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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】地味っ子転校生はとてもエッチな少女だったので教室で中出しセックスをした。(1/2ページ目)

投稿:2024-02-26 06:33:50

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バスケ少年G◆NBgVOIM(東京都/10代)
参考・イメージ画像

僕の初体験のお話をします。

最後まで読んで頂けたら有難いです。

ちょうど2年前の話です。

当時、高二でバスケのウインターカップに出場しました。(これ本当です。)

一回戦で負けましたが、一応レギュラーだったので、クラスではヒーロー扱いでした。

身長も188センチあり、顔をまあまあ悪い方ではなかったかなー?背が高いしそれなりにモテました。

しかし、ちょっとカッコつけていて、ツンデレなとこがありました。

そのため、4月から高3になるのに彼女も出来たことがありません。

彼女もいないから甘酸っぱい普通の男子が味わえる青春らしいことも無かったし……。

このまま部活漬けで卒業か。ある意味つまらない学校生活だったなと思う。

まあ、イジメられるとか、トラブルに遭うとか、そういう災難に縁は無かったことは幸せだし恵まれているのかもしれないけれど、やはり女子とセックスはしたいなーと高校生らしいことを思っていました。

期末テスト期間に入り、部活も休みになり、放課後職員室で先生に少し質問をして教室に帰った。

教室には、もう数名しかおらず、そいつらも帰宅の準備をしていた。

「松井、お先っ。」

「おう、また明日なっ。」

僕は窓際の自分の座席に座り、放課後の校庭を窓辺から眺めていると、ふと何だか虚しくなってきた。

『バスケ漬けで、つまんねー高校生活だなー。』

なんとなく居残ってぼうっと外を眺めていたけれど、僕がこれ以上学校に残っている意味も無いわけだし、そろそろ帰ろう。そう思った時のことだった。

「松井くん⋯⋯?」

唐突に、僕の名前を呼ぶ声が聞こえた。

反射的にそちらに顔を向けると、声の主は僕のすぐ側に立っていた。

「あ、黒田さん⋯⋯」

僕と同じクラスの女子生徒。黒田洋子。

夏休み前に転校してきた女の子。悪い子では無さそうだけど、べっこう柄の眼鏡を掛けた地味な感じでクラスカーストも地味なグループって感じだった。いつも隅っこで本をよんでるような目立たない子。

彼女も転校してきた時は珍しさで男女問わず皆から話しかけられていたけど、口数があまり多くないとか何考えているかよく分からないとかで、すぐにクラスに埋れていた。

でも、明るい性格ではないというだけであって、よく見ると眼鏡を掛けていたが、可愛い顔だと思った。

玉のように濡れる瞳。色白く繊細な肌。中々整った顔立ち。純度の高い黒色をした長い髪。

結構、いい容姿をしていたけど、けれどなんとなく地味な印象と雰囲気。

僕自身は特に交流したことは無かったけれど、悪い子ではないんだよな。

「どうしたの?何か用?」

「ええと⋯⋯あの、ちょっと良いですか?お時間無いなら止めておきますけど⋯⋯」

「いや、大丈夫だよ。帰るだけだし。」

「あの〜〜」

「なに?」

「その⋯⋯もし時間があるなら⋯二人だけで少し話せませんか?」

「え、うん。別にいいけど⋯⋯」

なんだろう。告白とか?

地味だけど、まあまあだし嬉しいことは嬉しいけれど……でも、大人しい子で殆ど会話なんてしたことがないなぁ。

ま、話を聞くだけ聞いて、それから判断しよう。

「じゃあ、他に教室に残ってる人が居なくなったら……」

「分かった」

待っている間、横目で黒田さんの姿をチラリと見る。

この子、地味なんだけど妙にエロいカラダしてるんだよな⋯⋯胸も結構あるし⋯⋯。

少しだけ、気にはなっていた。

⋯⋯ふと気がついたことがあった。この子、制服のシャツの胸の辺りのボタンが一つ開いている。

僕ら二人以外の人間が教室から消えたのは、30分ほど経ってからだった。

椅子に座って適当な会話を交わして時間を潰していた僕ら二人はくだらない水ダウの話や雑談をしていた。

帰ってテスト勉強もしなきゃならないしなぁ。

いよいよ本題に入ることにした。

僕から切り出す。

「えっと、それで何の話なのかな」

「あの、相談っていうか⋯⋯お願いしたいことがあるっていうか⋯⋯」

「遠慮しないで言ってみて」

「松井くんって、彼女とかいます?」

「ん?……」

「居ますよね、バスケ部のエースだし、モテますよね?」

やっぱり告白か。

そう思いつつも、問いに答える。

「いやー、特にいないよ。部活も忙しいしさー、まあ⋯特別欲しいわけじゃないかな」

暗に脈無しであることを伝えるようなカッコつけた返答をする僕。

僕はカッコばかり付けてクールを気取っていたので、そこそこモテていたが、近寄り難い存在であったのは間違いないみたいだった。

不細工でないのは間違いないし、その気になれば付き合えるけどなー。。。

実はこんな大きな身体をしているのに、女子に対してはかなりチキン野郎だったのだ。

「ふーん⋯⋯もう一つ質問。さっきから私の胸の辺りに時々視線が飛んでますけど、何を見てるんですか?」

ドキッとした。

「え、あ、いや⋯⋯ごめん⋯⋯」

白い下着が見えていた………

黒田さんのシャツのボタンが一つ開いているせいで………

意中の相手でなくとも、男としては気になってしまう、ましてや健康的な高校二年生男子。

キモがられると思ってすぐに謝ったけど、彼女の表情がどこか愉しそうなものであることにすぐ気がついた。

「ねぇ、松井くん…もしかして、溜まってるんじゃないですか?」

「!?」

な、なんだって!?「溜まってる?」って言ったのか?僕は耳を疑った。

あの地味っ子の黒田さんが!?

あの黒田さんがっ!?

訳が分からなかった。

「いや、何、どういうこと」

僕の向かい側に座っていた黒田さんは、僕に向けて急に手を伸ばしてくる。

細く滑らかな手が触れた先は、僕の股間だった。

「え、何するの」

「ちょっと硬いね。私のこと見てドキドキしてたのかな?」

彼女の爪の先が、僕の先端をカリカリと引っ掻く。それに反応して血流が鳴り渡るように集中し、みるみるうちに硬度を増す。

「松井くんって、結構エッチだよね?」

「いや、違っ⋯⋯生理現象だから⋯⋯」

股間を怒張させきった男がそれを言っても説得力が無かった。

尚も黒田さんは僕の尿道付近を刺激する。

甘い疼き。すりすりと小刻みに与えられる、度重なる刺激。さらさらと僕のそこを撫でて、情けない反応を楽しんでいる。

黒田さんは小悪魔のような表情を僕に向けていた。

心を見透かすその瞳。

「逃げようと思えば逃げちゃえるんですよ?何でやらないんですか?」

「くっ⋯⋯あ⋯⋯力が入らないから⋯⋯」

「ふふっ。ウソウソ。ピクピクって感じちゃってますよ?もっと欲しいんじゃないんですか?」

指の腹がクルクルと突端を撫でる。いや、ダメ。それ反則。

黒田さんの細くて綺麗な指が、的確に僕の理性を崩していく。

ダメだ。これ以上は⋯⋯。

「このまま出しちゃうと、ズボンもパンツも汚れちゃいますね」

彼女はそう言うと、僕の制服のズボンのジッパーを下ろして中身を取り出そうとしてきた。

止めようとしたけど間に合わず、僕の恥ずかしい部分が晒される。

「きゃっ」

ぶるんと表に出てきた性器に、黒田さんが驚いたような声音を漏らした。

露わになった僕の股間はしっかりとその存在を主張していて、女子にそれをしっかりと見られている意識が拷問のようにのしかかって来る。

「フェラチオって興味ありませんか?」

「あ、えと⋯⋯!ないこともない⋯⋯けれど⋯⋯」

曖昧な返事をどう捉えたのかは知らないが、黒田さんは僕の股間の前に屈み込むと、そそり立った僕の性器に顔を近づけ咥え込む。

「ちょ、ちょっと、何するのっ!」

ハムッ

口内は強い熱を持っていて、触れ合う唾液のぬめりが気持ちいい。

「いや、何やって⋯⋯おい⋯⋯マジかよ」

「ん⋯⋯んぐ、あむっ」

指が僕の根本を軽く握り、つまむようにして弄ってくる。

陰毛を指で掻き分け素肌を触り、僕の感触を愉しむように触れてくる。

こいつ、何考えてるんだ。本当にあの黒田さんなのか?

『くぽくぽくちゅくちゅ』

と音を立てながら、僕の先端を吸ってくる黒田さん。

頬は真っ赤に染まり、やや息苦しそうにしながら行為を続ける。

技術は多分拙いのだけど、同級生のクラスメイトの女子に卑猥なことをされているという意識が僕の感情を昂らせてきた。

彼女は口に含んでいたペニスを一旦外に出すと、細くしなやかな指で肉棒を握り、舌でペロペロと亀頭を舐め回す。

「あのっ⋯⋯気持ちよくなかったですか?」

「いやっ、そんなこと⋯⋯」

「ごめんなさい⋯⋯。初めてなんで上手く出来てるか自信ないですけど⋯⋯」

「初めてって⋯⋯」

何言ってるんだこいつ⋯⋯。

意味が分からない。

⋯⋯でも、これ⋯⋯⋯⋯せり上がってきて⋯⋯。

再び黒田さんは口を大きく開くと、僕のモノを咥えてしゃぶる。

『ぐちゅっ、ぐちゅっ』

と淫靡な音。絡みつく小さな舌。根本付近まで口に含むと喉の近くにまで入り込んで、彼女に奉仕されているという実感により強く襲われる。

否応なしに上り詰めてくる快感。抑えようもない衝動。

やばっ⋯⋯気持ちいい⋯⋯っ。

「あっ、クソっ⋯⋯飲んで⋯⋯っ!」

「んんんっ!」

他人の手により射精させられるのは初めてだった。絶頂を彼女の口の中で迎え、容赦無しに種を吐き出す。

ビクッ、ビクッ。ビュッ、ビュッ

と断続的に注がれて、黒田さんの中を汚していく。

思わず彼女の頭部を手で押さえ、途中で離れないように固定していた。黒田さんは元より最後まで付き合うつもりらしかったけど、支配欲とか征服欲が僕を衝動的に動かした。

とくん、とくんと弱まっていた射精が終わる。

僕は鷲掴みにしていた頭部から手を離し、彼女も頭を引いて口内からペニスを引き抜いた。

粘度の高い白濁が唇から糸を引き、よだれと混ざって溢れ落ちる。

「ぷはぁ⋯⋯ごほっ、こほっ、けほけほ⋯⋯」

「おいおい⋯⋯大丈夫⋯⋯?なんでこんなこと⋯⋯」

「んっ、んん⋯⋯あはは⋯⋯精液ってこんな味なんですね⋯⋯そんなにひどい味じゃなくて意外でした。生臭さとか、塩辛さがありますね。でも喉に引っかかっちゃいました⋯⋯♡」

黒田さんは舌を「んっ」と突き出して僕に見せつけてくる。桃色の小さな舌の上には濁った白いぬめりが薄く広がっていて、なんとなく気恥ずかしい気分にさせられる。

「ねえ。勢いでこのまま最後までしちゃいませんか⋯⋯?」

「はあ⋯⋯っ!?いや、それは⋯⋯」

「お互い気持ちいいことしちゃいませんか?」

黒田さんはグッと僕に顔を近づけ、目を合わせてくる。

とろんと蕩けて潤んだ目。紅く色付いた頬。笑みを含んだ悪戯っぽい口元。

「これ、邪魔ね。」

と、べっこう柄の眼鏡を外した。

なんだこいつ?こんなに可愛かったのか!?マジで可愛いぞ。

この異常な状況も相まって、やたら地味っ子黒田さんが可愛くて見えてきた。

魔法に掛けられたように凍りつく僕の耳元に彼女は口を近づけると、小さくこう囁く。

「セックスしたくないですか、松井くん。」

「セックス⋯⋯てっ」

「私は大丈夫ですから⋯⋯♡ね?」

黒田さんは片手でスカートの前の部分をめくり上げ、中身を僕に見せつける。

細かい刺繍が施されている、レース状の薄い白い下着。

更にその布を下ろすと、ぷりぷりの女性器が露わになる。

蜜でとろとろに濡れていて、男を受け入れる準備は整っているようだった。

上部には細く薄らと息づく陰毛が生え揃い、色白くて程よく膨らんだ肉体によく映えた。

黒田さんは匂い立つくらいの色気を湛えていて、可愛くて、この扇情的な瞳から逃れるのは酷く困難だった。

彼女は手頃な机に背中を預けて寝そべり、指で割れ目を分け開いて中身を晒す。

てらてらと輝く桃色の肉襞は、ひくひくと疼いて男を待っていた。

「私のこと、好きなだけめちゃくちゃにしてもいいんですよ。」

「あー⋯⋯くそっ⋯⋯もう⋯⋯っ!」

僕は彼女の両の腿を手で押し広げて股を大きく開かせると、割れ目にあてがい遠慮無しに性器を挿入した。

ぐちょり…ぬちょ、ちょ……

「い、痛っ………ん”んん♡ッ♡ッ⋯⋯⋯⋯⋯ッ♡」

苦悶の表情と切迫したような声を彼女は上げ、身体がビクッと震える。

ペリペリと何かを剥がしている感覚が亀頭から伝わる。

「えっ?もしかして?」

「は、はい……ヴァージンです。」

「え、えーーーー!?」

なんとフェラチオまでしてくれた黒田さんはヴァージンだった。

「っんん、あ。最後まで、挿れて下さい。」

もう止まるわけがない。僕は腰を前に押し込み場所貫通させた。

き、気持ちいいっ♡

グツグツに煮えているような熱の感覚。

よく粘るわ絡みつくわでキツかった。

卓上にぐったりと背中を預けた黒田さんに、僕は腰を打ち付ける。

ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん

柔らかく充血したような肉が僕のことを押し包んで、しっかりと締め付けて搾り取ろうとしてくる。

根元から鮮血が滲み出ていた。

本当にヴァージンだったんだ。。。

「あっ、ひっ、⋯⋯っんんっ、うっ、あ、ひぅっ♡」

こいつがこんなに甘えたメス声を出すなんて、想像付かなかった。

ぎしぎしゆさゆさと揺さぶり、快楽を得ようと押し付ける。触れれば触れるほど欲しくなる。

ぞくぞくっと脊髄から脳へと電撃が走り、それは黒田さんも同じようだった。

「あっ、奥っ⋯⋯届いてっ、あっ、あっ、そこっ、トントンしちゃダメっ♡」

「そんなにチンポ好きなのかよ⋯⋯っ!クソッ⋯⋯締まる⋯やがる⋯っ」

「んっ、ひっ、く⋯⋯っ、さっきより⋯⋯激しく⋯⋯っ、はっ、んふっ⋯⋯♡」

僕は手を伸ばし、彼女のシャツの胸元のボタンを乱暴に外した。一つは既に外されていた状態だったので、それほど労力は掛からなかった。

乱れた衣の下から、ぷるんと豊かな胸が零れるようにして露わになる。

真っ白なブラの端を鷲掴みにしてずらすと、完璧な色調に思えるほどの、薄い桜色の突端が一対晒された。

固くしこったその先端。そこをきゅっとつまみ上げてコリコリと刺激してやると、僕を包み込んだ淫肉がきゅんと切なげに収縮を繰り返す。

結合部は愛液でベタベタに濡れていて、ぷっくりとした柔らかい肉孔に僕のペニスがしっかりと咥えこまれていた。

黒田さんは酷く潤ませた目を僕に向けていて、薄く開かれた口からよだれが一筋頬に伝っていた。

「松井くんっ、ピクピクしてるねっ⋯⋯、出そうなのかなっ♡」

「いやっ⋯⋯あぐっ⋯⋯」

仰向けになった黒田さんは、右手の人差し指を自分のヘソの辺りに持ってきて、トントンと二回叩いて注意を向ける。

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(2020年05月28日)

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