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近所の子ども達との秘密のあそび4
投稿:2023-12-11 09:50:55
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「おじちゃん、来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、学校から帰宅早々やってきました。「あのね、今日は寧々ちゃんも一緒なんだけどいいかなぁ。」#ピンク「もちろんだよ。寧々ちゃん、こんにちは。」#ブルー「こんにちは。お邪魔します。」#オレンジ寧々ちゃんは、初めて我が家にやってきました。…
「おじちゃん、今日も遊びに来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、今日も学校から帰宅早々やってきました。「今日は寧々ちゃんと一緒だよ。あとから陽菜ちゃんも来るんだよ。おじちゃん、ハーレムだね。」#ピンク「今日は何からするのかな?」#ブルー「あのね、胡桃が決めたんだ。まずね、おじちゃんが寧々ち…
「おじちゃん、お泊まり会に来たよ。」
今は土曜日の朝です。
胡桃は元気にやってきました。
まもなくして、寧々ちゃんも陽菜ちゃんもやってきました。
「胡桃、どういう理由ですお泊まり会となったの?」
「陽菜ちゃんをリーダーにして、キャンプをするってことにしたの。ただし、子どもだけで、火を使うのは危ないから、おじちゃんに監督してもらうってことにね。」
「不審者やエッチな犯罪もあるから、ここの庭を借りたら問題ないって理由でね。」
「うちの親、おじちゃんが小学生の敵の親玉だって知らないからね。」
「陽菜ちゃんのところも、寧々ん宅も理由は一緒だよ。」
「可能なら、おじちゃんところでお風呂も借りるって言ってあるから、今日は堂々とお風呂にも入れるよね。」
「では、早速みんなでお風呂に入ろう。おじちゃんが、皆んなを洗ってあげるよ。」
「1人づつ洗うから、順番にお風呂に来てくれるかな。順番は、寧々、胡桃、陽菜の順番でね。」
と伝え、私は脱衣所に急ぎました。
まず寧々がやってきました。寧々が脱ぎ始めます。
パンツ1枚になったところからは、私が脱がせます。
「寧々ちゃん、可愛いパンツを履いてきたね。」
「うん。おじちゃんに見られると思ったからね。」
「脱がせるよ」
「はい、お願いします。」
私がパンツに手をかけ、スルスルっと脱がせました。
寧々の身体は、幼児体型そのものではありますが、色白で綺麗な肌をしています。
「洗う前に、少し舐めさせてね。」
と声をかけ、キスから始めます。
口をペロと舐め、そのあとは、胸を舐めました。そして、私はしゃがみ、寧々のスリットに軽く口づけ。
片脚を、持ち上げました。
当然ながら、そこには見慣れたピンク色の可愛いアソコがありました。
私は、指でアソコを開き、ペロッと舐めてみました。
「気持ちいい。」
寧々が応えてくれたので、私も頑張って舐めすすめます。
剥き出しにしたクリトリスを指で擦りながら舐めていると、
「おじちゃん、ごめんなさい。」
と言ってから、オシッコをし始めました。
先日の刺激以降、癖になってしまったみたいです。
私は、すかさず口をつけ、飲んでみます。
想像ほど多くはなく、勢いもそれほどでは無かったので、溢さずに飲み干せました。
「飲んじゃったよ。」
「本当にごめんなさい。」
少し涙ぐんでいます。
そして私に聞いてきました。
「お姉ちゃん達みたいに、私ともエッチしてくれますか?」
「寧々ちゃんには、SEXはまだ早いかな。寧々ちゃんもしてみたいの?」
「うん。」
「SEXできる体になったらすぐにしてあげるから、それまでは舐めっこして楽しもうよ。」
「うん。」
「じゃあ、お風呂に入ろう。」
と言って浴室に移動しました。
浴室では、手に直接ボディーソープをつけ、素手で洗ってあげました。
途中、くすぐったがることもありましたが、綺麗に洗ってあげました。
お尻を洗っている時に、イタズラ心で肛門に指先を入れると、
「そこは嫌〜。」
と言ったので、
「寧々ちゃん、実はここを使ってSEXする人もいるんだよ。」
「えー、お尻の穴で?」
「そう、お尻の穴にチンチンを入れてSEXする方法もあるんだよ。」
「そうなんだ。」
「だからね。洗っている中でチェックしていたんだよ。」
「そうなんだ。だったら、触ってもいいよ。」
「寧々ちゃん、嫌なんだろ?」
「嫌じゃないもん。触ってくれていいよ。我慢するもん。」
といった会話があったので、シャワーで泡を流したあとに、お尻をひろげて、肛門を舐めてみました。
「寧々、気持ちいいかも。」
と、寧々が言っていたのが印象的でした。
寧々を湯に浸からせ、温まったのを確認して、上がらせ拭いてやりました。
「次は胡桃だから読んできてね。」
というと、寧々は裸のままで呼びに行きました。
次は胡桃の番です。
全部脱いでから浴室に来させました。
「2人っきりって久しぶりだよね。」
「うん。」
「今夜はずーっと一緒だよ。」
「うん。」
「いっぱい楽しもうね。」
「やったー。」
と話をして、キスをしました。
胡桃も口を開け舌を絡めてきます。
私は手で胡桃の尻を揉みながら、キスを続けました。
お尻をグッと開き、お尻の穴を触ると、寧々の時とは異なり、さほど嫌がることもありません。
指を少し入れ、優しく動かしてみました。
「なんだか気持ちいいかも。」
「お尻も性感帯の1つなんだよ。気持ちいいなら、また後で触ってあげるから、期待していてね。」
と伝え、私はアソコに指を移しました。
「あっ、ここ。胡桃ね、ここを触って欲しかったんだよ。」
「なら、少しだけ指を入れてもいいよね。」
「うん。胡桃を気持ち良くさせてくれるんでしょ。」
私は、指を立てて、少しだけ激しく出し入れしてみました。
「なんで、嘘〜。おじちゃんの指、気持ちいいよ〜。」
指を出し入れしながら、たまにクリトリスを刺激し続けてみました。
「あっ、ああああ、いや〜。いっちゃうよ〜。」
と、胡桃は叫び、身体をビクビクさせていました。
胡桃の絶頂を確認し、私はペニスを挿入しました。
「うわー、ダメだって。今入れられたら、直ぐにいっちゃうよ〜。」
「いいじゃん、今日は何度でもできるんだし、何度でもいかせてあげるから。」
と言って、私は腰を動かしました。
「奥はダメ。奥は気持ち良すぎるよ〜。」
「なんで、なんでこうなるの。胡桃、もう自分でも分からないよ〜。」
と叫び、早々にも関わらず、絶頂を迎えていました。
私も、1度出しておきたかったので、腰を動かし続けると、胡桃は狂った様に連続して絶頂を迎えていました。
私が胡桃の膣の中に気持ち良く出した頃には、胡桃は廃人の様に、抜け殻状態となっていました。
冷たいシャワーを浴びせると、胡桃はようやく生き返りました。
そして、少し物欲しそうな目で私を見ていましたが、
「そろそろ、陽菜ちゃんに代わってあげないと。」
というと、
「そうだね。陽菜ちゃんを呼んでくるねー。」
と言って胡桃の時間は終わりました。
私は一旦浴室から出て、脱衣所にいると、陽菜ちゃんがやってきました。
既に下着姿です。
ここで私は気がつきました。
「陽菜ちゃん、オリモノシートしてるんだ。」
恥ずかしそうに頷き、
「そろそろ生理が来る頃なんで、つけてます。」
「そうなんだね。とりあえず、下着を脱いでよ。」
というと、下着を取りました。
オリモノシートも、少し汚れていました。
私が手に取ると、陽菜ちゃんは嫌がりましたが、
「確認しておかないとダメなんだよ。健康管理は大切なんだからね。」
というと、不思議そうに頷いていました。
手にしたオリモノシートを、しっかりと見てみます。
黄色いスジがしっかりとついていました。
匂いを確認しようとすると、
「ダメです。」
と言って取り上げられてしまいました。
「せっかく、陽菜ちゃんの臭いを楽しもうと思ったのに。」
「仕方がないから、本体で確認させてね。」
と言って陽菜ちゃんの足元にしゃがみ、お股に顔をつけました。
「ヤダぁ〜。どうして匂いを。」
「いいよね。陽菜ちゃんの臭い、しっかりと覚えておきたいんだから。」
「ヤダ、ヤダ。」
「もう、わがままなんだね、陽菜ちゃんは。」
「仕方がないから、味合わせてもらうよ。」
と言って、陽菜ちゃんのアソコにむしゃぶりつきました。
「もう、なんで、なんでなの?」
「あー、美味しいよ。新鮮な陽菜ちゃんの味がするよ。」
「もう、知らない。」
私は陽菜ちゃんの機嫌を治すべく、丁寧に舐めていきました。
「ヤダ、でも気持ちいい。」
当然です。クリトリスを舐めていたのです。
クリトリスとともに、尿道口も舐めていると、尿道口がヒクヒク動きだしました。
「待って下さい。トイレに行かせて下さい。」
陽菜ちゃんは、私に訴えてきましたが、私は腰をしっかりとホールドして舐め続けてみました。
「だから、もう。」
と叫び、「シャー」と勢いよく、放尿しました。
前兆を羅察知していたので、溢さず飲んでやりました。
陽菜ちゃんは
「もう、バカバカバカ。」
と、私の頭を叩いてきました。
出し終えた陽菜ちゃんの尿道口を「チュー」と吸うと、残されていたおしっこが少しだけ出てきました。
「最後、吸われると気持ちいいでしょ。」
と聞くと、
「気持ちいいんですかね。お腹がゾワゾワしましたよ。」
と答えていました。
浴室に移動し、浴槽の淵に手をつかせ、お尻を突き出させました。
「お尻の穴まで綺麗に見えるよ。」
というと、手で穴を隠します。
「隠しちゃダメだよ。今から舐めるんだから。」
「お尻はダメですよ〜。」
「いいの。舐めるって決めたんだから。」
私はさらにお尻を開き、舌を肛門に突き立てました。
「うー。なんか変です。」
さらに舐めてみます。
あながち嫌いでもないみたいです。
唾液で濡れた肛門に、人差し指を突き立ててみました。案外、すんなりと入りました。第一関節までですが。
動かしみると、初めは
「うー、うー」
と言っていました
「あー、あー」
という声に変わっていきました。
「陽菜ちゃん、実は気持ちいいんだ。お尻が好きだなんて、変態小学生だね。」
というと、真っ赤な顔になっていました。
「陽菜ちゃんがお尻好きだってことは分かったし、次はアソコでSEXしようか。」
と聞くと、陽菜ちゃんも軽く頷きました。
「入れて欲しかったのかな。」
「うん。」
「今日はバックで入れるから、そのままの姿勢でお願いね。」
と伝え、バックから挿入しました。
「うぅ」
「動かしていいよね。」
陽菜ちゃんの頷きを合図に、腰を前後させましたま。
陽菜ちゃんのボルチオを突きまくります。
「あっああ〜。気持ちいいです。」
陽菜ちゃんの反応は最高です。
私はどんどん突きまくりました。
そして、
「たぶん、間もなく生理が始まるはずだから、中に出させてもらうからね。」
「はい。」
私は、陽菜ちゃんのお尻に指を突き刺しながら、陽菜ちゃんの膣の1番奥で射精しました。
陽菜ちゃんも同時に絶頂を迎えていたので、私が果てた直後に崩れ落ちました。
まだ小学生である陽菜ちゃんのアソコから出したての精液が流れ落ちるのは、見ものでした。
私は陽菜ちゃんと一緒にお風呂に浸かりました。
「いっぱい可愛がってあげるから、一緒に楽しもうね。」
と伝えると、陽菜ちゃんは頷いていました。
まだ、初日のお昼です。
時間はたっぷりあります。
これから、たっぷりと楽しんでいきたいと思います。
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