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体験談(約 11 分で読了)

ブルマを履いた大学生彼女にフェラして貰った時のお話(1/2ページ目)

投稿:2023-09-27 12:02:47

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本文(1/2ページ目)

しろいぬ◆JARiMyc(岐阜県/30代)
最初の話

ブルマフェチを公言してる私ですが、中学時代の経験が原因と分析しています。その辺りのエピソードをご紹介したいと思います。登場人物の名前以外は全く改変していないのでエロさが足りないと思いますが、よろしくお願いします。初めてブルマを見たのは中学生の時でした。と言ってもギリギリ昭和生まれの私は体…

前回の話

前回の続きです。中高6年を通じて制服・ブルマフェチが重症となり、高校の先輩に筆下ろしして貰ってようやく普通に女性と話せるようになった時期のお話です。出来るだけ実話ベースにしたいので、少し文体を変えてみました。前回までの話は読んで無くても問題無いと思います。大学2年の時に高校時代の…

前回の続きです。

私の人生の中でもフィクションっぽい出来事ですが、細部を除いてそのまま書いてます。

その分、本番無しの幕間的なお話になってしまいましたが、どうしても書きたくなったので、申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

大学の同級生、「澄子」と交際し始めてから約半年。私たちは卒業間近の大学4年生になった。そして、この半年の間、私を取り巻く環境は大きく変化していた。

実家の都合で下宿を引き払い実家に戻る事になったのだ。

私の実家から大学までは電車で約2時間。すでに大学の単位をあらかた取り終えていたので、週一の通学なら十分可能な範囲だった。

澄子との関係は良好だった。最初はぎこちなかった関係も、会う時間が制限された事で逆に深まり、いつの間にか周りからも公認されるカップルになっていた。

しかし、問題がひとつだけあった。

セックスをする場所が無くなってしまったのだ。

……

「疲れたー。やっぱり体力ないな、私」

「いや、俺も疲れた…結構歩いたもんな」

大学4年の3月。私達は卒業旅行を兼ねて、隣県にある温泉旅館に泊まりで遊びにきていた。

初めて彼女を裸にして、ペッティングで絶頂に導いた夜から半年。あれ以降、彼女の裸を見る機会は無かった。

澄子はラブホテル等の外でのエッチに拒否感があるようで、下宿を引き払って以降プラトニックな関係が続いていたのだ。

「俺、旅が趣味だからさ。安い旅館探すのは得意なんだよ。この宿のコスパは良いと思うよ」

「家族以外で旅行するの初めてだから、旅館に泊まる時点でもう楽しいよ♪」

澄子はご機嫌だ。

今日を迎えるにあたり、彼女のお母さんにはご挨拶をしてきた。私達の交際には賛成してくれたが「世間知らずな娘なので、お願いしますね」と暗にクギを刺されてしまった。

(同じ部屋に泊まるんだから、何もないって事も無いよな…)

もちろんゴムは持っきてきる。彼女が生理ではない事もそれとなく確認済みだ。

澄子のお母さんにクギを刺された以上、滅多な事は出来ないが、否が応でも期待が高ってしまう。

……

旅館での夕食を終え、各々で温泉に向かった。

「私、お風呂長く入るタイプだから先に部屋に戻ってて」

そう言って温泉に向かった彼女。部屋に戻ると、すでに布団がメイキングされていた。日本旅館らしいきめ細やかなサービスだ。

「あっつ…」

長風呂でのぼせ気味の身体を外気で冷やしながら、物思いに耽る。

(この後どんな流れで誘おうか…)

一応断られるパターンも想定している。しかし、半年間溜め込んだ性欲は今にも爆発しそうだ。

(断られても冷静にいなとな…)

せっかく半年間かけて築いた関係を台無しにはしたくはなかった。

「お待たせ…お風呂凄かったねー」

澄子が帰ってきた。薄い水色の浴衣を纏った姿は意外なほど色っぽかった。

「暑いからお酒買ってきたよ。私は梨のお酒〇〇はビールで良いんだよね」

「お、ありがと。気が利くじゃん」

机に隣り合ってお酒を飲む私達。どうしても彼女の浴衣姿に目がいってしまう。

145センチの華奢な身体はは抱きしめればすっぽりとおさまってしまうだろう。

インドア派らしく日焼けしていない肌は温泉の熱で少し紅潮してる。浴衣からは白いブラジャーの紐が僅かに顔を覗かせていた。

この日に向けて私の好きな白の下着を選んだと言っていたので恐らくそれだろう。

「久しぶりのお酒飲んだから酔ったかも〜」

彼女が私に身体を預けながらそう言った。以前はガードが固い娘だったが、最近は私の前でも随分リラックスするようなってきた。

(良い雰囲気だな…)

部屋の中に濃密な雰囲気が漂い出した事を確認し、彼女を腕の中に抱き寄せた。そして、浴衣の中に少しだけ手を入れる。

「ん……ふぅ…」

澄子は抵抗しなかった。気をよくした私は彼女ブラジャー越しに胸を揉んでいく。残念ながらブラジャー越しでは胸のやわらかさは感じられなかった。こうなると直に触りたくなるのが人情だろう。

"ん…チュッ…チュッ…"

正面に回ってキスをする。濃厚なディープキスを受けて、彼女もウットリとしたような表情を浮かべていた。

(もう、我慢出来ない…)

"ガバっ"「うわッ!」

彼女を布団の上に押し倒した。驚いたのか彼女も色気の無い声を上げる。

彼女を上から見下ろす格好になった私。澄子は期待と不安が入り混じったような複雑な表情をしていた。

「あのさ…俺…澄子の初めてが欲しい。。ダメかな?」

勇気を出して本音を伝える。半年間我慢したのだ。このくらいは許されると思った。

「………今日じゃ無いと、ダメ?」

澄子の答えは残酷だった。

「…………いつなら良いんだよ……」

流石に腹が立った。この半年間ホテルに行くのを拒否されても、ずっと我慢してきたのだ。こんな濃密な空気まで作っておいて拒否はあまりに残酷すぎると思った。

「澄子が嫌ならしないよ…澄子のお母さんにも頼まれてるし……でも、何回も拒否されたら……俺の事もう好きじゃ無いの?とか思っちゃうよ…」

こんな事言うつもりは無かった。ただ、感情が抑えられなかった。

「…………」

澄子は何も言わず布団から起き上がった。私は彼女の表情を見る事が出来なかったが、彼女が私の近くまで来たのが気配で分かった。

「ねぇ…〇〇…こっち見て…」

促されて顔を見てあげた私に彼女がキスをしてきた。

「私さ…エロいのとかエッチなのとかあんまり興味なかったんだよね。」

彼女が語りだした。

「でも、前に〇〇が私の事、触ったり……その……舐めたりして気持ちよくしてくれたでしょ?……それ以降してるんだ…たまに……ひとりで……その時は決まってあの日の事を思い出すの…」

「………」

「今日は出来ればまだしたく無い。でも…もし怒ってないなら……また、気持ちよくして欲しい…」

「澄子……触ってもいいの?」

「うん……ガマンばっかりさせてごめんね」

澄子は余程恥ずかしいのか顔を真っ赤にさせている。その思いは純粋に嬉しかった。自分の気持ちは一方通行では無かったのだ。

「浴衣脱がせてくれない?」

布団の上に座り直してそう語りかけてきた。

"シュルッ"

浴衣の帯を解いて、布団の上に仰向けで押し倒す。ブラジャーが白だったので、そこには上下白の下着がある……はずだった。

「えっ………なんで?……」

私は固まった。そこに無いはずの物が存在したからだ。

「ぷっ…くっ…驚きすぎ……サプライズ成功〜♪」

澄子はイタズラっぽく笑った。

「いや、だってこれ…」

「そっ、ブルマだよ♪前好きだって言ってたら」

彼女のはだけた浴衣の下には濃紺のブルマがあったのだ。

黒いパンツとは微妙に異なる厚手の生地。スポーツメーカーのブランド名の書かれたタグ。まごう事なき本物の学販ブルマだ。

「わざわざ…買ったの?」

「私が2月までスーパーでバイトしてたの覚えてるでしょ?廃棄する古い商品の中に残ってたから、頼んでもらってきたの。」

見せパンで使うっていったら普通にくれたよと続ける彼女。私は頭を鈍器で殴られたような衝撃で上手く言葉が出ない。

「なんか感想言ってよ…脱衣所でコレ履くの…恥ずかしかったんだから」

「ごめん…コレは…ヤバすぎる…」

はだけた浴衣の隙間から見えるブルマと白いブラジャーのコントラストはエロいを通り越して神々しくすらあった。

今からこの娘を好きに出来る。こんなの興奮するなと言う方が無理だ。

「今日は俺、めっちゃ頑張るわ。澄子かわいすぎる…」

今日はこの娘を絶対気持ちよくしてあげたい!

濃密な夜はこうしてスタートした。

……

「んん…あぁ…」

浴衣を脱いだ澄子が左の胸を揉まれて小さく喘いだ。

ブラジャーも既に剥ぎ取ってしまった。普段使いのカップ無しのブラではなく、かわいいセットのブラだったが、揉むには邪魔だった。

後ろから抱くように指で乳首をコリコリする。同時に耳に舌を這わせて責める。

「ん……おっぱい…良い感じ…」

「澄子のおっぱい大好き。いっぱい可愛がってあげるね」

小さい膨らみの上に大きく膨らんだ乳首。澄子そのものを表しているような、かわいらしいおっぱいだと思う。

"んっ、チュッ"

身体を入れ替えて舌で舐める。同時に敏感な右の乳首をほんの少しだけ力を込めて、指で弾いた。

「ひゃん!」

澄子が悲鳴を上げる。右は本当に弱いようだ。

次はお臍だ。

唾液をたっぷり纏わせた親指でグリグリと力を込めてる。

「ふぁあ……なんで…こんなに気持ちいいの//」

澄子が艶やかな声をあげる。

「お臍と乳首どっちが好き?」

「分かんなぃ…どっちも……気持ちい♡」

うっとりとした表情だ。こっちのペニスまで勃起してしまう。

耳からスタートして少しずつ下に手を進める。そうなると、次はいよいよ下半身の番だ。

「澄子の裸、よく見せて…」

澄子を仰向けで布団に寝かせて、全身を舐めるように見る。

小さな吐息を吐きながら布団の上でリラックスしている彼女。表情はやや紅潮し汗ばんでいる。

彼女はブルマとその下のパンツ以外何も纏っていなかった。

大好きな澄子。清楚で、処女で、それでいてほんの少しだけエッチ。そんな女の子が自分を喜ばせる為にブルマを履いて喘いでいる。

(こんなに嬉しい事は無いよな)

人生22年。生まれて初めて女子のブルマに手を伸ばした。

「あぁ…」

ブルマが触られる手応えがあったんだろう。澄子が小さく声を上げて両手で顔を隠した。

(固いな…)

初めて触ったブルマの手応えはとにかく生地が硬かった。そう言えば中学の時に仲の良かった女子がこんな事を言っていた。

「見せパンに使うブルマと体操着のブルマは履いた感じがちょっと違うんだよ」と。そうなるとこれは体操着の本物のブルマという事になる。

アソコのある部分をブルマの上から強めに擦る。

「んん………ふぅ…」

全く感じていない訳でもなさそうだが2枚の布越しでは効果はいまひとつだ。

(もう突っ込んじゃえ!)

ブルマの上から右手を差しいれる。

まずはパンツの上からマッサージする。パンツは目視できないがもうしっかりと湿っていた。

「パンツもう濡れちゃったね。」

「大丈夫…代わり持ってるから…」

彼女の言葉に安心した私はパンツの上からクリトリス周辺をいじった。

「あッ、そこっ‼︎……んん…」

やっぱりクリの感じ方は別格だ。身体をくねらせて悶えている。

「澄子…ハミパンしてるよ…」

悶えた事でブルマがずり上がったのだろう。ブルマのV字ラインからパンツのフリルが顔を覗かせていた。

白パンツのハミパンはやっぱり最高だ。

「澄子のパンティかわいい…」

「パンティとか言わないで…恥ずかしいよ///」

「じゃあ自分で言って。パンティをどうして欲しい?」

「……中を触って欲しい…」

「どこの中を?」

「パンティ…もう、バカ//」

リクエストに応じてブルマのクロッチ部分をずらしてアソコを露出させる。薄い淫毛に覆われたアソコが顕になった。

(このまま指行けそうだな…)

前回は最低限しかしなかった手マンをしたくなった私は彼女の膣にゆっくりと左手の人差し指を差し込んだ。

「あっ……あっ♡……んアッ♡」

「痛く無い?」

「だいじょぶ……続けて……」

相変わらず狭くて全く進まない。とりあえずGスポットを探って膣の上側を擦っていく。

「んんん…………んアッ、ソコッ‼︎」

突然澄子が叫んだ。ここが気持ちいいんだろうか?

指で擦るように刺激する。

「アッ、あ、あぁ……んんんんん……ふあぁ」

明らかに感じている。ここが澄子の一番気持ちがいいところ?いや、一番気持ちがいいのは多分…

“クリュッ、キュッ"

「はぁあああああ♡♡♡」

右手をブルマとパンツの中に差し込んでクリトリスを直接刺激した。

中と外を同時に責められて澄子が一際大きな声で叫んだ。

「あ、あ、あっ、やん‼︎あ、ああ…♡」

パンツとブルマ。2枚の布の締め付けは予想以上にキツく中で手がうまく動かせない。

それでも、左手でGスポットを右手でクリをそして舌で乳首を刺激していく。

両手で好き勝手に中を蹂躙された彼女のブルマがウニウニと動いているのが分かる。

中はもうとんでもない事になっている。膣から溢れ出た蜜をパンツは吸収しきれないらしく、ブルマまでしっとりと湿り始めてきた。澄子の顔は一際紅潮し、言葉にならない喘ぎ声を上げている。

「あ…ダメ………ダメぇ…」

(そろそろイクかな?)

澄子が腰をビクンビクンと震わせている。前回の絶頂直前と同じ様子だ。

「あ…あ…あああ…」

「澄子ちゃん。イクこと見せて…」

「やだぁ//………………アッ‼︎ダメッ‼︎あ、あ、あ、ああああああ♡♡♡♡♡」

………

(かわいかったなぁ…)

腕の中で小さくなっている彼女を抱き寄せながら漠然と考えていた。普段から地声の高い彼女の喘ぎ声はとても美しく響いた。

(そう言えば…)

私は思い立って彼女のブルマを脱がした。

「あっ………」

彼女が驚いたような声をあげた。

ブルマの下から白いレースのついたパンツが現れた。それは愛液で濡れに濡れて、身体に張り付いてるようだった。

自分のブルマ好きも、我ながら呆れてしまう。せっかく、彼女がいつもと違う下着を身につけてくれていたのに、見ることすらせずに終わらせてしまう所だった。

「パンツ脱いでもいい?ペトペトで気持ち悪いから。」

彼女はそう言うと、私の返事を待たずにパンツを脱ぎ去った。

「しっかり脱がさないまま、やっちゃってゴメンな」

「気にしないで。そのつもりでパンツ持ってきてるから。」

彼女は一向に替えのパンツを履く様子が無かった。それどころか、私の顔を見つめる表情には何かを期待している様子が伺えた。

「………今日はもう無理?」

「え?いや…俺は全然余裕あるよ」

「そう…じゃあさ……前みたいに舐めて欲しい………出来れば」

正直驚いた。まさか彼女からおねだりしてくるとは。

こうなると断る理由もない。

「いいよ。少し脚開いて。」

彼女が目を伏せながら脚を開いた。愛液に濡れた淫毛の奥でクリトリスが今か今かと膨らんで来ているのが見えた。私は顔を近づけて彼女のアソコに舌をはわした。

"ピチャッ!"「ンんッ♡」

"ピチャッ、ペロッ、チロッ"

「んッ!……あ……あぁん……アッ♡」

舌に僅かなしょっぱさが伝わってくる。人生二度目の澄子のアソコの味だ。

今日は緩急や焦らしは全く無い。ただクリトリスを強めに舐めるだけだ。

「舌の感触……気持ちいぃ………アァッ!」

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