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【評価が高め】母との深い関係7
投稿:2023-11-28 05:01:27
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親父が単身赴任で家を出てから数年、高校生の終わりの頃の話です。私には兄がいて現在は働いています。普段は遅く帰るのですがたまたま早く家に帰った時でした。玄関を開けて家に入ると靴はあるけど母がいませんでした、何時もなら必ずいる時間なのですが、おかしいなと思いながら2階の自分の部屋に向かいます。階…
色々なホテルが沢山並んでいます「雅也、何処にしようか?」と温泉付きと書いたホテルがあったのでそこにしました。部屋に入ると大きなベットと外に小さな露天風呂がありました。「雅也っ」母が抱き付いて来ます。ギュッと抱き付いて口を重ねます。先程とは違いお互い激しく舐め合います部屋の中に舐め合う音が聞こ…
しばらく色々と忙しく更新出来ませんでした。
単身赴任中の父の浮気が発覚しました、母は凄く怒り父との話し合いも中々出来ない状態でした。
最後は離婚をする事になり、最終的に父が家を出て行く事になりました。私は母と一緒に住む事になりましたが、母はこの家には住みたくないと思いが強く家を売って違う所に住むために2人で色々探しました。
最終的にマンションを購入して2人で住む準備を色々してやっと少し落ち着いた感じです。
新しい生活に慣れるのが優先で、流石にその間は母と体の関係もありませんでした。
母からは「雅也本当にありがとうね、私1人だったらどうなってたか分からなかった」母はどうしても聞きたかったようで「雅也、お母さんと一緒で良かったの?」何度も不安そうに言います。
父と一緒に住むつもりも無く智美と一緒に2人で力を合わせて行こうと伝えました。その事を伝え母も元気が戻り生活も落ち着いていつも通りに戻りました。
最近は体の関係も戻り、2人の生活なので誰にも気を使うことも無く、完全に夫婦の様な状態です。お互い好きな時に求めるまま体を重ね世間から見ると親子とは思われないようで、若い旦那さんですねと言われる事もありました。
ある時母に言われました「雅也…私ね…雅也の事を本当に愛している…」何か言いたそうにしているので智美どうしたの?何か言いたいなら話してよと言うと「雅也の子供が欲しい…愛する人の子供が欲しいの…」私を見ながら母が言いました。
「雅也、ごめんねこんな事言われたら困るよね…」私は母を抱きしめて母を見ながら智美が望むなら構わないよ、俺も智美との子供が欲しいよと言うと「雅也っ、本当に良いの?雅也の人生が変わっちゃうんだよ」と言います。
智美と一緒なら構わないよ、ずっと一緒だよと言います。「雅也、ありがとう」本当に嬉しそうな表情で母が私を見ながら言います。その日以降母は薬を止めました、運命の日はホテルで一晩過ごす事になり夜景が見える部屋をとりました。
当日、母はいつにも増してお化粧をして紫色のドレスを着て準備をしています。智美を見ていると自然とアソコが反応して硬くなります。母の準備が終わり一緒に部屋を出ます。
母から何とも言えない良い香りがします。母が身体を寄せて腕を掴んで来ます。智美綺麗だよ「雅也、ありがとう」途中車の中でどうしても母を見てしまいます。
「雅也、恥ずかしいからあまり見ないでっ」
ホテルで軽く食事を済ませて、部屋に向かいます。エレベーターの中で身体を寄せます、部屋までゆっくり歩きます。
部屋に入り少し奥に行くと綺麗な夜景が見えます。そのまま母と抱きしめ合いながら唇を重ねます。ゆっくりと唇を開きながらお互いの舌が入ってきます。「んっんんん」母の声が漏れます、そのまま舌を絡めながら舐め合い徐々に激しく唇を重ね舌を舐め合います。
母の手が私のズボンの上からゆっくり触ります「雅也…凄く硬くなってる」と言いながら母がしゃがんでズボンを脱がします、ブリーフ越しに確かめる様に触りながらゆっくりブリーフを脱がすと弾ける様に私の物が母の目の前に出ます。
「雅也っ…凄いわ」母が握りながら言います。そして口をゆっくり開きなが咥え込みます。久しぶりの母の感触がとても気持ち良いです、母は凄く綺麗な表情で私を見ながらゆっくりと頭を動かします、チュッパ、チュッパと咥えている音が部屋に響きます。
徐々に頭の動かすスピードが上がり限界が来ます、智美そろそろ出そうだよと言うと母の動きが止まります。智美どうしたの?と聞くと「今日は全部私の中に出して…」母がこちらを見ながら少し照れる様に言います。
ゆっくりと口を離すと母が立ち上がります、そのまま2人でベットに移動します、母を優しく押し倒し母を見ながら唇を重ねて舐め合います。母の手が首に周り引き寄せる様にしながら何度も唇を重ね舌を舐め合います。
ゆっくりドレスの袖を捲ります、ガーターに包まれた太腿が凄くいやらしいです、ストッキングの上から触りながら徐々に根元まで手を動かします、真っ赤な小さな下着が母のアソコを包んでいます、既に中央は大きな染みが広がり色が変わっています。
指先で下着の上から触ると少し温かくヌルヌルとしています、指で下割れ目に沿って触ると染みが更に広がります。「あっああんっ」母も感じています。我慢できずに母の両脚の間に入り下着の上から舐めます。
ヌルヌルの下着を吸いながら舐めます「あっんん、雅也っ気持ち良い…んっああん」顔を押し付ける様にしながら舐めますイヤらしい汁が溢れて来ます、ジュルジュル音をたてながら舐めます。
下着をズラして直接舐めます、割れ目からクリトリスに吸い付いて舐めます「んっんんんっ、あっあっあああっん」徐々に母の声が大きなります、さらに続けると「雅也っ逝っちゃう…」と声を出しながら腰をピクピクさせなが母が逝きました。
そんな母を見ながらそのまま舐めると「雅也っ、私も舐めたい」母が言いながら私の上に乗ります、そして脚を開きなが私の顔を跨いで私の物をゆっくり咥えます。
目の前にイヤらしく開いた母の○マンコに吸い付きながらお互いの物を舐め合います。母も凄いバキュームをしながら咥えます、母の太腿を両手で引き寄せなが○マンコに吸い付きます。
ドンドン汁が溢れてきます。「あっん、んっんん、あっあっ、駄目っ、また逝っちゃう…」と言いながら母が逝きましたそのままクリトリスなら吸い付いて舐めると腰をピクピクさせなが「駄目っ、出ちゃう…」と声を出しながら○マンコから激しく汁が噴き出ます。
舐めれば舐めるほど勢い良く出ます。私の顔はビチョビチョです「雅也、ゴメンね」少し顔を紅くしながら母が言います、謝る事ないよ智美が気持ち良くなってくれるんだから嬉しいよと起き上がります。
「ありがとう、雅也っ」と私を見ながら母がゆっくりと脚を開きます、お互い無言のまま見つめ合ってゆっくりと母の間に入ります。「雅也っ…入れて…私の中に…」遂にこの瞬間が来ました、今までのセックスとは違い2人とも本当に結ばれます。
智美、本当に良いの?母が小さく頷きます。「雅也も私とで本当に良いの…」と聞かれてそのまま母を見つめながら抱きしめます。お互い何時も以上にキツく力を込めて抱きしめながら、智美入れるよと言いながら先端をゆっくりと入口に持って行きます。
ゆっくりと入口を開きながら先端が埋まります「あっああぁん」母の感じている声を聞きながらゆっくりと腰を進めます、入口が大きく開きながら先端が入ります、急激に母の○マンコが絡まりながら締め付けて来ます。
何時も生で入れていましたが今日は違います、母の○マンコが私の物を包み込む様にしてきます。「うっんん、あっああんっ」何とも言えない表情と声を出しながら母が私を見ます、尚も腰を進めるとゆっくりと奥深くまで入ります。
「あっあああん、雅也のが入ってきてる…」智美凄く気持ち良いよ「雅也の好きにして」と可愛い表情で母が言います。ゆっくりと腰を動かします、「あっんん、あっああん、凄く気持ち良い」腰の動きに合わせて母が感じています。
徐々にスピードを上げながら腰を動かします「んっんん、あっんんん、あっああ」腰の動きが止まりません、母の両脚を持ち上げる様にしながら腰を動かします、一段と深く母の中に入ります。「あっあああ、凄いっ、奥に当たってる…」腰の打ち付ける音が部屋に響きます。
パンパンとリズミカルに動かしながら母を突き続けます「あっあっ、あんっんん、雅也っ、逝っちゃう…」母の手に力が入り私にしがみ付きます。
そのまま腰を動かすと「あっあああ、逝っくぅ…」声を出しながら母が逝きました、急激に○マンコが全体で締め付けて来ます。
少し落ち着いた母を見ながら腰を動かします、母の中から伝わる刺激が本当に気持ち良く徐々に限界が訪れ母の中で迫り出します「雅也、我慢しなくて良いからね、雅也の好きな時に出してね」母が私を見ながら言います。
智美そろそろ限界だよと言うと「雅也…愛してる…私の中に出して」凄く綺麗な表情で母が言います。智美全部出すよ、智美の奥深くでと言いながら最後に向けて腰を動かします。
今私の物は母の中で爆発のタイミングを待っています、何もない無防備な状態でこのまま出せば母は確実に妊娠すると思います、でもお互い望んだ事で私も母を孕ませたいと心から思い智美、限界だよ…出すよ…「雅也っ来て…私の中に来て…」お互い声を掛け合いながら最後の瞬間が訪れます。
母の脚が私の体に巻き付き締め付けるように引き寄せます、一段と深く先端が子宮に重なります見つめ合い同時に発射、ドクン、ドクン、ドクンと大きく母の中で動きながら精子が先端から出ます。「あっあああああああああ」母の奥深くで妊娠させるために何度も何度も先端が震え大量の精子が出ます。
静まりかえった部屋の中でドクン、ドクンと律動を繰り返す音が聞こえるくらい何度も母の中で大きく動きます。私の意思とは関係なくどのくらい動いていたのか分かりません…少しずつ治まり母が目を開けて私を見ます「雅也…愛してる…」そして唇を重ねてゆっくり舐め合います。
「雅也の精子で私の中が満たされてるのが分かるわ…」ゆっくり体を起こそうとすると母の腕が私の体を抑えます「雅也、このままで…もっと感じていたいの…」そのまま抱き締めて重なったままお互いを感じていました。
どのくらいの時間経過したでしょう「雅也、ありがとう」智美…まだ終わらないよ「ああっ、そうねずっと我慢させていたものね」母の中から抜きます、割れ目からゆっくりと精子が溢れて出てきます。
母も体を起こして「本当に元気よね、全然変わってない」と言いながら私の物を咥えて優しく顔を前後に動かしながら綺麗にしてくれます。
智美こっちに来てと母の手を引っ張りなが窓際に立たせます、夜景が凄く綺麗に見えます、「雅也、恥ずかしいわ」そのまま後ろから抱き締めて体を触ります、智美脱がすよと言いながらドレスのファスナーを下ろします、腰の辺りまで来るとドレスがスルリと足元に落ちます。
無駄なお肉も無くバランスの取れた母の体が現れます、真っ赤な下着にガーター姿が何とも言えません、後ろからオッパイを鷲掴みにしながら下着を下に少しずらします。
すでに硬くなった乳首を指先で摘みながら刺激をすると「あっあぁぁん、見えちゃうから」智美の綺麗な姿見せてあげれば良いんだよと強弱を付けながオッパイを触り乳首に刺激を続けます。「んっんん、あっあああん」母の声が少しずつ大きくなります。
母が自ら脚を開いてお尻を押しつけるようにし振り返りながら「雅也、頂戴っ、我慢出来ない」と言います。そのまま角度を合わせて入口に押し当てます、母が自ら腰を動かして位置を合わせ先端が埋まります。
「あっああんっ」と声を出しながらお尻をゆっくり押し付けて来ます、私の物は徐々に母の中に入ります「んっんんん、あっああ」母の腰が最後まで動いて全て入ります。智美今日はいやらしいね、自分で入れるなてと言うと「雅也っのが欲しかったの…」智美嬉しいよと腰を押さえゆっくり動かします。
「あっああんん、気持ち良い」と母も腰を動かします、2人の動きが重なり深く入り奥に当たります「あっあっあっあああん」徐々に力を強くしながら腰を振ります母の腰が浮きそうになるくらい激しく突き上げます。
「あつ、あっ、あっ、あああ」出すためのだけの動きで激しく突き上げます、「あっああ、雅也、逝っちゃう」先に母が逝きました、小刻みに腰を震わせていますがそのまま腰の動きは止めません、ガンガン押し上げながら限界まで突き続けます。
「あっあっああああ、んっんんん、あっあああ」母の声と腰を打ち付ける音が部屋に響きます、智美出すよと言うと「出して、私の中に…」叫びながらながら突き上げ奥深くで発射します、ドクン、ドクンと先端から精子が出ます。
「んっんんんんん、あっああああ」母の力が抜けて崩れそうになるのを抑えながら出し続けます。
しばらくの間、先端から精子が出ます、先程よりは少し早めに動きが治ります。智美大丈夫と話しかけると「雅也、大丈夫」母が顔をこちらに向けます、そのまま唇を重ねゆっくり舐め合います。
「雅也の熱いのでいっぱいね」照れながら言う母が可愛いです。智美お風呂入ろうと言うと母は頷きそのまま2人で風呂場に移動します。
「」#ピンク
洗面台の所で2人で裸になります、母のスタイルに改めて驚き見ていると「雅也、ジロジロ見ないで恥ずかしいから」もう親子じゃないよ智美は俺の奥さんになるんだから恥ずかしくないよ。「雅也…ありがとう、あなた」と言いながら抱き合います。そのまま私が下になりゆっくりお風呂に浸かります、母が私の腕に頭を傾…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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