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【評価が高め】美術部の元部長と後輩1年生(1/2ページ目)

投稿:2024-01-05 12:53:15

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名無し◆E2AjF0U(神奈川県/20代)

それは中学生活最後の秋の日の事。

昔から僕は絵を描くことが好きだった。

それは今でも変わらず中学校に進学してからは美術部に入部した。部活動は地区や県のコンクールに入賞したことも何度かあり、元3年生が引退してからは部長を任された。

夏の大会が終わり、同級生が部活動を引退して本格的に受験勉強に身を移す頃、僕は変わらず放課後の美術室でケント紙に筆を走らす。

時刻は夕暮れ。

今日の部活動の終わりを告げる校内放送が、紙とペンが擦れる音だけが鳴る静寂な美術室に響く。

下級生が帰り支度を済ませ美術室を後にしていく中、僕は区切りが良いところまでと続けていた。

「じゃー佐藤先輩、私も帰るので鍵宜しくお願いします」

「おー、お疲れ。僕もすぐ帰るよ」

後輩の新部長が僕に挨拶をして帰って行く。

僕は1年生の時からいつも1番最後まで残っていたから、最後の鍵の当番は自然と僕の役割になっていた。

同じ同級生の美術部員は皆引退し、3年生は僕だけ。

ちなみに在籍した3年間で僕以外の男子部員はいない。

ちょっと寂しい感じもあったが、あまり群れるタイプの性格でもないので特に気にしたことはない。

僕も引退を考えたが、単純に美術室の臭いが落ち着くしここの方が家で描くより集中できるので、先生に頼んで籍だけ置いてもらっている状態。

「ふう、今日はここまでかな」

僕は愛用の筆をメンテナンスして、美術準備室に自分の道具を終いに行った。

自分の棚に道具を置くと、開いている準備室の扉がコンコンとノックされた。

僕が扉の方に振り向くと。

「あれー、まだ残ってたんですか佐藤部長?」

1年生の女子、吉田由香が僕にそう声をかけてきた。

「ああ、少し仕上げたくてね。でももう帰るとこ。それと僕はもう部長じゃないからな」

「へへー。うっかりうっかり」

にへらに笑う彼女の予期せぬ登場に、僕は少しだけドキドキして身体が熱くなった。

由香は身長150センチないくらいの華奢な体つき、どちからと言えば可愛い系の顔立ちで、性格も明るく僕達3年生の男子界隈でも話題になった人物だ。

サラサラなロングの髪が自慢らしく、僕の中学では髪の毛は肩までの長さと校則で決まっているので、由香はいつもポニーテールをしていた。

前に僕が絵を描いてる時にそのポニーテールでちょっかいを出してきたことがあった。集中していた僕は由香に怒ってしまい、その後に彼女がめちゃくちゃ謝ってきた。

素直でいい子なのである。

どの子にも自分から積極的に接する由香は愛想も良くノリもいい。部活内で悪い噂だって聞かないし、彼女の回りにはいつも輪が出来ていたように見えた。

集中している時以外は僕も結構話したりして、放課後一緒になった時は下らない話で笑ってくれた。僕が由香の作品にアドバイスする事も沢山あった。

その通りに上手く描けると、その度に浮かべる彼女の笑顔が可愛くて、童貞で彼女のいない思春期の僕の心臓がドキリと鼓動を鳴らしていた。

僕の視線はいつしか彼女を追うようになっていた。

けれど由香は誰に対しても人当たりが良いので、きっと僕もその一人に過ぎない。本格的に僕が部活動を引退したら僕との接点は完全に失くなる。それに10代の学生恋愛において、2歳差は何かとハードルが高い。

つまるところ、僕は勘違いしたくなかった。

だから僕からは必要以上に距離を縮めない。

顔も性格も良い由香は、これから思春期へ向かう男子達が彼女の魅力に気が付きどんどんモテていくだろう。彼女と僕とでは進むレールが違うのだ。

彼女の将来、中学校の思い出で僕の事を記憶の片隅にほんの少しでも残してくれたら、それだけで満足だ。

だと言うのにこの吉田由香は入部してからと言うものの、何かと僕に絡んでくることが多い。

まあ、悪い気はしないけど。

彼女に区切りを付けていた筈なのに、この時、彼女の登場で、僕の人生が大きく変わる。

由香は準備室の扉を締め、ガチャリと鍵をかけた。

少しにやけてるように見える由香に僕は首を傾げる。

「どうしたの?何か忘れ物か?」

「んー、忘れ物、どうでしょう?」

何か含みのある物言いの由香。

彼女はおもむろに背に背負っていた通学リュックを机の上に置き椅子に腰掛けた。

僕はその一連の動作を見守るしかなかった。

由香はたたずむ俺をじっと見つめながら。

「私、部長の事が好きなんですよね~」

「…………はい?」

やっべー。聞き違いじゃなきゃもう頭が追い付かない。

「だから、部長の事が好きなんですぅー。もう何回言わせるんですか!私だって結構勇気出してて恥ずかしいんですよ!?」

「いや絶対嘘でしょ!何か裏があるでしょ!」

「もうー!何で信じてくれないんですかー!」

「だって吉田見たいな可愛い子が僕見たいな奴を好きになる筈ないからだよ!」

「部長は十分格好いいですよ!まあ、確かに顔はイケメンじゃないですけど、部長は毎日毎日真剣に絵に取り組んででいつも帰るのも最後だし、皆にアドバイスしてて優しいし、絵に向かってる時の部長は格好いいです!」

腹の底から言いたいことを行った由香の姿に、僕は唖然とするしかなかった。

は、だって、こんなことあり得るのか!?

頭の中がグルグル回り、どうしたら良いか分からなくなり由香の本気なんだと言う真剣な表情にたじろぐ。

「ほ、本気なの?正直僕はまだ信じられないんだけど」

やはり、これほどの可愛い子が僕に好意を寄せていることが本当に信じられない。良くあるドッキリか罰ゲームだとしか思えないわけで。

真剣に告白しているのに疑われている事がムッとしたのか、由香は僕が思っても見ない行動に出た。

「じゃ、これで信じてくれますか?」

由香そう言うと、自分のスカートを捲り上げた。

「っ!?」

僕は目が点になった。

中学生ならば必ず履いているであろうハーフパンツの存在が見当たらず、変わりに僕を見つめていたのは可愛らしいミッキーさんだった。

僕は反射的に由香のミッキーのキャラクターパンツに目が釘付けになった。

「ふふwあれれ~部長~、もしかしてパンツ好きなんですか?てか、いつも私の足見てますよね?階段登ってる時とかいつも見てますし」

「いや、そ、それは……」

由香の言う通り僕は足、と言うか太ももフェチでして、前にチラッと見えてしまった由香の太ももがやせ形の体型にそぐわずムチムチっとしてて、それ以来どうしてもチラチラと視線を送ることがしばしばあった。

それが気づかれてただなんて。

オロオロする僕を眺めながら、スカートを元に戻す由香。

「誰しも言えない秘密の1つや2つあります。私だって部長の事好きなの誰にも言ってないんですよ?それがたかが女の子の足やパンツ見て興奮するくらいどうってこと無いですよ」

「いやいや!いいこと言ってるに最後ので台無しだよ!もう忘れてくれ!」

「やーでーす!これは私が知ってる部長の唯一の秘密なんですから」

ぐぬぬと歯ぎしりする僕に、由香は心底面白そうに笑みを浮かべた。

「めんぼくない。吉田の足が、その、あまりにも綺麗だったから」

そう言うと由香の顔が真っ赤になり、ここにきて初めて由香と対等な立場になった気がした。

コホンと咳払いする由香は僕に交換条件を持ち出す。

「ま、まあこの際終わった事はいいです。いいですか、部長の秘密をバラされたくなければ……」

「バラされたくなければ?」

「私と付き合って下さいっ!」

ぷっ、と僕は思わず吹いてしまった。

「あー、笑うなんてひどいですよ!」

「あっはっはっ!ごめんごめん、どんなこと要求されるのかと思ったら」

「私は部長と付き合えるなら何でもいいんです」

彼女のあまりの真剣な眼差しに、僕は彼女が嘘を言っているようには見えなかった。

「そりゃ嬉しいし、その、吉田は僕から見ても十分魅力的だよ?でも他にもっといい奴いるだろ。ほら同じ1年でバスケ部の背の高い奴いたろ?あいつとかかなりイケメンだろ」

僕がそう言うと、由香は少し困ったような顔をした。

「んー、確かに原くんはイケメンですけどいつも態度大きいし、私オラついてる人苦手なんですよね。もちろん見た目も大事ですけど、やっぱり後々って内面の方が重要になってくると思うですよ」

とても女子中学生の恋愛観とは思えん。

「その点、部長は内面は完璧だと思います」

「何か吉田の僕の評価高くない?そんな事1度も女子から言われた事ないよ?」

「それはたんに見る目がないだけです。まあ、部長が女の子の足を見て興奮する変態さんなのは、この際置いとくことにしますけど」

「う、弁明も出来ん……」

由香の猛烈なアタックに僕はたじたじだ。

彼女の言動のすべてで僕は後手を踏んでる気がする。

「でも私が部長を好きになったのって、実は一目惚れだったんですよね」

「え、そうなの?」

理由を聞くと、由香は元々美術にはまったく興味がなかったらしい。

由香の親友である星田佳乃が美術部に興味があり、部活見学の際に星田に付き添う形で由香も見学に来たんだとか。その時に絵を描いてる僕に目が止まり、何か好きになってしまったらしい。

「何か自分の世界に入ってる感じで、部長の横顔が格好いいって思っちゃったんですよね」

「本当に僕でいいの?」

「部長じゃなきゃダメです」

「でも僕今までそういう経験ないから、付き合うとか全然どうしたらいいか分かんないし、吉田からしたらつまらないかもしれないよ?」

「私のために考えてくれる部長可愛くていいじゃないですか、私は気にしません。そういうとこ全部含めて部長が好きなんです」

「でも、なぁ……」

由香の気持ちを知れてれめちゃくちゃ嬉しい。たぶん僕への気持ちは本気なんだと思う。それは分かったけど、やはり僕には荷が重いわけで。客観的に見ても僕は由香に釣り合っていない。お世辞にもお似合いなカップルだとは言えないだろう。

だからこそ、いずれきっと僕は振られてしまう。

一時の幸せは、いつか大きな反動となって僕に返ってくるだろう。

僕は傷つきたくない。誰だってそう思う筈だ。

だから最初から期待なんてしたくないし、由香の気持ちに答えるのが怖い。

煮え切らない僕の態度に、由香は突然自分のパンツを脱ぎ始めた。

「ち、ちょっと!何してんのさ!」

僕は思わずそっぽを向く。

そんな僕を挑発するように、由香は脱いだ自分のパンツを指でクルクル回し始めた。

「部長てパンツも好きなんですよね?ほら、ここに脱ぎたてがありますよ?」

依然としてそっぽを向く僕に、由香は「ほらほら~」とイタズラな笑みを浮かべた。

じっと挑発してくる由香に根負けして、僕は由香の方に視線を向ける。その僕の視線に気づいた由香は、満足そうな表情でクルクル回していたパンツを広げて見せた。

「どうですか部長?私のパンツ、興奮しますか?」

由香はパンツを差し出すように見せてくる。

グレーと黒のボーダー柄で、大きなミッキーのイラストがプリントされた可愛らしいパンツだった。

しかもこんなに可愛い年下の女の子の脱ぎたて。

僕は太ももと同じくらいパンツも好きだ。女の子が普段は隠してるただの布に堪らなく興奮してしまう。

僕はゴクリと喉を鳴らした。

「も、もっとよく見たい」

「えー、よく聞こえないですよー」

「もっとよく見せて下さい!」

僕が頭を下げると、由香微笑んで「よく言えました」と僕の頭を撫でてきた。

さも満足そうな表情を浮かべる由香のパンツに、僕は手を伸ばした。

すると突然由香はパンツを僕の手から遠ざけた。

「あ、ダメですよ部長」

「え、見せてくれるんじゃないの?」

「見せますけど、タダでとは言ってません」

「じゃ、どうしろと?」

「部長のも見せて下さい。私だけ見せるのも恥ずかしいので」

「は、はぁ~?男の見たってしょうがないだろ」

「そんな事ないですよー。部長のなら見たいですし」

「ま、まあ、見せるだけなら」

しぶしぶベルトを外すして制服のズボンを脱ぐ。

うわ、なんか凄い変な感じ。でも由香がこんなだからか意外と恥ずかしくはない。

「よく見えないのでYシャツも脱いで下さい」

僕は由香に言われた通りにした。

肌着とパンツと靴下だけになった僕を見て、由香はつまらなさそうに呟いた。

「意外と普通ですねぇ……」

ボクサー派の僕のパンツは至って普通のパンツ。

由香は満足したのか、僕に自分のパンツを渡す。

汗で少し湿った由香のパンツは、まだ彼女の体温が残ってて生温かい。僕は溜まらず臭いを嗅ぐと、由香の汗と分泌物の臭いが僕の鼻を昇華させる。

一連の動作を見ていた由香は、えいっと僕のボクサーパンツを膝までずり下げた。

「っ!?お、おいちょ、ちょっと!」

いきなりの事に驚いた僕は、反射的に自分のチンコを手で隠した。

「あ、こらー、見えないじゃないですか!」

「いやいやいやいや!見せるほど立派じゃないから!てか何で勝手に脱がしてるのさ!」

「私が見たいんですー!」

むー、と頬を膨らませる由香。

「理由になってないよ!」

「じゃこれは返してもらいます」

由香は僕の手から自分のパンツを取り返した。

ぐっと歯を食い縛る僕に、由香は自分のクロッチ部分を見せつけてきた。

「ほら部長見てください、私のアソコが当たってた所」

由香はクロッチ部分を指でなぞると、ネバ~とした透明の液体が糸を作っていた。

「どうですか部長?その手をどけてくれたら部長にも触らせて上げます」

「わ、わかった僕の負け」

僕は欲望に負け、すでにギンギン状態のイチモツを由香にさらけ出した。

「わっ、意外と大きいんですね。え……これっておっきくなってるんですよね?」

「ま、まあ……」

「すご……私、男の人の初めて見ました」

「え?お父さんのとか見た事ないの?」

「んー、私が小さい頃に見た事あるんですけどあんまりよく覚えてなくて。でも何かもうちょっと黒くて毒キノコ見たいな感じだったと思うんですよね」

まじまじと僕のチンコを見つめる由香。

何かとてつもなく変な感じだけど、やはり由香がこんなだからなのか不思議と恥ずかしくはない。

「まあ僕は見ての通りチビだしガリだから、お父さんのと比べられてもなぁ」

「えー、こっちの方が可愛くていいじゃないですか。お父さんのは何か気持ち悪かったですし」

至近距離で僕のチンコに興味津々の由香。

「部長、ちょっと触ってみてもいいですか?」

目を輝かせる由香に、僕は首を縦に降る。

由香は人差し指を伸ばすと、ちょんちょんと恐る恐る突っつく感じで触ってきた。白くて細い由香の指に、思わず僕のチンコがビクンと波打つ。

「わっ、動いた。へー、こんな風になるんですね」

不思議ですねと言いながら由香はしばらく僕のチンコを突っついたり摘まんだりして遊んでいたが、今度は握るように手で包み込んできた。

「っ!」

チンコに衝撃が走って僕はのけ反ってしまった。

「ご、ごめんなさい!痛かったですか!?」

「ちょっとだけ。先っぽの方は敏感だからさ、先にこっちの棒の方を握ってみて」

僕の言われた通りに竿の部分を握る由香。触れるか触れないかくらい力加減で、自分で触るのとは全然感触が違くて凄い。

由香のぎこちない感じもまたそそられた。

「もう少し力いれてもいいよ」

「こ、こうですか?」

「あーそうそういい感じ。そのままの状態で上下に動かしてみてよ」

ぎゅっと握る由香の手が僕のチンコ刺激する。

なんとも言えない力加減に僕のチンコは激しく反応した。

「あ、何か剥けました」

少し扱うと僕の仮性包茎の皮が剥けて、ピンク色の鬼頭が姿を表した。

僕は毎日皮を剥いてチンコを洗ってるから、そこまで汚くはなかった。

由香は不思議そうに、それでいて楽しそうに僕のチンコを触っていた。

「ふふ、変な感じです。オチンチンてこんな固くて温かいんですね」

「普段はもっとフニャフニャだけどね」

「男の人って興奮するとオチンチンが大きくなってこんな風になるんですよね?」

「そうだね」

「じゃ、部長は今私で興奮してるって事ですか?」

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