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【評価が高め】塾講師時代の隠れ巨乳生徒が一人暮らし男の部屋に連れ込まれた話(4/4ページ目)

投稿:2023-10-25 18:08:27

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本文(4/4ページ目)

俺は上半身を起こし、座位の姿勢で彼女の谷間に顔を埋め、

彼女の乳首だけでなく、乳輪から乳房全体に至るまでベロベロと大量の唾液を塗りたくり、

おっぱいのあらゆる部分に濃いキスマークを刻印し、

ベッドのバネを利用しながら何度も何度も下から突きまくった。

「出して良いよなっ!このままっ!」

はるな「ふぅんっ!うっうん…あぁ気持ちいいっ!!」

「あぁ!イキそう!あぁ出ちゃうっ!うぅっ!」

それから小休憩を挟みながら何度も彼女と交わった。

暗くなってからも彼女のしたことない体位で何度も突いては彼女の中に精子を吐き出し、

日付が変わる時間を回っても彼女の下手なフェラを指導し、

電気を消して真っ暗の中、うつ伏せで枕に顔を必死に埋めながら声を我慢する彼女の上から、寝バックで容赦なく突きまくり、

そのまま、さも当然かのように生で中出しして、チンコを抜くのも忘れたまま彼女とともに眠りについた。

次の日起きると時刻は昼前だったが、そんなお日様が真上に昇る時間であっても彼女と猿のようにセックスした。

「はぁっはぁっ…気持ち良い…」

はるな「うぅっん、わたしも…あぁんっ!」

「なぁ、これからもいっぱいエッチなことしようよ…」

はるな「あんっ!そ、それってセフレぇ?いっ!」

「あぁ、そう。こんな最高に可愛いくてエッチな女の子…逃したくない…」

はるな「せんせっ!あぁっ…さいって…ぇ」

「ダメ?俺…もっとはるなちゃんとエッチしたい…気持ち良くなりたいっ」

はるな「うぅんっ…いいよっ…」

「マジ?やった……やば…また興奮してきたつ!出そう!」

はるな「さいていっ!クズっ!あっあっやめてっ!あっあぁっ!」

「おぁぁっ出るっ!」

長年、溜まりに溜まったお互いのすれ違った思いをぶつけ合うかのように交わった。

昨日で5回、今日で1回で限界がきた。さすがに10代の頃と比べると疲れが目立つようになり、年齢を感じた。

それから2人とも着替えて外でお昼を食べ、彼女に帰りの電車賃を半分ほど出して新大阪駅まで送った。

外で2人で歩いている最中、彼女のオマンコに自分の子種が留まっていると考えるとひどく興奮した。

帰ってからはラインでやり取りをした。

「家着いた?」

はるな「今着いた」

「あの揺れまくってたおっぱい何カップ?」

はるな「来週また行っていい?」

「俺来週そっち戻るけど」

はるな「なるほど」

「ね、パイズリってしたことある?」

はるな「何それ?」

「谷間にチンコ挟むやつ」

はるな「知らんわ笑」

今見返したら気持ち悪いやり取りだが、彼女の初パイズリを自分が貰えると思ったらおっぱい星人の俺としては嬉しいことこの上ない。

彼女を帰した夜、ユーチューブで彼女の大学名とダンスのサークル名を検索するといろんな動画が出てくる。

いろいろ見ていると、1つだけ、彼女が前列で派手に踊っている動画を見つけた。

コメントはオフになっていたが、他の動画と比べて倍以上再生数が多かったことから、いろんな奴のおかずにされているんだろう。

しゃがんだ時、ジャンプした時、左右にステップを踏んだ時。

動作ひとつひとつにおいてぷるんっと揺らす彼女のおっぱい。

周りよりは大きいな、と思える程度のおっぱいであっても、

服の中できついブラやさらしでも使って小さく見せたとしても、

動いた時の揺れの大きさは誤魔化すことは至難の業だ。

彼女のあの衣装の中にはとてつもなく大きくて柔らかい乳房に、デカ乳輪の素晴らしいおっぱいが敷き詰められているのだ。

(こんな子とさっきまでセックスしてたのか…)

(このおっぱい見ながらみんなおかずにしてるんだろうな…)

(そんなさんざんおかずにされてるおっぱいにチンコ挟んで、谷間にザーメンぶちまけてパイズリかましたら、優越感ヤバそうやなぁ)

結局、当の加藤はこの素晴らしい身体を持つ彼女を手に入れられなかった。

対して自分は彼女の身も心も好きにできる境遇に、にやけが止まらなかった。

あいつもクズだが、そんな感情が出てくる俺も人間としては底辺なのかもしれない。

そんなことを考えながら、ズボンを脱いで、左手にその動画を携えながら昨夜からのことを思い出してはしごき始めた。

以上です。長かったですが最後まで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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