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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉓(2/4ページ目)

投稿:2023-11-22 22:59:26

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本文(2/4ページ目)

なんか本人から聞くとちょっとエロい。

寧々ちゃんE65でストップか…。

すんごい美巨乳さんだから、もうちょっとあるかと思ったけどな。

紬ちゃんのE75はもちろん知っていました。

最早、どんな服着ても一切隠せないレベルに成長していましたから。

真の巨乳特有の、横からハミでる感じといい、衣服が盛り上がって裾が浮いた感じというか、隙間が出来るというか。

最近流行っているヘソ出しファッションだと間違いなく、下から覗けば丸い乳とブラが見えたことでしょう。

「コースケって、巨乳が好きなんで…」

それは、姉の影響大だからそうなるのは頷ける…。

「前々から日和をターゲットにしてたし、紬が転校してきて家に来るようになってからは、目線は胸ばっかなんで…苦笑」

「まあ、アレは男子は仕方がないよね…苦笑」

「あっ、他に盗んでる形跡はないの…?それだけ…?」

「ですね…」

それはある意味、身内で済んでる形だ。

手当たり次第に盗むようになる前に止める必要がある。

だからこその相談なんだろう。

「そっか。今のうちに止めさせる必要があるね…」

「はい。でも実は他にもまだあるんです…」

「えっ…?」

「あいつ今年からスマホ持つようになって、私、盗撮されてる…苦笑」

「はぁ?苦笑」

「この前、日和達泊まりに来たけど、日和も間違いなく…されてますね…」

「それはあれだね…。本気で道踏み外してきてるね…」

「悪い事だとは思ってても、その重さがわかってないんだなぁっ…て」

「前から寧々ちゃんは弟想いで優しいって思ってたけど、ほんといい子だねぇ~」

ここまで神妙な面持ちで話されたのは初めてでした。

こんなこと寧々ちゃんとの6年間で一度たりともなかったので驚きです。

「せめて私だけならいいんだけど、友達なんかに見せびらかしてもらっても困るし、誰かが話せばそれが伝わって…警察になんてなったら怖くて…」

「あぁ…確かにそれは十分ありえるね…」

「もっと早い段階で私が叱っておけばこうはならなかったのかなぁ…」

思った以上に重症。

というか、拗らせスピードが早い。

現在中2ということもあり、拗らせっぷりに拍車を掛けてるのかもしれない。

「日和とお風呂入ってる隙に、日和が脱いだパンツでオナニーしちゃってるのわかった時にやっぱり怒っとくべきだったなぁ…」

日和のパンツいい匂いするからなぁ…。

ってそれは置いておいて。

「そのこと日和からも聞きましたよね?」

「うん、聞いたね…苦笑」

「日和だから許されるし、許してもらえるけど…。盗撮とか盗むのは完全に度を越しちゃいましたよね…」

すげぇ…。

寧々ちゃんがずっと敬語喋ってる…(苦笑)

相当参ってるようだけど、解決は一つしかない気がする。

「寧々ちゃんもう気付いてると思うけど、解決は一つしかないと思うよ?」

「…」

「本人に言うしかないよね」

「ですよねぇ…」

「コースケ君の性格は寧々ちゃんが一番知ってるから、どう伝えるか寧々ちゃんが一番わかってるだろうし」

「コースケ君のことを思うなら、早いうちにしっかり伝えた方がいいよ」

「やっぱりそれしかないですよね」

「わかってたけど、後押ししてくれる人からそう言って欲しかったです」

「最悪、俺にも考えはあるよ」

「なんですか…?」

「寧々ちゃんの捨てる下着はコースケ君が回収してるんだもんね?」

「ですね」

「ゴミ捨ても俺が担当なんだけど、日和のやつが出たらとっておこうか?」

「もしどうしても欲しくなったりしたら、それをさ…」

「なるほど!それなら捨てるやつだし、日和だから許してくれそう」

「でしょ?紬ちゃんは俺から何とも言えないけど」

「それならコースケもそれで止まってくれるかも」

「まあ、盗撮に関しては寧々ちゃんの腕の見せどころかなぁ…苦笑」

「うん、わかった!日和パパありがと~♪」

「それでとりあえずいい感じ?」

しかしそうそう性癖は変わらない。

そのうち似たようなことを繰り返さないといいが…。

定期的にコースケ君に供給してあげることなんて出来ないのだし。

画像や動画ならば…なんてことも考えた。

見られたがりな日和と、ドMな紬ちゃんならコースケの為ならと一肌脱ぎそうな気はする。

しかし、相手は中2だ。

調子に乗りかねない。

友達に見せたり、ネットに拡散などすれば大事になってしまう。

なので余計な事は言わずに、ひとまず経過を待つことにしました。

冬休みが終わりに近づいた頃、寧々ちゃんからLINEが。

全てバレてたことに、本人は相当焦ってたらしいです(苦笑)

簡単にバレてるんだから、これ以上またやったらすぐに他の誰かにバレる。

そしたら学校に知られたりした場合どうする気?と脅したようです。

口をパクパクさせて顔を引きつらせると、土下座されたと笑っていました。

それから2週間ぐらいあとに、たまたまブックオフでコースケ君と鉢合わせ。

顔を引きつらせる彼を引き留めて、話をしました。

これで被害にあった父親である自分にも説教されれば、トラウマとなるはず。

でもそのトラウマは単なる黒歴史で終わってくれれば、今後彼の為にもなる。

駐車場に停めた車内で、二人きり。

一緒に来てた芽生ちゃんには、一応声を掛けた。

「もしかして全部知ってるんですか…?」

「うん。お姉ちゃんから相談受けたからね」

「本当にごめんなさい…。もう絶対しないんで…」

「うん。信じてるからもういいよ。いいお姉ちゃん持ったねぇ~♪笑」

「なんです…かね?笑」

「俺もあんなお姉ちゃん欲しかったわ~」

「あははっ」

今後もし同じようなことやるとどうなるか軽く諭した。

それからは、明るい下ネタモードだ(笑)

「100人に1人レベルの美乳の持主である姉を持つのって大変でしょ?あんなん誰だって気がおかしくなると思うよマジで」

「ですよね!って、見たことあるんですね…笑」

「うん…笑」

「コースケ君は、他の子のオッパイ見ては姉の偉大さに何度も気付かされると思うよ。それぐらい素晴らしいねアレは」

「俺、何度抜いたかわかんないです。思春期の男の前であれはないですよ…」

「確かにあれはキツイ…。で、色々とエスカレートしちゃったんだ?」

「ですね…」

「姉ちゃんに好意とかはないんだよね?」

「あ~、それは全くないですね。あの…、お父さんの前で言うのもなんですけど…日和ちゃんが結構前から好きで…」

「あらら…笑。今も?」

「今もですけど、今は一番じゃないです」

「お、誰よ一番は」

「紬ちゃんと、同じ学校の1つ上の巨乳の先輩ですね…」

「そっかそっか。巨乳好きになっちゃったかぁ~笑」

「はい。でも芽生ちゃんいつ見てもやっぱり可愛いですよね。あんな子が巨乳だったら特に最高ですね!」

「あははっ!ロリ巨乳ってやつね!笑」

「あの…。盗んだ下着をクリーニングに出して返却したいんですけど…」

「いや、もういいよ。そんなの返却されても身に着けるの躊躇するでしょ」

「ですよね…苦笑」

「そのままコレクションにしといて♪笑」

「あ~…」

「なに?」

「いや、姉ちゃんが日和パパすっごい理解あると話してたのこういうことかって…苦笑」

「あはは♪まあ俺も下着も好きだし、オッパイも好きだしねぇ」

「姉ちゃん、日和パパみたいな人で10代だったらすぐに付き合うのにって言ってましたよ!」

「おっ!それ凄く嬉しい♪でも、彼氏できてなかった?」

「2ヶ月で別れてます。思ってた以上に一緒に居てつまらないって」

「あらっ…」

「姉ちゃん恩返ししないとって言ってましたよ。俺のことの相談の恩返しとは思ってもなかったですけど…苦笑」

「あはは」

「姉ちゃんのパンツかブラジャー貰ったらどうですか?笑」

「アホやん!笑。家族にバレたら気まずいって…苦笑」

コースケ君のネタを寧々ちゃんから聞く度に、同志よ!と思っていました。

それだけに、コースケ君には踏み外して欲しくない。

って、自分が言えたことじゃないのだけれど。

「日和ちゃんって、スヌーピー多くないですか…?」

そんなこと言われて、ゲラゲラ笑ってしまった。

「やっぱりそう思う?あいつスヌーピー推しだからね。他のも勿論あるよ」

「へぇ~…。何度か光沢のある素材のパンツ見たことあります」

「めっちゃ見てるなっ!笑」

「へへっ。すいません…苦笑」

「日和ちゃん警戒が薄くて、よくパンツ見えてるんで…」

「あぁ~…。まぁ、あんまり気にしてないみたいだしねぇ」

「さすが姉ちゃんの友達だなぁ~って。紬ちゃんも胸チラしまくって目のやり場に困るし大変ですよアレ。そう思いません?」

「確かにブルンブルン揺れてるし、夏場とか谷間すんごいよね…」

JKになった紬ちゃんの身体はマジでエロい。

「わざと見せてるのかなって、勘違いしちゃいますよね?」

「ほんとだね。10代には目に毒でしかないよね」

「いやちょっと、こんな話が通じる人だとは思わなかったです…笑」

「これから気を付けてね。信じてるから」

「はい!」

「何か相談あればなんでも聞くからおれ。エロ話でも何でもいいよ♪笑」

「俺の性癖誰かに言いづらかったんで…。ありがたいです♪」

「まあ皆それぞれあるからね」

「そう言えば、日和ちゃんは彼氏出来ないんですか?」

「ん~…」

「可愛いしスタイルいいし性格良いし。ずっと謎なんですよね…」

「ははっ、なんでだろうねぇ~…苦笑」

「最後に図々しいとは思うんですけど、一つだけお願いしていいですか?」

「なに…?」

「姉ちゃんのタンス開いて、大量の下着を見るとめちゃくちゃ興奮するんです俺」

この期に及んで、性癖の話(笑)

確かに男兄弟しか居なかった自分には、あの秘密の場所への憧れは高かった。

「まぁ…。男子憧れでもあるよね。姉妹がいるやつが羨ましかったよ」

「日和ちゃんと芽生ちゃんのタンスの中身を撮影して送ってくれませんか?」

「ほんとにそれだけで満足してくれる?」

「はい!」

「家だけでなく、他人の家で盗んじゃダメだよ?」

「絶対しません!」

「わかった。都合が良い時に、送るわ。友達に見せちゃダメだからね」

それでその場は別れました。

君が憧れる日和は、君が思ってる何倍もエロくて、父親とセックスしちゃうような子です…。

み~んな、色んな性事情を抱えているんだよと言いたくなりました。

芽生ちゃんもあの顔で実は…なんて言いたくもなるけど我慢だ。

冷静に後々考えてみると、大事な大事な日和を盗撮されてんだよなと(苦笑)

まあしかし、今回は全て不問だ!

もっととんでもないことやり続けてる自分があれこれ言える立場ではない。

1週間後、約束通り日和と芽生ちゃんのタンスの中身を撮影。

ついでに、下着をいくつか床に並べて撮影したやつも送っておきました。

Tバックはさすがに刺激が強いので、それを除いて。

超感動してるような絵文字やスタンプを連発された後に、スヌーピーの多さに笑っていました(笑)

芽生ちゃんの透けた生地のやつに対しては、素直に驚いてましたね。

半分は白が基本ですが、意外と黒の透け透けや赤のツルツルも持っていたり。

これで感化されてまた盗みを繰り返さないといいですが、これですぐダメなら多分どのみちダメです。

そして、2月の連休日前。

寧々ちゃんから再びLINEが。

またまた珍しいなと、コースケ君が何かやらかしたのかと心配しながら確認。

明日家に来てもらえますか?ごめんなさいとのメッセージ。

なんかまた新たな証拠を見つけて失望してるんだろうなと。

翌日、これといって用がなかった為に寧々ちゃん宅へ。

大人が一人、娘の友達の家に行くことなんて普通ありえないです。

記憶にあるだけでも、自宅で遊んでた友香ちゃんが具合が悪くなって、友香ちゃんの家に送り届けた時ぐらいです。

その時、誰も居なくて二人きり。

ベッドで寝かせてあげるだけでしたが、帰ろうとした時に気付きました。

これ鍵掛けるのどうしたらいいのだろうと…(苦笑)

日和達を一緒に連れてくるべきだったと後悔しましたが時すでに遅し。

ちょっと考えて、鍵を預かって後で返せばいいやと思い付きます。

そして友香ちゃんに声を掛けようとするとグッスリと眠ってるじゃないですか…。

当時、日和の友達の中でぶっちぎりでお気に入りだった友香ちゃん。

単純に顔が好みだったのと匂いが好みだったのがあります。

そしてこの頃は、日和からチンポを弄られるようになっていた時期。

日和に対してはそうではなかったけど、ちょっとだけ友香ちゃんには性的な興味を持っていたというのが本音。

浜辺美波の中学生時代みたいな顔をしてて、あどけなさを備えた美人さん。

ベッドに寝かせる際、スカートだった為に白いパンツが丸見えに。

顔から想像もつかないほどに、股間の部分を黄色い染みで汚しまくってるのに気付いてしまいます。

それを見た瞬間、何かが吹っ切れたように。

股間を勢い良く嗅ぐと、ものすごいアンモニア臭でむせ返りそうに。

この中も見たいと黒い願望が芽生え始めました…。

しかし、ある意味ナイスタイミングで友香ちゃんが起き出しました。

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