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体験談(約 3 分で読了)

高校時代。1番人気でかわいいかったクラスメイトのナプキン交換を覗いた話。③

投稿:2024-01-27 22:53:56

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名もなき戦士◆OBAChRY(大阪府/20代)
最初の話

久しぶりに高校2年の夏の思い出を書こうと思います。ターゲットにしたその子の名前は、奈津(なつ)みんなからは『なっちゃん』と呼ばれており人気者だった。目はぱっちり小顔。色白ですらっと、脚も細くて、、、制服はものすごいミニスカート。足が綺麗でとても似合っていて、理想のJKって…

前回の話

高校の時いちばんかわいかった女の子のナプキンを盗んだ話②※ノンフィクションです。前回のなっちゃんの黒パンとナプキンを盗んだのは7月のことだった。その時盗んだ黒パンは大切に今も保管している。それから夏休みがあけ、9月のことだった。まだまだ暑い日が続いていた。席替…

9月になっちゃんのナプキンを盗んで以来、なっちゃんを見るたびにエロいことを考えてしまう俺。

そんな中またもや、とんでもないことを考えてしまうのであった。

なっちゃんとは席替えで離れ離れになってしまったが、俺の隣には、まなちゃんがいた。

『まな』『なつ』は仲良しだ。

休み時間になると、いつも2人で話している。

幸いにも、最近の休み時間は、

まなちゃんの席になっちゃんが喋りにきていた。俺は変わらない会話をずっと聞くことができる…なんて幸せだ。

10月の某日。幾分気温も下がり秋の訪れが見え始めていた。

そんな中、今月もなっちゃんの生理期間がやってきた。

まなちゃんと話している時にもお腹が痛そうななっちゃん。

まなちゃんと話しているなっちゃんは机にもたれかかる様に前屈みになっていた。

『やばいっ!ミニスカートからおしり見えそう!』俺は心の中で叫んでしまった。

なっちゃんはもう少しで見えそうなくらいお尻ををつき出して屈んでいた。

俺は『チャンス!!』とひらめいた。

あえて急いでいることを装いなっちゃんの後ろを通るフリをして突き出していた、なっちゃんのおしりをさり気なく手の甲でなぞった。

おしりを突きだしていたからか、

スカートではなく、中に履いていた黒パンに手の甲が当たった。

『うわっ↗︎』

俺のあそこは一瞬にして硬直しギンギンになった。

なっちゃんの生暖かいおしり感覚が手の甲に伝わった。

『キャッ!!』

『あっ…!ごめんね』

おしりに何か当たったことで、一瞬驚いた様子のなっちゃんが謝ってきた。

俺が偶然ぶつかってしまったと思っているのである。

俺は『なんて良い子なんだ。』と感動した。

『おお…俺もごめん』咄嗟に俺も謝った。

触ったおしりの感触は、やっぱり夜用ナプキンがおしりの谷間まで覆っているのかゴワッとした感じだ。

女の子の柔らかなお尻の感覚ではなかった。

『やっぱり、なっちゃん夜用装着中だ…』そう思う俺だった。

『次の今日最後の授業は美術だ…移動教室になるチャンスだ…』

また良からぬことを考えてしまった。

なっちゃんの生理中は大量の経血がナプキンに溢れ出ていることを俺は知っている。

俺は美術の授業が始まった瞬間忘れ物を教室に取りに行くといって美術室を出た。

心臓がバクバクと音を立て緊張しているのが自分でもわかる。

誰もいない教室で、なっちゃんのカバンを開けた。

この間ポーチを盗んだが、またかわいいポーチにかわっていた。

パープルのナプキンがちらりとカバンから覗いている。

『この包装は…ロリエの朝までブロック360!!』

なっちゃんはソフィーからロリエにナプキンを変更している様子だった。

俺はなっちゃんが穴の開けたナプキンに取り替えるのをひたすら待った。

美術の時間がおわり、みんなが戻っている最中、なっちゃんは早足で教室にへ向かっていった。

おそらくナプキン交換だろう…その時点で俺の予想では3時間ほど取り替えていない様子だった。

『ああ…なっちゃんの経血たっぷり吸ったナプキン欲しいなぁ…』まぁ手に入れるけどね。

案の定なっちゃんはカバンをゴソゴソ…俺がさっき細工を施したナプキンをハンカチに包んで、そのまま早足で教室を出ていった。

その後を早足で追った俺は興奮のあまり…ついになっちゃんと一緒に女子トイレに入るのである。

「ガタンッ」と女子トイレになっちゃんが入った扉の音を確認すると、そのまま、なっちゃんが入った個室の横に入った。

高校のトイレは古く壁の下には空洞があり必死に隙間から俺は覗いた。

トイレは洋式でかなり見えにくい。なっちゃんが膝まで下ろしたパンツだけが見えている。

我慢できなくなった俺は洋式の便器に登り上からそっと覗いた。

黒いパンツを膝まで下ろしていたなっちゃん。

パンツには真っ赤になったナプキンが付いていた。

「ベリベリッ!!」

パンツからナプキンを剥がすなっちゃん。かなり手慣れた様子だった。

異常なまで神経が高揚した。あのなっちゃんが横でナプキン交換をしているのである。

「カサカサ…カサカサ」#個別ラップを剥がし新しいナプキンをさっとパンツにつけた。

なっちゃんはその後に「パチンッ!」勢いよくパンツを引き上げ、お尻をクネクネさせた。夜用の長いナプキンをしっかりフィットさせる動作だとわかった。

重ねばきの黒パンをしっかり履き込み、もう一度おしりを確認してなっちゃんはトイレから出ていった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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