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【評価が高め】彼女のデリヘル母親に中出しをした俺・・続編

投稿:2023-10-13 14:01:41

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続編男◆JEOWcSM(山梨県/20代)
前回の話

私は「中村達也」20歳で大学生私は「明美」と言う同い年の彼女がいるが、彼女の家に行って遊ぶことが多く、親もいるため性欲旺盛な私であるにも関わらずほとんどエッチはできない日々が続いた。彼女の母親は「ひとみ」40歳であり、平日は夜までパートをしているらしく、父親と明美がいるだけで、土日は…

好評を頂き続編希望がありましたので、続きを書きます。

その後、2ケ月ほど経ちましたが、おばさんは生理がきているみたいで結局妊娠まではしなかった。

そんなある日の週末、明美の家に居た時に夕飯の材料で不足分を買いに明美が買い物にでかけ、旦那が遅くなるって連絡が入ったのを聞いたので、家内は2人きりになった。

「・・・たっちゃんこの前も生理来たし、妊娠は一応大丈夫みたいだからホッとしたよ」

「種がないのかなw・・明美から聞いたよおばさん!・・あの少し後に旦那とエッチしている声が聞こえたってw」

「え?ww・・・聞こえちゃったか・・旦那は出張帰りで溜まっていたのか久しぶりに・・ね」

「またまた~おばさん俺が中に射精しちゃったから妊娠するかもって自分から旦那さんに迫ったんじゃないの?w」

「ば・・ばかね!たまたまよ!」

「だ・・だけどもう止めてね!・・まだ私は生理があるんだから膣内に射精したら本当に妊娠しちゃうから」

「え?・・中に射精しなかったらさせてくれるの?」

「そういう意味じゃないw・・何回も言うけど私は明美の母親で人妻!・・ね!?」

「でも俺さ・・正直明美よりおばさんとのエッチした時のあの感触が気持ちよくってさ・・だからお願い!あと1回でいいからおばさんのマンコに挿れたい!」

「な・・なに真顔で言っているの!・・だ・・だめに(んぐっ!)んん~~だ!・・だめんんん~~~~~~」

「おばさんの舌柔らかくて美味しいよ!・・ジュル~~んん~~~」

「ま・・待ってって!・・だめだから本当に(ニュル♪)あ!そこはダメ!あ♡ああああ~~~~~だめ!パンツに手を入れてアソコに指を入れないで!・・あ・・ああん♡」

「ほ・・ほんとう・・に・・はぁ・・はぁ・・ああん♡だめ・・」

「おばさんダメダメ言いながらマンコの中はすごく濡れているし、力が抜けてきて抵抗しなくなってきてるよw・・気持ちいいんでしょ?w」

「ああん♡・・ほ・・ほんとうにああああ~~だめそんなにクリ擦ったら逝っちゃ・・んあああああだめ逝く~~~~♡(ビックン!ビクン!)あ・・ああ・・逝っちゃった」

「はぁ・・はぁ・・たっちゃんだめだって・・(ジュル)あああ!ちょ!ちょっと!マンコ舐めないで!今逝ったばかりだし洗ってないから汚い!」

「おばさんのマンコ臭・・すごく良い匂いジュル~~レロレロ~~舌をマンコに挿れるね!んん~ん!ん!ん!」

「あああ!あああ~~~な・・何それ♡・・す・・すごく柔らかい舌が挿っているのが分かるし・・あ・・あああ~~いい~~~~だめまた逝くっ!!んああああ♡」

「ジュルジュル~すげ・・たくさんおばさんのネットリ愛液が出てきた」

「はぁ・・はぁ・・お・・お願いもうやめて・・はぁ・・はぁ・・」

「今度は俺の(ビィ~~~~ン)咥えてよ」

「うああ・・ああ・・やっぱすご・・じゃなくてだめ(んぐっ!)んん~~ん~~~」

「おばさんの口の中すごく気持ちいよん!ん!ん!」

「おごっ!おごっ!・・ごほっ!待って!・・おごご・・おお・・おおっ!」

「頭押さえて奥まで挿れるの最高!・・おばさんの唾液がたくさん落ちてジュル~~唾液が生暖かいよ♡」

「ごほっごほっ!・・はぁ・・はぁ・・も・・もういいでしょ?・・明美が帰ってくるから」

「なに言ってるのさおばさん・・俺まだ逝ってないよ?・・おばさんのマンコに挿れなきゃ!(ズズ)おおふっ!」

「だ・・だめ!(ズズ)ああ♡(ズン!!)あっああああ~~~待って!・・お願いゴム!せめてゴム付けてよ!」

「ゴ・・ゴムなんて持ってないですよ!ん!ん!ん~~~~~奥まで挿れますよ!」

「(ズズズン!!)あがっ!!あ!あああああ~~~~奥に当たってああああだめ!!あん♡あん♡」

「おばさんだんだんいやらしい喘ぎ声になっていますよ・・ん!ん!ん!すげ締まる!」#ブルー

「そ・・そんなことない・・あ・・あん♡だめ!そんなに奥を突かれると・・あ・・だめだ逝く!逝く!逝く!逝く~~~~~~~ぅ♡(ビックン!・・ビクン!ビクン!)ああ・・あ・・い・・逝っちゃった!逝っちゃったから!!」

「お・・俺もそろそろ!」

「だめよ!・・ほ・・本当にお願い!中はやめて!・・外に出して~~~あ~~また逝く!!」

「俺も逝く!!(ズボッ!)おばさん口開けて!!」

「え!?口??(おごごっ!!・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!)おごごっ!んん~~うぶっ!!」

「ぶふぁ!・・ちょ・・ごぼっ・・」

「おばさんの口の中に射精したよ・・スゲ~~出た」

「・・・・・(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「え!?・・の・・飲んだの?」

「ば・・ばか・・そのへんに出せないでしょ・・」

「じゃ・・じゃ~おちんちんのお掃除もして」

「・・・・・・(んぐ)ジュルジュル~~ん~~~ん~~~(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・スッキリした?・・はやく服着て!明美が帰ってくるから!」

「おおふ!すげ・・くすぐったいけどなんかいい!すごくよかったよおばさん!」

この後、明美が帰ってきて何事もなかったように夕食を食べた。

夕食後、帰る前にお風呂をよばれ、脱衣所でおばさんの脱いだ下着が洗濯機にあるのを発見し、クロッチ部分が濡れ濡れだったのでポケットに入れて持ち帰り、家で匂いを嗅ぎながらオナをした。

翌朝からも昨日のことが忘れられず当然朝立ち・・明美に電話したら今日は友達と朝から出かけると聞いた。

「友達とか・・旦那は出かけて居るし家はおばさんだけだよな・・行ってみよ」

「(ピンポーン)は~~~い!(ガチャ!)どな・・た・・たっちゃん・・朝からどうしたの?明美はさっき友達と遊びに行くって出てったから居ないよ?」

「・・・うん知ってます」

「・・・・え?・・はは・・ま・・まさかたっちゃん?」

「おばさん!朝から昨日のことを思い出してホラ(ビ~~~~ン!)ビンビンなんです」

「キャッ!(ハッ!)バ・・バカ!玄関の出入口で出さないでよ!!・・ちょっと中に!」

「も・・もう!ビックリするじゃないの!・・何回も言わせないで!・・私は明美の(チラッ)母・・親・・すご・・おチンチンが垂直に立って」

「おばさんここでフェラして(ズズ)」

「ここって玄関(んゴッ!)ゴボッ!ゴゴ!ん!んん~~~ん~~~~ブファ!待って!んんん~~んん~~」

「ああ・・玄関でおばさんにフェラしてもらって・・すげ興奮するん!ん!ん!・・口の中が温かく気持ちいん!ん!ん!」

「んん~~~~はぁ・・はぁ・・お願い・・もう許して」

「おばさん!」

「キャッ!・・ちょっと抱きかかえてなになに?」

「ベッドに(タタタ・・)」

「(バタン!)キャ・・たっちゃんお願いもうやめ(ジュルジュル)あ!あああああ~~~だめマンコ舐めないで!!・・さっきトイレ行ったばかりで・・ちょっいやあああ」

「ジュル~おばさんのマンコ臭・・オシッコの味もするよジュル~すげ・・」

「いや!ばか!変態!・・だから舐めたらあああ~~本当に待っっだめ逝っちゃう!!・・ああああ逝く~~~~~~~ぅ!!ビックン!ビクン!」

「あ・・ああ・・逝っちゃった・・(ズズ)あがっ!待って(ズン!!)あ!ああああ~挿れないで~~あ♡ああん♡あん♡・・だめよたっちゃん!そんなに突いたらまた・・また逝っちゃう!!!んああああ♡」

「ん!ん!ん!おばさんのマンコ最高に気持ちいいよ!・・そんなに膣を締めたら気持ちよすぎて(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・・」

「(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?温か・・(ドックン!ドクン!ドクンドクン!)ちょ!また中に出したの??」

「あ・・気持ちよすぎて逝くっ!って言う前にそのまま・・はは・・」

「ばか!それでもすぐ抜いてよ!!・・全部膣内に出ているじゃない!」

「おばさん気持ちよかった・・じ・・じゃ俺帰るね」

「ちょっと!聞いてる!?・・ちょ」

それ以降もちょくちょくと明美の居ないときに家に行き、なんだかんだ言いながらもおばさんは俺のチンチンを受け入れてくれた。

おばさんも俺のデカチンがいいのか、受け入れて中出しされてもいいようにピルを飲み始めたらしい

俺も性欲旺盛で明美とするときはちゃんとゴムをして、おばさんとする時は生で膣内射精をしまくっている。

やっぱ・・膣内に射精するのは興奮する・・しかも彼女の母親に・・・完

この話の続き

私は中村達也20歳の大学生。前回の続編希望の方が多く頂きましたので、今回は少し変わった視点で続編を書きます。今回は私の大学友達に「藤井正敏」がおり、日常の会話からつい彼女の母親がデリヘル嬢だったことを言ってしまった。「おい達也!彼女の明美ちゃんとはエッチしまくっているのかよ~…

-終わり-
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