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【高評価】遊びにきていた娘の同級生のパンチラや胸チラにムラムラしていたら、お風呂でハチ合わせてしまって(1/2ページ目)

投稿:2023-10-10 10:06:24

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IVVmiZk

自分は42歳で、18歳の大学生になった娘がいます。

奥さんとは、何年か前に別れたので2人で暮らしています。

4月に娘が大学生になり、ようやく手もかからなくなってきた。

娘は、よく友達を連れてくる。

まぁ、自分しかいないし、気も使わなくていいから楽なんだろう。

ゴールデンウィークを過ぎて、いつも通り友達を連れてきていた。

「こんにちは」

「こんにちは」

珍しく、眼鏡を掛けてとっても頭の良さそうな娘だった。

(あんな友達もいるんだな)

娘と友達はリビングで勉強を始めた。

「そうそう。しょんちゃんだから」

「しょん!?」

「しょうこなんだけど、しょん!!」

「しょんちゃん、ゆっくりしていってね」

「ありがとうございます」

(真面目そうで良い子だなぁ)

それから2人は勉強をしていた。

僕は、邪魔にならないように新聞を読んでいた。

何気なく2人の方を見ると、しょんちゃんは真面目そうな顔をしているが、上着を脱いで薄着だからかオッパイの形が丸分かりだった。

けっこう大きい。

Eカップくらいかな?

いや、Fカップあるかな?

しかも、胸元が緩く谷間が見えている。

僕は、新聞を読むフリをしやながら、しょんちゃんのオッパイばかり見ていた。

僕は、飲み物を入れ、2人に持っていき飲み物を置こうとすると、上からしょんちゃんの深い谷間が良く見えた。

(スゴいなぁ)

「ありがとうございます」

しょんちゃんが僕の方を見たので、慌てて視線をズラす。

それからまた新聞を見ながら、しょんちゃんを見ていると、足を組み直したり伸ばしたり。

ムチムチしたナマ足だけでも、生唾ものだったのに、スカートが捲れ濃いピンクのパンティーが見えた。

(真面目そうな顔なのに、体つきがエロすぎる)

僕は、何年もエッチなこともしていなかったし、娘との生活が大変だったのもあり、久しくそういう感情にもならなかった。

久しぶりに、女の人に対してエロい目で見てしまっている。

(あのオッパイに足、たまらないなぁ)

しばらく、しょんちゃんをエロい目で見ていた。

夜になると、娘が

「今日、しょん泊まるから」

「いいよ」

「ご飯は?」

「ピザ取っていい?」

「いいよ」

「じゃぁ、パパと3人分ね」

ピザが届くと3人で一緒に食べた。

しょんちゃんも、美味しそうに食べていた。

ピザを食べると僕は部屋に戻り、テレビを見ていると

「お先に!お風呂入ったよー」

少しして、お風呂に入ろうと向かった。

(ガラガラガラガラ)

脱衣場からお風呂に入ろうしたら

「あっ!!」

「キャッ」

しょんちゃんが湯船に浸かっていた。

時が止まったかのように固まってしまったが、目はしょんちゃんの裸に釘付けになっていた。

「ごめん」

と、言いつつもその場から動けずにいた。

すると、しょんちゃんの視線が下半身にあるような。

勃起していた。

「あっ、これは」

「おじさんの大きいんですね」

「えっ?」

「こんな大きいの見たことない」

しょんちゃんは、湯船から出てくると、僕の目の前に立った。

大きくて、重さで少し垂れているけど、凄まじいオッパイ。

色白な肌に、乳首は赤色で綺麗だった。

スタイルがよくて、僕はチンコが破裂しそうなくらいギンギンになった。

「おじさん」

しょんちゃんは、いきなりチンコを握ってきた。

「大きくてスゴい固い」

「私見て、こんなにして」

しょんちゃんは、手を動かしてきた。

「アアッ」

「気持ち良いですか?」

「娘の友達の裸見ながら、シコシコされて」

手が早くなってくる。

「しょんちゃん」

「いいですよ」

「しょんちゃん、もう」

「ビクビクして」

「ウウッ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

逝かされてしまった。

「おじさん、スゴい量」

「私、出ますね。ピザのお礼です」

久しぶりに女性との行為だった。

ただ、娘の同級生としてしまった。

お風呂を出ると、頭の中はしょんちゃんの裸と手コキされた事でイッパイだった。

次の日、朝御飯を娘としょんちゃんと食べたが、平気な顔で普通に食事をし、そのうち帰ってしまった。

3日くらい後、家にいると

(ピンポーン)

(ピンポーン)

「何だ?郵便かな?」

玄関を開けると、しょんちゃんがいた。

「あれ?どうしたの?」

「今日は、部活で遅くなるって言ってたよ」

「知ってます」

「えっ!?」

「おじゃまします」

リビングに入ると、しょんちゃんが振り返り

「おじさん」

抱きついてきた。

「いや、えっ?」

しょんちゃんは、服の上からチンコを触ってくる。

「続き。したくないんですか?」

僕は、生唾を飲んだ。

「脱いで」

しょんちゃんは、僕の服を脱がせてきた。

「本当、大きい」

「脱がせて」

僕は、しょんちゃんの服を脱がせながら、心臓がバクバクと聞こえるくらい高鳴っていた。

しょんちゃんのブラジャーを外す。

(あぁ、このオッパイ)

たまらず揉んだ。

「おじさん、大きいオッパイ好きなんですね」

そのまま、ムシャブリつくと乳首を舐めたり吸ったりした。

「ンンッ、アッ、、ン」

しょんちゃんの感じる声が、たまらなくイヤらしかった。

僕は、パンティーも脱がせしょんちゃんをソファーに座らせる。

足を拡げると、目の前にピンク色の綺麗なオマンコがある。

顔を、近づけオマンコにも吸い付くように埋めた。

マン筋を舌先で舐めると、しょんちゃんのエッチな汁の味がする。

僕は、夢中になって舐めながら指を入れる。

「アアッ、ンンッ」

僕が指を動かすと、マン汁が次から次へと溢れてくる。

ピチャピチャピチャピチャ

「おじさん、気持ちいい」

僕は、クリトリスを舐めながら手を止めずに激しく手マンした。

「アアッー!」

「おじさん、イクッ!!」

ビクッビクッビクッ

しょんちゃんは、手マンでイッた。

「イカされちゃった」

「おじさん、交代」

しょんちゃんは、ソファーに座りながら僕のチンコを咥えてきた。

「スッゴい大きい」

ジュポジュポジュポ

「ああっ」

「おじさん、気持ちいい?」

「スゴい気持ちいいよ」

「良かった」

ジュポジュポジュポ

「しょんちゃん、そんなにされたら」

「ダメ」

「イカせない」

「おじさんの大きいの入れて欲しいの」

しょんちゃんは、ソファーに横になり股を開いた。

「良いの?入れるよ」

ズブズフズブ

「アアッ、入ってくる」

久しぶりのオマンコは、締め付けてきてめちゃくちゃ気持ち良かった。

「おじさんのヤバい」

「入れられただけでも」

僕は、我満出来ずに腰を振った。

パンパンパンパン

「アアッンンッアアッンンッ」

しょんちゃんの顔が歪みながら、すごく感じている。

しょんちゃんにキスをし、オッパイも吸いながら突いて、突いて突きまくった。

たまらす射精感が襲ってきた。

「しょんちゃん逝きそう」

「うん、しょんもまたイクッ」

パンパンパンパン

「しょんちゃん」

イク瞬間に慌ててオマンコから抜くと、しょんちゃんに精子をブッ掛けた。

大きなオッパイに、顔にまで飛んでった。

「おじさん、スゴい出てる」

「本当気持ち良かったぁ」

しょんちゃんは、起き上がりチンコを咥えてきた。

「お掃除しないと」

ジュポ。ジュポ。ジュポ

「アアッ」

イッたばかりのチンコを吸われると、全身が痺れるくらい気持ち良かった。

繰り返し、ゆっくりとシャぶられると

「おじさん」

「また大きくなってるよ」

「じゃぁ、座って」

僕がソファーに座ると、しょんちゃんが上から股がり挿入してきた。

「アアッ、やっぱりスゴい」

「おじさんのチンコ気持ちいい」

しょんちゃんは、上下に動いてくる。

「アッ、アアッ、アアッ」

オマンコが気持ちいいのは、勿論。

目の前でオッパイが揺れる、揺れる。

僕は、オッパイを揉みながら吸い付く。

「おじさん、気持ちいい」

パンパン、パンパン、パンパン

しょんちゃんのオマンコにデカチンが突き刺さる。

「ヤバい、またイクッ!」

ギューっと、オマンコが締め付けてくる。

「しょんちゃんスゴい」

「もう、イッてて気持ちいい」

締め付けられるオマンコに、耐えられなくなってきた。

「しょんちゃん、もう」

「イキそう?」

「イキそう」

「もう少し」

「またイキそう」

パンパン、パンパン、パンパン

「アッ、アッ、アッンンッ」

「アアッー、イクッ!」

「しょんちゃん」

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