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【評価が高め】オレを目LINEの敵にする女教師を生徒指導室でレイプした⑤

投稿:2023-11-03 09:50:19

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マサト◆mTCTAA(愛知県/20代)
最初の話

高校2年の時の話です。オレは県内有数の進学校に通い、成績は良い方でした。ただあまり学校が好きになれず部活もすぐに辞めて、トモダチは多くはなかったと思う。それに輪をかけて当時数学のオバサン先生が更に学校生活をつまらないものにしていた。当時48歳でバツイチ、細身でスタイルは悪くなかったが、切…

前回の話

「うぅぅぅ⋯イクっ!!」#ブルー部屋のベッドの上で毎日のルーティンのようにオナニーをした。目の前で見た白川のオナニーが衝撃的だったのか、それを思い出すと反射的に勃起した。白川とセックスしてから1週間くらい経ったが、オレは白川のことばかり考えて、考えると胸が苦しくなった。会いたいと思う…

朝起きるとLINEの通知が来ていた。

白川からだ。

元々オレは白川と長く付き合うつもりもなく衝動的に抱いただけだったので連絡先を交換する必要もなかったが、お互いに不便となり白川からLINEを交換したいと相談され了解した。

LINEは2通来ていた。

昨夜遅くと今朝早く。2通とも白川からのオナニー報告だった。

他のオトコに抱かれたら関係は終わる、オレのことを想いながらのオナニーは許すがオレに報告すること。LINE交換する際に条件とした白川に話をすると、白川はあっさり承諾した。

白川のLINEで分かったのは、深夜と早朝の2回白川は毎日オナニーしていること。

授業中に今朝もオナニーしたきたのか、という目で見るとおかしくもあった。

学校での白川の服装にも変化があった。

今までは黒の上下のパンツスーツだったが膝丈のスカートで日によってはパステルカラーのスーツの日もあった。

また高圧的な態度もなりを潜めて、生徒に気遣いすることもあった。

「白川のやつ、オトコできたんじゃない?」

「きっと物好きなハゲオヤジとかでしょ」

オレの周りではこんな話がよく聞こえた。

「マサトくん、良かったね」

オレが教室で外を見ながらボケっとしていると女子生徒から声をかけられた。

佐藤綾乃。

この前、白川に初めて罵倒されて泣き出してしまった女子生徒だ。150センチくらいの小柄で気の強そうな顔立ちだが、罵倒されて泣くのだから線は細いのだろう。

「何がだよ、佐藤」

「白川先生が優しくなったから」

「オレより佐藤にとって良かったんだろ」

佐藤とは今まで会話した記憶はなかったが、白川の被害者として仲間意識ができたのか時々話しかけられるようになった。

日曜日。

2週間ぶりに白川のマンションにいた。

白川は柄物でワンピースで迎えてくれた。

「毎日オナニーしてたんだね、しかも2回も」

LINEのオナニー報告に返信しなかったので初めて感想を伝えた。

白川は顔を赤くして下を向いた。

「変態だと思うよね⋯」

「今更そんなこと思わないよ」

「まぁ!酷いわ」

そう言いながら白川はオレに微笑んだ。

「いつもしてるオナニー見せてよ」

オレが言うと、白川は素直にワンピースを頭から脱ぎ、真っ白なパンティを脱いで全裸になるとソファの上に横になった。

左足はソファの背もたれにかけ、おマンコ全体がオレから丸見えになった。

白川は目を瞑ると右手でおマンコ全体を撫で始め、直ぐに全体が濡れ始めてピチャピチャと水音が聞こえ始めた。

大きくない胸の先端にある乳首は赤く尖っており、白川が左手で先端を摘むたびに身体を仰け反って快楽に身を委ねた。

「教頭の前でもオナニー見せたのか?」

オレは以前、白川が不倫していた教頭との関係を詳しく知りたかったが、嫉妬してるように思えて聞いてこなかった。今なら、と感じたオレは自然を装って探るように聞いた。

「見せたわ。でもイヤイヤだった。」

答えてはくれたが簡潔な答えだった。

「今は?」

「変態かと思うかもしれないけど嬉しいの。こんなオバサンに興味持ってもらえて」

そう言うと白川は中指と薬指を膣に入れて激しく出し入れをしはじめた。

オレはその激しさに興奮し、スマホでその様子を動画で撮影しはじめた。

白川はオレが撮影している様子をチラリと目で確認すると、オレが撮影しやすい角度に身体を傾け足を更に開いてみせた。

「あぁぁぁぁぁぁん。いいわぁぁ」

指の速さは段々と増し、白川は目を瞑りながら舌で唇全体の乾きを潤すように舐めまわした。

「はぁぁぁん!イッちゃう!」

隣室に聞こえるのではないかと思う声で白川は絶頂を迎えた。

白川は出し入れしていた2本の指を自らの舌で舐めるとティッシュで股間全体に濡れた蜜汁を拭き取った。

オレは上下衣服を脱ぐと激しく勃起したイチモツに手を添えながら白川に近づいた。

「舐めてもいい?」

オレが頷くと裏筋から袋にかけてを丹念に舌を這わせ、左手で亀頭をコリコリと刺激した。

綺麗に舐めあげられた袋は白川の右手に揉まれ、舌は執拗に裏筋をイチモツの先端側から根元側へと行き来して刺激した。

「澄子⋯早く咥えて」

オレはたまらず声をだした。

白川は舐めるのを止めると恥ずかしそうにオレを見上げる。

「1つお願いしてもいいですか?」

「何よ?あらたまって」

「最後、顔にかけて欲しいんです」

何かと思えば、と感じで早く咥えて欲しいオレは頷くと白川の頭を手で寄せてイチモツを口にねじ込んだ。

舌がイチモツに蛇のように絡みつくフェラは咥えて間もなくで射精感を高めていった。白川と出会った頃ならお願いされていても白川の口の中で発射していただろう。

射精感の高まりを感じつつ、まだ余裕があるように白川の頭を撫でた。

白川は次第に首の動きを大きくし、舌を絡めせる愛撫から口全体で吸引するような大きな動きへと変わった。

時々口から空気が漏れる大きな音がしつつオレのイチモツの先端から根元までくまなく刺激するような大きな動きだった。

簡単にイクものか!と自分に言い聞かせるものの、電流のように流れる快感が射精感を抑えるストッパーをひとつひとつ解除していってるようだった。

オレの足先にはポタポタと水が滴る。

無心に咥える白川の唾液だ。

「ダメだ!出すゾ!」

白川は慌てて口を離すと目を閉じ、顔を若干上に向け、激しいフェラのためか肩が息をして口は半開きだった。

オレは射精した。

少し黄色を帯びた粘度の高い精液が白川の眉間あたりに命中し、ゆっくりと鼻や口に向かって垂れていく。

口付近まで垂れ下がると1滴も逃すまいと舌で舐め取られた。

白川は目は瞑ったままだったが、口元は微笑み満足そうだった。

「どうだ、嬉しいか?」

「嬉しいです。幸せです」

「フェラも激しくて良かった」

「経験がないからただ夢中で⋯気持ちよかったなら良かったわ」

「教頭に教えこまれたのか?」

白川は突然立ち上がるとオレを押し倒した。

オレは仰向けに倒れると白川がオレの股間を跨ぐように中腰になる。

「過去のオトコの話はしたくない」

白川はオレのイチモツに手を添えるとゆっくり腰を下ろして挿入した。

「ごめん」

オレは踏み込みすぎたと反省した。

「あの人は自分が気持ちよくなるだけのセックスだった。男性経験がなかったから男のためのセックスが普通だと思ってた」

白川は吐き捨てるように言いながら、下半身は激しく上下していった。

「ワタシが会いたいと言っても会わず、都合の良い時にだけ抱かれたの」

「それはオレも同じかも⋯」

「貴方はワタシの淫らな部分も受け入れてくれるし、お願いも聞いてくれる」

「そうかな」

「今のワタシには貴方が全てなの」

「澄子⋯」

「だから過去のオトコの話はやめて」

白川は背筋を伸ばして両手でそれぞれの胸を揉みながら更に激しく上下に動いた。

「愛してるの⋯マサトさん」

肉体関係があっても生徒と先生という立場もあってか、1度もオレを下の名前で呼ばなかった白川に名前で呼ばれてドキッとした。

ピストンは更に加速する。

「マサトさん、ワタシイッちゃう!」

「オレもイキそうだよ」

「マサトさん、またお顔に⋯」

2度めの顔射をした後も裸のまま2人で舌を絡ませるキスをしたり、お互いの性器を舐めあったりしながら、気づけば外は真っ暗になっていた。

この話の続き

「彼女、どんな子なの?」#ピンク平日の20:00過ぎ。いつも通りダイニングで母と向かいあっての夕食をとっていた。「彼女?いないよ、そんなの」#ブルー「隠してもムダよ」#ピンク自信たっぷりに話す母に白川のことがバレたのか、と内心慌てた。「何で決めつけるんだよ!」#ブルー「だって…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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