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評価:昨日89位

高校を卒業してから再会した映見さんと初体験しました

投稿:2024-02-28 11:21:41

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名無し◆KZY1EgU(10代)

それは本当に偶然のことでした。

高校を卒業して約半年が経った9月、高校で同じクラスだった映見さんと街中のコンビニで出会ったのです。映見さんは高卒で地元の会社に就職して、俺は地元の大学に進学していました。

映見さんと俺は、高校生だった時は偶に話すぐらいで特に仲が良かったということはありませんでした。しかし俺は、なんとなく映見さんのことが好きでしたが積極的な告白とかの行動は出来ずに後悔していました。

映見さんですが、高校生の時は地味でおとなしくてクラスの中でも存在感がありませんでした。また特に美人ということも無かったのですが、物静かでメガネを外した時の映見さんの笑顔は可愛かったので、俺は映見さんのことを「いいなあ」ぐらいにしか思っていませんでした。

学生の俺から見た映見さんは、社会人になって化粧が上手くなって大人っぽく変わっていました。会社の制服も似合っていて凛々しく、とても同級生とは思えませんでした。

俺は映見さんに「久しぶり~、元気だった」と声を掛けました。

驚いた映見さんは俺を見ると「加藤君(俺の名前)、久しぶり!元気そうね」と答えてくれました。

映見さんと雑談した後、俺はチャンスと思って「今度、食事しない?」とダメ元で映見さんを誘いました。すると映見さんは快諾してくれました。

映見さんとは明日の夜、再会することにしました。

翌日、映見さんと再会した俺は「お金が無い貧乏な学生だから居酒屋で良い?」と映見さんに聞きました。すると映見さんは「私、ず~っと加藤君のことが好きだったんだよ」と言って俺に抱きついてきました。

思わぬ展開に俺は映見さんのことを抱きしめ返しました。

映見さんは高校を卒業した後、一人暮らしをしています。映見さんは俺を映見さんが住んでいる部屋に誘ってきたので俺は応じて、2人で映見さんの部屋に入っていきました。

映見さんはビールを出してきて、それをグラスに注いで乾杯しました。しばらく雑談していました。話が途切れた時、急に映見さんは再び「私、ず~っと加藤君のことが好きだったんだよ」と言ってきました。

そして「高校の時に加藤君に抱かれたかったんだよ、もう遅いけど」とも。

しばらく沈黙の時間が流れました。

映見さんは急に「ちょっと待っててね」と言って、立って隣の部屋に行きました。

数分後、映見さんは半年前まで着ていた高校の制服を着てきました。

映見は「どう、懐かしい?半年たちゃったけど、私のことを抱いて」と言ってきました。そして映見は俺にキスしてきました。

俺は映見を抱きながらキスして、映見の舌と絡ませました。

映見は俺のズボンを脱がして、チン〇を銜えました。

映見は優しく銜えながら「どう、気持ちいい?」と。

俺は初めての体験に何んだか分からず、でも映見のフェラに酔いしれました。

映見は銜えながら舐めてくれました。

優しく、やさしく。

俺は憧れだった映見のおっぱいを揉みました。初めて揉むおっぱいは柔らかくて、思わず力強くなってしまいました。映見は「もっと優しくして」と言いながら銜えてくれてました。

恥ずかしいのですが俺は映見が着ていたセーラー服の脱がし方を知りませんでした。映見に聞くと「まず横のファスナーを外して、それから…」と優しく教えてくれました。

その通り映見が着ていたセーラー服を脱がすと、映見の生おっぱいが露わになりました。俺は「これが憧れだった映見のおっぱいか」と思いながら映見のやや小ぶりなおっぱいを触って揉みました。そしてピンクの乳首を摘まむと映見は「アっ」と声を出しました。

俺は映見のオマンコを見ました。初めて見る憧れだった映見のオマンコはきれいで、触ると映見は「アっツ~ん」と声を出しました。

映見のオマンコに指を突っ込んでグリグリすると、その動きに合わせて映見は「あっつう、あっつう、あっつう」と声を出していました。

映見は俺に「加藤君、私に挿入して」と言って、俺のチン〇を指で握って映見のオマンコに誘導しました。

俺は無我夢中になって映見に挿入しました、何回も。

そして俺はイキそうになったので挿入をやめたら映見は「私の中に出して」と言ってきました。

俺は映見に挿入して、映見の体内に精〇を放出しました。そして映見を強く抱きしめました。

また映見は俺に「セックスは初めてだったの?」と聞いてきたので、俺は正直に「そう、今のが初めて」と答えた。

すると映見は「私も初体験の相手は加藤君が良かったのに」と言ってきました。ということは、映見は体験済みだったようだ。

俺は映見に「今、付き合っている人はいるの?」と聞くと、映見は「今はいない」とだけ答えた。

俺は映見に「じゃあ、彼氏になってくれない?」と言った。

映見は「加藤君は学生で私はOLだけど、いいの?」とつぶやいた。

その時の俺は、映見がつぶやいたことの意味が分からなかった。

そんな俺は馬鹿みたいに「映見と交際することができる」と素直に喜んでいた。

映見は「また電話またはLINEするから」と言って、俺にキスを求めてきた。映見をキスしながら抱きしめた後、俺は映見の部屋を後にした。

「」#ピンク

この話の続き

半年ぶりに出会った同級生だった映見さんと初体験した翌週、俺は映見の家に行った。映見とビールなどの酒を飲んだ後、酔った勢いで映見にキスした。そして先週と同じように映見とセックスした後、全裸の状態で映見を抱きながら色々とエロいことを聞いた。まずは、ずっと気になっていた高校での内科検診のことに…

-終わり-
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