成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【超高評価】忘年会の二次会の役得!

投稿:2023-12-14 21:24:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QmUCIHQ(京都府/30代)

「本日は忘年会にご参加頂きありがとうございました。今年も残りわずかとなりましたが、年末商戦も頑張っていきましょう。」

私が勤める会社の忘年会も無事に終わりました。

私は、ある地場の商社に勤める30代のサラリーマンです。

ここ数年は、かの感染症により店の飲み会も中止となっていたのですが、ようやく再開されました。

幹部や年配のおじさま、ベテランのお姉さま方は、スナックを会場とする二次会に移動して行きましたが、若手の私たちは行きたい筈もなく、一次会で終了という運びになっていました。

一応、若手の中ではベテラン(?)の域に入ってきた私に、同じく若手の中では職歴の長いOL美波さんが話しかけてきました。

「主任、お疲れ様でした。あの、総務の派遣の心音ちゃんが酔っ払っているみたいで。どうしましょう?」

「心音ちゃんって、家どこだっけ?」

「彼女、店の近くで一人暮らしだったと思いますよ。実家は相当遠方です。」

「ということは、家族のお迎えも厳しそうだね。彼女と仲のいい子は誰かなぁ。」

「心音ちゃんと仲がいい子は、今日は来ていませんよ。って言うか、あまり友達の多い子じゃ無さそうだし。」

「ということは、どこかで休ませないと仕方がないね。美波ちゃん宅はどう?」

「私ん家、遠いですよ。しかも駅からバスで15分ですから歩きは厳しいですよ。」

「主任の家はどうです?」

「僕のところは、構わないって言えば構わないけど、女の子を1人、連れて変えるのは、問題があるんじゃ無いかな。特にこのご時世だしね。」

「でも、このままって訳にはいかないですよ。」

「でもね、何にもしないけど、世間的には僕の家はまずいよ。」

「美波ちゃんが心音ちゃんと一緒にいるなら平気かもだけどね。」

「分かりました。私もご一緒させてもらいます。だから、一緒に心音ちゃんを運びましょう。」

と、いう訳で我が家に3人で帰ることに。

我が家は、ここから徒歩5分のマンションです。無駄に広いのですが、ワンルームマンションです。

我が家に到着直前に、悲劇がおきてしまいました。

酔っ払っている心音ちゃんが嘔吐し、心音ちゃん自身の服と、美波ちゃんの服が汚れてしまいました。

とりあえず、マンションに到着すると、美波ちゃんにシャワーを勧めました。

もちろん、着替えの服もありませんが、そのまま着ている訳にもいきません。

美波ちゃんの着替え用にとりあえず、スウェットスーツの上下を用意しましたが、私の服はLLサイズです。女性でも小柄な方の美波ちゃんには大き過ぎますが、他の選択肢はありません。

美波ちゃんは、急ぎシャワーを浴びてきました。

髪も汚れていたので、洗髪した様で髪はまだ半乾きのままです。

とりあえず、美波ちゃんはスッキリとしたので、次は心音ちゃんです。

脱衣所まで心音ちゃんを連れていき、美波ちゃんに任せました。さすがに私の出番はここまでだと思ったからです。

しかし数分後、美波ちゃんからSOSの呼び声が聞こえました。

「主任、私だけでは無理です。手伝って下さい。」

「仕方がないから、扉あけるよ。いいかな。」

「どうぞ。開けて下さい。」

私が扉を開けると、服を半分脱がされかけた心音ちゃんがいました。

「心音、失禁もしています。ここまでくると、私だけでは脱がせませんよ。主任もお手伝いお願いします。」

「マズく無いかな?」

「心音、意識無いんで問題無いと思います。このままでは、寝かせられないし、風邪もひいてしまいます。気がついたら、私だけで着替えさせた事にするんで、手伝って下さいよ。」

「本当にいいんだね。」

「私が黙っていたら分からないですって。早くお願いします。」

2人して心音ちゃんを脱がせました。

ピッタリとしたデニムのパンツでしかも失禁で濡れているのは、本当に大変な作業でした。

私が心音ちゃんを立たせている間に、美波ちゃんは、下着まで脱がせきりました。

心音ちゃんは、本人が全く知らぬ間に、真っ裸です。

しかも、職場の男性である私がいる前でです。

ちなみに、心音ちゃん、身長は160cm位で細身のショートカット。

脱がされて分かったことは、胸は相当控えめなサイズで、下の毛は手入れされているのか全くありません。

「主任、見惚れていないでシャワー浴びさせますよ。」

「あっ、Tシャツか何かありませんか?」

「せっかくお借りしたスウェット、濡れちゃうんで。」

というので、私は美波ちゃんにTシャツを貸すと、美波ちゃんは部屋で着替えてきました。

「ありがとうございます。やっぱり大きいですね。」

「本当に大きいね。まるでロングTシャツを着ているみたいだね。」

「首元が大きくあいているのが気になりますが、文句はそれくらいですね。ブラジャーをつけていないので、隙間から覗かないで下さいね。」

「分かったよ。意識的には見ない様にするよ。」

「見るなら心音でお願いします。心音なら見放題ですからね。」

「よし、シャワーを浴びさせよう。」

美波ちゃんと2人掛かりで何とかシャワーを浴びさせました。

全身を拭き取っていると、美波が言ってきました。

「主任、大変なことが分かりました。」

「心音、バージンかもしれませんよ。」

「どうして分かるんだい?」

「今、拭いている時に脚を持ち上げたんです。そうしたら、この子のアソコが開いたんで、偶然見えてしまったんです。」

「えっ?」

「だから、アソコの入り口にまだ膜が残っているのが見えちゃったんてす。」

「そんなの見えるの?」

「肉づきが少ない子は、たまに見えるんですよ。もちろん、脚を上げて覗き込んだらですけどね。」

「そんなの見たこと無いよ。」

「見ます?」

「こんなの見る機会ないですよ。」

「心音ちゃん、知ったら絶対に怒るよ。」

「私が黙っていたらバレないですって。」

「こんなチャンスないですよ。役得ですよ。見ておきませんか?」

そう言って、美波ちゃんは心音ちゃんの脚を持ち上げ、アソコを開いて見せました。

私が初めて見た処女膜でした。

「いいもの見せてもらったよ。ありがとう。」

と言ってから、心音にも服を着せました。

当然、これまた私の服ですが。

その後、心音ちゃんを私のベッドに寝かせ、汚れた衣類を洗濯機に放り込んで、乾燥までセットし、ひと段落つきました。

「主任、お酒無いですか。心音のせいで、完全に酔いが覚めてしまいましたよ。どうせ、明日は休みですし、飲みましょう。」

私はアルコールの準備をしました。

美波ちゃん好みのワインもあったのは幸いでした。

有り合わせの材料で、ツマミも作りました。

「おツマミまでありがとうございます。私、こんな生活、憧れていたんですよ。」

「家で座っていたら、出来立てのおツマミが出てくるなんて最高ですよ。主任の彼女さん幸せものですね。」

「彼女なんていないよ。もう、3年以上いないよ。」

「そうなんですか。失礼しました。とりあえず、そんなこと忘れて飲みましょう。」

美波ちゃんはそこそこアルコールに強い様でした。私は、付き合い程度に飲み、たまにバレない様に、烏龍茶を炭酸で割ったハイボール(に見える飲み物)などを飲んでいました。

美波ちゃんはだいぶ出来上がってきました。

「主任、さっき長らく彼女いないって言ってあの本当ですか?」

「もちろん本当だよ。」

「では、遠慮なく言いますね。酔っぱらいの私ですが、抱いてくれませんか?」

「抱くって?」

「もう、イヤですね。エッチしてくれませんかって言っているんですよ。」

「酔っぱらった勢いで、そんなことしたらダメだよ。それに、彼女以外とはそんなことしたこと無いよ。」

「抱いて欲しいんですよ。」

「それと、私も彼氏が2年ほどいないんです。主任さえ良かったら彼氏になって下さいよ。それなら抱けますよね。」

「それも酔っぱらった勢いだよね。」

「シラフで言えないから、お酒の力を借りているだけです。私じゃイヤですか?」

「もう一度言います。彼氏になって下さい。お付き合いして下さい。お願いします。」

「いいよ。」

「いいんですね。もういいって言いましたよ。」

「分かったよ。お付き合いしましょう。宜しくお願いしますね。」

「はい。そこまで言うなら仕方がありません。美波がお付き合いしてあげますね。」

「何だかおかしくない?」

「いいんです。」

と言うことで、美波とお付き合いすることになりました。

美波とは出会って10年。

美波が高校からの新卒で入社してきた時、私が大学を出て3年目の時ですから、長い年月が経っていました。

それからの月日、一切の恋愛関係にもならず過ごしてきたのですから、今更お付き合いをすることになるとは、驚きです。

「さっきのお願い、いいですか?」

「何だったっけ?」

「もう、何回言わせるんですか?」

「だから何?」

「抱いて欲しいんですよ。」

「酔っ払った勢いの話じゃなかったの?」

「本気ですよ〜。」

と言って美波が抱きついてきました。

軽くキスをしただけで、舌を突っ込んでくる様に、絡めてきます。

私が応えると、さらに激しく舌を絡めてきました。

私は美波が着ている大きなTシャツを脱がせました。

美波はブラを着けていなかったので、いきなり乳房が現れます。

先ほど見た、心音の乳房よりも大きいですが、これまた控えめな胸です。

手を当てると、大きな鼓動を感じます。

胸に当てた手で、そのまま乳房を優しく触ると、美波は感じ始めている様でした。

乳首を摘むと、大きく身体をのけ反りました。

「気持ちいいんだ。」

「うん。」

「もっと感じさせてあげるよ。」

私は乳首を口に含みました。

「ああああぁぁ、気持ちいい〜。」

舌で転がすと、いい顔をしています。

舐めたり、吸ってみたり、そしてたまには歯に挟んでみると、とうとう美波は絶頂を迎えます。

「胸だけで、胸だけでいっちゃうなんて初めて。うわー、いく、いく、いく〜、あぁ〜。」

と叫んでいました。

美波は、私の股間に顔を寄せました。そして、ペニスに舌を伸ばすと、竿の部分から舌を這わしだしました。

手は優しく睾丸をマッサージしています。

一通り舐め終えると、おもむろにペニスを咥えました。

リズミカルに、且つ強弱をつけて頭を前後させてきます。

勃起状態も最高潮となりました。

私は口に出したく無かったので、美波の口からペニスを抜きました。

そのまま、美波のアソコに近づけると、アソコも最高潮の迎入れ状態となっていました。

全体を亀頭で擦ります。

「ああ、気持ちいい。早く、早く入れて下さい。」

と、美波が懇願してきましたが、しばらく外から擦り続けてみました。

美波の口が開きっぱなしになり、もう美波にも余裕が残っていないと判断したので、ペニスを挿入しました。

「ああ、大きい。こんなの初めて。」

と言ってくれたので、私も気分良くなり、ボルチオを集中的に突いてみました。

「うっ、うぅぅ。ダメです。もういきそうです。」

美波が言ってきました。

私も限界が近かったので、

「美波ちゃん、どこに出せばいいの?」

「中、中に出して下さい。私を妊娠させて下さい。」

「中でいいんだね。僕もいくよ。」

と言って、私はスパートして中に出させてもらいました。

美波も私の最後のスパートで絶頂を迎えていました。

私たちは、そのままソファーで抱き合いながら、寝てしまいました。

翌朝、

「キャー」

と言う声で目を覚ましました。

毛布1枚で裸で抱き合って寝ている私と美波を、ベッドで寝ていた心音ちゃんが、見つけてしまった様です。

まだ処女の心音ちゃんには、免疫も無く相当驚いた様でした。

洗濯機から乾燥まで終わっていた服を着てから、美波が心音ちゃんに昨日の出来事を説明していました。私が心音ちゃんの裸やアソコを見たことを除いて。

心音ちゃんは、嘔吐し服を汚した件や、シャワーで洗ってもらった件などなどを謝り続けていました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

この話の続き

「来年の新年会の幹事は君に任せたぞ。」そう上司にいわれると、滅入る人も多いはず。しかし、私の場合は、「面倒だな。」#ブルーという表情を見せつつも内心は「ヤッター。」#ブルーという考えとなります。そうなったのも、数年前のとある出来事からでした。・・・・・・・・・・・・・…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:46人
いいね
投票:185人
文章が上手
投票:37人
続編希望
投票:199人
お気に入り
投票:51人
名作
投票:10人
合計 528ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 12回
  • 38回
  • 188回
  • 10,184回
  • 0回
  • 1,557位
  • 3,403位
  • 3,174位
  • 586位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42541記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]