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【評価が高め】塾講師時代の隠れ巨乳生徒が一人暮らし男の部屋に連れ込まれた話(3/4ページ目)
投稿:2023-10-25 18:08:27
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本文(3/4ページ目)
はるな「あうっ!うっ…あぁ…はぁっ…」
彼女は身体をぐったりとさせ、息を切らしていた。
俺「え?イッた?イッたの?乳首だけで?」
はるな「…………」
はるな「もう…サイテー…」
彼女は右腕で顔を覆って目を隠した。
俺は上のシャツも脱ぎ、彼女のズボンも下ろした。
彼女はもうされるがままになっており、脱がせる時も腰を浮かせてくれた。
力づくで股を開かせ、パンツの真正面に顔を近づける。
パンツは上と同じく薄いピンク色。
それよりも、あのケータイの写真で見た同じ光景を拝めることに感動。
違うところといえば、すぐ目の前のパンツは割れ目に沿ってぐしょぐしょに濡れているところか。
すぐさま彼女のパンツ越し顔を押し付けて舐めまくった。
はるな「っん…はっはっ…ぐぅっ…」
俺の顔を引き剥がさそうと、頭を手で押しのけようとするが、力が弱い。
彼女の太ももをがっちり両手で掴み、彼女の1番大事な部分に顔を押し当てて執拗に舐めまくる。
はるな「いっ……あぁぁぁっやめてっ…!」
彼女のマンコは無臭といっていいほど匂いが弱く、何分でも楽しめそうだ。
あの写真を見ながら、こうやって彼女のパンツに顔を埋めて舐め回す妄想を何度もしてきた。
その妄想が叶っているこのリアルに頭がバグりそうなほど興奮する。
はるな「あっ…ぐっうっう……」
はるな「………………」
はるな「はっあああああああっ!あぁっ!」
またもや腰を激しくビクつかせ、口を抑えながら盛大にイッたはるなちゃん。
俺「おぉおぉ、すげえな」
身体をビクつかせてる時のおっぱいの揺れもたまらない。
イッた直後で動きの無くなった彼女のパンツを脱がす。
割れ目はトロトロで、綺麗に処理された陰毛のすぐ下に大きめのクリがある。
左手の親指と中指でクリの皮をこじ開け、舌で優しくなめる。
はるな「あっ…があっ!あっ」
はるな「むりっ…むりいぃぃぃっ!」
ビクンっ!ビクビクっ!
それから何度も、マンコを舐めてはイカせてを繰り返した。
ベッドのシーツはびしゃびしゃに、彼女は息が絶え絶えになる中、
彼女の股をガバッと開いて血管の浮き出たチンコを割れ目に下の方に当てがった。
(あっゴム付けないと…)
辺りを見渡す。
(あれ、ゴムどこにあったっけ…)
はるな「はっ…はぁっ……」
ゴムのことを考えてる最中、目の前に無防備に横たわって股を広げているはるなちゃん。
(もう、生でも…いいか……)
前にはるなちゃんに告白された時、せめてホテルでも誘ってりゃワンチャンヤれたかも。
でもできなかった、俺には勇気が足りなかった。
その後悔がずっとつらかった、だからもうそんな思いはしたくない。
もしかしたら、はるなちゃんとセックスできるのは今日だけかもしれない。
それだったら、ゴムじゃなくて生で思いきり…
俺はマンコの割れ目の下の方にチンコをセットして、そのまま押し込んだ。
はるな「っっっっ!!ああ……」
ビクっ!!
彼女の大量の愛液が生ちんぽに絡みつき、膣の締まりと相まってとても温かい。
入れてから30秒ほど、そのままにしていたが彼女は身体をぷるぷる震わせ、それに合わせておっぱいもプリンみたく揺れる。
俺「ふぅ…おし、動くからな」
優しく、奥にトントンと腰を打ち付ける。
はるな「いっいやっ…待ってっ!」
はるな「いっ…いぐっ!いぐっーイクイクぅっ!」
(まだ5ピストンくらいしかしてないが…)
はるな「あうっ!!うっ!ふっふぐっ…」
前戯と合わせてもう10回はイっただろうか、こんなに感じてくれる女の子なんてAVの世界だけだと思っていたがそうでもないらしい。
自分も気持ちよくなりたいので、どんどんピストンを速めていく
はるな「あっあっあぁ!」
はるな「せんせっ!うっイギぞっ…うあぁっ!」
はるな「せんせ…せんせぇ!ああぁぁ!」
塾で机を並べて、彼女に授業をしていた。
少し生意気で、美人で、巨乳で。
そんな元生徒だった彼女が、股を開いて、自分の担当の先生のチンコを受け入れて、
これ以上無いほど感じまくっているそのギャップに心が燃える。
はるな「イクぅ!!!あぁぁぁっ!」
もう彼女が何度イったかわからない。
はるな「はぁっ…はぁっ…」
そういえば、元カレとはどのくらいヤったんだろう。
こんな風に、普段の様子からは絶対想像できないようなイキ狂った姿を何度も見ていたのだろうか。
そんな姿を見た男は何人いるのか。
パンっ!パンっ!
パァン!パァン!パァン!
俺「はっはっ…あぁ気持ちいい…」
はるな「あっあっ!いやっ!せんせっ!」
俺が1番だって言わせてやりたい…
はるな「あぁっイっ……くあぁっ!!」
他の男のチンコなんてアホらしく感じるほど、絶望的な快感を、この女の身体と記憶に刻み込んでやりたい。
俺「はっはっ…やばっイキそ…」
一旦腰を止めて、休憩を挟む。
俺「そろそろ我慢できないんだけど、どこに出す?」
はるな「はぁっ…はぁっ…そ…そとに出して…」
そりゃそうだよな、でもそんな簡単に引き下がりたくない。
この女の中に、俺の子種を大量に注ぎ込んでやりたい。なんなら妊娠させて俺のものにしたい。
正常位の状態から倒れ込み、彼女に抱きつく。
俺「はるなちゃんは中でイキまくってるのに俺は外なの?」
はるな「えぇ……うん…」
俺「そんなのズルい…俺だってはるなちゃんの中で気持ち良くなりたいのに」
はるな「でも、中はダメだって…」
俺「やっと…はるなちゃんとエッチできたのに…外にびゅって出して終わりなんてそんなの虚しい」
はるな「でもぉ」
俺「ずっとこんなふうにエッチしたかった…はるなちゃんとのセックスが1番気持ちいい…」
俺「ねぇダメ?一生の思い出にするからさ…」
はるな「いっ…きょっ…」
はるな「きょう…だけ……」
俺「今日だけ?…出して良いの?」
コクリと頷くはるなちゃん。
彼女の口から許可の言葉を受け取った瞬間、正常位の体勢で彼女の腰を掴んで盛大に腰を振りまくる。
パンパンパンパンッ!!
はるな「あがっ!あぁぁんっ!」
俺「ハァハァっ…言ったな?出すからなっ!このまま!」
はるな「ひっひいっ!…んあぁっ!」
今までとは比較にならないくらい、ベッドをギシギシ揺らしながら激しくピストンする。
俺「はるなちゃん…俺、最近出してなかったから…ヤバいくらいの量出ちゃうかも…へっへへへ」
はるな「ひっいっいっいやっ…やっぱりダメっ」
俺「いやもう無理だから…もう気持ち良すぎて我慢できないっ!」
はるな「いぃやっ!はあぁん!イ…きそっ」
はるな「はあっあぁぁぁぁ!」
俺「俺も精子登ってきた!そろそろ出すからっ!」
抵抗しても逃げられないよう、しっかりと腰を掴んだまま思いきり腰を振り、上下にぶるんぶるん揺れるおっぱいと、
彼女の無様なイキ様を上から見下ろしながら、迫り来る快感に身を委ねる。
俺「おぉっ!きもちっ!あぁっはるなちゃんっ!!出るぅ!!!!」
はるな「あぁぁぁ!いやぁっ!あっ……」
パァン!!
ラストのピストン、彼女に思いきり腰を打ち付けた。
ビュッ……
股間に集まった大量の子種と、神経を伝って感じる快感が共に尿道を伝って彼女の中に注ぎ込まれていく。
ビュッ、ビュルルル……
俺「おっ……おっおぉ……」
彼女の中で、ドクドクと激しく脈打ちながらダムが決壊したかのようにドロドロの液体がどんどん放出されていく。
出せば出すほど、下着の中で思いきりおしっこを漏らした時のように、チンコが生温かい感触に包まれていく。
ピュっ………
最後の一滴を出し切り、チンコの生温かさと粘り気の感触から、彼女の膣内を自らの精液で染め上げたことに満足感を感じながらチンコを抜いた。
はるな「……あぅっ……」
チンコを抜くと同時に色っぽい声を漏らすはるなちゃん。
当の彼女は腰をガクガクと震わせながら、
両足を「<>」の形に曲げ、女の子にとって1番大事なオマンコからはだら〜っと白濁液が溢れ出ていた。
(あ〜、シーツ洗うのめんどくさいなぁ)
無責任に中に出しておきながら、賢者タイムながらそんなことを考えた。
彼女は胸を上下に動かしながら息を切らしており、目を瞑りながら静かに泣いていた。
あれだけ綺麗だと思っていたロングヘアの髪はいつのまにかかなり乱れていた。
半勃ちでいろんな液体が絡みついたチンコを彼女の口で綺麗にして欲しかったが、
そんな悲壮感漂う彼女の姿を見ているとその気は失せ、一人でシャワーに向かった。
シャワーから戻ると、彼女はベッドの上で壁の方に身体を向けてぐっすり眠っていた。
下着も履かず、全裸のまま寝ていたのでお尻から見えるマンコを無防備に晒す貴重なはるなちゃんの姿を拝むことができた。
時刻はまだ18時、外はまだ明るかったが、
お腹が空いてきたので俺は1人で夕食を作り始めた。
冷麺を食べ終わって皿を洗っていると、彼女はむくりと起き上がってきた。
俺「おはよう、疲れた?」
はるな「ん、大丈夫」
さっきまで大声でイキまくってたくせに何澄ました顔してんだ。
彼女は下着だけ身につけると、机に置いていた冷麺を食べ始めた。
俺「気持ち良かった?」
はるな「ん、んーー」
俺「気持ち良くなかった?ごめんな…」
はるな「ふっ…ふふ…気持ち良かったって笑」
俺「そうか、なら良かった」
麺をすするはるなちゃん。そんな細いものじゃなくて俺の息子を咥えて欲しいな。
俺「ねぇ、今まで何人と付き合った?」
はるな「え?1人」
俺「そう…え?じゃああの告白してきた時点では誰とも付き合ったこと無かったってこと?」
はるな「……そう…」
俺「そうか……」
また後悔の念に包まれる。ということはあの時彼女は処女だった可能性が大だ。
無理矢理にでもホテルに連れ込んでヤってしまえば彼女の初めてを奪えたということか。
俺はそんな大チャンスを逃していたなんて。
俺「じゃあ、元カレとどっちが気持ち良かった?」
はるな「ふふふふ笑先生マジで気持ち良かったから大丈夫」
はるな「初めてエッチした時はさ、セックスってこんなに気持ち良いんだって思ったけど」
はるな「今だとそんな感情すら馬鹿らしくなるほど気持ち良かった」
その言葉を聞いてかなり嬉しかった。
俺「そかそか、今更なんだけど…」
俺「中に出しちゃったけど、大丈夫?」
はるな「あーー…………まぁ…いっか」
はるな「ピル飲んでるから、多分大丈夫じゃないかな」
俺「なるほど、元彼が羨ましいな」
はるな「なんで?」
俺「ヤりまくり出しまくりやん」
はるな「あーっはっは笑あいつには言ってない、あいつとか言っちゃった笑」
俺「えぇ?」
はるな「ピル飲んでるとか言ったら絶対生でヤられるじゃん。」
はるな「先生は言ってないのに容赦なく中出ししたけどさ」
俺「いや、いいよって言われたからさ」
はるな「ふふふ笑」
彼女は食べ終わり、皿を漬けに行った。
俺「ねぇ、もう一回しようよ」
はるな「えーーどうしよう〜」
俺は服を全部脱ぎ、勃起したチンコを見せながら仰向けに寝転がった。
俺「おいで、はるなちゃんといっぱい気持ち良くなりたい」
彼女も下着を脱いで上に乗っかってきた。
はるな「え?ここからどうしたらいい?」
俺「騎乗位」
はるな「どうやるの?」
俺「やったことないの?」
はるな「うん」
元カレは何やってんだ。こんな巨乳子ちゃんと付き合っておきながら騎乗位してないなんて。
俺「股広げて、チンコの根元持って。そうそう」
俺「そのまま、自分の1番大事な部分に入れるだけ、自分のペースでゆっくりね」
ギンギンに立ったチンコを割れ目に押し付け、
ズプププとゆっくり挿入していく彼女。
はるな「はっ…あぁぁぁぁ…きっ…」
奥までまでしっかりと挿入すると、彼女は口を半開きにさせながら全身を震わせた。
俺「またイったの?淫らな女やなぁ〜」
はるな「い…ギリ耐えてるし……あぁんっ」
ベッドの揺れを利用しながら下から優しく突き上げる。
俺「何が耐えたや。もうすぐイクくせに」
はるな「はっ!あぁっあっぐっうっうぅ〜」
はるな「うっうぅ……あがっあっあぁぁぁ!」
腰を思い切り仰け反らせ、盛大にイクはるなちゃん。
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(2020年05月28日)
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