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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】川口春奈似のJKを彼氏の前で痴漢してやった話(1/2ページ目)

投稿:2024-01-09 23:09:47

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本文(1/2ページ目)

痴漢大好きオヤジ◆EXl0BBE(東京都/30代)

去年の11月中旬のこと。

私は通勤に毎日電車を利用している。

その中での密かな楽しみが痴漢だ。近年は鉄道警察も厳しくなっていて、中々思い通りにならないことも多い。

先日も同業者が1人しょっぴかれている現場に居合わせた。

警察に目をつけられないコツとしては、何度も辺りをキョロキョロしたり、電車を乗り降りしたりしないこと。とにかく怪しい挙動を極限までへらすのだ。

しかし、そうすると中々良い獲物にありつけないのも事実。

しばらく私もターゲットを見つけられないまま悶々と毎日を過ごしていた。

そんな11月の中旬、いよいよ季節が冬に入り肌寒くなり始めた頃。

いつもと同じように満員電車に乗り込もうとホームに並べば、目の前に2人の高校生が。

片方は女子高生。

部活に入っているのか、大きなリュックを前にかけている。

紺色のブレザーに濃いベージュと藍色が基調のチェックスカート。

ポニーテールで顔は川口春奈によく似ている。

誰が見ても活発な美少女だろう。

周りの男共もチラチラと見ている。

もう片方は男子高校生。

彼氏だろうか。

同じく大きめのリュック、上下紺色の制服。

身長は高く、顔もそこそこに整っている。

まさに美男美女のカップルだ。

(少し様子を見てみるか。)

満員の電車に乗り込む。

今日もいつもと変わりなく、身動き出来ないくらい混み合っている。

私は人の流れに乗り、彼女の後ろにつくことができた。

彼女と彼氏は互いに向き合って話している。

大きなリュックを前掛けにしているため、互いに下の方を見ることは難しいだろう。

(久々にこんな美少女に会えたんだ。ここでやってやろう。)

そう心に決め、私は手を伸ばす。

さすがに上は触れないため、下を攻める。

まずは、膝上丈のスカート越しに尻を触ってみる。

揺れに合わせて、手の甲を触れるか触れないかくらいに当ててみる。

まだ気づいていないようだ。

「期末テストの勉強やってる?」

「まだ〜全然やってないw」

そろそろ期末テストが近づいているのか、その話題でずっと話し込んでいる。

しばらく本当に軽く触った後、もう少し強く手の甲を押し付けてみる。

ポンポンと、尻の感触が伝わってくる。

最初は電車の揺れで当たっているだけだと思っていたようだが、ずっと続けていると彼女がこちらにチラと目をやった。

(これは怪しんでるな)

その瞬間、サッと手を離す。

安心したのか、視線を前に戻す彼女。

しかし、これだけで終わらせるつもりは無い。

彼氏には知られたくないのか、視線だけで牽制したのだろう。

次からは目を向けても気にせず触ってやる。

再び手を伸ばし、先程のように触れるだけではなく、軽く尻を撫でてやる。

彼女の肩が軽く跳ねる。

両手を包み込むように添えて、円を描くように撫で回す。時折軽く揉んでやると、肩がビクッとするのが可愛い。

彼女の尻は、筋肉質でハリがあり、脂肪はほとんどない。

リュックも大きいし、何か運動部にでも入っているのだろうか。

そう思っていると、ちょうどその話題が聞こえてきた。

「明里は春の大会の練習どんな感じ?」

「最近タイムが伸びなくなってきた。和輝は?」

彼氏の方は和輝(かずき)、彼女の方は明里(あかり)というようで、お互い陸上部に入っているらしい。

どうりで尻も引き締まっているわけだ。

そう思いながら、しばらく尻を揉み続けた。

彼らの制服を調べてみると、この路線沿いにある有名な進学校の生徒だろう。

その駅まではあと30分近くある。

(もう少し攻めてみるか)

後ろからスカートの中に手を入れる。

スパッツ越しに尻と太ももを撫で回してやる。

彼女が再び抗議の視線をこちらをやるも、今度は無視して触り続ける。

太ももも尻と同様に余計な脂肪はなく、細く引き締まっている。

肌もすべすべで触り心地が良い。

「どうした?」

「ううん、ちょっと揺れてふらついただけ」

肩を震わせる明里を心配した彼氏が声をかけるも、誤魔化している彼女。

よほど彼氏に気付かれたくないのか、痴漢されても耐えている。

(これはいけるぞ)

ゆっくりとスパッツを下げ、パンツを露出させる。

スカートをめくって見れば、真っ白のシンプルなフルバックパンツが。

スポーツ向けの通気性と吸湿性に優れた素材だ。

パンツ越しに尻を揉みしだくも、何事もないように彼氏と話し続けている明里。

これは行けると踏み、いよいよ秘部に指を添えて擦ってみる。

キュッと内股になるも、声を出して抗議する様子は無い。

そのまま指で擦り、クニクニと押したりを繰り返していると、布地がしっとりと湿ってきた。

痴漢に免疫がないことからの動揺か、彼氏の前で痴漢されている状況に興奮したのか。

しばらく手淫していれば、明らかに愛液でパンツにシミができているだろうと分かる。

「ーーー。ーーーーーー。」

「うん…………うん、そうだね……」

先ほどまでより口数も減ってきている様子。

すかさず、パンツをずらして直に割れ目に触れる。

少しの毛が生えている未熟な割れ目。

明里のマンコはしっとりと濡れていた。

ゆっくりと人差し指を挿入してみると、第2関節の辺りで何かに阻まれる感触が。

(恐らく処女膜だろう。彼氏とはまだやっていないのか。)

処女膜を破らないように、人差し指でピストンする。

すると、みるみるうちに愛液が溢れてきた。

このまま激しく指を動かせば、グチュグチュと卑猥な音を立てそうだ。

中指も挿れて、2本の指で膣の浅い部分に軽く手マンしてやる。

グチュ…グチュ…グチュ…

音が出ないようにゆっくり手マンすれば、愛液で膣が泡立っている。

人差し指を抜き、膣口の前の方を探れば、ぷっくりと存在を主張しているクリトリスを見つけた。

中指で手マンしながら、人差し指と親指でクリトリスを弄る。

「うん……んっ………うん……」

足を内股にして、プルプルと震わせながら健気に耐えている。

会話に集中出来ないようで、相槌にも気が入っていない。

「明里、本当に大丈夫?」

「だ、大丈夫……今日ちょっと貧血気味で…」

体調不良を装い、痴漢に耐え続ける明里。

彼氏や衆目にその痴態が晒されることがよほど怖いのか。

それとも、学校や親に知られることを恐れているのか。

(これなら最後までやれそうだ…)

すかさず太ももまでパンツをずり下げる。

カチカチに勃起したペニスを取り出すと、ぐしょぐしょに濡れた明里の割れ目に擦り付けた。

そのまま前後に腰を動かして素股する。

リュックとスカートで隠れていて、彼氏はまだ明里の下半身の異常に気づいていない。

ニュチ……ニュチ……ニュチ……

鍛えられたももの筋肉が、ギュウっとペニスを締め上げてくる。

明里の体温が直に伝わってきて、本当にセックスしているようだ。

カリでクリトリスをかいてやると、その度に腰がビクリと動いている。

彼氏くんが明里と話しながらスマホを見始めた。

(今のうちにやってしまうか…)

私は無言でピストンをやり方を変える。

下から上に、割れ目に強く押し付けるように素股する。

私が何をしようとしているのか察した彼女が、焦った顔でチラリとこちらを見るも無視する。

グニュグニュと亀頭に割れ目の肉感が伝わってくる。

何度か素股した後、強めに亀頭を押し上げて割れ目に割り込ませた。

「…………!!」

明里がビクッと震えるも、彼氏くんの目はスマホに落とされたままだ。

明里の膣口に、亀頭がグッポリとはまり込む形になっている。

その時、彼女が両手だけを後ろにやって、私を払い除けようとしてきた。

その両手を掴む。

そのまま両手を手綱のようにして、思い切り腰を突き進めた。

グチグチッ!ゾリュゾリュリュ………

何かを裂いて潰すような感覚のあと、そのまま肉をかき分けて根元までペニスが埋まった。

「ぐっ………!」

思わず声を漏らす彼女。

彼氏が顔を上げて、

「どうした?大丈夫?」

と尋ねる。

「ご、ごめん…ちょっと足踏まれちゃって…w」

何とか笑いながら返事する明里。

明里の処女膣はとにかく狭く、熱かった。

これまでセックスしてきた女とは、比べ物にならないくらいの締まり。

思わず、挿れただけで果てそうになった。

しばらくそのまま動かずに膣を堪能する。

処女というだけではない膣の圧迫感。

力強くうねり、ペニスを絞り上げてくる。

(陸上部JKのマンコ…これはやばいな…)

背中にゾクゾクと電気が走るようだ。

しばらくしてゆっくりとピストンする。

バレないよう、電車の揺れに合わせた小刻みなピストンだ。

少し動くだけでも、ヒダがゾリュゾリュと絡みついてきてたまらなく気持ちがいい。

奥をつく度に、亀頭が子宮口にプチュプチュとキスしているのが分かる。

5分ほどそうしていると、いよいよ射精感が込み上げてくる。

私は無言のまま腰を突き上げた。

ズニュニュニュッ……ブチュッ!

子宮口に亀頭を押し付け、最奥で射精する。

しばらくオナニーしていなかったからか、凄まじい勢いと量が出ている。

間違いなく人生で最高の射精感。

「……っ!………っ!ん……っ!」

足をガクガクさせながら、声を出すまいと必死に耐える明里。

しばらく射精は続き、壊れた蛇口のように種汁を吐き出し続けた。

そのまま最後まで出し尽くしてやった。

(そろそろ抜こうかな…)

そう思い、腰を引こうとする。

すると、少し動いただけで明里のマンコが更に締まる。

キツキツのマンコに刺激され、JKとセックスできる機会を無駄にできないと感じた。

再びピストンする。

「うっ……くぅ………!」

もう終わりだと思っていたのだろう。明里が声を漏らす。

「どうした?ほんとに大丈夫なの?」

スマホから顔を上げ、心配そうに明里の顔を覗き込む。

「ご、ごめんね…ちょっと体調悪くって…学校行ったらすぐに保健室行ってみるね…!」

バックから突かれながら、何とか返事を返す彼女。

すると、彼氏の顔が赤くなりモジモジし始めた。

横からそっと明里の顔を見ると、耳まで紅潮させ息を荒らげている。

目の前で彼女がこんなエロい表情をしていれば、そりゃ勃起してしまうだろう笑

彼氏の目の前で、美少女JKの処女と中出しを奪ってやった。

その興奮が、2度目の射精感を促してくる。

再び腰を奥まで突き入れる。

子宮口の確かな感触を亀頭に感じながら、ギチギチにうねり締め付ける膣内で果てた。

ビュウウウウッ!ビュルルルルル……

ポンプのようにドクドクと脈動し、子種汁を放出していくペニス。

それを感じながら、足を震わせて耐えるしかない明里。

1分ほどの長い射精が終わった。

ポルチオに亀頭を押し付けたまま、ザーメンをすり込むように腰をグラインドさせる。

「ん………はぁ………」

モジモジしながら心配する彼氏の前で、息を荒らげて震える明里。

明らかに様子がおかしい。

大丈夫だと訴える明里に、彼氏は頷きながらどうすることもできない。

(まだ5分ほどあるし、こっちもやってみるか)

イチモツは愛液とザーメンでドロドロになりながら、まだ硬さを保っている。

私は、その先端を明里のアナルに押し当てる。

そしてそのままゆっくりとペニスを沈みこませていった。

入口の抵抗感は凄まじいものの、愛液とザーメンが潤滑剤となりスムーズに進んでいった。

明里は歯を食いしばり、足をガクガクさせて耐えている。

本来モノを入れる穴ではないところに、巨根をねじこまれているのだ。

よく静かに耐えるものだと感心する。

「ちょっとトイレに行きたくて……w」

心配する彼氏に、笑顔を作って対応している。

動いても大丈夫そうなので、ゆっくりとピストンしてやる。

括約筋がペニスを強烈に締め付けてくる。

膣内よりも強い締めつけと熱さに、すぐに射精感が込み上げてきた。

亀頭まで引き抜いては、根元まで突き入れる。

ヌリュッヌリュッとスローピストンを繰り返していると、ついに射精の瞬間が訪れた。

「出すぞ」

そう囁くと、アナルからペニスを引き抜き、再びマンコに突き立てた。

「うっ!」

そのまま子宮口に亀頭を密着させて射精する。

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