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【高評価】久々に遊んだ地元の女子があまりにも可愛くなりすぎてたのでお願いして抜いてもらった

投稿:2023-12-05 19:10:39

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名無し◆JRlBcxI

これは俺が大学2年のときの話。

12月24日のクリスマスイヴで、高校の時何回か遊んでいた男2女2の4人で久しぶりに会おう、ってなったのが始まり。

男の方は大学も一緒でずっと遊んでたんだけど、女子二人は高校卒業以来会ってないため、2年ぶり以上の再開だった。

なぜクリスマスじゃなくてイヴに遊んだのかというと、片方の女子に彼氏がいて、当日はその彼氏と過ごすからだ。ちなみに俺は、当時から半年前くらいに彼女と別れて独り身の状態だった。

では、本題にいこう。

夜8時過ぎくらいに、俺(M)と男友達のTで女子2人のうちの片方、ユキの家にお邪魔しに行った。

インターホンを押すな否や、すぐに扉が開かれる。まず出てきたのは、家の主のユキだった。ユキは俺らの中で唯一独り暮らしをしていたので、ありがたく夜にお邪魔する。身長が伸びて成長したのが伺えるが、顔つきは中学の時のままだった。

そして、驚いたのがもう一人の方。

名前はナミで、一瞬誰か分からなかったレベルで、垢抜けて可愛くなっていた。

まあ化粧がすごくて、いわゆる地雷系っぽいメイクだったんだが、正直めちゃくちゃ俺のタイプで虚をつかれた。

髪はショートよりちょい長め、結構小柄な体型で、そこは高校から変わっていない。

別に元から可愛くなかったわけではないが、遊んでた頃は恋愛対象として見れなかったし、そういう気持ちも湧かなかった。

「久しぶりだね〜M、T!」

笑顔で出迎えるユキの後ろで、ナミはやっほーと手を振る。かわいい。

早速部屋にお邪魔すると、テーブルにお菓子やらファーストフードやらが準備されてあった。俺と友人も一気にテンションがあがり、そっからは4人でわいわいしながら楽しんでた。

いろんな話をしながら、女子二人の大学生活や恋愛事情を聞いていく。どうやら、ナミは2つ上の彼氏がいるらしい。まあショックだったが、これだけ可愛ければ妥当だろうと思っていた。ちなみにユキ、俺、友人は恋人なしだ。だから恋愛トークはナミの話を一方的に聞くだけとなった。

ナミ「M、元カノいたんだって?」

「おう。半年前くらいかな」

ナミ「写真見せてよ!」

「いやだわ」

嫌がる俺に、友人がこっそり俺のスマホを奪って写真フォルダで彼女とのツーショット写真をナミとユキに見せつけた。

友人「はい、これ」

ユキ「え、かわいい」

ナミ「うわ、まじ?めちゃくちゃかわいいじゃん」

二人から好評だったので、俺はちょっと嬉しかった。

ナミ「てか、別れてもツーショットとか残してるんだ笑」

友人「いやそれな?ほんとは未練あんじゃねえのお前」

「ねえよ笑!別にいいだろ残すぐらい笑」

痛いところを疲れたが、別に未練なんてない。なんか普通に思い出として残してるだけだ。ほんとだ。

「ナミの彼氏はどんな感じなの?」

ナミ「んーとね、かっこいいよ。身長高くて、オシャレだし」

友人「なにで知り合ったの?」

ナミ「好きなアーティストのライブに行ったとき知り合って、そっから連絡取るようになったの」

うわあ、高身長イケメンに加えて趣味も合うのか、流石に敵わねえなと俺は思った。

ナミ「でも、結構束縛が強くてさ〜」

「そうなんだ。どんぐらい?」

ナミ「インスタとかやらしてくんない。今日も女子4人で遊ぶって言ってここ来たし笑」

束縛が強い──でもこんだけかわいい彼女いたらしたくなるのも分かるような気がした。

そのあとみんなでスマブラとかゲームした。

そっから3時間くらい経って各々スマホとか触って静かになり始めたとき、ふとナミの方を見ると、敷き布団の上で仰向けに寝ていた。

「ちょ、ナミ寝てるじゃん笑」

ユキ「ほんとだ。まあナミはさっきまでバイトだったからさ〜」

バイトで疲れてんのか。なんて思いながら寝顔を見るが、かわいい。寝顔もしっかりかわいいのだ。

ユキ「じゃあ、みんなで泊まろっか」

友人「え、いいの?」

ユキ「元々そうしようかな、ってナミとも話してたし、いいよ。二人とも明日用事あるの?」

俺は友人と同時に首を降る。ということで、お泊りさせてもらうことになった。

それからしばらく3人で話してると、友人が突然立ち上がった。

友人「眠気覚ますためにエナドリ買ってくるわ」

ユキ「あ、私もコンビニ行きたい」

二人の視線が俺に来たが、外寒いからやだ、と言って適当に断る。

二人が部屋から出ていくなり、俺は吐息を立てるナミの方を見た。

流石にやっちゃいけないとはわかっている。こんな無防備なナミに何かしようなんて考えは間違ってる。しかもナミは彼氏いるんだぜ?駄目だ、駄目だ──とは思いながらも、自然と俺の視線がナミの胸へと寄せられる。

小柄な割に、かなり豊富な胸だ。仰向けで寝ていても膨らみが分かる。

一応俺は童貞ではなかったが、元カノとヤッたのも六、七回だった気がする。心は童貞極まりない。

擦るだけなら──という意味不明の理屈をつくりだした俺は、そっとナミの胸に右手を置いた。めちゃくちゃドキドキした。

置いただけじゃままならない。ちょっとだけ、ちょっとだけだと強く念じて俺は優しく揉んだ。ブラの感触がする。久しぶりに揉んだ胸は最高だった。

俺はそこからナミが起きないことをいいことに、徐々に力を加えて胸を揉んでいく。次第には両手で両胸を揉む。

ナミのかわいい寝顔を見ながらおっぱいをひたすら揉む。俺の息子はビンビンだった。

どうしよう、直接揉みたい。けど流石にバレるよな。なんてことを考えてると、突然ナミが寝返りを打ち始めた。

ナミ「うぅ…んっ……」

焦った俺はすぐにナミから離れて、スマホをいじるふりをする。

それから間もなくして、ナミは目を開けたのだ。

ナミ「あれ、私寝てた……?」

「おう、起きたか、ナミ」

あたかも寝落ちした女の目覚めに挨拶を交わすクールな男かのように俺は振る舞う。

ナミ「あれ、Mだけ?二人は?」

「なんかジュース買いにコンビニ行ったよ。こんな寒いのによく行くよ」

ナミ「そうなの?……ってもう12時⁉私めちゃくちゃ寝てた‼」

焦るナミに俺はずっと寝てたな、なんて言って笑う。

「ここで皆泊まらせてもらうことになったぞ」

ナミ「あ、やっぱりそうなったんだ。じゃあまだまだ夜はこれからだね」

そっから二人で他愛もない話をしていた。そんとき、

ナミ「Mってさ、だいぶ垢抜けたよね笑」

と言われ、まさか自分が言われるとは思っていなかったので驚きと同時に嬉しかった。

「そう?嬉しいわ。てかナミのほうがやばいとおもう、めっちゃ垢抜けたよな」

俺はここぞとばかりにナミを褒める。

ナミ「なにそれ〜。私が言ったから言い返したんでしょー」

「いや、ほんと。かわいくなったよな」

ナミ「中学までブスだったってことでしょー‼」

「ちがうちがう、さらに、ってことだよ」

なんて言い合って二人でゲラゲラ笑う。

ナミ「ところでさ、M」

「なんだ」

ナミ「変なこと聞くけどさ」

俺はものすごく嫌な予感がした。

ナミ「私が寝てるとき、胸触った?」

「…………」

予感が的中した。こんときまじで人生終わったと思っていたが、今考えると笑えるな。

「む、むね?ナミの?触るわけないじゃん」

ナミ「実はその時起きてた、って言ったら──?」

「え?ぁ、起きてた、あ……」

完全に俺は沈没した。

ナミ「あ〜‼カマかけたのに、ホントに触ったんだぁ〜」

「え、嘘ってこと?」

ナミ「完全に寝てたよー。なんか触られてたような気がしたから聞いてみただけなのに笑」

俺はまんまとナミに正直に言ってしまったわけだ。最悪だ。

「ごめんなさい‼すみませんでした‼」

そっから俺は額を地面に叩きつけて土下座祭り。そんな俺に対して、ナミは笑顔でこう言った。

ナミ「別にいいよ、胸ぐらい。私のなんかで良かったの?笑」

俺はナミが天使だと思った。

「ナミすごく可愛くてさ、その……我慢できなかったっていうか」

ナミ「ぷぷっ、そんなにかわいいって思ってくれてるなら許す笑」

「はい……ありがとうございます」

ナミ「胸くらい、触られてたってなんともないし」

この時、もしかしてまた触れるのでは?と俺は僅かに期待を抱いていた。

「女子ってそういうものなの?」

ナミ「まー嫌な人もいるだろうけど?私は、Mだったら別にいいかなーって思う」

「おいおい、そんなこと言うともっかい触っちゃうぞ」

ナミ「ほんと変態だね笑別にいいけどさ」

「え、いいの?」

ナミはこくんと頷く。

このことをあいつらにチクられたらどうしよう、笑い話にはならないだろうなんていう絶望から、一瞬にして希望の光が見えた。

嫌われるどころかもう一度揉んでいい、だと?

俺はおそるおそるナミに近づき、胸に手を伸ばした。

ゆっくりと両胸を手でほぐす。

ナミ「なんか、改めて触られると恥ずかしいね…」

「めちゃくちゃ柔らかい」

ナミ「……元カノの子の触ってたくせに、なに初めてみたいな言い方笑」

「後ろから揉んでもいい?」

ナミ「いいよ〜」

俺はナミの後ろに回って、再びおっぱいをもみ始める。といっても、服の上からだ。どうしても、生で揉みたい。

「ブラ外して上から揉んでもいい?」

ナミ「うん。てか、生で触っていいよ」

その返事が聞こえた瞬間、俺はナミのスウェットに手を忍び込ませ、インナーの中のブラを持ち上げた。

そして、生で触る。久しぶりの生のおっぱいに俺は感動。興奮もしまくりだ。

ナミ「んっ………くすぐったい笑」

俺は優しく包み込むように両手でもみほぐす。めちゃくちゃ気持ちいい。一生揉んでいたい。

ナミは慣れてきたのか、少し息を荒くさせながらもスマホをいじり始めた。これはこれでエロい。

俺は意を決して、乳首を指でいじり始めた。

ナミ「ちょ、そこは……」

「ん、なに?」

ナミ「なにじゃないよ……笑そこ触られると感じちゃうから」

「ごめんごめん」

俺は謝りながらも乳首をコリコリと刺激し続ける。ナミの息が少し荒くなっているのがはっきり分かった。

ナミ「はぁ、ん……」

特にそれ以上やめろとは言ってこなかったので、これはいけるなと俺は思った。

乳首を触り、おっぱいを揉む。それを交互に繰り返すと、ナミは普通に声を出し始めた。

ナミ「あっ、んぅっ………あ、」

「ナミ超エロい。感じてんの?」

ナミ「Mの、触り方が……んっ、上手いの……」

その声で俺の興奮はマックス。

てかこの時も思ってたんだが、乳首で感じる人はちゃんと声とか出すんだなーと思った。(?)

元カノの場合は乳首触ってもビクともしなかったのに、これはえらい違いだ。

俺は我慢できずに片手を服から出して自分の息子をズボン越しに触り始める。

ナミ「ちょっと、M……自分でし始めないでよ笑」

「エロすぎて我慢できねえ…」

ナミ「溜まってるの?」

「いやまあ、溜まってるも何もこんなエロい状況興奮するに決まってる」

ナミ「………抜いてあげよっか?」

「え?」

最初、言葉の意味が分からなかった。抜いてあげよっか?その台詞が俺の脳内をぐるぐるとかけ巡る。ぬ、抜いてあげよっか⁉

ナミ「いや、嫌ならいいんだけどさ。触るくらいだったら、浮気にならないかなーって」

「ぜひともお願いします」

ナミは吹き出しながらスマホをテーブルに起き、振り返って俺のズボンを見た。

ナミ「めっちゃ張ってる!痛そう〜」

信じられない。俺は今からこの美少女に息子を可愛がってもらうのか。

ナミ「二人帰ってきちゃったらあれだし、早めにしないとね」

俺はそこは問題ないと思った。ナミに触られたらすぐにイケる自信があったからだ‼

ナミは俺を立たせ、ズボンとパンツをゆっくりと下ろしていく。俺のフル勃起息子がナミの前にあらわになった。恥ずかしい。

ナミ「すごい勃ってる〜手でしたらいい?」

「あ、手でしてほしい」

ナミは心得たのか、ゆっくり手で俺の肉棒を掴む。ひんやりとした手が俺のちんこを包み込む。

ナミはゆっくりとしごき始めた。彼氏のもしたことがあるのだろう、やり方はおおよそ分かったような手つきだった。

ナミ「どう、気持ちいい?」

「めっちゃいいし、上手だよ。彼氏のもよくしてるの?」

ナミ「まあ、たまにね」

ナミは徐々にしごくスピードを上げていく。しばらく抜いておらず、ナウで超興奮してる俺は全く保ちそうになかった。

わかる人には分かると思うんだが、手コキってのは手の力加減によって全然気持ちよさが違う。一人でシコる時の力加減がベストだとして、ナミの握る力はそれと近いものだった。だから余計気持ちよかった。

「や、やばい……めっちゃ気持ちいいんだけど」

ナミ「我慢汁すごいね……笑」

「ちょっとまって、ほんとにイきそう」

ナミ「え〜早くない?」

できるだけ長くこの快感を味わいたいが、気持ちよすぎて我慢できない。彼氏持ちの超可愛い子に手でされてる、そう実感するだけでもう果てそうだった。

ナミ「ティッシュ使ったらばれそうだね……しょうがないなぁ……」

ナミはそう言って少し体制を変えると、手コキを続けながら亀頭を咥えた。

「う、うおっ……‼」

突然の行動に俺は悶絶。しかも先っぽ咥えられながらしごかれるっていう俺的に一番気持ちいいのをされたから、たまったもんじゃない。

口に出していいということだろう。

「あーだめだ、イく。ナミ、あーっ…‼」

これまでで一番気持ちよかったんじゃないかってぐらいの射精だった。

ナミはイってる間も手でしごきながら、精液を口で受け止めてくれた。

ナミ「ぷはっ……。すごい量、Mどんだけ溜まってたの笑」

「いや、がちで気持ちよすぎる。なんだこれ……」

ナミ「しかも飲み込んじゃったよ。彼氏のでも吐き出してたのに笑」

その言葉に、俺は会ったこともないナミの彼氏に対して優越感を抱いた。

信じられない快感に俺はボーッとしていたが、息子は全然元気だった。

ナミ「ぜんぜん萎えないね。出した意味ある?これ」

「余韻がすごいんだけど……めっちゃ気持ちよかった」

その後は、二人が帰ってくるまで俺は胸を揉ませてもらっていた。

このあとナミとは行くとこまで行くのだが、疲れたので一旦この辺で終わることにする。評価良かったら続き書こうかな。

乳首は感じるからだめと言われたので、少々賢者の俺はそれを守って揉むだけに集中する。

いろいろ揉みながら、彼氏についての話を聞く。

彼氏は独り暮らしらしく、遊ぶのはだいたい家。会うたびにエッチしてたらしいが、最近は倦怠期であまりしてないらしい。

正直今の時点でナミは浮気をしていることになってる気もするが、性欲に支配されていた俺は完全に道徳を失い、どうでもよく思っていた。

二人が帰ってくると、自分たちの飲み物以外にもいろいろつまみを買ってきてくれていたので、みんなで飲み直した。その日はとりあえずそれで終わったのだが──俺としては、こんな状態のままナミとの関係を終わらせたくないわけである。

実際このあとナミとは行くとこまでいくのだが、続きは評価良かったらまた書こうと思う。

-終わり-
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