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女子高生のおっぱいを覗き見ることに成功した

投稿:2024-03-01 19:54:09

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僕は普段から女性の下着がチラリと見える瞬間に興奮し、普段から見えそうな人がいればロックオンして執拗に追いかけるような男です。

最近はめっぽう下着を拝むことは少なくなってしまいましたが、去年の夏、かなり良いものを見てしまったのでお話しします。

僕はドラッグストアの店員として働いており、その中でも幾つかそうゆう目撃はしましたが、どうもイマイチ盛り上がりに欠けていました。

ミニスカの女子高生なんかが来ると化粧品やお菓子売り場を見ることが多いのですが、下の商品を見るために少し屈んだ時を狙い、近くの商品を並べるフリをしながらしゃがみ込んでスカートの中を覗き込んだりもします。

ただ一度も生パンだったことはありませんでした。

他にもレジ打ち担当をしている時にカートの下にカゴを置いている人はカゴを取るために深く屈むので、ほぼ確実に胸元を覗き込むことができます。

綺麗な女性だと買い物かごを受け取るフリをしてわざわざ近くまで寄って女性が下のカゴを取る時に一緒に持ち上げるようにして間近で胸元を見ることができます。

恐らく同業者はみんな同じようなことをしているんじゃないでしょうか。

ただ、長く見てると怪しまれて僕もクビになってしまうので見れても2.3秒くらいしか見ることができず物足りないなと感じていました。

この日もいつものように売り場で商品の陳列をしていると店員の僕に女子高生2人組が声を掛けてきました。

「すいません、段ボールを幾つか貰いたいんですけど。」

その女子高生は近くの高校生で、制服はセーラー服、スカート丈は膝下でしたが2人ともアイドルかと思うくらいに可愛かったです。

芸能人で言うと1人は永野芽郁に似ていて清楚系美人、もう1人は桜田ひよりにそっくりでした。

以降2人のことは芽郁、ひよりと呼ぶことにします。

僕にダンボールが欲しいと声を掛けてきたのは芽郁でした。

きっと文化祭か何かでダンボールが必要になったのでしょう。

ここの店は段ボールを大々的に出していなかったので店員に話しかけないと貰うことができず、運悪く芽郁とひよりは僕に声を掛けてしまいました。

「文化祭か何かかな?裏にあるの持ってくるからちょっと待っててね!」

と声を掛けて僕は倉庫に貯めてある段ボールを4.5枚ほど持って2人に渡しました。

少し重たかったので床に立てるように置いて渡したのですが、2人がダンボールの大きさを確認するために立ったまま前屈姿勢になっていました。

「これくらいがいいかな?」

と相談していましたが、ふと2人の胸元を見るとセーラー服って意外と胸元が開きやすく覗き込めばかなり見えそうなくらいポッカリと開いていました。

距離が少しあり見えなかったため僕は

「大きさとかどうですか?」

と聞きながら2人に近付いて行きました。

まずは芽郁の真横に立ち僕も段ボールを触りながらさりげなく芽郁の胸元を覗き込みました。

するとBカップ程の小さいおっぱいが確認できました。

もう少し屈んでくれればブラまで見えそうでしたがそれ以上深く屈むことはありませんでした。

2人は大体の大きさを測り終えて

「じゃあこのくらいのやつ貰って行こう」

と言っていたので、もう店を出てしまうのかと思いましたが

「このくらいの段ボールってもっとありますか?」

もう終わりかと思っていた所にチャンスが到来しました。

さっきは少ししか見れなかったので次こそは思い切り覗き込んでやろうと理性を半分失っていた僕は

「バックヤードにいっぱいあると思うので2人ともそこから取ってもらってもいいかな?」

と売場だと他の客の目線もあるので裏へ連れて行くことに成功しました。

段ボールを置いておく場所は品出しが終わる頃には倉庫の奥に移動させるため他の従業員が入ってくることもほとんどなく、人目を気にする心配がありません。

僕は計画通り芽郁とひよりを奥に案内してダンボールが腰の高さくらいまで平積みされているカゴ車を指差しました。

「この中から良いのがあったら何枚でも持って行っていいよ」

と声を掛けて先程のように屈んでくれと願いました。

しかし計画通りに行かず、2人は屈まずにしゃがみ込んで1枚ずつ大きさを見始めました。

そのため胸元は思うように見えず、横に立って上から覗こうとしてもあまり見えませんでした。

けれどもよく見てみると2人は脚をしっかりと閉じていないことに気が付きました。

ダンボールの入っているカゴ車は下が車輪になっているため床からスネくらいの高さまで隙間が開いています。

これは正面から下を覗けばスカートの中が見れるんじゃないかと思いちょうど良い大きさの段ボールを一緒に探すフリをして、まずはひよりの真正面に座り込みました。

そして下の方にある段ボールを探すフリをして大きく頭を下げ、頭が地面に付くスレスレくらいまで下げて覗き込むと、膝下の長いスカートなのに膝裏に挟んでガードしておらず、水色のパンツがチラリと見えています。

ひよりは段ボール探しに集中しており、こちらの視線には全く気付いていません。

僕はさっきまであった半分の理性が完全に飛んでしまっていました。

そのまま、ひよりの水色パンツをガン見し、頃合いを見てターゲットを芽郁に変えました。

芽郁は膝と膝を合わせるように閉じており、スカートを膝裏に挟んでいるようでしたのでパンツがなかなか見えません。

これは見れないかなとガッカリし、顔を上げようとした瞬間、芽郁が体勢を変えるため脚を少し開いてしまい、膝裏からスカートが落ちてしまいました。

その瞬間芽郁の清純そうな顔からは想像できないような真っ赤なパンツがガッツリと見えました。

僕は思わず

「あっ。」

と言葉を発してしまい芽郁がこちらの視線に気付いたと思いきや、その直後に自分のスカートを膝裏に挟み直してスカートを抑える仕草を見せました。

ヤバい、バレた。

と思いましたが、さすがに高校生だと怖い気持ちが勝るのか何も言っては来ませんでした。

その後パンツが見えることはありませんでしたが、ひよりの水色パンツと芽郁の赤いパンツが見れて大満足でした。

芽郁は俯きながら早くこの場から逃げたそうでしたが、ひよりはそんなこと気付かず

「あっちの段ボールも見ていいですか?」

ともう一台のカゴ車を指差していました。

「あー、あんまり入ってないけど持ってっていいよ」

その段ボールは量が少なく20枚ほどしか無かったので膝くらいの高さしか積まれてません。

するとひよりが傍に行き、今度は量が少なかったからか、しゃがむこと無く前屈みになりながら漁り始めました。

ひよりは自分の胸元が今どうなっているか全く気付いておらず、正面にいる僕からはガッツリ開いた胸元から水色のブラとそれに包まれるカップくらいのおっぱいが丸見えになっていました。

下着は色を揃えるタイプなんだなと思いながら目の前の光景を堪能していましたが、芽郁は先程の場所におり、こちらには来ていません。

ひよりは先程芽郁が僕にパンツを覗かれたなんて気付いておらず

「芽郁!こっちに何枚かいいのあるからこれも貰っていこう!ちょっと手伝って!」

と芽郁を呼び寄せて段ボールを2人で引っ張り出そうとしているようでした。

芽郁もしゃがまなければ見られることは無いと思ったのか、ひよりと同じ前傾姿勢になりながらダンボールを引っ張ろうとし始めました。

するとひよりの時と同じように芽郁の胸元は大きく開き、先程見たBカップ程のおっぱいが正面にいる僕から丸見えになってしまいました。

ブラがギリギリ見えず、どうしても見たかったので芽郁の横に立ち手伝うフリをして一緒に段ボールを引っ張ると、思ったよりも顔が近くなってしまい、顔とおっぱいまで15cmくらいの距離から胸元を覗き込むことになりました。

そんな距離で胸元を見るとおっぱいからブラまで全部丸見えです。

芽郁も下着の色を合わせており赤いブラが目の前に広がり思わず触ってしまいそうになりました。

そしてもうすぐ段ボールを引っ張り出せるとゆう時に芽郁は胸を寄せるような形で引っ張っていたので、いつの間にかブラが浮いて小さめのピンク色した綺麗な乳首も見えてしまいました。

目の前数センチに女子高生の乳首があることで僕はもう我慢できなくなり、段ボールを引き抜いたタイミングに合わせて自分の顔をセーラー服越しの芽郁の胸に押し当てました。

「キャッ」

さすがに芽郁はびっくりして小さく声を上げてしまい、少し体勢を崩したようです。

ひよりはまさか芽郁の胸に男の顔が当たったなんて思いもせず

「大丈夫?芽郁は細いから力無いねー」

と、声を上げた原因は僕ではなくダンボールを引っ張り出した勢いで体勢を崩したせいだと思っています。

「うん、大丈夫、もうそろそろ学校戻ろう」

と、芽郁は早くこの場から逃げたいようで、ひよりに学校へ戻るよう促しました。

もう十分に段ボールも集まったので帰るようでした。

「そうだね、ダンボールたくさんありがとうございました!」

とひよりが僕に可愛い笑顔でありがとうと伝えてくれました。

僕からすれば良いものが見れたので

こちらこそありがとうね。

と言っておきました。

ひよりは一瞬首を傾げていましたが、特に気にする様子はありませんでした。

芽郁はとゆうと完全に僕のことを警戒しているのか不審者を見るかのような目でこちらを見ていました。

その目がまた僕の性癖には刺さるので、ありがたかったです。

その後は2人してダンボールを抱えて帰って行きました。

それ以降、永野芽郁と桜田ひよりをテレビで見るとおっぱいも似てるのかなと想像するようになってしまいました。

今思えばもう少し大胆に触りにいっても何も言ってこなかったんじゃないかと少し後悔しています。

セーラー服は意外と狙い目かもしれないので今後もチェックしていき、何かあればまた報告します。

-終わり-
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