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アルバイトの女の子 part2

投稿:2024-02-09 00:42:48

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名無し◆FiVpQ3Q(静岡県/30代)
前回の話

今はもうやってないけど10年くらい前まで飲食店の店長をしていた俺。そのときのアルバイトの女の子とのことを書こうと思います。その子は新しく配属されたお店で働いてた女の子。当時18歳の高校生。父親は日本人だが母親はどっか外国人でハーフの子だった。見た目ではハーフか分からなかったからアジア…

評価ありがとうございます。

その後の話を書かせてもらいます。

その前に改めて登場人物を。

俺…30代になったばかりの店長。既婚

A美…高校を卒業したばかりの18歳。

身長165センチくらいのGカップ。

一般的にはややぽっちゃりだと思う。

1回目のエッチが終わり後ろから抱きついている俺。

今までは痩せている女の子が多かったので知らなかったが、ややぽっちゃりぎみの子の身体は抱きしめているだけで気持ちがいい。

離れられない…

ベッドに横になりA美の後ろから、首もとで両手を前に回し抱きついているがどうにもGカップのおっぱいを揉みたくなる。

さっきやったばかりとはいえ相手は18歳の若い身体。やらない選択肢は俺にはない。

明け方になり空は明るくなってきているがそんなの関係ない。

欲望のままにGカップを揉み始める。

A美「もう。またやるんですかー?」

「だめかな?」

A美は何も言わずGカップを揉んでいる俺の手を掴んでくるが、その手に力は入っていない。

揉み続けていると息が上がってくるA美。

A美「はあはあ…あーん」

控えめに喘ぐ。

俄然やる気になる俺。

乳首がたってきた。コリコリしながら指で弾いてみる。

A美「あっあっんー……はぁはぁはぁ」

気持ち良さそうなA美。

Gカップを揉みながら首すじを舐めてみる。

A美「んっ!?あぁー」

首すじも気持ちいいらしい。

A美にキスをする。

舌を絡めながら唾液を交換する。

その間ももちろんGカップを揉むのはやめられない。

恥ずかしいのか目を合わせようとしないA美。そんなことに構うことなく仰向けにさせ、俺はA美を跨ぎ手や口を使い快楽へと導いていく。

A美「はぁはぁはぁ。んっー気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

A美「………」

まだ言わないらしい…

乳首を舐めながらおっぱいを揉み続ける。

身体をピクピクしながらも恥じらい続けるA美。

乳首を弄りながらマンコに手をやると先程よりも濡れている。

指を1本いれGスポットに力を入れる

A美「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

指の動きに合わせ喘ぐA美。

そのうちピクピクしながら黙ってイッたA美。

「イッた?」

A美「…………」

黙っているのでまた指を動かす。

A美は頭を振りながら快楽に身を任せている。

テクニックに乏しい俺でも簡単にイカせることが出来るA美。

俺のことを忘れられないように何回も何回もイカせる。

その度にA美ピクピクしながらイキ続けている。

A美「はぁはぁはぁはぁはぁ」

仰向けに寝ているA美の口元にチンコを持っていくと黙ってしゃぶり始める。

チンコの先を舌でチロチロしてる。

時々大きな口を開け咥える。

俺は身体を反転させ69の状態でA美のマンコにしゃぶりつく。

18歳の愛液を吸い上げながら、まだ皮の被ったクリトリスをやさしく舐める。

A美「あぁー、あぁーあん、はぁはぁはぁ」

クンニされながらも頑張って舐めてくれている。

すでにチンコはビンビンだ。

ここで欲望をむき出しにする俺。

「生で入れていい?」

A美「ゴムつけてください。」

「いいじゃん。生でA美を感じたいんだよ」

A美「だめです。」

これっきりで終わらせないことを心に決めつつ枕元のゴムを付ける俺。

18歳を生で感じたかった……

こうなったら激しく動かしてイカせ続けてやる。

パンパンパン。パンパンパン

肉と肉がぶつかる音がしている。

A美「あっ、あっ、あっ、あっ」

チンコが子宮口に当たるたびに喘ぐA美。

これはひょっとすると……

激しく犯すのをやめチンコをこれでもかと奥に差し込み亀頭で子宮口をノックする。

A美「あっ、あっ、あっ、あっ」

喘ぎながらピクピクして簡単にイッたA美。

A美はGスポットでも、子宮口でも簡単にイク淫乱だった。

絶対にまたヤろうと心に決めた。

その日はそのままゴムの中へフィニッシュ。

A美はピクピクしながら肩で息をしていましたが、俺はチンコを口元に持っていき舐めてキレイにしてもらいました。

「ありがとうね」

A美「はい…」

そのまま少し寝て、A美を送り俺は仕事へ。

休憩中A美に電話する。

「いま、大丈夫?」

A美「大丈夫ですよ。」

「特に用はないけど、このまま連絡しないと気まずくなって連絡くれないと思ったから連絡した」

A美「良くわかってますね。なんて連絡すれば良いかわからなくなってました。」

「だよねー。普通に連絡してきてよ。俺もなんかあったら連絡するからさ。」

A美「わかりました。また連絡しますね」

「電話切ったらすぐLINEして」

A美「わかりましたよ。」

そんな会話をしてやりとりは電話からLINEへと変わった。

「落ち込んだら連絡してきなよ」

「すぐ駆け付けるから」

こうしてA美との「はじめて」の夜は終わった。

この話の続き

評価ありがとうございます。良ければ続きをご覧ください。登場人物俺…店長している30代、既婚A美…元アルバイトで18歳。高校を卒業し車で1時間の所に就職会社の寮に入り一人暮らし165センチくらい、Gカップのちょっとぽっちゃり気味抱き締めると柔らかくて気持ちいい♡…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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