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【超高評価】忘年会の二次会の役得!
投稿:2023-12-14 21:24:28
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「本日は忘年会にご参加頂きありがとうございました。今年も残りわずかとなりましたが、年末商戦も頑張っていきましょう。」
私が勤める会社の忘年会も無事に終わりました。
私は、ある地場の商社に勤める30代のサラリーマンです。
ここ数年は、かの感染症により店の飲み会も中止となっていたのですが、ようやく再開されました。
幹部や年配のおじさま、ベテランのお姉さま方は、スナックを会場とする二次会に移動して行きましたが、若手の私たちは行きたい筈もなく、一次会で終了という運びになっていました。
一応、若手の中ではベテラン(?)の域に入ってきた私に、同じく若手の中では職歴の長いOL美波さんが話しかけてきました。
「主任、お疲れ様でした。あの、総務の派遣の心音ちゃんが酔っ払っているみたいで。どうしましょう?」
「心音ちゃんって、家どこだっけ?」
「彼女、店の近くで一人暮らしだったと思いますよ。実家は相当遠方です。」
「ということは、家族のお迎えも厳しそうだね。彼女と仲のいい子は誰かなぁ。」
「心音ちゃんと仲がいい子は、今日は来ていませんよ。って言うか、あまり友達の多い子じゃ無さそうだし。」
「ということは、どこかで休ませないと仕方がないね。美波ちゃん宅はどう?」
「私ん家、遠いですよ。しかも駅からバスで15分ですから歩きは厳しいですよ。」
「主任の家はどうです?」
「僕のところは、構わないって言えば構わないけど、女の子を1人、連れて変えるのは、問題があるんじゃ無いかな。特にこのご時世だしね。」
「でも、このままって訳にはいかないですよ。」
「でもね、何にもしないけど、世間的には僕の家はまずいよ。」
「美波ちゃんが心音ちゃんと一緒にいるなら平気かもだけどね。」
「分かりました。私もご一緒させてもらいます。だから、一緒に心音ちゃんを運びましょう。」
と、いう訳で我が家に3人で帰ることに。
我が家は、ここから徒歩5分のマンションです。無駄に広いのですが、ワンルームマンションです。
我が家に到着直前に、悲劇がおきてしまいました。
酔っ払っている心音ちゃんが嘔吐し、心音ちゃん自身の服と、美波ちゃんの服が汚れてしまいました。
とりあえず、マンションに到着すると、美波ちゃんにシャワーを勧めました。
もちろん、着替えの服もありませんが、そのまま着ている訳にもいきません。
美波ちゃんの着替え用にとりあえず、スウェットスーツの上下を用意しましたが、私の服はLLサイズです。女性でも小柄な方の美波ちゃんには大き過ぎますが、他の選択肢はありません。
美波ちゃんは、急ぎシャワーを浴びてきました。
髪も汚れていたので、洗髪した様で髪はまだ半乾きのままです。
とりあえず、美波ちゃんはスッキリとしたので、次は心音ちゃんです。
脱衣所まで心音ちゃんを連れていき、美波ちゃんに任せました。さすがに私の出番はここまでだと思ったからです。
しかし数分後、美波ちゃんからSOSの呼び声が聞こえました。
「主任、私だけでは無理です。手伝って下さい。」
「仕方がないから、扉あけるよ。いいかな。」
「どうぞ。開けて下さい。」
私が扉を開けると、服を半分脱がされかけた心音ちゃんがいました。
「心音、失禁もしています。ここまでくると、私だけでは脱がせませんよ。主任もお手伝いお願いします。」
「マズく無いかな?」
「心音、意識無いんで問題無いと思います。このままでは、寝かせられないし、風邪もひいてしまいます。気がついたら、私だけで着替えさせた事にするんで、手伝って下さいよ。」
「本当にいいんだね。」
「私が黙っていたら分からないですって。早くお願いします。」
2人して心音ちゃんを脱がせました。
ピッタリとしたデニムのパンツでしかも失禁で濡れているのは、本当に大変な作業でした。
私が心音ちゃんを立たせている間に、美波ちゃんは、下着まで脱がせきりました。
心音ちゃんは、本人が全く知らぬ間に、真っ裸です。
しかも、職場の男性である私がいる前でです。
ちなみに、心音ちゃん、身長は160cm位で細身のショートカット。
脱がされて分かったことは、胸は相当控えめなサイズで、下の毛は手入れされているのか全くありません。
「主任、見惚れていないでシャワー浴びさせますよ。」
「あっ、Tシャツか何かありませんか?」
「せっかくお借りしたスウェット、濡れちゃうんで。」
というので、私は美波ちゃんにTシャツを貸すと、美波ちゃんは部屋で着替えてきました。
「ありがとうございます。やっぱり大きいですね。」
「本当に大きいね。まるでロングTシャツを着ているみたいだね。」
「首元が大きくあいているのが気になりますが、文句はそれくらいですね。ブラジャーをつけていないので、隙間から覗かないで下さいね。」
「分かったよ。意識的には見ない様にするよ。」
「見るなら心音でお願いします。心音なら見放題ですからね。」
「よし、シャワーを浴びさせよう。」
美波ちゃんと2人掛かりで何とかシャワーを浴びさせました。
全身を拭き取っていると、美波が言ってきました。
「主任、大変なことが分かりました。」
「心音、バージンかもしれませんよ。」
「どうして分かるんだい?」
「今、拭いている時に脚を持ち上げたんです。そうしたら、この子のアソコが開いたんで、偶然見えてしまったんです。」
「えっ?」
「だから、アソコの入り口にまだ膜が残っているのが見えちゃったんてす。」
「そんなの見えるの?」
「肉づきが少ない子は、たまに見えるんですよ。もちろん、脚を上げて覗き込んだらですけどね。」
「そんなの見たこと無いよ。」
「見ます?」
「こんなの見る機会ないですよ。」
「心音ちゃん、知ったら絶対に怒るよ。」
「私が黙っていたらバレないですって。」
「こんなチャンスないですよ。役得ですよ。見ておきませんか?」
そう言って、美波ちゃんは心音ちゃんの脚を持ち上げ、アソコを開いて見せました。
私が初めて見た処女膜でした。
「いいもの見せてもらったよ。ありがとう。」
と言ってから、心音にも服を着せました。
当然、これまた私の服ですが。
その後、心音ちゃんを私のベッドに寝かせ、汚れた衣類を洗濯機に放り込んで、乾燥までセットし、ひと段落つきました。
「主任、お酒無いですか。心音のせいで、完全に酔いが覚めてしまいましたよ。どうせ、明日は休みですし、飲みましょう。」
私はアルコールの準備をしました。
美波ちゃん好みのワインもあったのは幸いでした。
有り合わせの材料で、ツマミも作りました。
「おツマミまでありがとうございます。私、こんな生活、憧れていたんですよ。」
「家で座っていたら、出来立てのおツマミが出てくるなんて最高ですよ。主任の彼女さん幸せものですね。」
「彼女なんていないよ。もう、3年以上いないよ。」
「そうなんですか。失礼しました。とりあえず、そんなこと忘れて飲みましょう。」
美波ちゃんはそこそこアルコールに強い様でした。私は、付き合い程度に飲み、たまにバレない様に、烏龍茶を炭酸で割ったハイボール(に見える飲み物)などを飲んでいました。
美波ちゃんはだいぶ出来上がってきました。
「主任、さっき長らく彼女いないって言ってあの本当ですか?」
「もちろん本当だよ。」
「では、遠慮なく言いますね。酔っぱらいの私ですが、抱いてくれませんか?」
「抱くって?」
「もう、イヤですね。エッチしてくれませんかって言っているんですよ。」
「酔っぱらった勢いで、そんなことしたらダメだよ。それに、彼女以外とはそんなことしたこと無いよ。」
「抱いて欲しいんですよ。」
「それと、私も彼氏が2年ほどいないんです。主任さえ良かったら彼氏になって下さいよ。それなら抱けますよね。」
「それも酔っぱらった勢いだよね。」
「シラフで言えないから、お酒の力を借りているだけです。私じゃイヤですか?」
「もう一度言います。彼氏になって下さい。お付き合いして下さい。お願いします。」
「いいよ。」
「いいんですね。もういいって言いましたよ。」
「分かったよ。お付き合いしましょう。宜しくお願いしますね。」
「はい。そこまで言うなら仕方がありません。美波がお付き合いしてあげますね。」
「何だかおかしくない?」
「いいんです。」
と言うことで、美波とお付き合いすることになりました。
美波とは出会って10年。
美波が高校からの新卒で入社してきた時、私が大学を出て3年目の時ですから、長い年月が経っていました。
それからの月日、一切の恋愛関係にもならず過ごしてきたのですから、今更お付き合いをすることになるとは、驚きです。
「さっきのお願い、いいですか?」
「何だったっけ?」
「もう、何回言わせるんですか?」
「だから何?」
「抱いて欲しいんですよ。」
「酔っ払った勢いの話じゃなかったの?」
「本気ですよ〜。」
と言って美波が抱きついてきました。
軽くキスをしただけで、舌を突っ込んでくる様に、絡めてきます。
私が応えると、さらに激しく舌を絡めてきました。
私は美波が着ている大きなTシャツを脱がせました。
美波はブラを着けていなかったので、いきなり乳房が現れます。
先ほど見た、心音の乳房よりも大きいですが、これまた控えめな胸です。
手を当てると、大きな鼓動を感じます。
胸に当てた手で、そのまま乳房を優しく触ると、美波は感じ始めている様でした。
乳首を摘むと、大きく身体をのけ反りました。
「気持ちいいんだ。」
「うん。」
「もっと感じさせてあげるよ。」
私は乳首を口に含みました。
「ああああぁぁ、気持ちいい〜。」
舌で転がすと、いい顔をしています。
舐めたり、吸ってみたり、そしてたまには歯に挟んでみると、とうとう美波は絶頂を迎えます。
「胸だけで、胸だけでいっちゃうなんて初めて。うわー、いく、いく、いく〜、あぁ〜。」
と叫んでいました。
美波は、私の股間に顔を寄せました。そして、ペニスに舌を伸ばすと、竿の部分から舌を這わしだしました。
手は優しく睾丸をマッサージしています。
一通り舐め終えると、おもむろにペニスを咥えました。
リズミカルに、且つ強弱をつけて頭を前後させてきます。
勃起状態も最高潮となりました。
私は口に出したく無かったので、美波の口からペニスを抜きました。
そのまま、美波のアソコに近づけると、アソコも最高潮の迎入れ状態となっていました。
全体を亀頭で擦ります。
「ああ、気持ちいい。早く、早く入れて下さい。」
と、美波が懇願してきましたが、しばらく外から擦り続けてみました。
美波の口が開きっぱなしになり、もう美波にも余裕が残っていないと判断したので、ペニスを挿入しました。
「ああ、大きい。こんなの初めて。」
と言ってくれたので、私も気分良くなり、ボルチオを集中的に突いてみました。
「うっ、うぅぅ。ダメです。もういきそうです。」
美波が言ってきました。
私も限界が近かったので、
「美波ちゃん、どこに出せばいいの?」
「中、中に出して下さい。私を妊娠させて下さい。」
「中でいいんだね。僕もいくよ。」
と言って、私はスパートして中に出させてもらいました。
美波も私の最後のスパートで絶頂を迎えていました。
私たちは、そのままソファーで抱き合いながら、寝てしまいました。
翌朝、
「キャー」
と言う声で目を覚ましました。
毛布1枚で裸で抱き合って寝ている私と美波を、ベッドで寝ていた心音ちゃんが、見つけてしまった様です。
まだ処女の心音ちゃんには、免疫も無く相当驚いた様でした。
洗濯機から乾燥まで終わっていた服を着てから、美波が心音ちゃんに昨日の出来事を説明していました。私が心音ちゃんの裸やアソコを見たことを除いて。
心音ちゃんは、嘔吐し服を汚した件や、シャワーで洗ってもらった件などなどを謝り続けていました。
お読み頂きありがとうございました。
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「来年の新年会の幹事は君に任せたぞ。」そう上司にいわれると、滅入る人も多いはず。しかし、私の場合は、「面倒だな。」#ブルーという表情を見せつつも内心は「ヤッター。」#ブルーという考えとなります。そうなったのも、数年前のとある出来事からでした。・・・・・・・・・・・・・…
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(2020年05月28日)
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