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【評価が高め】夫婦で温泉旅行に行ったとき、寝取りをしました

投稿:2024-02-29 15:40:18

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名無し◆MGAziWg(50代)

私、55歳、49歳の妻の夫婦です。子供たち二人も社会に出て、二人で暮らしています。

昨年の秋、久しぶりに夫婦二人で2泊3日の温泉旅行に行きました。

10組ほどが泊まることができる、まぁまぁな高級旅館にしました。

車で観光をしていると、妻は、久しぶりの二人の旅行で、子供のようにはしゃいでいました。午後4時に旅館に着くと温泉に入り、6時に夕食の場所に行くと、3組の高齢の夫婦と20代と思われる若いカップル、40代の夫婦が夕食を取ることになりました。料理が評判で、上手くて妻も酒が進んでいました。

1時間が過ぎると、次々、この場所から夕食を終えて出て行く人たち、残ったのは、40代の夫婦と私たちだけになりました。

「ご一緒しても良いですか?」メガネをかけた小太りの夫婦のご主人が、私に声をかけてきました。私も妻も、断る理由もなく《どうぞ》というと、160センチで細身の奥さんを連れて私たちの席に来ました。48歳のご主人と45歳の夫婦で、私たちの住んでいるところに、ほど近くに住んでいることがわかり、そこから会話が弾みました。

「一人息子が違う街の大学に進んでいて、今は、二人で暮らしています」ご主人が言い、私たちも子供たちが独立していて、二人暮らしと言うと。

「息子がいなくなってから、会話が少なくなって、寂しいです」奥さんが、ご主人の肩をポンポンと叩いて言うと。

「うちもですよ。昔から家では、無口なのが、輪がかかって無口になってしまって」妻も同意見でした。ご主人も私も、そんな妻たちにお酒を勧めて機嫌を取りました。

8時を過ぎて、そろそろこの場所から出なければならなくなると。

「どうです。私たちの部屋で、飲み直しませんか?今日は、気分が良くて、このまま寝るのは、もったいないですから」ご主人に誘われて、妻も私も気分が良く、乗ることにしました。

仲居さんにビールと焼酎を頼み、ご主人の部屋に持ってきてもらうことにしました。

部屋で飲んでいると、いつの間にか、下ネタの方の話になり。

「主人。昔からアッチの方が弱くて、もう、半年もご無沙汰です。私、生理が酷くて、ピルを飲んでいるから、男の人たちが好きな、中に出せるのに」奥さんが酔ったのか、C不満を漏らすと、ご主人に口を塞がれて、その先を止められました。

「うちは、元気ですよね」妻が私の方を向いて、酔ったのか、私の下半身を触って言いました。その手を避けると。

「アラ。イイじゃない。本当のことですから」妻に言われて、私は、照れて頭を掻いていると、奥さんが私を見つめていることがわかりました。

「チョット。起きてください」ご主人が、酒に酔って寝てしまい、奥さんが起こそうとしましたが、テーブルに手を置き、その上に顔を乗せたまま寝ていました。奥さんと私が小太りのご主人の肩を担いで、隣の部屋の布団に寝かせました。

「フ~。ゴメンナサイ。主人、お酒が弱いのに、好きで。飲むと朝まで寝てしまいます」奥さんが、溜息をして言いました。横の妻も、半分、目を瞑り寝かけていました。

「おい。ここで寝るなよ。迷惑になるから」妻は、昼間にはしゃぎ過ぎたのと、酒をかなり飲んだことで、もう少しで寝てしまうところでした。10時に。

「すみません。妻が眠たそうで、これでおじゃまします」私は、妻の腰を抱いて、ご主人の部屋を出て、私たちの部屋に戻り、妻を布団に寝かせました。すると、すぐに寝息がして眠ってしまったことがわかりました。ビールを飲みながらテレビを観ていましたが、もう一度、温泉に入ることにしました。

温泉を出て、休憩ができるソファーで休んでいると、細身の奥さんが温泉から出てきて。

「アラ。ご主人。お互い、同じようですね」ニコニコ笑いながら私の向かいに座りました。

「妻が、寝てしまい、テレビを観ていましたが、面白くなくて、温泉に入ることにしました」私が言うと《私も同じですよ》タオルで、額の汗をぬぐい、言いました。

私は、奥さんが、私の下半身をじっと見ていることに気がつきました。そんな奥さんと目が合い、私が頷くと奥さんも頷いてくれて、奥さんの横に席を移しました。

奥さんの手を握ると、握り返してくれて、片方の手で、奥さんの肩を抱きキスをしました。

「アァ。いけないわ。こんなことをしちゃ。私」口では、そう言いましたが、舌を絡めてきました。私は、奥さんの浴衣の胸の部分から手を入れると、拒まれることはなく、ブラジャーの上から胸を触ると、身体がピクッと反応して。

「アァ~。久しぶりです。オッパイを触られるの」私の肩に顔を乗せて言いました。ブラジャーの中に手を入れ、Cカップを揉み、乳首をつまみました。

「アッ。気持ちイイ」私は、奥さんの脚を開き、女性器をパンティの上から触ると、汗なのか愛液なのかわかりませんが、湿っていました。私は、その手をパンティの中に入れました。

奥さんは、私が触りやすいように、ソファーに浅く座り、脚を拡げました。

「イイ。イイ~・・指を中に入れてください」愛液で濡れている女性器の周りを触り、膣の中に指を入れると、簡単に吸い込まれていきました。指を動かしていると、グチュグチュと音が出てきて、奥さんの腰が浮いて。

「アァ~・・イイ~!・・イキそう~」大きな声を上げたので、私は、驚きあたりを見回して、誰もいないことを確認しました。

「奥さん。ここでは、これ以上は、マズいよ」私は、パンティの中から手を抜いて言うと。

「私のお部屋に行きましょう」私の手を引いて、奥さんたちの部屋に行きました。ご主人は、隣の部屋の布団で大きなイビキをして寝ていていました。

「主人、一度、寝ると朝まで起きません」奥さんがそう言うと、隣の部屋の戸を閉めました。

「ネェ。ドキドキするわ。主人が隣の部屋で寝ている。これから悪いことをしちゃう私を考えると」恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をして言いました。私も心臓が飛び出るほどドキドキしていて。

「浴衣は、着ていましょう。ご主人が起きてきたとき、すぐに羽織ることができるように」そう言うと、奥さんは、ブラジャーとパンティを脱ぎ、私もパンツを脱ぎました。

座布団を布団代わりに敷いて、奥さんを寝かせて、舌を絡ませるキスをしてから、Cカップを揉み、乳首を舐めて、強めに吸いました。

「ウッ・・ウッ・・ウゥ~ッ」奥さんは、口を手で覆って声が漏れないようにしていました。女性器を触ると、先ほどより濡れていて、2本の指が膣に飲み込まれていきました。膣の中の指の動きを速めていくと。

「ウッ・・ウゥ~・・ウッ・・イイ。イイ~!」隠していた手が口から離れて、部屋に奥さんの声が響きました。私は、慌てて、膣から指を抜いて。

「大きな声を出さないでください。ご主人が起きてしまいますから」奥さんは、耳元で。

「大丈夫よ。本当に、起きないわ」確かに、隣の部屋からご主人のイビキが聞こえていました。気を取り直した私は、奥さんの女性器を開いて、膣の入口を舐めてから、また、指を2本、膣の中に入れ動かすと、奥さんの腰がガクガクと動き。

「ウッ・・イキそう・・イクゥゥ~」口を塞ぐ手から声が漏れて、腰を高く浮かしてイキました。奥さんに座布団に寝かされると、男性器を握り。

「主人のより、大きいわ」私の男性器は、16センチほどで、そんなには大きくはないと思っていました。奥さんは、口の中に男性器を入れると、舌を使い勃起させました。私は、奥さんがピルを飲んでいることを聞きましたが、男性器を膣に入れるのをためらっていると。

「ここまできて、オチンチンを入れてくれないのは、ダメよ」それを聞き、男性器を膣の中に入れ、腰を動かして、膣の奥まで入れると。

「アァ~。主人より奥まできている。オチンチンが」座布団を両手で握り、奥さんが声を上げたので、私は、片手で奥さんの口を塞ぎ、腰を動かし続けました。奥さんの膣から愛液が溢れてきて、私が腰を動かすたびに、ズブッ、ズブッと音が出てきました。

「ウゥ~ッ・・ウゥ~・・イク、イクゥゥ~」奥さんが脚を震わせて、イッたのがわかりました。私が奥さんを後ろ向きにしていると、ガラッと隣の部屋の戸が開いて、ご主人が起きてきました。奥さんも私も浴衣を羽織って、身体を隠しました。

「喉が渇いた。水をくれ」奥さんが、グラスに水を注いで、ご主人に渡すと、一気に飲んで、また、隣の部屋に入っていって、布団に寝ました。

「ビックリしたわ。主人が起きてくるなんて。でも、寝ぼけていて、ご主人がいることに気がつかなかったみたい」二人で胸を撫でおろしました。

「やっぱり、ここでは、マズいです。もう、止めましょう」私が言うと、奥さんが何かを考えて、私の手を引いて立ち上がらせると。

「あそこは、大丈夫よ。きっと」浴衣を羽織っただけで、裸の奥さんが、温泉の近くのトイレに連れて行きました。婦人用のトイレに入りカギをかけると。

「この時間。温泉に入る人はいないから」確かに11時半過ぎで、温泉に入っている人はいないようでした。奥さんが浴衣を腰のところまで捲って、後ろ向きになり、私の方にお尻を突き出しました。私は、浴衣の前を開けて、男性器を自分でシゴいて、勃起させて、膣の中に入れました。奥さんの腰をつかみ、腰を動かすと。

「オチンチンが奥まできている・・イイ。イイ~!」部屋とは、違い、大きな声を上げて、感じる奥さんの片脚をつかみ持ち上げて、男性器を深く入れると。

「アァァァ~!・・イク、イク、イクゥゥ~!」トイレ中に響く声を上げた奥さんがイキ、私も奥さんの膣の中に射精しました。私が奥さんから離れると、2日前に妻とセックスをしましたが、驚くほどの量の精液が、膣から出てきて、太腿まで流れて行ました。

「ご主人。私、スゴク、気持ち良かったです。明日の朝、5時に、また、ここで待ち合わせをしましょう。お願い」そう言って、奥さんが私の頬にキスをしました。

0時過ぎに部屋に戻ると、妻は、爆睡していました。そっと、横の布団に入り、スマホの目覚ましをセットして眠りました。

午前4時半に目覚ましが鳴り、目を覚ますと、妻も目を覚まし。

「ちょっと。その辺をブラついてくるわ。寝ていていいよ。まだ、4時半だから」私が、そう言うと、妻は、また、寝てしまいました。私は、奥さんとの待ち合わせの場所のトイレに行くと、すでにトイレの前に着ていて。

「ご主人。早く。主人が起きそうだから」急かされて、あたりを見回してから、トイレの中に入りました。トイレの便座に座らされると、パンツを逃がされて、男性器を口の中に入れてくれました。舌で男性器を舐めてから、顔を動かして勃起させると、座ったままの私に。

「私、もう、濡れているから」そう言って、浴衣の前をはだけると、パンティを着けていなくて、男性器を握り、抱き合う格好で膣の中に入れました。奥さんは、お尻を上下させ、前後に動かしてくれて、少し寝ぼけていた私は、興奮してきて、私も奥さんの腰の動きに合わせていると。

「アァ~。イイ~・・奥がグリグリして。もっと、突き上げて」奥さんのCカップをつかみ、言われた通り、下から突き上げると。

「イイ~!・・奥が。イイ~!・・イク~!」私に抱きついていた奥さんがイキました。奥さんの両手を便座につかせ、お尻を突き出させて、男性器を膣に入れると。

「イッパイ、突いてください」私は、奥さんの肩をつかんで、自分の方に引き寄せるようにして、腰を動かしました。

「奥、奥まできている・・また、イキそう」私は、Cカップを揉むように握り、腰の動きを速めました。奥さんの膣から愛液が溢れて、太腿まで流れているのが見えました。

「イクゥゥ~!・・イク~!」奥さんのお尻がブルっと震えてイキ、私も膣に射精しました。

「温泉で、綺麗に洗わないと。こんなに精子を出されてしまったわ」指で膣の入口を触り、中に出された精液を確かめていました。

部屋に戻ると、妻が起きていて。

「アナタ。温泉に入りましょう。私、昨日は、はしゃぎすぎて、お酒を飲んだので、グッスリと眠れたわ」スッキリした顔の妻が言い、一緒に温泉に入りに行きました。

朝食を食べていると、ご主人と奥さんが来て、一緒に食事をしました。

「すみません。昨夜は、飲みすぎて、途中で寝てしまいました」ご主人が謝り。

「そうよ。お水を飲みに起きてきたのを覚えている?」ご主人は、首を横に振って、覚えていないようでした。奥さんは、私を見てニッコリ笑い、昨夜、私に言った《寝ぼけていて、ご主人がいることに気がつかなかったみたい》ということが、本当だとわかりました。

旅館を出て、車に向かっていると、奥さんが走って来て。

「ご主人。連絡先を交換してください。戻ったときに、また、お会いしてください」奥さんに股間を握られて言われ、連絡先を交換しました。

私に楽しみが、一つ増えた瞬間でした。

車を旅館の前につけると、妻が乗ってきて、観光に出発しました。

この話の続き

その日も観光をして、午後4時に旅館に戻り、温泉に入りました。午後6時に夕食を食べる場所に行くと、この日は、高齢の夫婦2組がいて、私たちも夕食を食べて、酒を飲んでいました。30分くらい経つと、3人の40代後半の男性たちが来て、夕食を食べ始めました。1時間ほどで、高齢の夫婦がいなくなり、男性たち…

-終わり-
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