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体験談(約 4 分で読了)

評価:昨日28位

中1の放課後に女子クラスメイトと

投稿:2024-02-21 16:46:35

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ロリすき◆EoJCGA

実話です

中学1年の時、季節は日が暮れるのがはやくなっている10月ぐらいだったと思う。

その日、美術の授業で出された課題をやるために部活を休んだ。

俺とB君、そして、女子からも可愛いと言われていた陸上部の美恵と丸顔で胸とお尻の成長がはやく彼女の制服姿を見ては帰宅後に集合時間を見て抜いていた男子が多かった吹奏楽部の綾乃と4人が教室で黙々と課題をはやく終わらせるために作業をしていた。

16時を過ぎたあたりで4人とも課題を終わらせることが出来たが、途中から部活に参加したくないという思いから17時過ぎまで教室で喋ることになった。

B君「女子ってさーブルマ恥ずかしくないの?体操着もブルマにインしないといけないんだもんな…俺だったら体育の授業休むなー」

「確かに小学生時代はさー女子皆体操着でブルマ隠してたし!美恵ちゃんそうだったよな?」

美恵「うん!でもさー中学になって男女別になったから恥ずかしいとかあまり思わないよ」

綾乃「ねぇ!恥ずかしくないのとか聞いてるけどさエロいことしか考えてるんだよね!ホント最低!」

「ウチら男子も大変なんだからな!短パン短すぎて体育座りすると横から丸見えになることもあるしさ!それ考えたらブルマの方が守られてるよな!」

B君「俺の言う通りだよな!わかる!」

綾乃「なに男子で絆強めてるのよ!」

美恵「綾乃まぁまぁ落ち着いて落ち着いて!」

綾乃「ここだけの話さ!ところで2人は誰か好きな女子いるの?その子の体操着見てやっぱり興奮するもの?」

美恵「綾乃ちょっと!何言ってるのよ!」

俺が美恵のこと大好きなのを知っていたので、俺から「いるよ!」を聴きたくなかったのだろう。

話を変えようと必死だった。

B君「いるよ!お前だよ!綾乃!」

綾乃「またまた、何言ってるの?そんなこと言っても何も出ません!」

美恵「…」

俺は美恵をチラッと見て彼女が困る顔は見たくないと決心した。

綾乃「俺くんは?」

「いるよ!小6のときブルマ恥ずかしくて隠してた姿をみて毎晩抜いてた絵理!」

俺が答えた瞬間、下を向いていた恵美は顔をあげた。

美恵「俺くん噂では聞いてだけどホントだったんだ」

「そうだよ!放課後に図工時間に描いた自画像の絵理の紙を持ち出してそれ見ながらシコシコやった!」

美恵「きゃぁ!最低!!」と言いながらもニヤニヤした表情がエロ可愛く見えた。

「アイツ俺にめっちゃ冷たくて…」

恵美「絵理、俺君のこと好きだったんじゃない?」

「それはない!」

B君「そんな話きてたら勃起してきた!」

綾乃「ホント男子って最低!今日だけ特別に一人でやってるところ見てあげてもいいよ笑」

B君「なんでお前に見せないといけないんだよ!」

綾乃「私のこと思い出してするって言ってたから私の前でやって良いよ!ちょっと興味あるし笑」

B君「オカズがないからなー!綾乃さ…スカートの下、ブルマでしょう?見せてくれないかな?触ったりしないから頼む!」

綾乃「嫌!なんで見せないといけないのよ!」

B君「減るもんじゃないし!ちょっとだけ!スカート捲り上げるの嫌だったら俺が床に寝るから跨いで立っていてくれたらそれで良いから!」

綾乃「触ったりしたら先生に言うからね!」

B君「絶対に触りません!見ているだけでいいから!」

綾乃「どうしようかな…美恵どう思う?」

美恵「私は絶対に嫌だけど!」

俺とBの股間は制服のズボンの上からでもハッキリとわかるぐらいに大きくなっていた。

B君「俺…我慢できないかも!こんなチャンスないと思う…」と綾乃の座る前まで行き床に寝た。

綾乃「ちょっと待って!何してるのよ?」

b君「言い出したの綾乃だからな!ズボンの上からでもわかるぐらい大きくなったの見られてさー恥ずかしいんだぞ!ー責任とれよ!」

綾乃「…ホントに見るだけだからね…」と小さな声で言いゆっくりと立ち上がった。

B君は足の間に頭を入れ床に寝た。綾乃が逃げない様にか両手で足首を掴んでいた。

綾乃「ちょっと待って!何これ!恥ずかしいんだけど!」

B君「ヤバい!綾乃の生ブルマ…めっちゃ興奮する!」

「…いいなぁ…美恵…俺もやってみたいんだけど…」

美恵「絶対に無理!」

「B!俺もやりたい!」

綾乃「えぇ!何言ってるの?俺君そんな人だとは思わなかった!」

B君「良いよ!お前も床に寝ろよ!」

俺は、机と椅子をどかして綾乃とBがいるとなりに寝転んだ。

その時、美恵を見ると両手で顔を隠していた。

B君「選手交代!」

綾乃「…何言ってるのよ…嫌!」

B君は、ゆっくり立ち上がり制服のズボンがさっきよりもモッコリしていた。

綾乃「Bのすごく大きくなってるじゃん!」

B君「恥ずかしいのは一緒だろ!ほら!俺君にも見せてやれよ!」

綾乃「…少しだけだよ」と俺の頭の上がちょうどブルマが見える位置になるように移動した。

「めっちゃいい!エロ本よりエロい!」

綾乃「お願いだから静かに見て!」

「すげぇ!めっちゃ良い眺め!」

綾乃「あああん…恥ずかしいよ…」

俺が綾乃のブルマを楽しんでいるとき、B君は、美恵が座る椅子から立たせて寝転び両手足首を掴み下からブルマを眺めることに成功した様子

美恵「いやぁ…」と小さな声で反応していたのが聞こえた。

俺はズボンのポケットに入れてたシャーペンを寝ながら取り出した。

綾乃「えぇ…何するき?」

「すぐ終わるから…」とシャーペンのプッシュする方をブルマのお股に押し当てカチカチと音を鳴らした。

綾乃「ちょっと…見るだけって言ったでしょ…」

「もう死んでもいいかも…最高なんだけど!プニプニしてる…」

綾乃「ホントちょっとやめぇてぇ…」

「勃起し過ぎて痛くなってきた…」

綾乃「もうおしまいだって…」

「わかった…これやったらやめる!」とシャーペンの芯がでる方をブルマのお股に当て、当時の知識と情報を頼りにオマンコ部分をなぞったり先をツンツンしたりとやりたい放題やった。

「ここに挿れるのか…やってみてぇ…」

綾乃「本当にやめて…もう無理かも…あああああん…恥ずかしい…はぁはぁ」と普段聞くことが出来ないような声に興奮していたら、震える声で美恵が喋った。

美恵「もう2人ともやめて!」

それを聞いてヤバいと思った俺とBはゆっくり足の間から離れ立ち上がった。

その後、無言で4人は帰ったが翌日担任に呼び出されめちゃくちゃ怒られた

-終わり-
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(2020年05月28日)

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