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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】俺の彼女と兄がセックスしているのを見てしまった3…。

投稿:2023-10-19 00:32:53

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マカロン◆l4FABGA(和歌山県/30代)
最初の話

俺は26歳で塗装の仕事をしています。彼女は25歳でデパート内のショップで働いています。彼女は小柄で、顔も体型も安達祐実に似ているとよく言われます。俺は基本的に休日は日曜日で彼女は接客業という事もあり、日曜日が休みになる日は月に1回と、中々休みが合わないので、平日の彼女が休日の時は、前日に俺の家に…

前回の話

続編希望の方、ありがとうございます。ただ、この話は本当に実話なので、前回と代わり映えのない内容になるかもしれませんが、読んで頂ければ嬉しく思います。その分、偽りなく事実をありのままに書こう思います。まず前回に書き忘れていた事があります。家での出来事は実家で、現在は母と俺の2人暮らしです。母は土日…

数年前に実際にあった出来事を投稿したものです。内容はタイトルのとおり、俺の彼女と、俺の実兄がセックスしていた…です。今回が3作目になりますので、もしよければ前作も読んでいただければと思います。

前作までの話でいきますと、俺の彼女と兄がセックスしていて、兄が中に出したいと言ってたが、彼女はそれは拒んでいました。しかし、俺の彼女は「また今度の時ね」と言い、そしてもし妊娠したら、それは兄ではなく俺の子で通すと言ったのです。

それでも彼女は普段から俺にたくさんの愛情を注いでくれているし、家庭的だし、俺と結婚したいと言ってくれる。俺も彼女の事か大好きだし結婚したいと思っていた。

…兄との事がなければ…。

しかし悲しいかな、俺が兄との事を知らなければ彼女に対して何の不満もないし、別れる決断が出来なかった。

でもその間に彼女が兄との子を妊娠してしまったら…。

決めた。

俺は彼女と兄が会える環境を作らせないために、彼女には2ヶ月間は家には来させず、俺が彼女の所へ行き、その間、ホテルでセックスした。そのすべて、俺の子種を彼女の膣奥に注ぎこんだ。

俺の決断は「兄より先に俺との子を妊娠させる事」だった。

一見、『女をなんだと思ってる!』と読者の方から批判を受けそうだが、わかってほしい。

一番辛いのは紛れもなく俺自身です…。

そして…

彼女は俺の子を妊娠し、それに伴って俺たちは結婚した。

これも彼女と結婚する前から決めていた事だが、結婚したら隣県に引っ越そうと思っていたので、計画通り隣県へ引っ越した。

なぜ隣県かというと、もう高齢になってくる親がいたため、遠方に行くのは忍びないと思ったから。

その後、彼女…もとい妻は男の子を出産し母となり、普通の家庭と変わらね日々を過ごしていた。

その後、お盆や年末年始に帰省する時は兄と会うが、俺もいるしもちろんなにもなかった。

月日が流れ…

現在2人の子どもも成長し、俺35歳、妻34歳になった。

いつものようにお盆に実家に帰省し家族で集まり、その時に集まった家族みんなで子どもたちを近くの川で遊ばせようって話になって、みんなで川へ遊びに向かった。

ただ兄だけは母から家の風呂場の一部の修理を頼まれていたため、1人家に残った。

急遽行く事になった川遊びだったので、着替えはなにも持ってきてなかったが、男親と子どもはパンツ一丁で遊べるが女はそうはいかないため、水深がない場所で足だけつけて子どもたちと遊んでいた。

すると、冗談半分で子どもたちが俺の妻に水をかけて上半身がズブ濡れになった。妻は濡れた事は仕方がないにしても、ブラジャーが透けて見えてるのを嫌って、「家に戻って着替えてくる」と言って家へ1人で戻った。どうやら汗をかいた時用にTシャツの換えを持ってきていたらしい。

俺はそのまま子どもたちと遊んでいたが、

妻はタオルどこに直してあるかわかってるかなぁ、とか思った時に、

『ハッ!』となった。

いま風呂場は兄が修理している!

いくら月日が流れているとはいえ、過去にあれだけの事があったので、嫌な予感がして、家族みんなに、

「お腹冷えてクソしたくなった!トイレ行ってくる!」と言って急いで家へ戻った。

家に着いて風呂場へ向かう。

でもなぜかバレではいけない気持ちに駆り立てられ、物音を立てないようゆっくりと風呂場へ向かい、静かに脱衣所の方を覗き込む。

その光景は…

過去に俺が見た事がある光景だった…

きっと着替えるために脱いだであろう上半身

裸の妻のおっぱいを兄が無我夢中にしゃぶっている。

今までの溜まったうっぷんを晴らすかのように。

妻は「ちょっと待って!ホントに…!」

と言いながら拒んでいるが、男の力にかなうはずもなく、目を閉じ、眉間にシワを寄せ上を向いている。

俺もすぐに止めに入ればよかったのだろうが、その時はただ見る事しかできなかった。

すると兄は妻のおっぱいをしゃぶりながら自分のズボンを下ろしにかかり、またも見たくもない兄のムカつくほどでかいチンボがあらわになった。

兄は妻のおっぱいをしゃぶりながら妻の左手を取り、自分のチンボへと導く。

導かれた妻の手が兄のチンボに触れた。

すると妻は無防備だった手を広げ、兄のチンボを手の平に当て自分の意思でしっかりと握ったのだ。

妻は兄におっぱいをしゃぶられながら左手で兄のチンボを握り前後にシゴき始めた。

兄は妻のおっぱいで口を塞いでいるため「フーッ、フーッ!」と鼻息を荒くしながらズボンの上から妻の股間を右手で触り始める。

ついに妻が「ウンッ!アッ!」と喘ぎ始めた。

それを聞いた兄は興奮し、さらに妻の股間を触る右手の動きが早くなる。

それと同時に兄のチンボをシゴいて妻の手の動きも早くなった。

兄は妻のおっぱいによって塞がれていた口を離し、妻の目の前に顔を持っていき、お互いの鼻が触れ合う距離で妻の顔をじっと見つめている。

すると妻が自ら舌を出し兄の唇を求め、それを見た兄は妻の舌をパクッと加え吸い付いた。

兄は絡ませていた妻の舌から離れると、

「良恵ちゃん、しゃぶってほしい」と言い、妻はなにも言わず座り込み、兄のチンボの前へ顔を持っていく。

妻は右手で兄のチンボの亀頭を持って上を向け、兄のチンボの裏筋を舌先でスーッと這わせ、何度が上下させた後、兄のチンボを加え込んだ。

妻は『ジュポッ!ジュポッ!』と音を立てしゃぶり、時に裏筋を舌先で転がしている。

「良恵ちゃん出していい?」

「出してっ!」

ガマンできなくなった兄は

「アーッ!良恵ちゃん出すよ!イクッ!イクッ!」

兄は両手で妻の頭を抑え付け、俺の妻の口の中に精子を放出した。

妻は立ち上がり、すぐそばにある洗面台に「ペッ!」と吐き出した。

妻はそこにあったコップで何度がうがいをしている。

そのうがいをしている妻のズボンを兄が後ろから脱がしにかかる。

「出したからもう終わって!」

「良恵ちゃん!頼む!」

と言い、妻のズボンとパンツを下ろし、立った状態で後ろから挿入した。

「アアッ!」

兄は震えた声で

「あぁ、良恵ちゃんサイコー」

と言いながら、段々と腰の動きが早くなっていく。兄の腰の動きに合わせて妻が

「アンッアンッアンッ!」と喘ぐ。

「あまり音立てないで早くイッて!」

そう言われた兄は、妻の言葉に逆らうように激しく妻の尻肉に腰を打ちつけた。

「パンッパンッ」と打ちつける音が響いている。

「アンッアンッ!イクッ!イクッ!」

「パンッ!パンッ!パンッ!」

「イクッ!アンッ!イクッ!アーーッ!」

妻はカラダは激しくビクッビクッと痙攣し、腰が砕けて座り込んだ。

兄は座り込んで四つん這いになっている妻をそのまま後ろから挿入した。

オレは憎悪感に駆り立てられながらも、自分のチンボはガチガチになっていた。

そして兄は後ろから妻の腰を両手で掴み、妻のマンコに激しくチンボを突き挿した。

俺が覗いている方向に顔を向けて四つん這いで後ろから兄にチンボを突き挿されている妻の顔は、眉間にシワを寄せていた最初とは違い、無表情で、目を閉じて口は半開きの状態になっている。

「良恵ちゃん、ヤバいね。気持ち良すぎ。」

「アンッ!アンッ!」

「良恵ちゃんも気持ちいいよね?」

「出して!アンッ!」

「気持ちいいよね?」

「ンフッ!アンッ!ヤバいから早く!」

「ちゃんと言って」

「気持ち良すぎてヤバいから早く!」

「アーーッ!イキそう!」

妻がイキそうになっていたその時…、

俺は無意識に妻と兄がセックスしている所へ足を踏み入れた…。

もちろん妻と兄はびっくりたまげていた。

四つん這いになっていた妻は起き上がろうと、

兄は俺を見て「ちょっと待って!ゴメン!ちょっと!」と手の平を俺に向けていた。

俺は四つん這いから起き上がろうとしていた妻の肩を両手で抑えつけ、再度四つん這いの状態にした。

そして俺が取った行動は…、

俺自らズボンを下げ、ギンギンになったチンボを妻の口に差し込んだのだ。

俺は妻がチンボをしゃぶるよう、妻の頭を手で軽く前後させて誘導した。

それを察した妻は今まで俺にはした事のない激しくネットリとしゃぶり方で動かし始めた。

俺は一言も発さず、兄の方もなにも見ず、妻がチンボをしゃぶってる姿を上から眺めていた。

すると眺めていた妻の髪がファサッファサッと動き始める。

兄が妻を後ろから突き始めたのだ。

俺は、兄が妻を後ろからチンボで突く動きに合わせて動いてる妻のフェラに、なにも言わずに口の中に射精した。

「ンフッ!ウゥッ!」

兄は俺が射精したのがわかってないので、妻が感じていると思い、そのまま妻のお尻に腰を打ちつけていた。

俺は妻の口からチンボを引き抜く事なく、そのまましゃぶらせた。

兄の動きが段々激しくなる。

「もうダメ!イクッ!」と話した瞬間に口から俺の精子か垂れている。

「ハァッハァッ」

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「アァッ!アンッ!イクッ!ダメ!イクッ!イクーッ!」

兄は痙攣している妻を見ても動きを止める事なく激しく妻のマンコにチンボを突き挿している。

「中に出せよ…」

「エッ?」

「ずっと前から良恵の中に出したかったんだろ?出せよ。」

「ダメッ!中は絶対ダメ!」

「今しか言わないぞ。中に出せよ。」

「・・・」

兄の動きがさらに激しくなっていく。

「パンッ!パンッ!パンッ!」

「アンッ!アンッ!中は絶対ダメよ!アンッ

!お尻に出して!」

「もう言わない。兄貴の好きにしろ。」

妻は喘ぎ声と中出しを拒否させるのに必死で俺のチンボを加える状態ではなかった。

俺は妻の口からチンボを引き抜き、妻の左手でオレのチンボをシゴかせた。

「アァ、イキそう。良恵ちゃんイキそう」

「お願いだから中はやめて!」

「じゃあ良恵ちゃん一緒にイこう」

兄は妻の腰を両手でしっかりもち、クライマックスに向けて射精の体制に入る。

「パンッ!パンッ!パンッ!」

「アンッ!イヤッ!イクッ!イクッ!中は!イクッ!」

俺のチンボをシゴく妻の手の動きも激しくなる。

「パンッ!パンッ!」

兄が妻の腰をさらに自分の方へ引き付け、四つん這いの妻の両膝が浮き始める。

「良恵ちゃん!出すよ!出すよ!」

「イクッ!外にッ!イクッ!アァーーーッ!!」

兄は最後まで妻のマンコからチンボを引き抜く事はなかった。

痙攣している妻を見ながら、俺は自分でチンボをシゴいて妻の顔に射精した。

俺はなんの感情もなく、兄にただ一言

「もう帰れ」

とだけ言い、兄も「返す言葉が見つからない…」

と言って川へ行き、子どもたちを連れて帰っていった。

-終わり-
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