官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】ハロウィンにやってきた瑠花ちゃん3(1/2ページ目)
投稿:2023-11-05 00:09:44
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我が家のお隣りに住む瑠花ちゃんは、小学校5年生。出会うと、「おはよう」「行ってきます」「ただいま」などと挨拶もしっかりとしてくれます。友だちもそれなりに多い様に見受けていました。ただ、瑠花ちゃんは少し放置子。母子家庭のお母さんは、ほとんど瑠花ちゃんに興味を示さない。ご飯他はきっちりと用意…
我が家のお隣りに住む瑠花ちゃんは、小学校5年生。あのハロウィン以来、我が家に毎日ほどやってきます。夜もお母さんが帰ってこない日は、我が家に泊まりにくることが増えてきました。11月のある日、インターフォンが鳴り、出て行くと、お隣さん、すなわち瑠花ちゃんとそのお母さんが立っていました。私…
我が家のお隣りに住む瑠花ちゃんは、小学校5年生。
あのハロウィン以来、我が家に毎日ほどやってくる様になっていましたが、瑠花ちゃんの家庭の都合で、我が家にしばらく泊まる事になって数日、瑠花ちゃんが初潮を迎えて数日が経ちました。
「おはようございます。瑠花だよ。」
瑠花ちゃんが起こしてくれます。
娘がいたらこんな感じなのかなぁ、と朝からしみじみと思っていました。
普段なら、このあと
「ごはん!ごはん!」
と、急いでキッチンへ向かう瑠花ちゃんですが、今日は大人しいぎみ。
「瑠花、どうしたの?」
「ちょっと食欲が......。」
「何か拾い食いでもした?」
「してないよ。」
「夜中に盗み食い?」
「だから、そんなことしていません。」
私は頭を回転させました。
「もしかしてだけど、お腹痛い?」
「この家に来てから、トイレで大きい方した?」
「.........」
「分かった、たぶん便秘だ。違う?」
「あのね、昨日の夜も行こうとしたんだけど出ないの。もう、5日出てないの。」
瑠花ちゃんは涙ぐんで言いました。
「そうなんだ。便秘はつらいねー。」
「でもね、この家に便秘薬無いわ。瑠花ん宅にあるかな?」
「分からない。たぶん無い。」
「とりあえず、小学校を休んで病院にでも行くか。それとも薬局で薬を入手する?」
「瑠花、薬局がいい。病院でお尻見られるの嫌だもん。」
「じゃあ、こうしよう。今日はとりあえず、小学校は休む。そして、朝一番に薬局に行って便秘薬を買う。それで夕方になっても出なかったら、病院へ行く。これでどうかな?」
「それで決まりなら、それでいいです。」
「それなら小学校に電話するね。オジってことでいいよね。」
「あと、便秘でウンコが出ないから休みますでいいよね。」
「体調不良でお願いします。さすがに、便秘でウンコが出ないまで言われたら、そのあと学校に行けなくなります。」
「瑠花ちゃんも乙女なんだね。」
「当然です。瑠花は乙女ですよ。」
「エッチで良く声を出す、うんこの詰まった乙女だけどねー。」
「嫌い。もう話をしません。」
「またまた、そんな事言っちゃって。あとでおっぱいマッサージするから、許してよ。」
「仕方がありません。おっぱいマッサージは必要ですから、許します。」
「ありがとう。瑠花ちゃんを気持ち良くさせてあげるね。」
「許すのやめようかなぁ。」
とりあえず、学校に欠席連絡をし、その後ドラッグストアに行き、薬ほかを購入してきました。
さっそく、瑠花ちゃんに飲ませました。
そして、瑠花ちゃんに言いました。
「調べたら、夜の7時まで便秘を診てくれるお医者さんがあいてるみたい。だから、少し余裕をみて、午後6時半迄にウンコが出なかったら、お医者さんに連れていくからね。分かった?」
「うん。」
「だから、それまでに頑張って出してね。」
「分かった。」
ところが、瑠花ちゃんの様子は改善しないどころか、少し辛そうになってきました。
夕方の5時を過ぎ、さらに辛そうになったので、私は瑠花ちゃんに言いました。
「最後の作戦なんだけど、浣腸する?」
「このままだと、たぶんお医者さんに行かないとダメだし、お医者さんに行ったら、知らないおじさんに、お尻やアソコを見られちゃうよ。」
「しかも、たぶんいっしょ浣腸されるか、お尻に器具を入れられて、うんこを掻き出されるよ。」
「どうする?」
瑠花はさすが恥ずかしいのか、
「じゃあ、ここで浣腸してもらう。」
「それで出たらお医者さんに行かなくていいんだよね。知らないおじさんにお尻を見せなくていいんだよね。」
瑠花ちゃんは涙目で尋ねてきます。
「もちろんそうだよ。溜まっているのを、全部出しさえ出来ればいいよ。」
「分かった、そうする。お願いしてもいいですか。」
「もちろんいいよ。早く元気になればいいね。」
と言って準備を始めました。
あえて、浴室に浣腸を持っていき、瑠花には下半身裸になる様に伝えました。
浣腸は、朝ドラッグストアで念のために購入しておいた、イチジクタイプです。
そして、瑠花ちゃんに浴槽の縁に手をつかせ、脚を広げさせました。
「まず1個目を入れるよ。すぐに出したらダメだからね。」
と伝え、1個目を注入しました。
注入後は私の指を当て、我慢させます。
「何だかお腹痛いよ。」
瑠花は言ってきましたが、
「我慢して。」
と伝え、さらに2個目、3個目と注入しました。
瑠花ちゃんの顔には脂汗が滲んできています。
「もう、限界。トイレに行かせて。」
「もう少し我慢して。」
さらに数分後、瑠花の表情か歪みました。
「もう無理。トイレに行く。」
と言って、トイレに向かおうとしますが、既に歩くことも困難な様子です。
「はい、バケツ。ここにしてね。」
「嫌。いやだよ。トイレに行かせて。」
「でも、動いたら漏れちゃうよ。バケツでしなよ。」
私は悪魔の様に宣告しました。
「分かった、分かったから、せめてお風呂から出て行ってドアを閉めて。」
と、瑠花ちゃんは言ったものの、すでに余裕は無く、その場でバケツに跨り出しました。
「嫌〜〜〜〜。」
瑠花ちゃんは叫びました。
すごい音と悪臭が広がり、瑠花ちゃんはバケツにぶち撒けました。
たぶん数分間、出し続けたと思えるくらいに、液体と固体、それに下痢状の便が出てきました。
第1波のピークのあと、少し間を開けて第2波、第3波がやってきて、最後は何も出なくなりました。
瑠花ちゃんは、泣きながら、叫びながらも全てを出し切りました。
バケツの隙間からは、ヒクヒクと動く肛門が確認できました。
私は
「瑠花、頑張って出したね。これでお医者さんに行かなくていいよ。お腹はどう?」
「まだ、少し痛いけど、何だかスッキリとはしました。」
「良かったね。とりあえず、バケツを流してくるね。」
と伝えトイレに流しました。
そして、シャワーでしっかりと瑠花のお股を流してやり、浴室もしっかりと洗っておきました。
その後、ソファーに移動し瑠花ちゃんにはパンツを履かせました。
「スッキリした?」
「うん。」
「もう、大丈夫かな?」
「うん。」
「どうだった、浣腸は?」
「すっごく恥ずかしかったよ。トイレに行かせてくれないんだもん。しかも、汗はかいてくるし、痛いし。」
「でもお医者さんでもほとんどいっしょのことをしたはずだよ。お医者さんに見られながらね。」
「それだけはここで良かった。でも、臭かったでしょ。」
「それは、相当臭かったよ。こんなに可愛い子からあんなに臭いのが出るなんてね。」
「.........。」
「でもね。瑠花がスッキリできてよかったよ。」
「もう一度、瑠花のお尻を見せてくれる?」
「どうするの?」
「いいから、パンツを脱いでよ。」
「瑠花ちゃんの可愛いお尻が見たいんだよ。」
瑠花ちゃんはパンツを脱いでくれました。
私は瑠花ちゃんのお尻を開いて、肛門を見ました。
「こんなに可愛いお尻の穴から、あんなに大きいウンコが出たんだよ。すごいよね。」
「ってことは、あんなに広がるってことだよ。すごくない。」
私は瑠花ちゃんのお尻にキスをしました。
「えっ、何?」
「瑠花ちゃんのお尻の穴で、SEXしてみたいなぁと思ってね。」
「えっ、瑠花のお尻の穴に入れるのですか?」
「そうだよ。慣れてくるとね、お尻の方が気持ちがいいって人もいるらしいよ。」
「なんだか、嫌だなぁ。」
「とりあえずやってみよう。優しくするからね。」
と言って舐めてみました。
先ほど綺麗に洗ったところなので、当然無味無臭です。
肛門に舌を当てると、
「ダメですよ。そんなところを舐めちゃ。」
と、瑠花ちゃんは言っていますが、それほど逃げていません。
私は舐めるのをやめて、お尻の穴にローションを垂らしました。
冷たかったのか、瑠花ちゃんの身体はブルっと震えました。
私はそのローションを指につけ、指を瑠花ちゃんの肛門に差し込みました。
キュッと引き締まっています。
「力を抜いてくれないと、痛いかもよ。」
と言うと、お尻が緩んだので、すかさず指2本にしました。
「やだー、たんだか痛いよ。」
「大丈夫だよ。さっきはあんなに大きく太いのが出たのだからね。」
私は瑠花ちゃんに叩かれました。
そこには、触れてほしくなかったのでしょう。
ゆっくりと指を動かし、ゆっくりと入口を広げる様に伸ばしていきました。
しばらく伸ばして指を抜くと、肛門が閉じ切らずに少し開いています。
私はさらに追いローションをし、内部にも少しだけローションを入れました。
「今から入れてみるよ。」
ついに、肛門にペニスを当てがいました。
そして、
「力を抜いて」
と声をかけ、筋肉が緩んだ瞬間に、ペニスを挿入しました。
「痛、痛い。」
瑠花ちゃんは言っていますが、裂けた感じはありません。
中は、膣の時よりも少し温度が高く感じられました。
「動くよ。」
と言って、腰を振ってみます。
瑠花の反応は、抜く時の方が突く時よりも良さそうでした。
お尻は入り口だけが締め付けてくるので、壁全体で包み込んでくれる瑠花ちゃんの膣の方が、私には気持ち良く感じられました。
しばらく、動かし中で射精をして終えました。
洗ってはいても、ペニスは便の臭いがしていました。
私は瑠花ちゃんに、膣の方が好きだと素直な感想を伝えると、意外なことに
「瑠花はね、普通のSEXもこのお尻のSEXも両方好き。ちょっと、お尻の穴が痛くなるけど、これはこれでありかなって思ったよ。」
との感想でした。
「今日はね、浣腸で中身を出してからだったのと、そのものすごく太い大きなウンコが出てすぐだったから痛くなかったのかもよ。」
と言うと、またもや瑠花ちゃんに叩かれてしまいました。
シャワーを浴び、夕食を挟んで、私は瑠花ちゃんに伝えました。
「今夜は、全く別のエッチなことをしようと思うんだけど、どうかな?」
「何をするの?」
「新しいSEX?」
「いや、今日はもうチンチンを瑠花ちゃんに入れようとは、思ってはらないよ。少しは身体には入るけど、その程度だよ。」
「よくわからないけど、やってみる。」
「そうだね。そのチャレンジ精神はだいじだよ。」
「まずは、動画を見てみよう。」
と言ってタブレットで、サイトにアクセスしました。
私が見せたかったのは「69」です。
これなら、お互いに、お手軽に気持ち良くなれます。
動画を見せると、
「瑠花のお口に入るかな?」
「それがね。たぶん入るんだよ。入らなければ、横を舐めたりしながら、口を大きく開ける練習をすればいいしね。」
「瑠花ちゃんは、アソコを舐めてもらうの大好きだから、僕が舐める分には全く問題ないよね。」
瑠花ちゃんからまた、強く叩かれてしまいました。
「言ったらダメなの?」
「そう言うことを言ったら、本当に嫌いになりますよ。」
「それは僕を?」
「それとも、僕に舐めてもらうのを?」
瑠花ちゃんからまたまた、叩かれてしまいました。
「よし、69するよ。瑠花ちゃん、また裸になって。」
瑠花ちゃんは素直に裸になります。
「僕が寝転ぶから、瑠花ちゃんは上に乗って。」
私が寝転び、瑠花ちゃんを上に寝転ばせました。
「瑠花ちゃん、咥えて舐めて。」
私はそう伝えてから、私も舐め始めました。
改めて見ても、瑠花ちゃんのお股はかわいいです。
ぷにぷにしたお肉に挟まれたクリトリスの皮を捲り剥き出しにして、舌で触れると、瑠花ちゃんは身体をビクッとさせます。
瑠花は頑張ってペニスを咥え、そして顔を上下にさせ頑張っています。
動画で見た様に、舌も使ってくれているみたいです。
初めてとは思えないくらい、気持ち良くなってきました。
私もわざと音をペチャペチャ鳴らしながら、舐めていきます。
数分後、私も相当気持ち良くなり、射精感が高まってきました。
瑠花ちゃんを舐めるのも、強弱をつけ瑠花ちゃんが絶頂を迎えることができる状態までもっていきました。
そして、
「一緒にいこう。」
そう言って、私は射精しながら、瑠花ちゃんのクリトリスを吸い、瑠花ちゃんも絶頂を迎えさせました。
終わると瑠花ちゃんは、肩で息をするくらいに疲れていました。
私は瑠花ちゃんを下ろし、そして続けて舐めてみました。
先ほど絶頂を迎えた瑠花ちゃんのクリトリスをさらにイジメ続けます。
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(2020年05月28日)
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