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痴漢旅行で森田ひかる似の美少女を味わった 5日目

投稿:2023-11-08 18:38:09

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名無し◆NDJUGIg(熊本県/30代)
最初の話

以前の体験を書いてみます。文章書くの下手くそですが、読んでいただければ幸いです。今年、俺はとある問題行動で会社をクビになってしまった。絶望して次の職を探す気力もなく、趣味の痴漢を繰り返すだけの毎日だった。家でぼーっとテレビを見ていると、可愛い制服を着たJK達がインタビューを受…

前回の話

前回の続きになります。森田ひかる似の美少女JKに痴漢を始めて4日目の朝が来た。昨日の作戦が効いていれば、今日はスクール水着を制服の下に着てくるはずだ。興奮して昨日はあまり寝られなかった。俺はスクール水着が大好きで、スクール水着を着ているJKを痴漢するのが夢だった。それを、あんな美…

前回の続きになります。

痴漢を終えた私は、仲間と別れてから新しい作戦のために行動しました。

もっと大胆な痴漢がしたかったのですが、周りの目のせいで、今以上の行為は無理だと思い、もっと仲間を増やしたいと思いました。

初めは痴漢掲示板等で仲間を募ろうと思いましたが、証拠が残ったり釣りが怖かったためやめました。

2人で相談した結果、ホームレスを雇えないかというアイデアが出ました。

ダメ元で現金を握りしめて協力してくれるホームレスを探しました。

金曜日だったので、翌日は痴漢をすることができないため、3日間時間をかけて仲間を集めました。

時間とお金はかかりましたが、何やかんやあって4人の協力者を獲得しました。

月曜日の朝、私達6人は駅で落ち合いました。

ホームレス達は風呂に入らせ、身なりを整えさせたため見た目はホームレスには見えなくなっていました。

いつものようにホームで待っていると、彼女がやってきたので6人で囲むように列に並びました。

前回彼女には、俺達が合図をするまで電車に乗るなと伝えておきました。

今日の彼女は、かなりスカートを短くさせて、薄手のストッキングを履いています。

仲間のサラリーマンはストッキングフェチらしく、金曜日に彼女に渡していたものでした。

ミニスカートにした制服に肌が透けるようなストッキングは良く似合っており、なかなか興奮しました。

なにより、彼女が自分達の着せ替え人形になっているという征服欲が俺を最高に興奮せました。当然ペニスはガチガチに勃起しています。

電車が到着し、全ての乗客が乗り込んだ後、ホームレス達4人が横一列に乗り込む。

それを確認した俺達は、彼女をホームレス達の中に押し込み、彼女を両脇から挟み込むような型で乗り込みました。

今までと違い、彼女の顔を見ながら痴漢できることに興奮した俺は、ドアが閉まると同時にガチガチのペニスを露出させ、見せつけるように彼女のスカートに擦り付けた。

驚いた彼女は手に持ったリュックサックを床に落とす。俺は彼女の手ぶらになった右手を掴み、ペニスを握らせて激しくシゴかせた。

仲間も、負けじとペニスを露出させて彼女に強制手コキをさせていた。

気持ちよさそうな顔をしながら、荒い息を吐いている。

彼女のスベスベで暖かい指がペニスに絡みつき、物凄い気持ちよさだった。

前回は精液まみれで彼女の指の感触をあまり楽しめなかったが、今回はダイレクトに味わうことができた。

彼女の指が裏筋を刺激する度に、ペニスがビクビクと跳ねる。

彼女の頬を伝う涙が更にペニスを刺激する。

やばい、イキそうだ。

横を見ると仲間の男はスカートをめくり上げ、ストッキング越しの太ももに押し付けながら、ペニスを撫で回させていた。

俺は空いた片手で彼女を抱き寄せて制服の上から胸を揉みまくった。

ペニスと左手に伝わる彼女の柔らかさと暖かさに俺の我慢は限界だった。

彼女の耳元で彼女の名前を呼びながら、最高に気持ちいいよ、射精しちゃうよ、と、気持ち悪い言葉を投げかける。

今日はスク水じゃないんだね。先週の水着は最高だったよ。明日は絶対に着てこいよ!

彼女の耳元で囁く度に、彼女はビクっと身体を震わせながら涙を流す。

嫌がる彼女の顔があまりにも美しく愛らしく、彼女に愛の言葉を囁きながら射精した。

好きだっ!好きだっ!俺のものだ…誰にもあぁ…可愛いお手々が気持ち良い…シコシコ、シコシコ…あっ、いくッいくッ!おうぅっ!

情けない声を出しながら大量に射精した。

精液でヌルヌルになった彼女の手のひらでペニスの先っぽを撫で回させる。

精子まみれのペニスを、真っ白な手のひらがぐちゅぐちゅと刺激する。

はぁ、気持ち良い…射精したばかりで敏感になっていたペニスは、プルプルと震えながら再びガチガチに勃起した。

嫌がる彼女をもっと汚してやりたくなった俺は、正面から彼女の顔を掴み、キスをした。

必死で顔を逸らそうと抵抗してきたが、彼女の後頭部を押さえつけて逃さなかった。

彼女の口の中に舌をねじ込み、彼女の柔らかいプリプリした舌を味わう。興奮した俺は彼女の股間部分のストッキングを破り、穴にペニスを挿入した。

ディープキスしながらペニスの裏筋をパンティの上からおま○こに擦り付ける。ストッキングの締め付けと柔らかいパンティが最高に気持ちよかった。

唇に吸い付いたまま、両手で尻を揉みながら抱き寄せる。さらに深くペニスがあそこにめりこんでいく。ペニスが美少女のストッキングとパンティとおま○こに包まれる。暖かくて柔らかい…

電車の中なのに何をしても抵抗されない。周りからも見られない。最高のシチュエーションの中で、俺は2度目の射精へと導かれた。

あまりの気持ちよさに足がガクガクと震えて立っていられなくなった俺は、彼女に抱きつき、胸に顔を埋めて余韻を堪能した。

途中から夢中になって彼女を一人占めしてしまったが、本当に夢のような時間だった。

行為が終わった後、昨日スマホで撮った彼女の家と家族の写真を彼女に見せ、明日も来なかったらどうなるか分かるな?と脅すのを忘れなかった。

明日はまた水着を着てこいと念を押して俺達は電車を後にした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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