官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
母と妹と伯父さんたちと職人さんと私の関係
投稿:2023-12-16 17:00:31
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私は、46歳の会社員です。今から30年前のことです。父の和菓子を作る店が当時、バブルがはじけたことで苦しい経営をしていました。銀行から借りた金が、いわゆる貸しはがしにより返済を迫られて、親戚中から金を借り何とか返済をしていました。そんなとき、親戚に不幸がありました。父が従業員に辞めてもらった…
母と妹とは、月に一度のペースでセックスをしていました。私が26歳になった夏。店の45歳の職人さんの奥さんが交通事故にあって、3週間ほど入院することになりました。子供がいない職人さんを可哀そうに思った母が、三食の食事を私の家で食べることにしました。その職人さん、お酒が好きで、自分が持参したお酒…
私が27歳になった6月。父親の父の祖父が亡くなりました。
50歳の母と23歳の妹と私で葬儀に参加したときのことです。葬儀は大々的なもので、大きな屋敷の祖父と父の兄の伯父さんの家で執り行われました。農家で大きな家で、通夜が終わり、午後9時ころから、祖母、伯父さんと家族、父の弟のバツイチの叔父さんと私たちの9人で食事をしながらお酒を飲んでいました。
私たちは、まだ、お酒を飲んでいた伯父さんたちを残して、以前に叔父さんと母と私で寝た部屋で、母と妹と私で寝ることになりました。午後11時に部屋に入り用意してもらった浴衣に着替えて布団に入りました。
「こんなときに何を考えているのですか」夜中に母が誰かと話をしている声が聞こえて目を覚まし、私は、寝たふりをして母を見ると。
「わかりました。そちらのお部屋に行きますから、乱暴にしないでください」伯父さんと弟の叔父さんがいて、母の手をつかむと、腰を抱いて隣の襖で仕切られているだけで、部屋自体は続いている部屋に連れて行きました。
襖は少し開けられたままで、中を覗くと明かりが点いていて布団が一組しかれてありました。母が伯父さんたちに布団に寝かされると、浴衣の胸の部分を開けられてブラジャーが見えました。《久々に楽しもうぜ。まだまだ、いい身体をしているな。お前は》母が嫌っている伯父さんにキスをされましたが、嫌がる様子はありませんでした。
「早く、終わらせてください」母がそう言うと、自分で浴衣の帯を解いて、浴衣を脱ぎました。《その気になってくれたか》伯父さんたちにブラジャーとパンティを脱がされました。
母はEカップのオッパイを舐められたり、揉んだりされたあと、毛のいないアソコを舐められて、指を入れられると。
「ウッ。ウゥ~」歯を喰いしばり、声が漏れないようにしていました。伯父さんたちの男性自身を代わるがわる、咥えさせられてから、伯父さんの勃起した男性自身を入れられても。
「アッ。ウッ」小さな声しか上げませんでした。伯父さんが母の中に射精すると、弟の叔父さんが母の中に男性自身を入れました。《こんなことができるのなら、あの薬を持ってきた方が良かったな》そう言いながら、射精しました。
下着を着けて、浴衣を着た母がこちらの部屋に戻ってきて、布団に入りました。
「お兄ちゃん。起きている?」母に聞かれて《あぁ。隣の部屋でのことを見ていたよ》答えると母が私の布団に入ってきました。
「もう、あんな粗末なモノでは感じなくなったわ。あの媚薬を使われるとわからないけど。伯父さんたちにも、そのことを言っておいたわ。ウフフ」隣の部屋でのことを見て勃起していた男性自身を母に握られました。
「やっぱり、これくらいないとね」そう言って、母が私の上になり自分の中に男性自身を入れました。母の中は、職人さんの大きな男性自身に拡げられてしまったのか、少し締まりがありませんでしたが、男性自身にまとわりつく良さは残っていました。妹に気づかれないためにキスをしながら、お互いの腰を動かしました。
私が母の上になり、母の腰を持ち上げて、ゆっくり、奥深く入れていくと。
「アッ。イッちゃう」小さな声を上げてイッてくれて、私も同時に射精しました。
翌朝、朝食をご馳走になっていると、伯父さんたちがニヤニヤして母を見ていました。
帰るときに母が、伯父さんたちとの立ち話のときに。
「もう、これっきりにしてください」強い口調で言いました。妹がそれを聞いて、不思議そうな顔をして私に近づいてきて。
「どういう意味?これっきりって」妹に昨夜のことを話して最後に《お母さん。粗末なモノじゃ感じなかったって。言っておいたって》これを聞いた妹は、大笑いして。
「職人さんの大きなオチンチンに慣れているからね。普通の人じゃあ、お母さんを感じさせるのは無理よ」3人で家を出て帰りました。翌月には、母の元に祖父のかなりの金額の遺産が入りました。
1か月後、妹が真っ青な顔をして私の部屋に入ってきました。
「お兄ちゃん。ゴメンナサイ。私、妊娠してしまったわ」ピルを飲んでいるのに変だと思い、そのことを言うと。
「風邪をひいて、風邪薬を飲んでいたとき、忘れてピルを1週間くらい飲まなかったの。お兄ちゃんとエッチをしてから気づいて、また、飲んだけど」そう言って、私に抱きついて泣き出しました。やはり兄妹であることから、その子供のことを考えると中絶しかないと、妹に話をすると。
「そう、そうよね。明日、お店が休みなので、お母さんに相談して中絶することにします」その日は、私ベッドで抱き合って寝ることにしました。
翌日、仕事から帰って来ると、すぐに母に呼ばれました。テーブルの椅子に3人で座ると。
「本当は、アナタたちにお話をするつもりはなかったことがあるの。話が長くなるかもしれないので、ビールでも飲みましょう」母に怒られると思った私は、何の話があるのだろうと思いましたが、冷蔵庫からビールを出して母の前に置きました。
「お兄ちゃんと妹は、本当は、兄妹じゃあないのよ」そう言って、母がグラスのビールを一気に飲み干しました。妹と私は、顔を見合わせて驚くだけでした。
「私には、妹がいて妹を産んでからすぐに、旦那さんと交通事故で亡くなって。奇跡的に生きていた妹をお父さんと相談をして養女として育てることにしたの」母のビールを飲むペースが速くなりました。妹と私は頭の中が混乱していて、何が何だかわからなくなっていました。
「だからアナタたちは、いとこ同士なの。結婚できるし、赤ちゃんも産めるわ。このことは、親戚の人はみんな知っているのよ」妹が泣き出しました。それをなだめて、妹ができた日のことを思い出そうとしました。確かに、父と母に急に妹ができたと話をされ、何の違和感も覚えず、喜んでいた自分がいました。父も母も妹を本当の娘として育てていたからです。
《でも、お母さん。妹を産んだときに身体を崩して、子供ができなくなったって》私はつじつまが合わないことを強調すると。
「本当は、お兄ちゃんを産んだときなの。二人目が欲しかったお父さんと私にとっては、この上もないことで、養女にすることを親戚中にお願いをしたの。そして、このことは、二人には絶対に秘密にしておいてくださいって頼んで」母の目からも涙が溢れてきました。
「アナタたちがセックスをしたことを知って、お話をしようか迷っていたけど、いい機会になったわね」安堵の顔を母がしました。
「お兄ちゃん。付き合っている人、いるの?」母に聞かれて《妹とのセックスをお母さんが許してくれてから、すぐに別れたよ。今はいないよ》今度は、妹が私の手を握りました。
「いいタイミングね。オメデトウ!」母が笑顔で言ってくれました。
「ウワ~ン。大好きなお兄ちゃんのお嫁さんになれる。嬉しくて涙が止まらないわ」妹が私に抱きつき泣いていました。
その夜は、妹が私のベッドで嬉しくてたまらない様子でした。お腹の子供のことを気にしながらセックスをしましたが、妹は、これまでになく感じて、何度も大きな声を上げてイキました。それから、祖母と伯父さんのところに報告に行きました。
「お前たちは、小さいころから仲が良かった。お似合いだよ」祖母に言われて妹と喜びました。伯父さん、父の弟の叔父さんからも祝福を受けました。
母の実家にも行き、母の両親からも祝福受け。
「亡くなった娘に瓜二つで、性格がきついところもそっくり。娘のためにも幸せになってね」こう言われて、涙が止まりませんでした。
そんなときから10日ほど経った日、週に一度、母とセックスをするために家に来ている180センチ、46歳の職人さんの奥さんが、相談があると言って家に来たときのことです。155センチの奥さんが35歳と初めて知り、職人さんは、初婚で奥さんはバツイチで、ご主人の浮気が原因で離婚したことを母と私に話してから。
「私、前の夫が今でも好きで、その人がよりを戻したいって言ってくれています。今の夫も優しくていい人ですが」言葉に詰まってしまいました。
「オチンチンが大きいのは、ご存じですよね。私、それが辛くて。それも毎日のように求められて」やはり、奥さんは大変だったようでした。母は、そのことを言われても知らないふりをしていましたが。
「ゴメンナサイ。何のご相談事ですか?オチンチンのご相談?」奥さんが意を決したようで。
「私、夫と離婚をして、前の夫と一緒になりたくて。何とかして欲しいのです」そう言うと、奥さんは、うつむいてしまいました。
「何とかって。ご主人、このことを知っているの?」話をしていないと答えられて。
「明日、職人さんが来る日よ。お兄ちゃん、話をして」いきなり母に、この離婚話を丸投げされてしまいました。
その夜、職人さんが家に来たので、私の部屋に来てもらい話をすることになりました。
職人さんの奥さんから聞いた話を隠さずに伝えました。
「そうですか。ここ1カ月、ヤラしてくれないので変だとは思っていました。嫁にとっては、その方が良さそうですね。離婚します」ガックリ肩を落とす職人さんは、その日は泊らずに帰りました。ただ、仕事は続けてくれて、1か月後、離婚が成立しました。
その間、職人さんが家に来ることがなく、母の欲求不満が高まっていきました。
「お母さん。今夜、職人さんが来てもイイかって?」少しお腹が大きくなってきた私の妻になった妹が、早めに店から帰ると母に聞きました。頬を赤くした母が頷くと、職人さんに連絡をしました。ご機嫌になった母は、腕を振るって夕食を作り、職人さんを待ちました。
大分、落ち着いた職人さんが家に来て、夕食を食べ、晩酌をすると。
「お風呂の用意ができました。入りましょう」母が職人さんを誘い風呂へ行きました。すると間もなく、母の感じている声が聞こえてきて。
「お母さん。久しぶりだから、今夜は、職人さんを寝かせないつもりよ」妻が笑いを浮かべて言ったので《明日は、店が休みなのでいいんじゃないか》私も笑って答えました。
職人さんと母が風呂から上がると、すぐに二人で母の寝室へ行ってしまいました。寝室のドアがきっちり閉まっていなくて、中の明かりが見えるほどでした。
「大きなオチンチン。イイ。イイ~!」母の声が寝室から聞こえてきました。そして、私たちが寝る午後11時過ぎまで、母の感じる声が途絶えることはありませんでした。
翌朝、朝食の時間になっても、職人さんと母が寝室から出てこないので起こしに行くと、母が職人さんの上になって、アソコには男性自身が入ったまま寝ていました。
私は、二人をそのままにしておくことにしました。
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