体験談(約 5 分で読了)
2人だけの家で㊙︎宝探し
投稿:2024-03-27 10:17:38
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小5の時、クラスメイトのミナミという女子がいた。
ミナミはいつも明るくて、冗談がよく分かるような愉快なところがある可愛らしい子だった。
そんなミナミを放課後、自分の家に遊びに誘った時の話。
その日の学校が終わり、私はミナミが来るまで家で迎える準備をしていた。
私には姉がいたのだがこの日は習い事で夜までいない日、両親も仕事に出ているため家には私1人だけの状態だった。
そうこうしているうちに、ミナミが家に来た。
ミナミはこの日学校に来てきたTシャツと膝少し上ぐらいの長さのスカートという服装。
ミナミ「お邪魔しま〜す」
ミナミは明るく挨拶して私の家に上がった。
ここからが私のムチャクチャ計画の始まりだった。
私「ありがとうね、今日来てくれて」
ミナミ「うん、こっちこそ」
私は今日ミナミを呼んだ理由を話すことにした。
私「今日ミナミにここでお願いしたいことがあるんだけどさ…」
ミナミ「何?」
私「ミナミ今日すごく可愛らしいスカート履いてるじゃん?」
ミナミ「そう?確かにお気に入りだけど…」
私「そのお気に入りのスカートの中のパンツを見せてほしいんだよな〜って」
変態度MAXのお願いにさすがのミナミも困惑気味
ミナミ「え?パンツを?ダメダメ、それは」
私「なんでなんで?いつもなら冗談が分かるのに…」
ミナミ「ダメダメ!」
私「なんで?」
ミナミ「いやいや、恥ずかしいでしょ」
予想通り拒否されてしまったが、私は食い下がる。
私「んじゃさ、見せてくれたら後でコンビニ行って好きなお菓子1つ奢るよ!」
ミナミ「え〜、奢るの…何買ってもいいの?」
ミナミはさっきまでの困惑気味の様子から何か吹っ切れた様子に変わった。
ミナミ「本当に奢るの?パンツ見せたら奢ってくれるの?」
私「奢る!約束する!」
ミナミ「分かった!それじゃ見せる!」
そういうとミナミは自らスカートを捲り上げた。
するとあっという間にミナミの純白パンツが露わになった。
私は見ながら話し始める。
私「お、白なんだ!可愛いね!女の子って感じ!」
私がパンツを褒めるとミナミは小刻みに足踏みしながら頬を赤らめる。
ミナミ「ちょっと、メチャクチャ恥ずかしいんだけど…」
私「そろそろお尻の方も見せて」
ミナミ「え?お尻もなの?」
私「そりゃ前見たら後ろも見たいじゃん!」
ミナミ「も〜しょうがないな!」
ミナミは前を隠すと後ろ向きになって今度はお尻の方からスカートを捲った。
お尻の方も無地で何の飾りもプリントも無いシンプルな白パンツだった。
私「ミナミのお尻プリッとしてていいね!」
ミナミ「恥ずかしい…」
私「OK!ありがとう!」
ミナミ「もういいの?」
私はここからさらにエスカレートした要求をすることに。
私「ちなみにこれからやることにも協力してくれたら飲み物もつけるけどどうする?やる?」
ミナミは食いついた。
ミナミ「何やるの?」
私は内容を説明した。
私「ミナミにスカート脱いでもらって、それをお宝にして宝探しがやりたいんだけど…どうかな?今日どんなパンツ履いてるのか見せたから脱いでもそんなに恥ずかしくないと思うし…」
かなりのハチャメチャ提案だが、なぜかミナミはそんなに難色を示さなかった。
ミナミ「ん〜…恥ずかしいっちゃ恥ずかしいけど確かにもう見られてるしね…やっちゃえ!」
意外にもすんなりOKが出て宝探しがやれることになった。
私「じゃあ脱いで!」
ミナミは履いていたスカートを脱ぎ、今度は前も後ろも同時にパンツ丸見えの姿に。
私「んじゃここで目瞑って待ってて。隠してくるから」
ミナミ「絶対すぐ見つかるから!」
私は室内にあると見せかけて、外の物置にスカートを隠しに行った。もちろん音を立てないように細心の注意を払ってだ。
隠し終わるとミナミのところに戻った。ミナミはパンツ1枚で大人しく待っていた。
私「隠してきたよ。それじゃスタートしようか!制限時間は10分ね!」
ミナミ「いいよ!1分で見つけるから!」
私はその宣言を逆手に取り、追加ルールを決めることにした。
私「じゃあ見つからなかったら罰ゲームとして1分おきにミナミのお尻触るから。Tシャツでお尻隠すのは無しね。ちゃんとパンツの上から触るから」
ミナミは再び困惑の表情を浮かべる。
ミナミ「え…」
私「1分以内に見つければ大丈夫だよ!ミナミならできる!はい、スタート!」
問答無用で宝探しが始まった。
ミナミはパンツを見られている恥ずかしさより、お尻を触られるかもしれない恐怖心に抗うようにしゃかりきになってお宝を探し始めた。
しかし、外にあるとは全く思っていないようでなかなか見つからない。
結局見つからないまま1分経過。罰の時間となった。
私は何の宣言もせず、必死になっているミナミの純白パンツに包まれたお尻をペロリと一撫で。
ミナミが小さく悲鳴を上げた。
ミナミ「いやん!」
唐突なお尻タッチに驚きと恥ずかしさが隠せなかったようだ。
ミナミ「1分なの?これまだやるの?」
ミナミはムチャクチャなルールを飲んでしまった後悔を口にし始める。
ミナミ「やだやだやだ…また触られちゃう…恥ずかしい…」
私はそんなミナミに触り心地を報告。
私「ミナミのお尻って触ってみるとプリプリ感がすごいね。パンツもフワフワで柔らかいし」
ミナミは顔を真っ赤にし、恥ずかしさからか目に薄ら涙が浮かんでいた。
その後ミナミは白パンツのお尻をプリプリ、パンツの皺をフルフルさせながら必死の探索もどこを探してもスカートは見つからず、それに加えて1分置きに私にお尻を触られ続ける始末。時間が経つにつれてミナミの焦りっぷりはエスカレート。
ミナミ「やだやだやだ…もうやだ…」
小声の「やだ」が連発する中、制限時間が終了。結局ミナミは10分間で10回お尻を触られてしまった。
ミナミ「もうどこ…見つからないし、パンツ見られてるし、お尻触られるし…最悪…」
あまりの屈辱的な仕打ちに今にも大泣きしそうなミナミを見て、私は救済措置をとることにした。
私「じゃあヒント!外の物置も探しに行っていいから」
だが、下半身がパンツ1枚のミナミはあまり良い顔をしない。
ミナミ「パンツで外に出られないよ…」
私「じゃあこれ履いていいよ」
私は姉のブルマを渡した。
ミナミにとってはこれでも助け舟であったようで迷わずブルマを履いた。
しかしパンツが隠れたところでお尻のプリプリ感は全く変わらず。
私「じゃあもう1回スタート!」
ミナミは一目散に外の物置に行った。
私が後ろから追いかけると30秒もしないうちにミナミの声が聞こえた。
ミナミ「あった!」
直後にスカートを手に握りしめたブルマ姿のミナミが入ってきた。
私「おめでとう!じゃあ履いていいよ」
ミナミ「よかったぁ〜…」
ミナミは安堵の表情を浮かべた。しかし、私はあることに気がついた。ブルマからパンツがはみ出ていたのだ。
私は指摘した。
私「ミナミ、ブルマ履いててもパンツ出てるよ」
しかしミナミはもう緊張も羞恥も超越して感覚が麻痺しているような様子だった。
ミナミ「もういい…どうせ全部見られたんだから…」
そう言うとミナミはその場でブルマを脱ぎ、一瞬パンツ姿を晒すとすぐにスカートを履き直した。
ミナミ「疲れた…もう帰る」
ミナミはそう言って帰ろうとした。私はそれを止める気は全くなかったが、最後に口止めだけはすることに。
私「今日のことは誰にも言わないでね。言ったらまた脱がすしパンツ触るよ。ミナミがパンツ一丁であたふたすんの面白かった!」
ミナミは顔を真っ赤にして帰って行った。
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