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体験談(約 4 分で読了)

不動産屋で働く25歳の美脚妻が、客の53歳の中年キモデブ親父との内見中にされた羞恥プレイ2

投稿:2024-02-17 15:32:43

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名無し◆MQVBYJg(京都府/30代)
前回の話

初めまして。京都府在住の30歳の男です。妻は25歳の京美人といった感じの、スレンダーで美脚の自慢の美人妻です。子供は、まだ居ません。私は、妻の美脚を独り占めしたくて、私服では、必ず長ズボンを履かせ、膝下まで有る様な靴下を履かせていました。特に私は、足の裏フェチで妻の綺…

Aさんに妻の美脚を好き放題されてから以降、何事も無く、平和に過ごしていました。

しかし、しばらくして、妻が休みの日の夜、私が仕事から帰ると、洗濯カゴに洗濯物が残っていました。いつも、洗濯物は洗濯カゴに溜めていて、妻が休みの日にまとめて洗濯をしていました。今まで、妻が休みの日の夜に洗濯物が残っていた事は有りませんでした。私は、体調でも悪いのかと心配になり聞きました。

「洗濯物が残ってるけど、体調でも悪いのか?」

「実は、内緒にしてたんだけど、Aさんに物件を販売した話をしたでしょ?その際、Aさんから、生活の便が悪い所だから、引っ越しが済んだ後、私が仕事が休みには、私が車で買い物に行って、食料品や日用品を買ってきて、ついでに家事もする様に言われて、それを了承した上で、物件を買ってくれたの。」

「そんな事まで了承して売っていたのかぁ。それで?」

「Aさんの引っ越しが済んで、最初の私の休みの日だっから、今日、Aさんの家に行ってきたの。」

「うん。それで、また何かされたのか?」

「うん。」

そういうと、妻は、Aさんの家での事を話だしました。

Aさん「この前は、美脚を見せて貰ったから、今日は、美乳を見せてもらおうか。上の服とブラジャーを外して家事をしてくれ。」

「そんな事、恥ずかしくて出来ません。」

Aさん「だったら、この前の内見の時に撮った写真や動画を、会社に見せて、こんな事して、売ってきたと報告するだけだ。」

「そんな事されたら困ります。誰にも言わないって約束だったじゃないですかぁ?」

Aさん「気が変わったんだ。」

「そんなぁ。気が変わったなんて、ヒドイです。」

Aさん「ヒドイと言われても、言う通りにしないなら、会社に報告するだけだ。」

「分かりました。言う通りにしますから、お願いですから、会社にだけは報告はしないで下さい。」

そういうと、妻は、Aさんの目の前で上の服とブラジャーを外したそうです。

Aさん「やっぱり、思った通りだ。綺麗な乳をしてるねぇ。触らせて貰うよ。」

「あぁ~ん。」

いきなり乳首の先端を指で触られて、敏感な妻は思わず声が出てしまったそうです。

Aさん「敏感な様だね。」

「あまり、触らないで下さい。」

Aさん「何を言ってるんだ。段々と乳首が勃起してきてるじゃないか。本当はもっと触って欲しいんじゃないのか?」

「そんな事、有りません。恥ずかいので、もう止めて下さい。」

Aさん「止めて欲しかったら、勃起した乳首を勃起前の状態に戻すんだな。そしたら、止めてやる。」

「そんなの、無理です。」

Aさん「何で無理なんだ?気持ち良いからか?」

「気持ちが良くなくても、ずっと触られてたら、誰だって勃起してしまいます。」

Aさん「まだ、正直にならない様だね。じゃあ、これでどうかなぁ?」

「あぁ~っ、ダメぇ~っ、そんなに早く触らないでぇ~っ。」

Aさん「何で早く触ったらダメなんだぁ?」

「早く触られ続けると、気持ち良過ぎて、イッてしまう。」

Aさん「そうかぁ、だったらイカせてあげよう。もっと、早くするぞ。」

「あぁ~っ、そんなに早くしたらダメぇ~っ、あぁ~っ、気持ち良いぃ~っ、あぁ~っ、もうダメぇ~っ、イクぅ~っ。」

Aさん「気持ち良さそうにイッてたねぇ。」

「はい、気持ち良かったです。」

その後、Aさんに好き放題に胸や乳首を見られ、触られ、舐められ、そして、数回、イカされたそうです。

そして、

Aさん「じゃあ、少し休んでからで良いから、家事を始めてくれ。」

「はい。」

そして、少し休んだ後、家事をしたそうですが、その間、Aさんは上半身裸で家事をする妻の写真や動画を撮り続けていたそうです。

そして、家事が終わりました。

Aさん「家事お疲れさん。さっきは気持ち良くさせてあげたから、今度は、気持ち良くさせて貰うとするか。」

「止めて下さい。そんな事。」

Aさんは妻の胸を手で持ち、自分の手で動かし、パイズリを始めたそうです。

Aさん「良いじゃないか、せっかくの綺麗な胸だ。使わないともったい無いぞ。」

そう言い、Aさんはイキそうになるまで、妻の胸でパイズリをした後、前回と同様、妻の口に射精し、妻に全て飲ませたそうです。

Aさん「あぁ~っ、今日も気持ち良かったよ。」

そう言うと、Aさんは妻に服を着て帰って良いと言ってくれたそうです。

「そんな事をされたのかぁ。」

「Aさんに乳首を触られ続けて、イッてしまって、ごめんなさい。」

「いゃあ、それは、でも、仕方無いだろ。そんだけ乳首を触られ続けたら、誰でもイッてしまうだろ。」

「うん、そうだけど、Aさんに気持ち良いと思わされてしまった事が、あなたに申し訳無くて。」

「気にすんな。」

私は、乳首だけで妻をイカせた事が無かった為、Aさんに対しての嫉妬で気が狂いそうでしたが、強がって、そう言いました。

「ありがとう。」

そして、前回と同様、その日の夜も、気が狂ったかの様に、そして、妻の気を狂わせるかの様に、熱く熱く抱き合いました。

私は、この先、どうなっていくのか不安な反面、次、Aさんの家に行ったら、今度はどんな事をされるのかなぁ?と、ワクワクする気持ちも沸いてきていました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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