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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】塾講師時代の隠れ巨乳生徒が一人暮らし男の部屋に連れ込まれた話(1/4ページ目)

投稿:2023-10-25 18:08:27

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本文(1/4ページ目)

ゆでたまご◆KQhUCXA(20代)
前回の話

俺の名前は松山優作。(仮名)身長173センチ体重64キロ。趣味は資格勉強とゲーム。昔からエッチなことが大好きだ。小4の時、幼馴染が学校でスカートを履きながら体育座りをした時に、隠し方がわからないのか顔を真っ赤にしながら緑のパンツを曝け出して、そんな姿を正面の俺から見られて…

かなり期間が空いてしまって申し訳ありません。

エッチなシーンまではだいぶ長いので面倒な方は最初の方飛ばしてもらって大丈夫です。

1話からだいぶ間が空いてしまいましたが…

あらすじ…

大学2年も終わりの冬ごろ、小さな個人塾でバイトをしていた俺は、ラッキーなことに高校2年生の長身巨乳で美人な「はるなちゃん」を担当することに。

口数が少なく、敬語の少ない生意気な彼女の授業は大変だったが、次第に言葉数も増え、だんだん仲良くなっていった。

そんな中、学年がひとつ上がった4月ごろ、偶然にも彼女のパンツを覗き見ることに成功した(1話参照)。

覗き見ることには成功したが、俺と同期で同じく講師をしていた「加藤」はそのパンツを見事携帯のカメラに収めており、戦利品とばかりに送りつけてきた。

はるなちゃんは高校3年に、俺は大学3年に上がった5月頃、俺は加藤から貰ったおかず写真を手に暇さえあればシコり続ける日々を送っていた。

以下続きです。

加藤からもらった写真は彼女のスカートの中がライトで照らされており、はっきりとピンク色のレースのパンツが映し出されたその写真を手に、何度も自慰行為にふけった。

普段のクールビューティな姿からは想像もできない表情や喘ぎ声でみだれる彼女を頭の中に思い浮かべては、

おっぱいや、このパンツの中に隠されているおまんこ…

それらを指や舌、自慢の肉棒で好きなだけ犯し、

遠慮なく彼女の膣内にドロドロのきったない精液を快楽とともに流し込む妄想をするだけで勃起が止まらず、

まさしく猿のようにシコシコと勤しんだ。

一方で、

俺には当時彼女がおり、こちらも相当良い身体をしており不満は一切無かったが、

彼女と会えない日が続くと、いつもとは違うはるなちゃんを想像してオナニーすることが増えた。

現在俺は今大学3年、はるなちゃんは高校3年。

季節は5月の、GWが終わったばかりの季節で、俺は就職活動もせずだらだら過ごし、はるなちゃんは受験モードに切り替わってきたといった感じだ。

はるな「先生さ」

「ん?」

はるな「マーク模試って数学どんくらい取ってた?現役の時」

授業中に聞かれた。

「え?今の時期だったら2Bは6点とかだったと思う」

はるな「やばすぎ笑本番は?」

「90はあった、現役落ちて浪人したけどね」

はるな「そんな伸びるもん?」

「人によるとしか。今さら言いたくないけど、大学受験は中学時代の勉強貯金がもろに影響すると思う。」

はるな「なるほどねぇ」

途中式を書き殴りながら彼女はそう言った。

その時期は一方で、付き合っていた彼女との破局の2文字が見えてきた時期でもあった。

仕方の無い理由だったが、俺も彼女もかなり落ち込んだ。

しかし、少し時間が経てば、

性欲をぶつける相手を失う恐れからか、はるなちゃんに対する欲が一層強くなってきた。

オスの本能なのか、ただ俺がクズなだけかは知らないが…

そうしているうちに受験の天王山とも言われる夏休みを迎えた。

暑い時期は薄着でボディラインがわかりやすいため、外に出て女の子たちを舐め回すように見れる楽しい季節だ。

胸だけでなく、脚や腰回り等、誰がどう見てもスタイルの良いはるなちゃんは塾の男子達(先生込み)の注目の的であり、

夏休みの暑い時期にボディラインが強調される薄着姿は、モデルか何かのスカウトが来ても不思議じゃないくらいだった。

胸の辺りはなんというか歪な感じで、おっぱいが飛び出している訳ではなく、はたから見れば大きいとも小さいとも言えるかわからない感じだ。

肩幅が少しだけ広めの、スポーティな女の子といった風貌と言えばなんとなく雰囲気が伝わるだろうか。

しかし、俺にはわかる。

あれは中できつめのブラか何かを着けて無理やり乳房を押さえつけることで生じる違和感であり、

あれを脱がせばとんでもないグラマラスな身体を隠し持っている可能性すら感じさせる。

そんな彼女の姿をしっかりと目に焼き付けてはおかずのネタがどんどん増えていく。

別の日には、

横目に見るとブラのラインが透けており、背中にぶつぶつがあるのでバックホックのブラをつけていることがわかる。

授業で彼女を教えた日には必ず家に帰ってからは自室に向かい、

日に日に記憶フォルダに追加されていく彼女のおかずメモリーと、左手に例の写真を携えシコシコと気持ちの良いオナニー繰り返した。

(あぁ…はるなちゃんすっごくおっぱい大きいね…)

(学校でも体育の時とか大変でしょ?男子たちにこんなふうにぷるんぷるん揺れるおっぱい見られてさ…)

(水泳の時とか大丈夫?俺が同じ年の男子だったら速攻で告白してるかも…)

(まだ高校生なのに色っぽい下着着けて…だからこんな風に股押し広げられて犯されちゃうんだよ?)

(あっはぁ…気持ち良い…そろそろ出ちゃいそう…)

(中に出されたこと無いの?はぁっ…じゃあ俺が1番乗りだね……あぁっ!はるなちゃんっ!)

(あぁぁぁぁでるっぅぅ!!)

びゅっ…びゅっ……

あらゆるシチュエーション、あらゆる妄想の中で何度もはるなちゃんを犯し、ティッシュを何枚も消費する日々。

一方で塾では、彼女に真摯に向き合い得意な数学を教えた。

授業を終えたらあの可愛らしい彼女を思い出してシコった。

シコりまくった。

塾長「石原さん、記述模試めっちゃ良かったよ。数学だけだけど」

自分の熱意が誰かに伝わるというのは嬉しいものだ。

そのうち年を越えてセンターも終わり、受験が終わった。

加藤「おっす〜、石原さん結局〇〇大だって」

はるなちゃんはセンター試験こそ悪くなかったものの、2次試験の英語が足を引っ張り国公立に落ちたが、滑り止めの私大に通うみたいだった。

できれば本人の口から報告を聞きたかったが、土曜しか来ない俺とはすれ違いだったみたいだ。

「そう、おめでとう」

ここしばらくはるなちゃんと会ってないのでテンションは下がり気味だ。

加藤「おいおい、はるなちゃん来ないからって露骨に嫌な顔すんなよ〜」

「いや〜受験終わったからなんか燃え尽きたわ」

加藤「お前まだ難関資格の勉強残ってんだろ〜?大学4年間の集大成って自分で言ってたやつ」

「あぁ、その勉強時間確保するために大学4年間通ってるまであるからな」

今年の8月に試験があるが、受かると思う。雑魚資格から下積みを重ねに重ね、基礎を徹底して長い期間頭に叩き込み、対策もばっちりな自信があった。

代わりに就活の時間を捨てたので、ここで受からなければ就職浪人、あるいは資格浪人の可能性が出てくるが…

加藤「そういや、俺の送った写真使ってくれたか〜?wん?」

加藤「俺何回もシコシコしちゃってさ!いつかヤれるかなぁなんて思いながらさww」

加藤「でさ、この前はるなちゃんが報告来てくれた時に塾長に隠れてこっそりさww…」

加藤がそうニヤニヤしながら携帯の画面を見せてきたので覗き込むと、LINEのアイコンが映し出されていた。

石原はるな、その名前が表示されていた。

それを見た瞬間、嫌な気分に背中から覆われると同時に、ドクンっと心臓が鳴った。

加藤「連絡先貰っちゃった〜w彼氏いないんだってよw今度2人で飯行く約束もしちゃったし」

「……お前そんな仲良かったっけ?」

加藤「ん?そりゃあ俺も授業持つことあるからな、主にお前の来ない平日」

加藤「いや〜お前が授業受け持つようになってからあの子少し心開くようになってさ」

加藤「まだ固い部分あるけど、あれはもうちょっと押しに押したらスカートめくってパンツ見せてくれたりしてなぁw」

「………………」

加藤「あ〜帰りにビデオ買いに行こ、はるなちゃんの趣味の映画っ。家に連れ込みされすればもうこっちのもんよな〜w」

加藤「じゃあ、俺もう帰るから勉強頑張れよっ!俺のおかずフォルダ追加されたら送ってやっからwじゃな〜」

終始ヘラヘラニヤニヤしながら、奴は帰っていった。

俺も身支度をし、家まで歩いて帰った。

俺は彼女の連絡先なんて知らないのに…

それどころか、受験後から一度も顔も見てないのに…

俺の方が彼女と親しい関係だと思ってたのになんで…

彼女に対して表向きは真面目に、真摯に…溢れる欲を押さえつけて長い期間対応してきたのに…

なのにあのチャラ男はオッケーなのか?

はるなちゃんもあんな男が良いのか?俺はダメなのか?

いろんな思いが頭の中に交錯し、家に帰ってからも同じことを考えていた。

はるなちゃんのことを想像してオナニーしようとしても、

あの加藤とかいうチャラ男に覆い被され、正常位で突かれながら俺でなくアイツの名前を呼び、お互いに汗だくになりながら中出しされて…

1回だけでなく、お掃除フェラさせてから騎乗位にバック…容赦なく突き、あいつが好きな酒を片手に飲みながらもう片方の手で腰を掴んで、

何にも躊躇うこと無く唸り声を上げながら再び当たり前のように中出しして…

そんなことを想像し、吐きそうになりながらも悔しい感情とともに虚しく1人エッチに励んだ。

付き合っていた彼女とも会えなくなり、お気に入りの女の子も他の男に取られてしまう。

そんな事実がショックでしばらく寝込んだが、

「失恋から救われるには多忙を極めろ」

どこか偉い人の言葉を思い出して、自分の勉学に励んだ。

そうこうするうちに4月になり、俺は勉強に集中するためしばらく塾は休んだ。

そのうち、はるなちゃんのことを思い出すことも減っていった。

はるなちゃんは当然として、加藤とも会ってないし話してないのであの2人が結局どうなったのかわからなかった。

ただ、はるなちゃんをおかずにオナニーすると必ずと言っていいほど加藤のニヤケ顔が出てくるのでそれは鬱だった。

ただ、多分もう彼女は俺の手に入ることは無いので、半ば諦めて彼女でシコった。

相変わらず左手にはかつて加藤から送られてきた、はるなちゃんのスカートの中身が写されたスマホを持ちながら…

そんなことをしながら月日が流れ、無事試験にも合格し、その流れで就職もすぐ決まり季節はもう1月。

俺はもう今年で大学卒業が近づいており、はるなちゃんは今頃大学一年生の終わりといったところか。

あれからバイトの塾には行くことなくそのまま辞めた。

その時に塾長と少し話しただけで加藤にも、はるなちゃんにも会っていない。

特に彼女らのことを気にすることも無くなったが、今まで溜めていた卒論を今日も今日とて大学に書きに行く。

朝から図書館にこもり、昼の混雑を避けるために午後の授業が始まる時間に食堂へ。

最近マイブームの親子丼に七味をふりかけ、誰もいないテーブル席に座る。

周りには目障りな茶髪大学生、メガネ女子、こんな感じのが10人ほど。

俺は何も気にせず携帯にイヤホンを繋いでYouTubeを見ながら親子丼に手をつけ始めた。

夢中になりながら食べていると、すぐ横の通路を背中側から女の子が通り過ぎていった。

画面に夢中だったが、肩甲骨辺りまで伸びた長い黒髪は手入れが行き届いていて素直に綺麗だと思った。

(今時、ロングの黒髪ってのも珍しいか)

あっちに向かって歩いていたその女の子は180度方向転換しこちらに来たかと思うと俺の目の前の席をガタガタ音を鳴らしながら座ろうとし始めた。

(あ?席なら他に山ほどあるだろうが)

普通なら大学の知り合いだろうと思うのが普通だが、あいにく俺はサークルにも所属しておらずぼっち大学生だったためその可能性は低い。

1人の時間を邪魔された不快感とともに、顔を上げてその子の顔を拝んだ。

「……は?…いや、えっ?…」

はっきりとした二重、長い黒髪。身長は高めで、座って飯を食べている俺を見下ろすかのようにこちらを見る彼女の目。

「石原…」

はるな「久しぶり、せんせ。」

荷物を床に下ろして座る彼女。

「お、おう…てかなんでここに?」

はるな「サークルで、先生の大学のチームと合同で練習するから来た。で、先生がいた笑」

ニコっと笑うはるなちゃん。

久々に見た、彼女のレアな笑顔。

「そうか、家からだとこっちの大学の方が近いか。サークル何してんの?」

はるな「ダンスやってる。HIPHOPとか。」

こんなビジュの女の子がダンスか…映えるだろうな。

はるな「先生は?授業?」

「いや、今日は卒論書いてる」

はるな「へー、やっぱ忙しいのか」

「卒業できなかったら笑えないからなぁ」

彼女と近況報告のような会話を続けた。

はるな「せんせ、連絡先教えて。」

「ふん、講師と生徒の連絡先交換は契約で禁じられてるからごめんな」

はるな「まだ塾やってんの?」

「いやもう辞めた」

はるな「じゃあ問題ないじゃん。ケチ言わないで」

「口数が増えたな。なんか、昔より明るくなった。」

はるな「それは元のコミュ力の無さと人見知りが爆発しただけ。」

インスタもツイッターもやってなかったのでLINEをさっと交換した。

もう半ば諦めていた彼女のことだが、まさかこんな偶然に会うことができ、

なんなら連絡先も教えてくれるだなんて。

俺の気分は上々だった。

「あぁ、そういえばさ」

(加藤とはどうなった?)

「……」

はるな「??」

「いや、やっぱなんでも無い」

俺は図書館に戻って作業を再開した。

彼女から絵文字付きのメッセージが来ていた。返事は夜返した。

はるな「先生電話していい?」

「週末なら」

かつての生徒と連絡を取り合い、電話して…

はるな「せんせ、就職は?」

「ん?言ってなかったな。大阪行くことにした」

はるな「え……遠いって……」

はるな「………」

しばらく沈黙が続く。

はるな「………」

「今度ご飯行かない?」

はるな「行きたい」

当日、イタリアンを食べた後広い花壇が置かれている公園で散歩しながら雑談。

はるな「でね、切ったゆでたまご落としちゃって〜」

彼女の冬服は長い髪も相まってかよく似合う。

しばらく俺と話してなかったからか、よく喋る彼女を見て俺も笑顔で話を聞いていた。

公園のベンチに腰掛け、2人で寒い寒い言いながらも日が暮れて暗くなり始めるまで話を続けていた。

2人で肩がぶつかるほど密着しながら、彼女の方を見れば周りの視界が何も見えなくなるほどアップで美しい顔立ちが瞳に映る。

他の人が見ればただのカップルだろう。

「そろそろ帰ろうか、暗くなってきた」

はるな「ねぇ」

いきなり手を繋いできた彼女。

ドキっと心拍数が爆速で上がっていく。

はるな「言いたいこととか、無い?」

「んー、遺言のこと?」

はるな「じゃなくて」

はるな「私は…」

「………」

はるな「先生と付き合いたい…」

こんな風に女の子から真剣な面持ちで告白されたことなんて人生で初めてだったので、脳が状況の処理に追いつかない。

「……いや…え、いつから?」

話を聞いていくと、人見知りが激しく中高では友達は少なかったと。

それでいてキツめの態度から、塾でも敬遠されていた中、いつも挨拶して話しかけてくれる俺のことがだんだん気になってしまったそう。

たしかに鋭い眼光で見下ろしてきた彼女との初対面を思い出すと、誰だって萎縮してしまう。

それでいてこんな綺麗な顔立ちをしている女の子が相手なら嫌われたくないという気持ちも相まって余計に深入りすることは無いだろう。

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