体験談(約 3 分で読了)
居酒屋のトイレで後輩のオナラ堪能
投稿:2024-01-01 03:33:09
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体験談(約 3 分で読了)
投稿:2024-01-01 03:33:09
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年末年始に帰省した時に皆んなで居酒屋で飲み、カラオケに行った時に起きた話です。
その日は1件目から、かなり盛り上がっていて2件目に行く頃には酔い潰れる人もいた飲み会でした。
酔い潰れた人を放置して盛り上がってた時の出来事です。いつも酒が強い2個下の後輩のリノちゃんが僕にダル絡みをしてきました。
ちなみにリノちゃんは背が低めで目がパッチリしてる元気な子です。
僕「大丈夫?」
リノ「余裕です!」
と言いながらも後ろから抱き着いてくるリノちゃん。僅かな胸の膨らみを感じながら楽しんでると、
リノ「気持ち悪い」
と言うので、ここで吐かれたら最悪だと思いリノちゃんをトイレに連れて行きました。田舎の貸切カラオケ居酒屋ということもありトイレは少なく共用で仮設トイレのようなイメージです。
僕「背中摩る?」
リノ「お願いします、すいません。」
と言うので一緒に入りました。背中を摩ると直ぐに吐き始め、暫くすると便器を抱えて寝てしまいました。
僕「リノちゃん!起きて!」
リノ「ちょっとだけすいません」
と言い寝てしまいました。
僕はこのままは不味いなと思いスマホをいじりながら起きるの待ちました。
10分くらいして友達から大丈夫?と連絡が来てリノちゃんが寝ちゃって放置出来ないから、もうちょいしたら起こして行くよと連絡を入れました。そして僕がため息を吐いていると、
リノ「ブゥ〜」
とリノちゃんのお尻から音が聞こえました。僕はあのリノちゃんのオナラ!?と思い、寝ている事を確認しお尻に顔を近づけ臭いを嗅ぎました。臭いは漬け物の様な臭い。僕はもう理性が飛び、リノちゃんのお尻を触りました。
僕「リノちゃん。起きて。触るよ。」
と起こす気もなく声を掛けます。リノちゃんは無反応。程よい大きさで揉み応えがあるお尻でした。
次は胸です。胸の感触はイメージ通りの小さめで程よい弾力がある感じでした。
たまに聞こえるリノちゃんの「んっ」という声に興奮していると、
リノ「ブッ」
と短めのオナラが出ます。今度はロングスカートを捲りパンツ越しでのオナラ堪能。パンツの色は白のお尻が透けたパンツでオナラの臭いは、また漬け物の臭い。僕は突き出された白の透けパンツのお尻から出されたオナラを無我夢中で嗅ぎました。トイレの地面ですが顔を地面スレスレまで近づけ嗅ぎました。
僕は心の中で、
僕「炭酸いっぱい飲んだからオナラ出るよね」
と言いながらさらに嗅ぎます。個室という事もあり臭いが籠るのもあるんですが、かなり残る臭いでお尻付近から中々臭いが消えない事にも興奮します。すると、
リノ「プッスゥゥー」
と長めのすかしっ屁攻撃。熱風が顔に直撃し卵のような臭いが充満します。
僕は我慢できず、その場でオナニーを始めました。オナラの臭い、透けているパンツ、胸とお尻の感触、射精感の高まりは直ぐでした。イク前にリノちゃんのお尻に顔を近づけると臭いが染み付いたんじゃないかってくらいに臭くなっていました。
そのまま勢いよく射精。リノちゃんの白の透けパンツに多少付いてしまい軽く拭き終わると、
リノ「お腹痛い」
と言いながらリノちゃんが起きました。
リノ「すいません。爆睡してました。わざわざすいません。」
と謝った後、
リノ「何かこのトイレめっちゃ臭いですね」
と言い始めたので、僕はいじめたくなり、
僕「ちなみにリノちゃんがしたオナラだよ(笑)」
リノ「え!?(笑)マジですか?(笑)」
とかなり赤面させながら言ってきました。
リノ「ごめんなさい!介抱して頂いて迷惑かけたのにオナラ攻撃まで、すいません。」
僕「オナラ攻撃?」
リノ「こんな密閉空間でのオナラは攻撃ですよ!テロです!」
と顔を真っ赤にしながら言ってきました。僕はその姿とまだ残る臭いで勃起しながらリノちゃんを慰めました。
僕「誰にも言わないから(笑)」
リノ「ありがとうございます。お願いします(笑)」
と笑いながら言ってきました。
リノ「でも私のオナラを聞いたの先輩だけなんで特別感はありますね(笑)」
と言われ、さらに興奮しました。またイタズラしよって思い今回は終わりました。
ちなみに上アングル写真あります。
一応それからもあるんですが別の機会に書ければと思います。ありがとうこざいました。
リノちゃんとヤッた日の出来事です。リノ「今日家に誰もいないし、来ませんか?」#ピンク飲み会の後、その一言を言われ、皆んなにバレないようにリノちゃんの家に向かいました。リノちゃんは家に着くと、リノ「まだまだ飲みましょ!」#ピンクと言い、さっきまで酔っ払ってトイレ…
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(2020年05月28日)
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