体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】付き合いたての清楚美人の彼女が学校の階段でフェラしてくれた
投稿:2024-03-19 00:04:47
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僕には好きな人がいる。「ひゃぃっ」#ピンク僕が彼女の耳を毛筆でなでると、そんな声を出して振り向いてきた。「ちょっとー」#ピンク彼女も負けじと僕の耳めがけて、筆を向けてくる。彼女の手をつかんで抑えていると、もう片方の手でわき腹をくすぐられた。「ひ…
ゆうかとの濃厚なセックスをした翌日、いつものように学校に来た。
二人で相談して付き合ってることは隠すことにしたので、いつも通りの日常が過ぎていく…
はずだった。
休み時間、隣のゆうかが肩をつついてきた。
すると耳元で
「昨日のあれ、今日もやりたいな…」
と少し恥ずかしそうに伝えてきた。
昨日のあれとはセックスのことだろう。
昨日に引き続き、今日もとは…。
付き合い始めた途端、急に淫乱な一面を見せ始めた。
「いいよ。でも今日は家に両親いるから、ゆうかの家空いてたりしない?」
「放課後じゃなくて…」
一瞬の間が空き
「今からヤりたい…」
「!??えっどうゆうこと?」
何を言ってるんだゆうか。
「私、人に見つからないいい場所知ってるから」
「ついてきて」
言われるがままにゆうかについて行くと、そこは屋上へ続く階段の踊り場だった。
「確かにここならほとんど人は来ないね」
「でしょっ」
誇らしげなゆうか。
「でも今コンドーム持ってないから前戯だけだな」
「ゆうか座って」
ゆうかを階段に座らせつつ、スカートをめくろうとすると
「待って。今日は私からしてあげる。」
そう言って今度は僕の方が階段に座らせられ、
「おちんちん出して」
チャックの隙間からちんこを取り出す。
みるみるうちにちんこは膨れ上がり、昨日と同じ大きさに戻った。
「やっぱり大きいね」
ゆうかは僕の一つ下の段に膝をつきまじまじとちんこを見つめる。
「…」
そして、ゆうかは竿の根元の方を握り、カリに顔を近づけていく。
カリにゆうかの息が吹きかかりくすぐったい。
そして、ペロっと舌先でカリを舐め始めた。
その柔らかい感触、カリを舌が這うくすぐったさから、ガマン汁がどんどんあふれ出てきた。
そのガマン汁も舐め上げ、舌全体でカリを舐めまわすようになる。
竿とカリの間や裏筋を舌先で的確に刺激して、どんどん快感が強くなる。
ヌルヌルとした柔らかい感触がちんこを伝って、全身に快感をもたらす。
「どう?きもちいい?」
「すっげえ気持ちいいよ。続けて」
全体を舐めまわし、ゆうかは一旦口を離すと、チュッとカリの先端にキスをして、そのままちんこ全体を咥えていく。
「んっ」
カリを咥え、温かくてジメジメ、ヌルヌルとしたゆうかのフェラをちんこ全体で味わう。
「んっっふっふぅ」
パンパンに膨れ上がったちんこを咥えるのは大変らしく、少し苦しそうにしながらも一生懸命ちんこを咥え、舌でカリや裏筋を刺激してくる。その姿が愛おしくゆうかのサラサラの髪を撫でる。
「ゆうかのフェラあったかくてきもちいい」
「んんっじゅるじゅるるるっ」
なんともイヤらしい音を立てながらあふれ出るガマン汁とゆうかの唾液を吸い、それが刺激となってどんどんガマン汁があふれ出る。
「ふううぅふう」
口からこぼれ出る温かい吐息がちんこ全体にかかり、さらに興奮が高まる。
ドンドンと射精感が高まり、カリが敏感になっていく。
「ふぁれ、ひくひくしへう」
射精を引き延ばそうとちんこに力をいれ、快感を刺激し続けるゆうかの口を愉しむ。
ゆうかももう疲れてきたのか口の隙間から唾液とガマン汁が混ざり合った液がこぼれている。
僕もそろそろ、限界のようだ。
「ゆうかもうすぐ出すよ」
「ふぇっ⁉」
ゆうかのサラサラの髪を撫でていた手で頭を押さえ、口の奥へちんこをねじ込んでいく。
「んっんん!ふぁふぅ」
ゆうかは苦しそうだが、もう性欲を止めることはできない。
温かいゆうかの唾液と息に包まれたちんこ、カリの先端が喉にあたり、今までの何倍も気持ちいい。
ついに耐えきれなくなったちんこは昨日あんなに精液を出したというのに、またも大量の精液をゆうかの口に注ぎ込んだ。
「ヤベッ気持ちよすぎる」
「ふぁぐ!んんん!」
苦しそうにしながらも、ゴクッと精液を飲み込む感触がゆうかの口から伝わってくる。
「ふ…ふうぅ」
ゆうかはちんこから顔を離したあと、またちんこを舐めはじめ、竿やカリに残った精液や唾液を掃除し始めた。
そんな健気な姿に心打たれ、しぼみかけていたちんこは再度ムクムクと勃起を始める。
「ふぇっまた大きくなってる…」
「ゆうかエロ過ぎてもう我慢できない」
とそんなときだった
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
昼休み終わりを知らせるチャイムが鳴った。
「えっこんなときに…」
「私もまだ続きしたかった…」
「戻らないと」
とりあえず教室に戻ったものちんこは勃起しっぱなしだったため、歩くたびに擦れてめっちゃ痛かった。
授業中、ゆうかがメモを渡してきた。
「(放課後さっきの場所に集合)」
放課後、ゆうかと約束の場所に行き、ヤることはわかっているのですぐさまズボンを下ろした。
昼休みからビンビンに勃ち続けてたちんこは跳ね起きるように出てきて、すぐにでもまんこに入ろうと必死になっている。
「準備万端だね♡」
「あっでもコンドーム持ってきてない…」
「大丈夫。私こっそり持って来たから」
「マジ?学校でセックスする気満々だったのか…」
「だって昨日のすごく気持ちよかったから…。恥ずかしかったんだけど頑張って買ったんだよ。」
「そんなにエッチしたかったんだ。じゃあほら、壁に手をついて」
「えっ後ろからやるの?」
「それしかないだろ」
「仕方ないなあ」
「もうちょっとお尻突き出して。そうそう」
ゆうかが突き出してきたおしりを軽く揉んだあと、スカートをめくり、びちょびちょになったショーツを下ろします。
「まんこめっちゃ濡れてんじゃん。いつからこんなに?」
「フェラしたあとから…。セックスの事考えてたら止まらなくて…」
「授業中ずっと濡らしてたんだ。エロいなぁ」
そうしてゆうかのクリトリスを刺激する。
「あぁんんっ」
ヌルヌルしているおかげでとても刺激しやすい。
刺激すればするほど、愛液が溢れ出し、試しにまんこに指を入れるとすんなり入っていきました。
「あっ」
Gスポットをクイッと刺激すると
「ん♡あっ♡やんっ」
びくびくとまんこが痙攣し潮があふれてきた。
「メッチャ興奮してるね。」
「早く入れて欲しい…」
前戯をしながらも、昼休みからずっとまんこを我慢し続けたちんこはもう限界だった。
今までにないくらい硬く大きく膨らみ、ガマン汁を出し続けて、まんこを欲し続けていたのだ。
「入れるよ」
すぐさまコンドームを装着し、まんこの一番奥まで一気に突き入れた。
「はうぅ」
ゆうかはビクッと体を震わせた後、叫ぶように喘いだ。
バックで入れてるおかげでしっかりと奥まで入っていった。
「いきなり奥まで入れないでよぉ…」
涙声になりながらそう懇願してくるが、ゆうかのまんこはちんこを逃がさまいとギュッと締まっている。
「でも気持ちよさそうだね」
後ろからゆっくりとピストンをしていく。
ぺち、ぺち、ぺち
ゆっくりとでもゆうかの体は奥を突くたびにビクッと反応している。
「あうっ昨日より深く入ってきてるぅ」
バックだとこんなに深くまで入れやすいとは、ゆうかの締め付けと温かさ、柔らかさをちんこ全体で感じることができる。
二時間前に出したばかりなのに、早くも射精感がこみあげてくる。
「んっ…あぁんきもちい…気持ちいいよぉ」
ゆうかも相当感じているようで、突くたびに喘ぎ、まんこをビクッと震わせている。
結合部からぬちゃぬちゃと卑猥な音がして愛液が白く泡立っている。
喘ぐゆうかを見下ろしながら、ちんこを突きこんでゆくこの征服感が堪らない。
「はぁはぁああんnそこっっ気持ちいいぃ」
少し角度を変えて攻めたらちんこがGスポットを刺激しているようだ。
ピストンを速くし、Gスポットと奥を同時に攻めていく。
それと同時にどんどんこみ上げる射精感。限界はもう近い。
「ひゃあぁあっんんイク…イッちゃう」
ゆうかのまんこは強く締まり、完全にちんこの形にフィットした。
まんこの襞と愛液がカリ、竿の形に合わせて収縮して、ブルブルと痙攣しだす。
まんこの痙攣がちんこを刺激し、耐えきれなくなったちんこからドクドクと精液が溢れ出す。
「ああん♡おちんちんびくびくするの感じるよぉ」
ゆうかとの結合部からは白く泡立った愛液があふれ出ており、制服のスカートやズボンを濡らしていく。
ちんこが精液を出し尽くし、お互い体力が尽きて、つながったままその場に崩れ落ちた。
「気持ちよすぎてもう立てない…」
「私も…」
ちんこを抜くとその精液の量に驚いた。
「今日二回目なのにこんなに出てる…!」
「いつもはもっと少ないの?」
「いつもはこれの半分くらい。ゆうかがエッチだからこんなに出てくるんだろうな」
「エッチなのはなおひろもでしょ」
「まんこ掃除するね」
そういって、ゆうかのまんこからあふれ出る愛液をすくい上げるように舐めた。
昼休みのお返しだ。
「あ…ちょっとぉ」
じゅる…じゅるじゅる
すこししょっぱい…
卑猥な音をたてまんこを掃除していく。
「あ…んん…きもちいい…」
クリトリスを舐めると…
「ひゃうっっっそこは敏感だからぁあんnっ」
舐めているとまた愛液が出てくる。
それをまた舐めあげる。
「ねえすとっぷぅ今度は私の番!」
ゆうかはまたも、ちんこを舐め始めた。
射精した後で敏感になっているとちんこを舐められると
「あ…う…」
強すぎる刺激に腰が引けるが、ゆうかががっちりとホールドしてくる。
「ね…え…やめて…刺激が…」
「お返しだよ…んん」
無理矢理ゆうかの頭を離す。
「ねえなんで…」
ゆうかの口をふさぐようにキスをして黙らせる。
「まあいっか…」
「拭いてあげるよ」
ティッシュを取り出し、ゆうかの性器や太ももを拭きます。
「私も」
そういってゆうかはちんこを吹いてきたが、手コキのようにして刺激してくる。
「もういいって//」
結局自分で拭いた。
その後、ズボンとショーツを穿いてしばらくその場で胸を揉んだりイチャついていたが、そこを清掃員に見られてしまいピンチ・・・
かと思いきや、満足そうな笑みを浮かべて引き返していった。
その日の帰り、
「今日も気持ちよかったし、楽しかった。今度は別の場所でやろう」
「そうだね。今度はもっと色々試したいな。にしてもゆうかがこんなに淫乱だったなんて」
「なおひろがエッチだから私もこんなになったんだよ。全部なおひろのせいだもんっ」
「マジか」
「今度のエッチも色々教えてね♡」
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(2020年05月28日)
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