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【高評価】巨乳でスタイル抜群な超美人のバイト先の女子大生が宅飲みでセックスしてた話(1/3ページ目)

投稿:2023-11-20 09:57:34

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名無し◆JYJQMzY(東京都/20代)
最初の話

これは1年前の話ですが、最高にエロいので書いてみました。自分のバイト先はチェーン店のカフェ(日本中にあります)で、大学生が多く顔選もあったので、遊び慣れてそうな人の集まりでした。当然かわいい子も多いのですが、中でもゆめというもの凄い美人で同い年の子がいました。ゆめのルックスは…

前回の話

ゆめが副店長とクローズ後の店内でやってしまった時のことを書きましたが、初めて見ていただく人もいると思うので、簡単にゆめ、副店長、そして俺の紹介をしておきます。ゆめは、俺のバイト先のカフェにいるF女子大の2年生で、顔はミスコンに出るようなアナウンサー系のかわいい上に超美人、スタイルはF〜Gカッ…

参考・イメージ画像

前回ゆめが新年会の日のセックスで生中出しを受け入れてしまい、彼氏とは別れていないものの副店長と付き合いはじめた話を書いたのですが、今回はその2ヶ月後の宅飲みでの話です。

今回は、ゆめの話をするまでの前置きが長くなりますが、あまり気にならない方は飛ばしてください。

ゆめはあの日以来、副店長と半同棲に近い状態になっていたようで、副店長が付き合いはじめたことを公言したこともあり、毎日会ってセックスしていたようでした。

明らかに美男美女でお似合いだったので、みんな祝福していましたし、ゆめも幸せそうでした。

変わったことといえば、ゆめの容姿で、芸能人顔負けの超美人は変わりませんが、今までピンクブラウンくらいだった髪色がハイトーンになり、元々露出の多いコーデと相まってよりエロいギャルぽくなっていました。

余談ですが、当時のゆめにはギャル系のファッション誌へのスカウトが頻繁にあったようでした。

俺は、少し時期は前になりますが、副店長の好みに染まっていくゆめに嫉妬心も感じていましたが、そのエロさは最高で、大学で仲のいい友人にも何度か話していました。

ゆめは女子大ですが、俺の大学でそれなりに有名なインカレに入っていたので、そのサークルに入ってるバイト先の子として話をしていました。

新年会から1ヶ月経った頃、俺がゆめの話をした友人から、ゆめのサークルに入っている友人がいるがもしかしたらゆめの彼氏かもしれないという話をされ、興味本位で会ってみることにしました。

とはいえ、さすがにいきなりゆめと副店長の話をするわけにもいかないので、サークルに興味があるという体で紹介してもらいました。

名前を出した方が話を進めやすいのですが、ゆめ以外の実名は出したくないので、ここでは仮にタクミとしましょう。

実際に会ってみると、普通にイケメンであり、ゆめが付き合っているとしても違和感はありませんでした。

俺は簡単に自己紹介した上で、2年後半の今更ながらサークルに興味があることを話しましたが、バイト先にサークルのゆめがいることを話したところで、明らかにタクミの反応が変わりました。

「てことは、〇〇駅のとこのスタ〇?」

「そうそう、来たことある?」

「いや、実は俺ゆめと付き合ってて、バイト先は緊張するから来ないでって言われててないんだよね」

当たりでした。まさかゆめの彼氏と2人で話す日が来るとは思っていませんでした。

「結構仲良さそうなバイト先だよね」

「そうかな?まあ集まることは多いけど」

タクミは何かを気にしているのは明らかだったので、こちらから話を進めることにしました。

「俺はそんなに行かないけど、女子会的なノリでゆめは参加してるイメージある」

「そうなんだ、全然聞いたことなかったから何も知らないんだよね。女子会が結構ある感じなの?」

「まあ、女子会というよりは、ゆめとか、ゆめと同じ大学のまやって子とかが中心で、副店長とかも参加してるから女の子多いけど女子会でもないみたいな感じぽい」

「まや見たことあるな。なるほどねー。その副店長って社員なのに来てるのすごいね」

「25歳くらいでほとんど歳変わらないから、まあノリでって感じなんだと思う」

「若いな。カフェの社員だと忙しくもないのかな笑」

やはりタクミは、ゆめにチラつく男の影を少し気にしているようでした。

「ゆめあんまりシフトいないでしょ?笑、なんか進級やばくて真面目に授業出まくってるらしいよ」

その流れで、タクミはさらに話を進めてきました。

「たしかに、最後にシフト被ったの髪染めた話してた時かも」

「結構前じゃん笑でも正直女の子の髪色の話って難しいよね笑ゆめとかなんとかブラウンをピンクブラウンにしたとか言ってたけどよくわからん笑」

「たしかに茶色でしかないよね笑」

実際は、副店長とやった日から明らかにゆめのシフトの数は増えていて、付き合ってからはシフトがなくても副店長のいる日は毎日会いに来ていましたが、話を合わせました。

ゆめがハイトーンにしたのを知らないとすると、少なくとも3週間近くは会っていないようでした。

「そうだよね笑、あ、サークルの話だよね?全然ウェルカムだし今度イベントやるからそこから入っちゃいなよ」

「まじ?それは行くわ」

タクミはバイト先にあまり来ていないことを確認して安心したようで元の話に戻りました。

ゆめほどでないにしても、かわいい子が多いので有名なサークルですが、招待制で諦めていたので、純粋に嬉しかったです。

俺はこれをきっかけにサークルでもゆめと関わることになっていくのですが、その話は今回の話から逸れるので一旦置いておきます。

前置きはここまでにして、ここからは今回の宅飲みの話を書きます。

発端は前置きの話から1週間後で、ゆめと副店長不在でシフトが唯一被った日の、シフト後の会話でした。

「ゆめの大学の方の彼氏と会ったよ笑なんか友達の友達ぽくてさ」

「え〜、タクミ?K大だからそういうこともあるよね〜」

「わたしの話した…?タクミとも思い出あるし傷つけるの怖くてまだ別れてないんだよね…」

小悪魔系のゆめにしてはめずらしくテンションが低くなりました。

「もちろん隠してるよ笑、まあ正直ゆめは俺から見ても明らかにかわいいし、タクミの立場なら相当ショックかもね」

「ありがと…聞いたかもだけどわたしタクミに嘘ついて1ヶ月以上会ってなくて、サークルもやめようか迷ってる…」

「いいやつぽかったから可哀想だけどゆめの自由だと思うよ!でも俺入ろうてしてたのに残念だなあ」

「ありがと…わたしこの性格だからあんま人に話せなくて。え、てか入るの?」

「俺はいつでも聞くよ?まあ検討中。ゆめほどじゃないにしてもかわいい子多いみたいだしね?笑」

「ふふっ、口説こうとしてるでしょ?笑三股になっちゃう笑サークルはモデル出身の子とか多いし間違いはないかなあ…でもタイプなのわたしならここにいるよ?笑」

「そんな態度だとまじで2人から奪いにいくよ?サークルもゆめが辞めないなら入ることにしようかな」

「わたし面食いだしなあ。そんないい男なのぉ〜?、ないわぁ〜笑」

「それなりにモテるからね?あんま馬鹿にしてると無理やりやるからな?」

「そんなの知ってる笑、でもサークルは入ってほしいかも笑」

俺はゆめと少しイチャつくような会話ができたので、つい飲みに誘ってしまいました。

「今日この後飲み行かない?サークルのこと聞きたいし笑」

「あ〜、わたしのこと持ち帰ろうとしてる〜笑もうちょっと下心隠してくれないとなあ…弱っててやれそうな感じするからつけ込む気でしょ?」

完全に図星でした。

「俺は大事にするけどね?じゃあ今度、みんなで宅飲みしない?」

「宅飲みはいいけど…下ネタになっちゃうけど、わたしもう副店長のセックスじゃないとだめかもなんだよね…笑」

付き合っているとはいえ、ゆめの口からこんな言葉が出るのがショックでしたが、もっと聞きたい気持ちが勝り、話を続けました。

「そんな上手いの?」

「うん…恥ずかしいからこれ以上は…笑」

「ここまで秘密知ってるんだから俺には恥ずかしい今さらでしょ」

「え〜…うーん…他の人に言わない…なら…?」

「もちろん笑」

「…まず…わたし…あれ大きいの好きで副店長のあり得ないくらい大きいんだよね…、しかもいつもわたしの1番気持ちいいとこピンポイントでくるから…それもやばくて…、それと結構…SMみたいなのもしててもうわたし性癖ノーマルじゃないかも…これ恥ずかしいね…笑」

「正直聞いてるだけでかなりエロい笑ゆめ美人でスタイル抜群だしエロさやばいからなあ」

「やめて〜笑、ほんと恥ずかしい…暑くなっちゃう笑」

「絶対他の男とこんな話するなよ?犯されるよ?笑」

「え〜、大好きなゆめちゃんが犯されると嫌だもんねぇ〜笑」

「そうだよ笑、マジで好きだから他の男に触らせたくないからやめろよ?笑」

「わたしそんな綺麗に生きてないよ〜、犯されるくらい今さらよ?」

「まじ?」

「うん、それは本当。引くでしょ?笑」

これだけルックスがよければ当たり前なのですが、事実として聞くとかなりショックでした。

「不特定多数に?」

「ううん、男友達とか先輩とか…クラブとかかな…?」

「もう俺も手出すよ?」

「え〜笑、優しいからそんな度胸ないじゃ…んっ……!!」

ゆめはニヤニヤしながらからかってきましたが、俺はもはやゆめの魅力に耐えられず、犯罪覚悟でゆめにキスをしていました。

「まって…んっ…ハァ…ほんとに…」

口でそう言いながらも受け入れるゆめを見て、ショックでありつつこのまま奪いたいとも思ってしまいました。

「ちゅ…レロ…ジュル」

「んっ…キスならしてもいいから…まって…」

予想外の反応で、少し冷静になった俺は後悔に苛まれて止まりました。

「あ、ごめん…ほんと」

「え…?」

「本当に申し訳ない。抑えられなかったけど許して欲しい」

無理やりやればできたのかもしれませんが、ゆめをそれなりに大事に思っていたので、続けるのは無理でした。

「え〜笑笑、優しすぎると女の子は堕とせないよ〜?」

「あんま葛藤させんな笑」

「わたしからキスしてもいいなんて言うこと中々ないのになあ笑」

「でも結構犯されてるんだろ?」

「うーん、もう4ヶ月くらいは男友達と2人で会ってないしサークルも行ってないし、副店長しかないしてないよ?」

「なんで今日はいいの?笑」

「わたしの場合みんな下心が先にあって堕とそうとしてるのが伝わってくるけど…それと違って1番ちゃんと話聞いてくれるしカラダ目当てじゃないの分かってるからかなあ笑、でも今日わたし副店長でしか満たされないかもだから…本気なら傷つけちゃうしやめた方がいいかも…?」

「買い被りすぎだよ笑、キスかわいすぎたからもっとしたいと思うしやってエロい顔にしたいし、付き合ってやりまくりたいし、普通に下心ありまくりだからね」

「う〜ん、それは相手がわたしだしまともな感覚じゃないかなあ〜笑」

「じゃあ俺は1番信頼できる男友達でいようかな、それでゆめが不幸そうになったらもらってやるよ笑」

「ふふっ、そんな時こないかもね〜?笑」

ゆめがそんなふうに思ってくれていたのは意外でしたが、この信頼を下心で捨てるのは勿体ないと思い、安心できる友達でいることにしました。

もちろん諦めたわけじゃありませんが、今のところ付き合えてはいませんし、この時の選択を後悔してもいるしよかったと思ってもいます。

この日はそのまま普通に解散したのですが、3週間後にゆめから急に言われました。

「ね〜、宅飲み来週はどうかな〜?」

「あれ、まじでやるの?」

普通に宅飲みの話はあの場のノリだったので、本当に計画しているとは思ってもいませんでした。

「わたしの彼氏もいるし安心していーよ〜笑」

「へー、誰がくるの?」

「えーとね、決めてないけどタメ中心に6人くらいはどう?」

そこからメンバーの話をして、男性陣は俺、副店長、二つ上のイケメンの先輩の3人、女性陣はゆめ、俺とゆめとタメの子が2人の6人に決まりました。

タメの2人はゆめほどではないですが、どちらもかわいくてスタイルがよく、1人はサロンモデル、もう1人はミスコンのファイナリストになっている子で、彼氏持ちなのもあり、普段は飲みに来ないメンバーでした。

そして、宅飲み当日です。

俺は副店長の家に最初に着きましたが、明らかにゆめと副店長は直前までセックスしていた雰囲気でした。

ゆめは既に顔が少し赤かったですし、短いスカートから見えるピンクの下着は相当染みているようでした。

その内、他のメンバーも集まってきて宅飲みが始まりました。

最初は普通の飲みでしたが、徐々にアルコールの酔いがまわり、あっち向いてちゅー等の学生らしいゲームをするようになっていました。

「今年になってからのセックスした日の数は?」

「…毎日…笑、彼氏がしてくるから笑」

「みんなに見せる?」

「絶対イヤ」

「今年どころかいつからやり続けてんのか教えてあげようよ?」

「ねぇ…それ言うのダメ…」

「ほら罰ゲームだよ?」

「4ヶ月間毎日してます…」

「え、付き合う前からずっとってこと?」

「うん…きもちよすぎたの…笑」

こんなやり取りをしながらの飲みだったので、下ネタも横行して、エロい雰囲気ではあったと思います。

始まって3時間が経つ頃には、罰ゲームの積み重ねで、女の子は全員下着姿になっていました。

みんなエロい下着でしたが、特にゆめはピンクのランジェリーで染みだらけのTバックで最高にエロかったです。

ゆめ以外の2人はセックスしたそうで、俺と男の先輩にそれぞれ胸を当てたりのアピールをしていたのを覚えています。

俺はゆめ以外にそこまで興味がなく、クールダウンも兼ねてコンビニに行くことにしました。

「わたしもいく…待って…!」

ゆめもニットを1枚だけ羽織って追ってきたので、2人で行くことになりました。

「すごいアピールされて楽しそうだったね?笑」

「そう見える?」

「うーん、正直わたしのことしか見てなかったのバレバレかな〜笑」

「下着あれだけ濡れてりゃ見るよ笑」

「あれは…恥ずかしいからその話やめて…笑」

往復10分くらいで部屋に戻ると、先輩とタメの子の1人がいなくなっていました。

「2人は?」

「多分ラブホ?2人でやりたそうだったし笑」

副店長は当たり前のように言いましたが、俺にとっては気まずい空間でした。

「俺らはまだ飲むっしょ?ほら、ゆめももう一回脱ぐでしょ?」

「…うん…脱ぐけど…」

ゆめはまた下着姿になり、副店長の隣に座りました。

そのまま飲み続けていると、副店長の罰ゲームはエスカレートしていきました。

「ほら、下着の上からバイブ1分くらい耐えれるだろ?いつももっとしてんじゃん?」

「んん…あっ…んっ…あっ…して…ない…もん」

「まだ20秒だよ?」

「…んん…んっ…ハァ…ん、…ハァ…ハァ…んんっ」

「んっ…んっ…んっ…ま…だ…?……んっ」

「あと10秒かな?」

「…んんっ…んっ…んっ…んっ…ん…ハァ…ん…」

「…も…う…なっ…んっ…たぁ…」

「あれ、間違えてリセット押しちゃったからあと1分ね?」

副店長はゆめを虐めて楽しんでいました。

「…えっ!…あっ…そん…なの……まっ…て…あっ!あっ!…んんっ」

「え?ちゃんと喋ってくれないと聞こえないよ?」

「…っはあん…んあ…んんっ…も…ぅ…おわりでしょ?…んんっ、あっ!」

「ゆめが変なこと言ってるからもっとちゃんと当てなきゃね?」

副店長はゆめの下着の上からバイブを強く押しつけました。

「…んんんっ…!…だっめぇ……あっ…これ…つよっ!…んああっ…んんんっ!」

ゆめは声を抑えようと努力していたもののイキそうになっていました。

「…んんんんんっ!…んっ…あっ…あっ…んんんんっ…イっ…」

「60秒だからここまでね?」

「……っ!!……ハァ……んんっ……ハァ……んんっ」

ゆめはイク寸前で止められ、欲しそうに股を擦り動かして葛藤しているようでした。

「じゃあ次のゲームしよっか?」

ゆめはそれからも罰ゲームでは寸止めを繰り返され、欲しくて欲しくてしょうがないようでした。

下着姿なのに、下着が見たことないくらい濡れているのでもう全員に手に取るようにわかりました。

ゲームをしながらも手が下着に向かってしまっていて、オナニーでイこうとまでしていました。

「オナニーでイクなら、その下着脱いでみんなの前でイケよ?」

副店長はゆめの手を掴んでオナニーをさせず、寸止めの状態を続けていました。

ゆめはエロい顔のまま副店長を見つめていて、男としての差を見せつけられていました。

「ちょっと休憩しよっか?」

副店長はゆめをさらに焦らすために休憩時間を取りましたが、タメの子はその間に疲れて眠ってしまっていました。

俺は1人でゆめがやられるのを見ていられず、寝たふりをして休むことにしました。

「…もう…解散して…セックス…しよ…おねがい…」

ゆめは起きているのが副店長と2人きりになったのを確認して、おねだりをしていました。

「えー、どうせ寝てるしみんないるままでいいじゃん笑」

「あっ…だ…め…さわっちゃ…」

「いいからいいから笑直接触ってやるよ?」

「…あっ…やんっ…みんな…帰ってから…んんっ!…しかしないって言ったぁ…」

「これなんの音?ゆめの喘ぎ声とこのエロい音でみんな起きるかもよ?」

副店長が手マンをはじめてから、ゆめのまんこから卑猥な音が鳴り続けていました。

「んんっ…ねぇ、はぁんっ!…やめ…て…おねがい…!」

「仲良い男友達の前だからって我慢するなよ?いつものビッチなゆめを見せるために呼んだんだし笑」

「んんっ…んっ、んっ…んん…ぅ…んんんっ」

ゆめは声が出ないように必死に口を閉じて感じていました。

「こんなまんこぐちょぐちょの癖に声我慢すんの?むりでしょ?笑」

「…ねえ…や…んんっ…ん…ハァ…め…ん…やめて…んんっ…っ!!」

副店長はさらにスピードを上げ、ゆめの性感帯をピンポイントで刺激し始めました。

「健気だねえ?嫉妬したからもっと激しくやるね?」

「…んんんっ…はぁんっ!あっ!あっ!…んんんっ…んああっ!」

ゆめは散々寸止めで焦らされていた後でもあり、喘ぎ声が我慢できなくなってきているようでした。

「起きないから気にせず喘げよ?その方が楽だろ?」

「んんっ!…あんっ!…あっ!…んっ!…だめぇ…こ…え…ああんっ!…でちゃう…ん!…ん…んんっ!ああっ」

「おいで?」

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(2020年05月28日)

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