成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,213話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

人妻熟女さんと初めての浮気SEX

投稿:2024-03-21 11:05:51

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Toru◆IpR0ZmI(20代)

大学生になりたての時、僕はネットのエロ系の掲示板を使っていた。

大学生になったのだからとにかく誰かとヤりたいという気持ちがかなり強かった。

そして夏のある日、掲示板で出会いtwitterで繋がった一人の女性と実際に会うことになった。

相手の女性は朱美(あけみ)さんといい、年齢は51歳。既婚者で娘が1人いて今は夫と二人で暮らしているらしい。

朱美さんとはTwitterをつなげてからはお互いにチンポやマンコの写真を送ったり、オナ電をしたりしていた。

でも彼女はこれまでほとんどセックスをしたことがないらしく、こうして掲示板を見ては誰かとセックスにまで持ち込もうと探していたらしい。

ということで日曜日の昼4時、僕は朱美さんを待ち合わせ場所の駐車場で待っていた。

ちなみに僕は歩きで来ていて、朱美さんが車で迎えに来てくれると言ってくれた。

すると1台の車から女性が降りてきて、僕の方へやってきた。

「もしかして○○君ですか?」

「あ、はい。そうですけど朱美さんですか?」

「うん、朱美よ。良かった〜、本当に来てくれて。ありがとうね、こんなオバサンに付き合ってくれちゃって」

「いえいえ、僕だってね会いたくて来てるんですから」

そうして僕は朱美さんの車に乗り込んだ。

車に乗り込むと朱美さんは僕に寄り添い、左手で股間を触りだした。

「ええ、朱美さんちょっと早くないですか?」

そう言いながら僕も朱美さんの胸を揉み始めた。

「んっ、あなただって嬉しいんじゃないの?それにそもそもこれが目的なんだしさ」

「それもそうですねwもうとっととホテルでも行きましょうか」

「うん!早くヤりたいわ」

「生々しいなぁ、子持ちの人妻が言うことじゃないですって」

そうして朱美さんの運転のもと、早速二人でラブホに入った。

部屋に行き鞄を置いたらすぐ僕は服を脱ぎだした。

「ちょっと、○◯くん早すぎない?まだ来て数分もたってないのに」

「もう待ちきれないんですよ。」

僕は朱美さんの隣に座り朱美さんの服を脱がせ始めた。

「ほらほら、朱美さんも早く脱いでください。」

「早いわねぇ、そんなにしたいのね〜」

そしてお互い下着だけの姿になった。

僕はベッドの上で朱美さんの後ろに座り胸を掴んだ。

「朱美さんのおっぱいどんくらいあるんですか?」

「Dカップよ。あんまり大きくなくてごめんなさい。若い子たちにはやっぱり負けちゃうわ」

「そんなまさか、最近はそんな巨乳なんてあんまりいませんって若い子に。結構貧乳の比率高いですからねwだから大きいですよ」

「そう?なら良かった」

話しつつ僕は胸を揉んでいた。

ブラジャーの中に手を入れて乳首を触り始めた。

「んっ、あっ…」

「気持ちいいですか?」

「…気持ちいい」

そのままブラジャーを外し一分くらい乳首をコリコリしていた。

「あっ、あぁん、あっあっ…」

だいぶ感じてきたようなので片手を朱美さんのパンツの中に突っ込んだ。

やっぱり濡れている。

事前に僕はパイパンが好きという話をしておいたため、朱美さんは毛を剃ってきてくれていて、つるつるだった。

濡れ濡れマンコに中指を入れてみる。

「あぁっ!!」

結構感じやすいようだ。

「パンツ脱ぎましょうか。」

朱美さんは無言でパンツを脱ぎ、全裸で横になった。

マンコはあまり経験がないからかひだがあまりなく、結構キレイだった。

「朱美さんマンコキレイだから舐めますね」

「えっ、舐めるの、ちょっとまっ……」

一気に顔を突っ込み、舌をマンコの中に入れた。

「いやぁっ!だめっだめっ!」

そのままクンニし続ける。

膣穴を舐めていると弱いことが分かり、重点的に舐めた。

「んああっ、あっあっ、イクイクイク、イっちゃうやめてぇ」

そのまま間髪を入れず舐め続けた。

「んあああっ、ああっ、ぉ゙っぉ゙っ」

朱美さんは絶頂してオホ声を上げていた。

「朱美さん、もう我慢できないです。入れますね」

「いやぁ…まって………」

僕は一気にギンギンになったチンコを挿入した。

「ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ」

汚いオホ声が響く。

相当イってるけど僕はもうチンコがきついのではじめから勢いよく腰を打ち付けた。

「ぁ゙っぁ゙っぁ゙っんぁっ」

勢いよくプレス体位で腰を打ち付ける。

50代の熟女ではあるが、マンコの中はイき続けているからか締め付けていて、かなり気持ち良い。

「だめぇ゙ぇ゙ぇ゙、いっちゃゔぅ゙、ぁ゙ぁ゙ぁ゙」

朱美さんはマンコから勢いよく潮吹きをした。

潮が腹部にかかってきてより挿入部がヌルヌルする。

「あぁ、気持ちいいよ朱美さん」

朱美さんはずっとオホ声を出し続けろくに話せていない。

「あっ、そろそろいきそう。中に出しますね!いいですね!」

「ぁ゙ぁ゙っ、待っで、ダメダメダメぇ゙ぇ゙」

「出るっ!」

思いっきりプレスし、奥の方で射精した。

「ぁ゙ぁ゙っ…ぁ゙」

僕はチンコを抜いた。

中出しした精液が漏れ出てきて最高にエロい。

「あー、最高ですよ朱美さん」

朱美さんはぐったりしていた。

でも口が空いていたので、お掃除フェラしてもらった。

その後2回、今度は立ちバックで中出しした。

一通り終わりホテルを出る。

「いやーありがとうございます。最高でしたよ」

「はは、三回も中出しされちゃったわ。若いって凄いね」

「どうです?ハマっちゃいました?」

「うん、ホントに良かったわまた会いましょう」

「じゃあいつか自宅セックスしましょうね」

そんな感じで僕は朱美さんの車で帰り別れた。

初めての浮気セックスだったがやっぱり他人の妻ともあってかかなり興奮した。

こうして僕はNTR性癖(する方)に目覚めた。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:29人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 80ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]