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体験談(約 17 分で読了)

離婚前の性生活『番外編2』やっぱパート主婦って性対象?得意先の男達との飲み会の話し聞いて高まるNTR(1/3ページ目)

投稿:2024-03-31 15:26:03

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本文(1/3ページ目)

名無し◆EpkBASg
最初の話

詳しく正確にはヤリモク男達の飲み会で泥酔させられた嫁は帰宅後、爆睡して無抵抗でやりたい放題で犯すと快感だったという話しです俺達夫婦が離婚したのは、俺42歳嫁39歳でした。離婚前の数年は当然会話も少なく当然レスでしたその嫁が38歳の時アルバイトに行きだしたんですが、しばらく務めだすと…

前回の話

久しぶりに17、8年前を思い出しながら離婚前の歪んだ性生活を書き足してみたいと思います今回は印象深い睡姦3発を書きます1発目は歪んだ性生活の始まりとなった起きないかドキドキしながら泥酔レス嫁を犯った初めての睡姦2発目は自宅トイレでの着衣睡姦3発目は玄関で泥酔した嫁を裸…

常連客や得意先の男達に泥酔させられた嫁が帰宅後爆睡しているのを狙っては睡姦繰り返していた俺ですがそんなに睡姦できるわけもなく次第にベロンベロンで帰宅した嫁を見るだけで勃起し我慢できなくなり強引に襲うようになっていきました

嫁は嫁で俺に何度か睡姦されてからはベロンベロンでも警戒心強くなっていて俺を見るだけで逃げるように別室向かうんですが追いかけられ押し倒され激しく抵抗するんですが途中からはヤリモク男達に半端なく飲まされた酒が回りだし力がはいらなくなりグッタリしてきて諦めモードで俺に罵声浴びせながら犯られていました

泥酔レス嫁の抵抗例挙げると

・キスは断固拒否

・愛撫中・挿入中は顔を腕で覆い隠し全身の力抜きマグロ決め込み身体ピクつかせながら喘ぎ声は我慢

そんな泥酔嫁をじっくり犯すのも楽しかったです

今回はそんなある夜の強引なSEXのヒトコマなんですが途中からは俺に犯られながら得意先の男達との飲み会の様子を話す嫁と後半はグッタリ動かなくなった嫁を睡姦しながらこんな寝取られ方して欲しいという俺の妄想を書きます

午前様を過ぎた頃、お洒落して目がトローンとなった酒臭い嫁が帰宅で俺を見るなり嫌悪感ありありでフラフラと逃げるように別室へ

見た瞬間勃起したした俺はすぐに追いかけ背後から尻にチンポ押し付けて抱きつき乳揉み股間触りスカート捲り上げると

「イヤッやめてっホント嫌やから、酔った時だけ襲ってくるな(怒)」

押し倒しワンピース脱がしにかかると

「アンタとはしたくない(怒)」

と激怒したんですが暴れる嫁のワンピース脱がし黒のブラジャー剥ぎ取り小ぶりなオッパイがポロリと出た所で観念したのか?仰向けに寝転がり大の字になって

「するんやったらしいや(怒)けどすぐ終わらせてよ」

と突然居直った嫁

「じゃ遠慮なく」

と心の中で叫び黒ストッキングごと黒パンティをズリ下げ陰毛が見えた途端

「したくないよぉ」

と涙声で顔背け憮然

かまわず黒パンティ脱がし全裸で寝転がる嫁を見下ろしながら服脱ぎだすと

「帰ってくるな(怒)」

「疲れとるからすぐ終わらせてよ(怒)」

罵声浴びせてくる嫁にわざといきり勃った祖チン見せつけるように顔の上に立ってもソッポ向いて憮然

仲良かった頃はズボン脱ぎだした俺のパンツ越しの勃起したチンポ見ただけで

「すごぉ~い」

と膝まづいてパンツの上からチンポ揉みながらパンツ脱がして祖チンつまみ

「ふふふっこんなになってるよ」

とシャブリついてきた嫁とは別人(笑)

嫁に覆いかぶさりキスしようとしたら

「キスはイヤッ」

口閉じて顔背けた嫁の顔を上向かせて押さえつけ強引に唇重ねると顎に力入れ唇閉じて断固拒否

左手で両頬左右から挟むように掴んで少し口開かせ舌ネジ込むと舌に力入れディープキスは断固抵抗

かまわず舌絡めて口内中舐めまわしてやると

「んんんんんん〜」

強引なディープキスの後は小ぶりな両乳を両手でムニムニ揉みながら乳首に吸い付くと全身の力抜き顔背けダラーンとマグロ決め込み

「…」

円をかくように乳輪舐めまわし焦げ茶色の大きな乳首の先っちょレロレロ舐めてからチュパチュパ吸ってやると乳首が勃ってきて

「ハハッこんなになった」

「…」

「嫌いな男(俺)でも感じるんや?」

「感じてないわ、体質や(怒)」

勃った乳首を口に含んで舐めまわすともうピンピンで唾液だらけになった乳首見ながら

「ハハッすげぇ〜」

「…」

股間に手を伸ばし剛毛かき分けマンコ触るともうビッショリでクリトリス擦ると時折身体がピクつかせながら

「…」

ベロンベロンでマグロ装っても感度抜群な嫁の身体でマンコに指2本入れて掻き回すとピチャピチャピチャでM字に開脚させて股間覗き込むと

「早くしいや、せんのなら寝るからね」

まだ挿入せずM字に開脚させたまま覆い被さりまた乳首吸いながら

「お前、男できたやろ?」

チュパチュパチュパ

「できてないわ」

嫁の顔色(反応)見ながら乳首の先レロレロ舐めながら

「いいやんか言えや、もう離婚するんやし男できてても何も言わんから」

「できたら言ったげるわ」

「いつもいつもこんなお洒落して飲みに行くってことは男やろ?」

「そうや、いつも得意先の人達か常連のお客さんと飲みに行ってるよ。お洒落して行かないと誘ってくれた人にも失礼やからね」

男達と飲みに行ってると認めた嫁の脱がしたての小さな黒パンティ見ながら

「服装のお洒落はわかるけどこんなパンツ履いて飲みに行くってことはお前も何か期待しとんやろ?」

「見えない部分のお洒落して自己満足しとるだけやわ」

「このパンツは自己満足越えとるわ。だいたい主婦を何回も飲みに誘っては毎回ベロンベロンにしてこんな時間まで連れ回すってことは得意先の男達も身体目当てに決まっとるやんけ」

「そんな男もいるけど今日の人達は違うわ。いつも楽しくお酒飲んでるだけやから」

裸で重なり俺は乳首舐めながら(嫁は顔背け)罵りあう俺達夫婦

「パート行き出した頃、私もまだまだイケとるってモテ自慢しとったのに何で男作らんの?」

「いい男おらんしそれとこれとは別やわ」

盗み見る携帯メールで嫁を口説く男達を思い浮かべストレートに

「じゃ男おらんにしても酔った男達がこんなベロンベロンに酔わせた女に何もせんわけないやろ?」

「何?ヤキモチ?(苦笑)」

「はぁ(怒)お前みたいな38の女にチョッカイ出してくれるモノ好きな男がいるのかな?って聞いてみただけ(笑)」

「はぁ(怒)知らんのか?」

「知らんわ(笑)お前みたいな女でも抱いてくれる男いたら抱かれてきたら(笑)」

「あっそ、ゴメンね(怒)」

覆いかぶさったまま上目つかいで嫁に見せつけるように乳首チュパチュパ吸いながら

「エッチはしてないにしてもこの乳もう誰か吸ったんか?(笑)」

「そのうち吸わすわ」

「キスくらいしとるやろ?」

「したら言ったげるわ(怒)まだ手も握らせてないから」

白状する訳ないと思いながら揺さぶりかける俺に

「いや、手は何人にも握らせたな(笑)、2軒目3軒目に行く時は手繋いだり腕組んだりするから」

そらそやろと聞きいる俺に

「みんな優しいから帰り道なんか大丈夫かって肩抱いてくれるからついつい甘えちゃうしぃハハハッごめんね」

徐々にモテっぷり暴露しだした嫁ですがそれ以降続かないので両足広げてマンコにチンポ押し付けると右腕で顔隠して

「すぐイッてよ」

正常位で生挿入した瞬間微かに

「あっ」

と言ったっきりいくら腰振っても右腕くの字にして顔覆い隠したまま

「…」

かまわず腰振る俺に

「そんなこと言われんでもわかっとるわ」

と数日前の別の得意先の男達との飲み会の様子を話し出した嫁

その得意先は10人位の小さな会社ながら社員達はみんな爽やかで嫁が配達行くと

社員「M子ちゃんおはよう、今日も頑張ろうな」

社員「M子ちゃんおはよう、今日も可愛いね(笑)」

と冗談ふりまきながら商品買ってくれて嫁には好印象しかなかったそうです

コーヒーもご馳走してくれだし談笑するうち酒飲むなら1度みんなで飲みに行こうとなり初めて行った飲み会は凄く楽しく多少の下ネタもあるんですが笑い飛ばせる程度の下ネタで1度が2度、2度が3度4度となっていったそうです

何度目かの飲み会は初参加のいつも優しい部長(50代)と毎回参加の課長(40代)と3歳下の35歳の4人でまず居酒屋で盛り上がり2軒目のカラオケBOXで歌いまくり〆は部長行きつけのスナックだったそうです

何回か飲み会重ね気心知れた課長と35歳がいっしょだったこともありカラオケBOX出た頃にはベロンベロンで35歳の男とお互いの腰に手を回し

35歳「M子さん大丈夫ですか?」

「らいりょうぶ、まだまだ飲めるよぉ」

部長・課長「ハッハッハ」

「ハハハッ今日も楽しいわぁ~」

と35歳に支えられるように腰持たれ3軒目のスナックに向かったそうです

スナックはあいにくの満席でトイレがすぐ後ろの小さなテーブル席しか空いてなく空き次第広い席に移すからと言われとりあえずそのテーブル席に座ったそうで座るなり

「いきなり行ってきま〜す」

と3人の笑い声のなかトイレに入り

「あぁ~今日も楽しいな」

と便座に座ったそうです

35歳「ハハッうるさい女や」

部長「M子えらいご機嫌やな」

課長「飲ましたらいつもですわ」

3人の話し声がトイレのなかまで聞こえてきて何気に聞いていたそうです

部長「いやいやあそこまでとは…朝とは別人やな(苦笑)」

35歳「もうイケそうですよ」

課長「お前カラオケBOXでイチャイチャしすぎやぞ」

35歳「いいじゃないですか、俺の女にするんですから(笑)」

この後は男3人の本性丸出しの会話にわかっていたとはいえ実際聞くと少しショックだったそうです

35歳「このあとイケそうだったらイキますよ、M子犯っちゃいますよ」

課長「ここからが強いんやぞあの女は」

35歳「知ってますよ」

課長「今日も乳揉んで解散になるぞ(笑)」

35歳「それはいつもの課長じゃないですか(笑)」

課長「今日はまだ揉んでないぞ(笑)」

35歳「俺はもう揉みましたよ(笑)」

部長「お前らいろいろ聞いとるぞ(笑)」

課長・35歳「ハハハッ…」

部長「乳揉んだら尻も撫でてやらな」

35歳「撫でてやってますよ」

課長「M子いい尻しとるもんな」

課長・35歳「ハハハハハハハッ」

部長「お前らなぁ(笑)」

やっぱり男ってこんなもんかと聞いていたそうです

部長「まだまだ飲ませよ、38歳の身体味わえるかもやぞ(笑)」

課長「任せてください、あの女はおだてたらナンボでも飲みますから」

部長「今日は来たかいあったかな?(笑)」

3人「ハハハハハハハッ」

35歳「そろそろいただかないとね(笑)」

部長「まず俺やぞ」

35歳「えぇ…ここまで酔わせたの俺ですよ」

部長「金出しとるの俺やぞ」

35歳「…」

部長「今日は犯らせろ、イッパツ犯ったらお前にやるから」

課長「イッパツでいいんですか?もったいない」

35歳「そうそう、あの女溜まってそうやから楽しめますよ」

いつもM子ちゃんとしか言われたことがないのが陰ではM子、あの女呼ばわり…

今の話しは聞かなかったことにして頃合いみて

「イエーイ」

と明るくトイレ出ると

課長・35歳「イエーイ」

と2人が立ち上がって出迎てくれ35歳の隣りに座ったはずが部長の隣りの席が空いていて

課長「M子ちゃんおかえり〜出したぶん飲んでよ」

「ハハㇵッ」

いきなり水割りのグラス渡され立ったままイッキ飲みさせられ飲み干すなり部長の隣りに座らされ

部長「ささっM子ちゃんもう1杯」

その後は3人から濃い水割りやら焼酎やらと次々飲まされたそうで

「腹たつからおもいっきり飲んでやった」

気になるその後を聞いても

「覚えてない」

の一点張り

顔を右腕くの字にして覆い隠して喋る嫁の両足広げ正常位でクイクイ突きながら

「部長とエッチしたんか?」

「するわけないやろ(怒)」

貧乳ギュッと鷲掴みにしてムニムニ揉みながら

「飲みに行くたび課長らに乳揉まれとんか?」

「覚えてない…」

「言えや」

「ホント覚えてない」

初めて嫁の口から飲み会の様子を聞け、それも性対象として見られてる話しを聞けて大興奮

「あれっきりアイツらと行ってない……あっ…」

時折微かに喘ぐ嫁を見ながらそのうち課長か35歳かその会社の男にこんなふうに犯されたら面白いのにと妄想していたら

「まだ?早くイッて…」

とシラケる言葉はっしたので

「じゃバックで犯らせろっ」

俺がチンポ抜き膝まづくと自ら四つん這いになり顔隠すように床に顔つけ両足広げて尻突き上げた嫁で見下ろすとチンポの前にはまっ白な尻肉の割れ目から覗く濡れ濡れのメコ穴がピンポイントで祖チンの前にあり嫌がりながらもエッチを受け入れたと確信した俺は

「お前が挿れて」

広げた両足の間から右手が伸びてきて祖チンつまみメコ穴へ当てがう嫁でクイッと腰入れるとズッポリ挿入され

「あっ…」

挿れた瞬間微かに声あげただけであとは畳に顔押し付けて

「…………」

パンパンパンパン

「腹立つ……」

「えっ?」

「……」

俺にバックで突かれながら何か言いたげな嫁

パンパンパンパンパン

「……………白々しいんじゃ…」

右手伸ばすと右脇緩めて右乳掴ませてくれ貧乳揉みながらパンパンパーン

「あっあっ……………」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「2度と行くか……………あっ……」

パーンパーンパンパンパン

「……………」

パンパンパン

「…」

愚痴りだしたと思ったら今夜の飲み会の酒が回ってきたのかグッタリしてきて後はいくらピストンしても動かなくなり

「…」

俺に挿入されたまま四つん這いで尻突き上げたまま眠ってしまいました

そんな嫁を見ながら

「お前らもうひと押しが足らんのや、詰めが甘いのぉ」

その後はいつもの睡姦モードに突入で早くこんなふうに犯されたらいいのにと色んな犯され方を妄想しながら泥酔嫁を犯りました

以下犯しながらの妄想

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