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出張先で飲み会に参加していた人としたら言葉攻めにイカされた

投稿:2024-02-12 22:05:12

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名無し◆ISUxBJg
前回の話

以前の上司はおとなしく真面目な人でしたが、エッチになると普段からは想像できない行為で、それまで経験したことがないものでした。事務所で定番のキスから始まりますが、胸を舐める舌はペロペロと乳首もまわりも優しく舐めまわし、それだけでイッてしまいそうになりました。胸が小さい私はそれまで舐めてもらうよ…

ある出張先での飲み会の時に、髪の短い痩せた男性から声をかけられました。と特にタイプでもなかったのですが、適当に相手しました。

でもその男性、Yさんがこの後2次会にCさんと3人でと誘われ、無碍にできずに2次会へ行くことにしました。

その男性Yさん、話が面白く2次会もすぐ終わりお開きになりました。私、相手のことが気になってくると、この人どんなSEXするんだろうって考えでしまうことがあるんです。

2次会の後、ホテルまで送ってもらう途中、路地でキスし体も触られ、私はYさんのズボンの上から触ったりしましたが、連絡先を聞いて次に会う約束をし、この日は別れました。

次の出張の時に連絡し、Yさんにホテルに来ることになりました。部屋に入るなりキスをすると、Yさんが私に「オナニーするとこ見せて」と言い出しました。

私は「したことない、イヤだ」と言いましたが、「ウソ、でもどうやるか知ってるでしょ、見せて。ベッドの上でスカートはめくってお尻の方をこっちに向けてやってみて」と言われました。

私は言われた通りにお尻をYさんに向け、犬のように手と膝をつけて、スカートを捲りタイツの中へ手を入れてショーツの上から自分の股の辺りを触りました。

時々自分でオナニーしてたけど、見られながらするのは恥ずかしいのに、見られてる羞恥心が気分の高まりを促していました。

「指をパンツの中に入れてやって見せて」と次の要求がきました。私は素直にショーツの上から手を入れて指でマン◯やクリを弄り、オナニーするところを見せました。

いつもはショーツを脱いでしてるので、ぎこちない指の動きのオナニーを見せました。

ほんの少しすると動きをやめさせられてしまい、このままYさんに触られると期待していたら、「ご飯食べに行ってからね」とお預け状態に。

ショーツが濡れてることを食事してる最中に囁かれ恥ずかしいのですが、余計に濡れてくるのがわかりました。

ホテルに戻り、部屋に入ると静かに服を脱がされベッドに横にされ、何が起きるのか何をしてくれるのかドキドキが収まりません。

キスから始まりおっぱいや脇のライン、背中をなめられ、ただでさえお預けされていたので、両方の太ももや、お尻の方まで汁が伝いました。

そんな状態のなか、膝を曲げ足を持ち上げながら広げられ、濡れた陰毛、マン◯、クリまでが一度に視界に晒され「こんなに濡れて、そんなに気持ちよかった?淫乱なの?何をして欲しいの?」とちょっと強く言葉にします。

私は「そんなことない」と強気になりますが、Yさんは「太もももお尻までも、シーツにもシミがついてるのに?」と益々私の羞恥心を煽ってきました。

私は、それまで声で攻められたことがなかったこともあり、カアっと顔も真っ赤になりながら、濡れている股の部分を手で隠そうとしますが、Yさんは、「今さら隠してもダメだよ、もっと声を出してマン◯を濡らしてみてよ」と辱めます。

そう言うと、クリを吸い、マン◯に指を入れてきました。私はいきなりのことに「ふあっ」と声が出、それからは「あっ、はあっ、はあっ、あーっ、ダメ、ダメ、そこダメ」とそれまで抑えていたものを放出するように声を発していきました。

クリを舐めたり吸ったりしながらマン◯には指が入れられる行為が続けられ、私はされるがままでした。

「このマン◯、1本じゃ足りないんじゃない?指を1本増やすよ、ほら」とYさんは2本の指をマン◯に出し入れし、股からはジュブジュブと汁の音がとまりません。

「イヤらしいな。Aは。ほら、マン◯に2本咥えて、スケベだね、こんなに濡らして。ほらほらもっと欲しいか」

ジュブジュブッ、ジュブジュブッと汁の音が私の耳にも届きます。

「すごい音だ、Aのマン◯はスケベなマン◯だね、ほら、ほら、スケベなマン◯を見せて、自分でわかる?この音。聞こえるよね?これだけの音だから。

まだまだ汁が出そうだよ、スケベだな、Aは。」

そしてYさんは「もう1本増やしてみようか、入るかな。Aのマン◯こんなに濡れてるから入るよね?」と尋ねてきますが、私はそれに反応できる状態ではなくなっていました。

クリも弄られて大きくなっています。

「クリをこんなに大きくして、スゴイな。イヤらしいクリだ。マン◯の方も、まだ欲しそうにヨダレ垂らして、どうせなら4本入れてみるか?すごいなこの濡れ方は、音もすごいぞ、ほらこの音。Aはこんな可愛い顔してスケベだったんだ、こんなに足広げて濡れたマン◯見せて。ほらもっと見せてみろ。」

と、洪水になったマン◯を見ながら手マンをします。

自分のマン◯が壊れたようにズチュズチュ音を出し、私は手マンの気持ちよさに圧倒され、

「あぁーっ、ダメ、ダメ、感じる、はぁー、気持ちいい、あぁっー、はあっ、ダメ、なんか変になる、ダメ、どうしよう」

私の体もあまりの気持ち良さに暫くするとマン◯の中で、何だか今まで経験したことのない、オシッコをもらしそうな感覚が私を襲ってきます。

「ダメ、何かヘン、ダメ、漏れちゃう、止めて、ダメダメ!」

と言うまもなく、私は潮を吹いてしまいました。

シーツが冷たく感じていると

「ほら、潮を吹いたよ、シーツ濡らして、そんなに気持ちよかったか、ホントにスケベだな。」と意地悪そうに口にしました。

私は肩で息をしながら「こんなの初めて、ウソみたい」と返しました。

「今度はこのチンポ可愛がってよ」チンポを差し出すように見せました。

私はチンポを握り先を舌でチロチロ舐めたり、竿を握りながら付け根の方から舐め上げたりしました。

「そんなにしゃぶってチンポ好きか?後で入れてやるから、ほらしゃぶれ」

今度はYさんをベッドの橋に座らせ私は膝をついてチンポに同じことをしました。玉も口に含んだりチンポを手でさすりながら、口に出し入れしました。私の唾液でチンポもジュルジュル音がなります。

フェラをしながら、私のマン◯から汁があふれ足を伝ってきます。

チンポを入れられるのと、Yさんから嬲られることが楽しみで仕方ありません。

ちょっと細いけど長いチンポが、この後あたしのマン◯を攻め立ててくれます。Yさんはあたしの顔を動かして自分の気持ちいいようにします。

時々喉の奥にあたり涙目になりますが、私の手もチンポもベトベトになりながら口と手を使ってYさんに差し出されているチンポを貪りました。

首と顎が疲れた頃、Yさんに促されてベッドに体を沈めると私の足をVの字に広げ、やっと入れてくれようとしました。

「ここ?ここかな?」とチンポの先で焦らすので、

「そこじゃない、早く入れて、早くちょうだい」とねだると「何を入れてほしい?どこに入れてほしいか口に出して」と言われ

「イヤダ」と返すと「言うまで入れない」と焦らされました。

「Yさんのものを私のに入れて」と言うと「それじゃあ、わからない」と言われ、私はとにかく入れてほしかったので

「Yさんのチンチンを私のマン◯に入れて、チンチン欲しい、早くマン◯にちょうだい」とお願いしました。

Yさんは私の足首を持ったままチンポを一気に突き刺しました。私は思わず「ああっー」と声が出ました。

洪水になったマン◯なので、ズチャズチャ音を立てチンポが出し入れされます。

「チンポが入ったらまた音がスゴイな、そんなに気持ちいいか、このスケベなマン汁を垂らして」とYさんが口でも私を辱めます。

「気持ちいいよ、Yさんのチンチン、気持ちいい。もっとして」

Yさんは今度はお尻を持ち上げ私の体をマングリ返しにしてチンポを入れました。

「ほら、見えるか、Aのマン◯にチンチンが入ってるぞ。ほら見ろ、Aのスケベなマン◯だ、ほら自分で見てみろ、どうなってるか。見ないと抜くぞ。」

私は「言わないで、見ない」と言いながらも自分のマン◯に出し入れされるチンポを見ました。

まるでAVみたいにチンポが動いています。ズチュズチュッと音をたてながら、私のマン◯にYさんのチンポが出し入れされてるのです。恥ずかしいのに何故こんなに気持ちいいのか、私はスケベな雌状態です。

私は夢中でチンポを受け入れ、私の濃い陰毛も汁がついて淫靡さを漂わせます。

Yさんはわざと音を立てながらマン◯にチンポを突き刺し、私を恥ずかしめますが、私は恥ずかしさより快楽の方を選びました。

Yさんは「Aは淫乱だ、Aのスケベなマン◯はさっき潮を吹いたのに、また゛こんなに汁を出して、ほらもっとスケベマン◯を見せてみろ」などと口に出しながら、私のスケベなマン◯をYさんは自分のチンポで攻めました。

バックでも私のマン◯はチンポを受け入れ、私はお尻の穴もマン◯も見えるようにお尻だけ突き出しました。

Yさんは更にお尻の両肉を広げ腰を動かしながら

「マン◯もお尻の穴も丸見えだ、恥ずかしくないのか。お尻もヒクヒクしてるよ、AはホントにSEXが好きなんだな、マン◯がチンポを離さないぞ。」とお尻を叩きながら、私を攻めます。

私は言葉と体と同時に攻められ、私は更に感じてマン◯から汁を出してジュブジュブと音を出してしまいます。

「こんなに音をさせながらチンポを咥えて、スケベマン◯だ。A、ほらもっとスケベになってみろ。SEX好きだろ、シーツもこんなに汚して。クリも、あー、こんなに大きくなってる。」と容赦なくYさんは私へ言葉責めとマン◯へののチンポの突き刺しを繰り返しました。

正常位に戻し、私に体重をかけると、Yさんは自分のお尻に私の腕を回させしっかり持たせながら、またチンポをマン◯へジュプジュプと動かします。

私はYさんのお尻が左右に広がるように持たせていた指を穴のギリギリのとこまで伸ばしました。

穴のシワに指は届き穴に入れようと思えば入れられそうです。シワを時折指で弄りながら、お尻の穴に指を添え他の指でお尻の肉をしっかり持ちました。

Yさんは嫌がる素振りもせずに私にされるままですが、チンポはしっかりとマン◯に出し入れしてくれています。

そんなに太いチンポではありませんでしたが、長いチンポが奥まで突くので、私は「奥が気持ちいい、突いて、奥まで突いて、チンチン気持ちいい」と声にしました。

「ほら奥まで突いてやる、気持ちいいか。マン◯気持ちいいか。こんなに濡れたスケベマン◯をAは持ってたのか」

私は「Yさんのチンチン好き。気持ちいいよー。もっとして。マン◯気持ちいい。」と腰を振ると、Yさんは「腰まで振ってAはそんなにこのチンポがいいか。ほらこのスケベなマン◯を突いてやる。」と私のマン◯をチンポで攻撃しました。

Yさんは段々イキそうになり、腰の動きとチンポの出し入れが激しくなってきました。

私も「あっー。イク、イク、気持ちいい」と叫びに近い声を出すと、Yさんのチンポが私の中で膨張し、私はお尻の穴のシワに指を増やし指をちょっと沈めました。

私の中でYさんは放出したので、体を離すとYさんのものが流れでてきました。

Yさんとは数回SEXしました。

また次の機会で告白したいと思います。

この話の続き

職場の上司と出張に行った時、夜は行動になったので、私は友人と食事し飲み屋で出会った優しそうな男の人に、ホテルに泊まってることを伝えました。男性は物静かな雰囲気でしたが、笑うと目尻の皺に私色気を感じてしまったんです。ホテルに二人で戻り部屋に入るとドアを背にキスをしました。最初は軽く、段々お互い…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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