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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉓(3/4ページ目)

投稿:2023-11-22 22:59:26

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本文(3/4ページ目)

「用心の為に、鍵掛けて家出るから。だから鍵は一時的に借りておくね」

「あっ、はい…」

「あと、もし具合が酷くなったらいつでも電話してきてね。すぐ病院連れていくから」

「すみません…」

それで後にしました。

確か中1のGWとかだったか。

ほんとかなり危険な状態でしたね、自分が。

友香ちゃんは、後から聞いた話では生理だったらしいです(苦笑)

いわゆる初潮ってやつですね。

話を戻します。

寧々ちゃんの自宅へ訪問すると、明らかにノーブラの寧々ちゃんが。

バインバイン揺らしながら、階段を上っていく寧々ちゃん。

例え、生じゃなくてもこんなの毎日見てたらたまったものじゃない(笑)

コースケ君にはほんとに同情するし、羨ましくもある。

「あれ?誰も居ない感じ?」

「うん、そう。パパとママは久しぶりに休み取れて、一緒に温泉に行った」

「あ~♪いいね~♪」

今回、敬語じゃないことにすぐに気付きました。

おや?また何か問題があるわけじゃないのか?

「どぞどぞ♪入って♪」

「お邪魔しま~す…」

我が家に招いて、二人きりならまだしも他人の家となるとほんとに落ち着かない。

「あっ!そう言えば、コースケのコレクション確認しとく?」

「あ~…。まあどっちでも…苦笑」

「じゃあ、こっち!笑」

コースケ君の部屋のクローゼットの上部の棚に置かれたリュック。

それを取り出すと、中から大量の下着がわんさか…(苦笑)

「これだよね?日和のは。で、こっちが芽生ちゃんかな?」

「あーっ!そうそう!コレだね!」

「やっぱり…苦笑」

「しっかし、これってほぼ寧々ちゃんのだよね?」

「ですです」

「なにこれ?何年分でこんな溜まったの?」

「ん~?あいつが集めるようになったの3年ぐらいかなぁ…」

パっと見、パンツが多めで13~15枚ぐらい。

ブラが10枚ぐらいって感じでした。

その中に一際デカいカップのブラジャーを発見。

なんとなく見覚えがあるようなないような…。

「ははっ。これ紬のってすぐわかるよねぇ笑」

「まぁ…笑」

「私が報告した後、コースケと会って話たんだよね?」

「うん。ばったり会ったもんだから、ちょっとだけ話しといた」

「コースケ感謝してたよ、ほんとにありがとう♪笑」

「あ~いいって、いいって♪で、今日は何?そのこと?」

「あ~…。違うんだよね。私恋愛に向いてないのか…付き合っても全然楽しめないっていうか…」

「あっ。恋愛相談か…笑」

そこから、バ~ッと寧々ちゃんが怒涛の如く喋り出しました。

高校生になってから、2人の彼氏が出来たけど全く楽しめないらしいです。

寧々ちゃんは結構モテるので、知ってるだけでも中学時代にも3人程彼氏が出来ていたはず。

でも、乙女のまんまでした。

そして高校で出来た彼氏と初体験をしたのだけれど、こんなもの?と思ったらしい。

オナニーしてるほうがよっぽど気持ちイイと。

それで二人目は先輩と付き合ったが、その人もダメで2ヶ月で別れたという。

まだ一人目のほうが一緒に居て、まだ笑える分マシだったようだ。

性行為も結構具体的に話すので、ちょっと戸惑いました。

さすがサバサバ系女子。

「ははっ…。こればっかりは相性だからねぇ…」

「やっぱり相性がいいと気持ちイイって感じれるの?私、不感症なのかって本気で悩んでて…苦笑」

「え?全然気持ち良くないの…?」

「うん…。実は…。あんまり濡れなくて、痛いって思うことが多い」

「でも一人でする時は、濡れたりイケたりするんでしょ?」

「まあ…笑」

「じゃあ、相性の問題か、相手が下手なだけって可能性もあるし。まだ不感症ってわけじゃないんじゃない?」

「なのかなぁ?」

「俺はそう思うけどね」

「そっかぁ。下手かどうかってどうわかるもの…?」

女性目線で答えないといけないので、結構難しい質問だ…(苦笑)

「ん~…。相手が気持ち良さそうにもしてないのに自分勝手に動くとか」

「うんうん」

「前戯が全くないとか、雰囲気全く作り出さないとかそういう所に気を配れるかどうかってのは大きいかも」

「さっすが!大人~♪笑」

「多分その二人は、エッチしたいってなって、脱がせて突っ込んで勝手にイッて、はい終了♪って感じじゃなかった?」

「あぁ…。確かにそうかも…。しかもすぐに終わってた気がする…」

「まあ、相手も経験不足だね。仕方ないところもあるよ」

「そっかぁ…」

「一緒に居て楽しくないってのは根本的に合ってないだろうけど…笑」

「それはねぇ~笑」

「しかし恋愛相談なら、LINEでも電話でも良かったのに」

「あ~…。えっと、それなんだけど。さっきから気になる所ない…?」

気になるといえば、さっきからノーブラなのが気になってしょうがない。

若干だが、右乳首が突起してるような気もしていた。

「え~っとね…ノーブラだよね?でも、寧々ちゃんだから普通…かなぁ」

「うん。ノーブラなのはめちゃ普通♪笑。そうじゃなくて逆だよ逆っ!」

そう言っては、気付けとばかりに見つめてくる寧々ちゃん。

その後、股を開く動作をして初めてあることに気付いてしまった。

まさかのノーパン…。

そこにはスマホやUSBで見た動画以上の光景が広がっていました。

寧々ちゃんの生オッパイの他、動画での確認は陰毛とお尻のみ。

しかし今目の前には、肌色の小陰唇と閉じた膣が。

ミニスカにトレーナーという服装の寧々ちゃん。

どうやらノーブラ、ノーパンという恰好で自分を迎えたようでした。

「えっ…。ちょっと見ちゃいけないものが見えたんだけど…苦笑」

「見せてんの♪笑」

「何故に見せる…苦笑」

「だって、何も返してあげれないもん」

「いや…」

だからと言って、簡単にマンコを見せるなっ!笑

「罰ゲームの時、オッパイずっと見せてたから、見せるといったらこれぐらいしかできないからね~」

「だからって、そんな大事なところ…苦笑」

「長い付き合いじゃ~ん♪お風呂も一緒に入った仲じゃ~ん♪笑」

「小4の話じゃんそれ。今と全く違うって」

「もう!ほんとは見たいくせにぃぃっ♪たわわに実って食べ頃だぞぉ♡」

くっ…、話が通じない。

何を言っても、あ~言えば、こ~言う状態。

コースケ君の相談の時と違って、完全にアホな子です。

「え?あんまりオッパイ好きじゃない?魅力的じゃない…?」

「服脱いだら、彼氏はオッパイに夢中だよ?ほら!」

トレーナーを捲ると、美乳がバインッ!と登場。

マジでいい乳してんなぁ~っと、ついつい見惚れてしまう。

それから腕を掴んで、オッパイを掴ませたり顔をなぞったりとやりたい放題。

「ちょっ…苦笑」

続いて、目の前でスカートを捲ってオマンコのアピール。

「ちょっ、近い近いっ!笑」

20cm先にはJKの大陰唇と小陰唇。

「パパさんなら、ちょっとだけイイよ?笑」

「…」

「だけどエッチは無理だからね!笑」

もう、どう接したらいいのかわからなくなってきた…(苦笑)

「え~…。反応なくてつまんないなぁ~。私、日和のパパ襲ってるみたいでちょっとは興奮してるのにぃぃっ笑」

「あははっ!こんなこと日和にバレたら怒られちゃうなぁ~♪笑」

超至近距離でクパァしたりと誘惑してくるので、目を瞑って瞑想状態。

「わぁ~…。さすが大人だね…笑」

「自制心効くんだって驚いてんの?苦笑」

「うん…笑」

実際は、誘惑や策に超弱いんだけど…。

昔は日和と寧々ちゃんを交えて、お風呂に入ることが何度かあった。

その寧々ちゃんが成長したオマンコ見せつけてるんだから、本当は気がおかしくなりそうだった。

元々人見知りしないのもあるけど、初見でいきなり懐いた寧々ちゃん。

日和に続く、第二の娘みたいな存在でした。

夏になると、寧々ちゃんの両親に代わってプールに連れて行ってあげたり。

(寧々ちゃんの両親は、夫婦共に飲食店勤務)

急に何を思ったのか、今日穿いていたであろうパンツを顔に被せられた。

「あははっ!コースケもそうやってオナニーしてんの♪笑」

寧々ちゃんのオマンコ臭がしっかりと染みついていて、脱ぐに脱げない。

前にも言ったけど、寧々ちゃんの匂いもすごくお気に入りなのだ。

「うわっ!すごい勃ってきた!!笑」

そのイキり勃ったモノに飛び移るように、両手でサワサワ。

ちゃちゃっとチャックを下され、チンポを掴まれてしまった。

「もしかしてそういうの好きなの?だからコースケへの理解もあるんだ。なんか納得」

ああ…ヤバイ…。

寧々ちゃんの股間の匂いが思った以上に香ばしくて最高だ…。

自制心などあっけなく消え去ってしまった(笑)

「日和のパンツでもやってたりして~笑」

なんかさっきから言葉責めをされながら、亀頭を撫でられてヤバイ。

「やっぱりチンコって形もサイズも違うもんだね」

「まあね」

「お風呂入った時、パパ以外のチンコに実は興味津々だったんだよね~♪」

「小4なのに!?」

「そんなエッチな気持ちとかじゃなかったよ?ただ興味があっただけで」

「ああっ、なるほど…」

「しかし、寧々ちゃん弟にこんなことされて、気持ち悪いってならないの凄いね…」

「気持ち悪かったけどもう慣れちゃった。あいつのオナニーは何度も見たことあるし、小学生の頃から私の使われてたの知ってたし」

「そういうものか…」

「弟だしもういいやって諦めもあるかな~。それ欲しいならあげるよ?」

「コースケ君も、姉ちゃんに下着貰うといいって言ってたわ…苦笑」

「姉弟で同じこと言ってんの私達!?ちょっとヤバイね!笑」

「貰っても、隠してるの誰かにバレたら気まずいから無理」

「あ、ちょっと欲しいんだ…笑」

「そんなことは…ない…」

「じゃあ、なんでパンツ脱がないわけ?めちゃくちゃ好きじゃん♪笑」

「好き…笑」

「はいはい、わかった!じゃあもう、一回だけだよ?」

そう言って、服を脱ぎだす寧々ちゃん。

ほんとに日和の周りはこんなんばっかだ(笑)

被ったパンツを脱ぐと、引き留めた。

「待て待て待てっ!可笑しいっ!苦笑」

「えっ?笑」

「そうなるの可笑しいからっ!笑」

「え~。パパさんのフェラした仲じゃ~ん♪笑」

「いやアレは、食べられたってのが正解でしょ…苦笑」

「またまたぁ~笑」

実際、かじられたのでアレは断じてフェラなんかじゃない!笑

「そもそも小4だったし、フェラなんか知らなかったでしょ!」

「あははっ!バレた?笑」

こういう時の寧々ちゃんはノリが良いので、日和みたいでちょっと楽しい。

案外関係を持ったら、紬ちゃんより楽しめそうな気がする。

紬ちゃんは、日和が責めるの疲れるって言ってただけにホントに疲れる…。

ず~っとイキたがるので、責めっぱなしになることが多いんです。

せめて、紬ちゃん一人ならいいのだけれど日和の相手もしながらだと、本気でしんどいことが多かった。

初めこそ3Pは楽しいと思えたけど、正直たまにでいい…(苦笑)

「う~ん…。しかしいい身体してるね…。ちょっと彼氏が羨ましい」

「ジロジロ見てる~♪日和にも負けないでしょ?笑」

「オッパイは寧々ちゃん、お尻は日和かな…うん」

「あっ、部屋じゃ全裸の時もあるから私異常じゃないからね?」

「それは一人の時でしょ。今俺いるから異常だって!笑」

「やっぱり日和のパパは面白いっ♪日和や芽生ちゃんに紬にも好かれるのわかるなぁ~笑」

んっ!?まさか関係知ってるのか…?

3人の名前を出されて、めちゃくちゃドギマギ。

「10代の女の子と会話成立するのも凄いし、ノリも合わせてくれたりするし。中々いないと思うなぁ~」

「そう…?なんかちょっと嬉しい…笑」

「コースケとも話合わせられるし理解するし、今、目の前に裸のJKがいるのに獣にならないってほんと凄いよっ!笑」

「ちなみに私も、パパさんのこと好きだからね♪笑」

「おっ…、おお…」

「ドキドキしてんのもしかして?その好きとは違うからっ!笑」

「あっ、そうだよね…。あははっ笑」

勝手にドキドキしてしまった36歳。

恥ずかしい…(苦笑)

「あれれ?もしかして脈アリ?JKと付き合っちゃう~?日和と真実ちゃんに内緒にしないといけないけど」

「もう、からかわないでよ~」

「あはははっ♪笑」

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