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スイミングスクールのコーチに性指導をされた話(1/2ページ目)

投稿:2023-09-30 18:11:20

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本文(1/2ページ目)

るる?◆GZAEeUI(大阪府/20代)

これは高校生の頃に体験した話です。

当時私は水泳部に所属しており、学校での練習とは別に外部コーチを雇っていたので週に何度かは最寄りの市営プールで練習をすることがありました。

その日は市営プールでの練習日だったため学校が終わるとプールへ向かい、いつも通り水着に着替えて部活仲間と準備体操をしていました。

「はーい、ちょっと集合!」

顧問の合図があり全員プールサイドに集合させられた私たちは、顧問の隣にいるコーチがいつもの女性コーチではないことに気づきます。

「えー、いつも指導していただいているコーチなんだが、この度別の地区のプールと掛け持ちで勤務に当たられることになったので、今日からこちらの新しいコーチと交代で指導をして頂くことになった。」

どうやら新しいコーチが就くことになったようですが、幸いにも大会までにはまだ期間もある時期だったので私たちは素直に新しいコーチの指導を受けることになりました。

「新しく指導に当たることになった〇〇です。みんなよろしくお願いします。」

男性は30代半ばくらいで高い身長と鍛えられた身体が特徴の人でした。

部員たちは揃って新しいコーチに挨拶をし、いつもと変わらず練習が始まります。

私も中断していた準備体操を再開しました。

しかし屈伸をしながら体をほぐしていると、ねっとりした視線を向けられていることに気づきました。

「?」

周りを確認すると先程のコーチが私のお尻を凝視していたのです。

「…っ!!」

私の体は高校生にしては発達していました。

お尻や胸も同級生の子に比べて一際大きく、学校でも男子からの視線を感じることや、通学の電車で痴漢にあうこともしばしばでした。

新しいコーチが男性になったと言われた時嫌な予感はしていましたが、どうやらその予感は的中していたようです。

「ね、ねぇ、〇〇ちゃん!もう体操はこのへんにしてプールに入ろ!」

私はコーチの視線から逃げるように同級生の友達を誘い水に浸かりました。

続くようにして他の部員も続々と入水し始め、いよいよ水泳の練習が始まります。

ウォーミングアップでプールを何往復かしたところ────

「君、名前は?」

例のコーチに呼び止められました。

「えっ…あ…〇〇です…」

自分の名前を伝えると、フォームの指導と言ってコーチは私を別のレーンへ呼び出しました。

「先生、〇〇にフォームの改善指導を行いますので、少しの間一番端のレーンに移します!」

「あぁ、コーチ。ありがとうございます!〇〇、しっかり教えてもらえよー!」

私が断る間もなく、コーチは私を連れて一番端のレーンまで移動しました。

「あの…フォームの改善っていうのは…」

早くみんなと合流したかった私はさっさと指導を終わらせたく、コーチに話しかけました。

「あぁ、うん。どうやら体のバランスが歪んでるみたいだから、まずは軽いストレッチで歪みを取っていこう。このままプールサイドの方に手をつけて腰をこっちに突き出してごらん。」

「え…こ、こうですか…?」

私は怪しみましたが指導という名の手前、素直にコーチに従いプールサイドに手をついて腰をコーチの方に突き出しました。

「よし。じゃあ少し歪みを取っていくぞ。」

そういうとコーチは後ろから私の骨盤あたりを押し、マッサージしているようです。

「だいぶ歪んでいるな。これは良くない。」

骨盤にあったコーチの手は心做しか徐々にお尻の方まで移動しています。

「あの、コーチ、これって…」

「大丈夫だ。こうすることによって歪みがとれるからな。」

そう言ってコーチはお尻を両手で掴むと2つの豊満な桃を揉んだり、上下に動かしたりしてきました。

「コーチ…!や、やめてください…!」

こんなのは絶対ストレッチではないと思い、コーチから逃げようとしましたが、

「いいから。周りの子にも怪しまれるぞ。」

そう言われて恥ずかしさで口を閉じてしまいました。

コーチは私のお尻を撫で回し、水着をお尻の割れ目に食い込ませてきました。

「いや…っ」

「こんなに大きなお尻をして…けしからん。これでは正常に泳げないだろう。ほら、見られたくなかったらちゃんとお尻をこっちに突き出してごらん。」

私は水着が食い込み顕になったお尻を再びコーチの方に突き出しました。

「お願いします…やめてください…」

恥ずかしさにお尻をくねらせながら懇願しましたが、コーチは聞いてくれません。

「おいおい、こっちも随分成長しすぎてるんじゃないか?」

そう言うと前かがみになって水の中で揺れている私の胸を両手で乱暴に掴みました。

「あ…っ!」

「手から溢れるほどじゃないか。しっかりマッサージしてやるからな。」

「だめです…」

コーチは大きな2つの房の先端を指先でチョンとつつきました。

「ぁ…っ♡」

水着越しに敏感な先端を弄ばれ、私は小さくいやらしい声をあげてしまいました。

「ん?ここが弱いみたいだな。水着の上からでも立っているのが分かるぞ?」

コーチの指先は乳首だけではなく乳輪をクルクルとなぞったり、軽くつまんだり転がしてみたりと悪戯をします。

「んん…///あっ…」

嫌なはずなのに弱い部分を責められ、私は自然にお尻をくねらせてしまっていました。

「あ…っ、そ、そこはぁ…♡」

「なんだ?このケツは。ガキのくせして大人を誘いやがって。」

コーチが水着の胸の部分を中央に寄せると、大きく実った乳房が両側からボロンと水の中へ投げ出されました。

「コーチ、やめてください…」

恥ずかしそうに揺れる私の胸を掴み、前かがみの私のお尻に今度は自分の股間を擦りつけているようです。

「いや…///」

「このデカい乳、デカい尻、お前ほんとに高校生か?」

擦り付けられたコーチの股間は、水着越しでも硬く大きくなってるのが分かります。

「どうする?これで終わりたいなら向こうのレーンにもどしてやる。」

「ただ、お前がまだ続けたいなら俺の股間に自分で尻擦り付けてみろ」

私はすぐにでも部員のみんなのいるレーンに戻ろうとしました。

しかし、考えている間にもコーチは私の乳首を摘み指先で弄んでいます。

「ん…ぁ…ん♡」

乳房の快感を人質に取られ、私はあろうことか自分の意思でコーチの股間にお尻を擦り付けてしまったのです。

「あんっ…コーチぃ…///」

自分でも恥ずかしくなるような甘ったるい声でお尻を動かし。触れている股間を誘惑しました。

「へへ。ならこれから本当の特別レッスンだ。」

コーチはそう言うと数個隣のレーンにいる顧問に声をかけました。

「先生、〇〇が足を痛めてしまったので医務室へ連れていきます!」

「〇〇、大丈夫なのか?」

顧問の先生が心配してこちらに向かって来るのが見えますが、今の私は胸もお尻も丸見えの状態です。

「先生、だ、大丈夫です!コーチに連れて行ってもらいます。」

そう言って顧問の心配を振り切りました。

「そうか?じゃあコーチ、すいませんがお願いします。」

「はい、お任せください。」

そういうとコーチは私のお尻に手を当て、耳元で囁きました。

「その乳と尻、隠すんじゃないぞ」

「え!?」

隠すなと言われても丸見えの状態です。

心配する部員や顧問の視線を感じながら、何とかコーチの影に隠れ2人は誰もいない医務室に入りました。

「さて、どうしようか。こうしてみるととんでもない体してるな。」

ボロンと零れた乳房を両手で隠します。

「み、見ないでください…」

そう言いましたが私の体はこれから始まるいやらしい行動を予想して火照っていました。

「そうだな…よし。さっきと同じように壁に手をついてケツを突き出せ。」

恥ずかしさはありましたが、私は言われた通りに壁に手を着きました。

さっきまでは水の中にいたため気づきませんでしたが、重力に逆らえなかったふたつの乳房が重たく下に垂れ下がりました。

「あぁ…///」

コーチは後ろからその様子をじっとりと見ているようです。

見られていると余計に恥ずかしくなりお尻がモゾモゾとうごいてしまいます。

「クチュ…」

何もされていないのに股の間からねっとりとした液が染みているのが分かりました。

「初めは嫌がっていたのに、とんだ痴女じゃないか。」

そう言うとコーチは前かがみの私の下に潜り込み、下に垂れ下がった乳房に吸い付きました。

「んんん…っ♡」

水の中とは比較にならないほどの快感が胸を襲いました。

「最近の女子高生の乳は随分と敏感なんだな。」

コーチは女子高生の乳房と言うにはあまりにも育ちすぎたそれを中央によせ、2つの乳首をしゃぶりあげます。

「あぁぁ…♡コーチ、そ、それ、だめです…///」

今までに味わったことの無い感覚が両方の乳首を責めあげます。

休むことを許されなくなった乳首は逃げ場を失い硬くなっているのが分かりました。

「だめぇ…///」

両方の乳首はコーチの舌の上で一緒に転がされ喜んでいるようです。

再び同時に先端を吸われると、私のほうも限界がきました。

チュルルルルルル…

「い、いやぁぁぁぁぁぁん…っ♡」

ビクビクと体を痙攣させ、乳首の刺激だけで私は果ててしまいました。

「おいおい。乳いじっただけでイッちまったのか?まだ終わりじゃないぞ。」

そう言うとコーチは医務室の棚の隅にあった袋から乳首の吸引器を取り出しました。

「え…っ!」

先程の快感でイキ果ててこぼれ落ちている乳房の先端に吸引器を取り付けました。

「良く似合うじゃないか。」

コーチは胸の先端の吸引器を軽くピンピンと指で弾きます。

「あんっ♡」

感じる体の振動に合わせ、吸引器のついた胸もブルンブルンと揺れ動きます。

吸引器と一緒に取り出された何かのスイッチをコーチが押しました。

ヴヴヴ…

「んぁぁぁぁ…いやぁ…♡」

振動音と共に先端の機械が乳首をいじめ始めました。

「だめぇ…コーチ、おっぱいがぁ…///」

敏感な状態を弄られ私のアソコはますます湿り気を帯びます。

「さあ、次は…」

そう言ったコーチは医務室のベッドへ向かい。仰向けになりました。

「ほら、大好きな乳首も責めて貰ってることだし、今度は水着を脱いで俺の顔に跨がれ。」

「そんな…」

そう言いながらも私は自分で水着を脱ぎ、ベッドで待っているコーチを跨いで座り、顔面に秘部を近づけました。

「おお…すげえトロトロじゃねえか」

「い、いやぁん…」

もう私のアソコは舐めて欲しくてたまりません。

おしりの穴まで丸見えの状態で、私はコーチの顔に体重を下ろしました。

クチュクチュクチュ

「んんんんっ///」

コーチは愛液でトロトロになった私のアソコを味わうように舐めとります。

「あぁっ、ダメ、ダメぇ♡」

大きな胸が少しの振動でもブルンブルンと揺れ、先端もそれに応えるようにピクピクとうごきます。

「いや…こんなこと…///」

コーチは私の一番弱い部分を分かっているようでした。

愛液とヨダレでトロトロになったアソコのぷっくりと突き出した部分をチュルチュルと吸い上げます。

「あああぁぁぁぁぁ♡そこはだめぇ!おしっこでちゃうううぅぅぅぅ♡」

その言葉を聞くとコーチはより一層吸い上げる激しさを上げました。

「あ……っ♡も、もう…///」

快感で逃げようとする私のお尻をコーチは抱きかかえ離しませんでした。

チュルルルルルル

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

ブシャァ!

激しい快感と尿意に負け、私はコーチの顔の上にお尻を置きながら下品に漏らしてしまったのです。

「あっ…ん…///」

ビクビクと震えるお尻を撫で回し、コーチが言います。

「人の上でしょんべん漏らしやがって、ケツデカ女め。」

「あぁ…///ごめんなさい……」

「もう頃合だな」

そう言うとコーチは自分の水泳パンツを脱ぎ、私のお尻を自分の股間の方まで移動させました。

「ほら、ケツがよく見えてるぞ。自分で挿れてみろ」

目の前には立派にそそり立ったコーチのモノがあります。

私のアソコは早くそれを迎え入れたくて我慢出来ませんでした。

トイレをするように下品に跨り、大きなお尻をコーチの肉棒に下ろしました。

ズブブブ…

「はぁぁぁん…♡」

トロトロのアソコは入ってくるソレをひとつも拒みませんでした。

「自分で動いてみろ」

私は前に手をつき、一生懸命杭を打ちます。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ♡」

お尻を上下させるたびいやらしい声が漏れました。

「いいぞ…お前の中がヌルヌルで油断してるとすぐにでもイッちまいそうだ」

肉棒が愛液でトロトロになっていくと、自然とお尻の動きも上下に激しくなります。

「あぁ、だめぇ!///見ないでください♡」

医務室にはパンパンとリズミカルに肉体がぶつかりあう音が響きます。

コーチもそれにあわせ自身の腰を激しく動かしました。

「いやぁぁぁ♡見ないで、いやぁぁぁぁ♡」

そうは言っても動く度にアソコがヒクヒクと肉棒を締め付けます。

「…くっ。ケツの穴までこんなにヒクつかせやがって!」

2人の肉がぶつかりあうごとに、乳房の揺れも激しさをまします。

大きな塊がブルンブルンと円を描くように暴れました。

「コーチ、もぉ、アッ♡だめですぅぅぅぅぅ♡」

ズブズブといやらしく音を立てるアソコを見せつけるように、私はコーチに懇願します。

「もぅだめぇぇぇぇ///イッちゃいますううううう♡」

「ほら、イッてみろ!」

「あぁぁぁ♡まんこも乳首も一緒にイッちゃうよおおぉぉぉぉ♡」

私は最後の力を振り絞って懸命に腰を振りました。

打ち付けるお尻の肉と振り回される乳房と吸引器が私を責め立てます。

「うっ…イクぞ!」

「もぉだめぇぇぇぇぇぇぇ♡」

下品なカエルのような体勢で肉棒を加えこんだまま、私のアソコはコーチの白い液体を受け止めました。

「いやぁぁぁぁぁん…♡」

ドクドクと流れ出す子種を絞り出すようにアソコが肉棒を包み込みます。

「んんん…///」

「もう1発だ」

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