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【評価が高め】超がつくほど真面目で貞淑な母さんがパート先の上司に中出しされた話

投稿:2024-03-02 05:29:34

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ケンゴ◆kHdBOHA(10代)

父さんが会社の部下の女子社員とデートしたらしく、母さんが激怒した。それ以前にも何度もキャバクラ行ってた事があって、パートで働いてもこんなんじゃお金貯まらないわ!ってボヤいていたなぁ。

そして今まで見たこともないくらいの夫婦喧嘩。母さん大泣きして、父さんと口を聞かなくなった。スーパーのパートも欠勤した。離婚しないか心配だった。

その二日後に高校がテストで午前中に終わり、下校して家に帰ると、玄関に見知らぬ男性用の革靴が並べてあった。

リビングから母さんの声が聞こえてきたので廊下からガラス戸を覗くと、パート先の上司の小林さんがいて彼に欠勤した事を謝っていた。

小林さんは40半ばくらいかな。がっちりした体格で「気にしないで、明るい紀子(のりこ)さんに戻ってね」と母さんを励ましていた。紀子と下の名前を呼んでて少しモヤッとした。

母さんは俺が帰ってきたのに全く気づいてないみたいで、しきりに小林さんに謝ってはお礼を言っていた。俺はそっと2階に上がり自分の部屋に入った。

それからしばらくの間スマホでY◯uTubeを見ていたんだけど、まだ小林さんが帰らないのに気づき(おかしいな?)と思って、またそっと階段を降りると廊下から母さんの声が聞こえてきた。その声が悲鳴であったり甘い声であったりしたので(これは!?)と、リビングを覗いた。

人生最大の衝撃だった!あの真面目そのもの、貞淑で性に潔癖な母さんがベージュのブラジャーを捲り上げオッパイ丸出しで、下も同じくベージュのショーツが足元まで脱げた状態で背後からパンツ一枚の小林さんに抱きつかれていた。陰毛がチラリと見えエロティックだった。

「ああぁ!だめぇぇ!小林さん!こんなのだめぇぇ!いけない!だめよ!ああっっ!」

逃れようとする母さんを小林さんが捕まえ、大きなオッパイを鷲掴んでは激しく何度も揉んでいた。

「だめだめだめ!ああっ!小林さんっ!どうしてぇぇ~!!」

「好きなんだ紀子さん!ずっと前から君を抱きたくて仕方なかったよ!」

小林さんは母さんの大切な場所に右手をやり愛撫した。「あっ!あっ!だめえ!嫌あぁぁ!!」と叫んでいた母さんの股の方からピチャピチャとイヤらしい音が鳴り始めていた。

「紀子さんも感じてるんだね?気持ちよくなってきたんだね?」

「あっ!違うっ!!」

右手でアソコを左手でオッパイを攻められていた母さん。俺は小林さんの行為を止めることを忘れ、自分の母親が父以外の男に身体を弄ばれている所を半開きのドアの陰からガラス越しに興奮しながら見ていた。

母さんは小林さんの2ヶ所攻めに耐えれず「あああっ!!」と絶叫してイッてしまった。

小林さんは嬉しそうにグッタリした母さんをソファーの上に寝かせ、放心の母さんの首筋~肩と舌を這わせた。大きなオッパイを両手で何度も揉んでから乳房を吸った。「君のオッパイを吸うのが夢だったよ」と美味しそうに美味しそうに母さんの左右の乳房を味わっていた。

そして母さんの股を開き、一番大切な所に顔を近づけた。

「ああ~紀子さんの臭い、最高だよ~」

ピチャピチャと母さんの大切な所からエッチな音がドア越しからでもハッキリと聞こえていた。一度イッた母さんが「はぁ…あん…だめえ…そこだめぇ…」と再び喘ぎ始めた。

母さんのオマンコを舌で味わい尽くした小林さんがパンツを脱ぐと、見たこともないような長さのペニスがビンビンに立っていた。

「紀子さんにもこの自慢のチンポ、たくさん味合わせてあげるからね」

にもって、他のパートのおばさんにもこんな事をしているのか!?

とうとう小林さんの巨大ペニスの先が母さんの割れ目辺りに触れた。

「紀子さんも一生僕のチンポを忘れられなくしてあげるからね?」

そう言うとググッと母さんの中にペニスを挿入した。

「あああっ!!だめっ!!こんな大きいの無理っ!!だめっ!!」

悲鳴を上げた母さんだったが、小林さんが数回腰を動かしただけで、悲鳴交じりに甘い声を出してしまった。

「はぁぁぁっ!!こんなの知らないっ!!だめだめっ!!すごいっ!!ああっ!!」

「紀子さん、こんなに大きいチンポ初めてだろ?中が開拓されてるのがハッキリ分かるよ?もっと味わってもらうよ?そぅら」

対面座位に腰を動かすと母さんの喘ぎ声が更に大きくなった。

「ああああっ!!だめぇっ!!やめてぇぇ!!はぁぁぁっ!!」

抵抗的な事を口にしながら小林さんのSEXの技に屈していたのか、腰を振ってしまっていた母さん。小林さんは時折り母さんの大きなオッパイを揉んでは乳首を交互に吸って、そしてキスしようとした。母さんは顔を背け、キスだけはしないよう必死に抵抗していた。

小林さんは母さんの背後に回り、立ったままバックで突いた。その際に彼の25センチ位はあろうかと思われるペニスが見え、こんなのを入れられたらいかに貞淑な母さんでもひとたまりもないだろうと思った。

母さんがガラス戸から覗いていた俺の視線の方に身体を向けながら後ろから立ったまま小林さんに突かれた。相変わらず俺には全く気づいてない様子で、「はあああぁっ!だめだめだめっ!おかしくなるぅ!おかしくなるぅ!あなたごめんなさい!!」と喘ぎ叫んでいた。

改めて母さんの身体を見ると、大きなオッパイはまだ張りがあって乳房も綺麗な色をしていた。ガラス越しからも乳房が濡れ光ってるのが見え、小林さんに何度も吸われた跡を見て激しく嫉妬してしまった。

陰唇周りも伸びていた陰毛。父さんとのセックスレスを物語っていた。

40半ばにしては童顔で可愛らしく、髪の毛も後ろでキチンと結んで清潔感があり、今まで女性として一度も考えた事なかったけど母さんって客観的に見るとかなり魅力的な女性だったんだと思った。

そんな魅力的で浮気なんかヒトカケラの想像も出来ないくらい貞淑な母さんを立ったまま後ろから長いペニスで突いていた小林さん。時折クリトリスと思われる所を指で摘まみながら突く技に母さんが完全に参ってしまったみたいで、「はぁぁぁ!だめぇぇ!!気持ちいい!!気持ちいいっ!!ごめんなさいっ!!」と叫んでしまった。父さんに謝るように…。

そしてとうとう、快楽に我慢出来ず小林さんのキスに応じてしまった。

泣いたような顔で舌を絡ませていた母さん。四つん這いにされ動物の交尾のように小林さんに犯されていた。

体勢を変えられ正面から足を抱えられながら突かれていた母さんの、左の足元に引っ掛かっていたベージュのショーツが余りにもエロティックで、気がついたら俺は自分のモノをシゴいていた。

小林さんの腰の動きが加速し、すぐに母さんが「健次さぁぁん!!」と父さんの下の名を絶叫して再びイッてしまった。

興奮しながら見ていたその時、母さんをイカせたばかりの小林さんと目が合ってしまった。一瞬驚いた小林さんがニヤリと笑って、母さんの片足を抱えながら身体を俺の方に向けた。結合部がハッキリと見えてしまった。

それからゆっくりゆっくりと背面側位で母さんを突き段々と加速した。

「紀子ぉ~!出すよ~!中にたっぷり出すからね~!」

小林さん!それだけはぁ!!

我に帰った母さんが「はっ!?あっ!!だめだめっ!!中だけはやめてっ!!」と叫んだが小林さんの動きは止まらなかった。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああ~っ!!紀子ぉぉぉ!!イクイクイクぅ~!!」

「だめぇぇぇ!!!」

小林さんは俺に見せつけるように数回ペニスを母さんに押し付け「おぅおぅ」と気持ち良さげにザーメンを子宮に放出した。出しきった後、ゆっくりゆっくりと母さんの中からペニスを出した。

餌を丸飲みにして満足した蛇のようにギンギンに立っていたよ。

その直後に母さんの穴の中からドロッとザーメンの塊が顔を出した…

小林さんに身体を奪われた母さんは再度放心状態になった。ぽぉ~っとした顔で口元に当てられた彼のペニスの先っぽを咥えてしまった。ショックだった。

それを嬉しそうに見ていた小林さんが母さんの髪を愛しげに撫でていた…

お掃除させた小林さんはスマホを取り出し、母さんの淫らな姿を画像に収めた。

ウットリしていた母さんが我に返り、

「あっ!えっ!?わたし…あっ!何て事を…!!」と声を上げた。

「紀子さん、自分のアソコ見てよ?」

「えっ?…あっ!!やだやだ!あんっ!!」

自分の大切な所から父さん以外の男の濃いザーメンが顔を出してるのを見た母さんがショックを受けながら感じていた。その様を小林さんがスマホで撮り続けていた。

「あっ?小林さん!!スマホ!?だめっ!!撮らないで!!」と自分の大切な所を腕で隠した。

「もう隠してもだめだよ?紀子さんのエッチな姿を完全にこれに収めたから」小林さんはスマホをチラ見して母さんに言った。

「だめっ!!お願いですっ!!わたしどうかしていました!!スマホに入ってるもの全部消して下さいっっ!!」

「大丈夫、誰にも見せないから。2人だけの秘密だよ。そのかわり…」

そのかわりと言った後、小林さんが母さんに何か耳打ちした。「えっ!?」と驚いた母さんが小林さんに何度もお願いされた後、足元に引っ掛かっていたショーツを脱ぎ、ブラジャーと一緒に彼に渡した。

そして小林さんのキスに再び応じた。俺は絶望と興奮の余りパンツの中に射精していた。

精子を拭き取ってから、そっと家を出た。その後小林さんが帰るのを見届けてから今帰ってきたフリをして家に入った。

既に母さんは服を着ていてぽぉ~っとしていた。俺の顔を見て「あっ…健吾…おかえり…」と元気なく言った。

「ただいま。オカン、さっき家から出てきた人、小林さん?」とわざとらしく聞いた時、普段優しい母さんが今まで見たことがないくらい鬼気迫る顔を俺に見せながら、

「健吾!!小林さんが今日家に来た事、絶対にお父さんに言わないで、お願い!!いい?もし言ったら母さん…」と言ってきたので最後まで聞かずに言葉を遮り、

「言わないからオカンも気にしないで」と返した。

安堵した母さんはすぐにお風呂に入った。長い長いお風呂だった。

俺はあの膣内射精の瞬間がフラッシュバックしてしまい、自分の部屋で2度目の射精をした。

小林さんとの事があってから母さんは父さんに優しくなった。仲良さげな両親を見るたび、どうしても思い出してしまう。

あの日母さんが小林さんに膣内射精された瞬間とあの鬼気迫った顔は一生忘れる事が出来ないだろう…

-終わり-
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