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股下5cm未満の激ミニJKのパンツを見せないテクニック

投稿:2023-09-25 03:13:03

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こっさん◆OZkwBmI(東京都/40代)
前回の話

3から5年ほど前、ある駅のホームで待っていたら、美味しい出会いが訪れた。茶色く長い髪が似合う、何となくレースクイーンにいそうな顔立ちの美人白ギャルJKが後ろを通って行った。「この子はきっと、もう一つの路線のホームに向かうのだろう」#ブルーなんとなく、その子の後ろ姿を目で確かめ…

今日お話しするのは、今から17、8年前の話になる。

当時は、校則が厳しくなく、盗撮で捕まる人もいない時代。

「この3年間だから激ミニを履いても許される♪」

と言わんばかりに、

JKの多くは極端にスカートを短くしていた。

至る所で膝上20cmクラスのミニスカを履いたJKが街を歩き、

それよりも明らかに短いスカートを履いたJKすらも珍しくなかった。

いや、誰よりも短いスカートを履いて、

いかに美脚をさらけ出せるかにこだわったJKも

少なくなかったように思う。

前回の話で登場したような、

パンツギリギリ丈の激ミニJKを見かけたことも数回あった。

こうなると、当時からJKの脚に魅入られてしまっていた僕は、

やはりスカートの中身が気になってしまう。

激ミニJKの美脚に悶々としてしまい、

あとをつけてしまうこともしばしば。

こうして、激ミニJKのあとを何人かつけてわかったのは、

「パンチラは仕方ない」という子と、

「パンツは絶対に見せない」という子に分かれるということ。

前者は階段で見えてしまうのはもちろん、

切符売り場でお釣りを取るために少し屈んだだけでも

チラッとしてしまう。

それもなかなかエロく、

何度も興奮させられたものだ。

しかし、それ以上に僕が興奮したのは、

後者の「パンツは絶対に見せない」という子に会った時。

なかでも、多くの男の欲情をあおるような

股下5cm未満のパンツギリギリ丈のスカートを履いているのに、

パンツを見せることを異常に嫌う子には興奮させられた。

屈むにしろ、ソックス直しをするにしろ、

どんな体制ならギリギリパンツが見えないのかを研究していて、

パンツを見れずに終わってしまうこともしばしばあった。

さて、前置きが長くなって、すみません。

当時、大学生の僕は授業が終わって一人で暇だったので、繁華街を歩いていた。

何人ものJKとすれ違い、何人かの美脚を目で追ったが、

膝上20cm以上ある激ミニJK二人組の美脚に目を奪われてしまった。

僕の数十メートル先を歩くそのJKは、

僕の熱い視線にどうやら気づいていない。

なるべく近づけるように早足であとを追っていると、

街から少しだけ離れたゲーセンの中に入っていった。

僕も同じように駆け足でゲーセンに入ると、

JK二人組は1Fのゲームコーナーではなく、

どうやら地下の階に行くようだった。

地下に行く足音とJKの話し声が聞こえる。

「戻ってくる時にこの階段を使ってくれれば、パンツが見える!」

そう思うと、ムクムクと興奮し出したが、

心を落ち着かせて僕も地下一階へ。

地下一階にはUFOキャッチャーが手前に数台置いてあり、

JKたちは一番手前のUFOキャッチャーの横を通り、

数m先にある地下二階へと歩を進めた。

当然、僕も地下二階へ行こうと思ったが、

そこはプリクラしか置いていない男子禁制の階。

下からJKのはしゃぐ声も聞こえている。

「ついて行って、いいわけはないよな…」

地下一階に客は僕しかいないが、

監視カメラが設置されているから、

変な動きは禁物。

それでも、

「むざむざパンチラチャンスを逃したくない」

数台あるUFOキャッチャーの奥に行ってみたところ、

レトロゲーム機が数台おいてあったので、

先ほどのJKが終わるまでゲームをして、

地下一階で待つことにした。

僕が遊んでいたゲーム機は、

一階に上がる階段と地下二階に降りる階段が見える場所にあり、

なおかつUFOキャッチャーの奥にあるので、

待機場所として好都合。

ゲームをしながら、階段の様子をみていて、

2、3組のJKが地下二階から上ってきたが、

先ほどのJKではなく、スカートもそこそこ短い程度。

「なかなか上がってこないなぁ」

なんて思って十数分後、

ある二人組JKが上がってきた。

先ほどのJKと制服も髪型も違うとすぐ分かった。

「な〜んだ」

がっかりしたその刹那。

全身を見たら、瞬間沸騰機のように一気に興奮してしまった。

ブラウス、セーターにチェックのプリーツスカートの制服姿で、

どこにでもいるような感じだったが、

一人のスカート丈が異常だったのだ。

160cmくらいの身長が高めのJKは

膝上25cm以上はありそうな

パンツギリギリのスカート丈で

地下一階に足を踏み出した。

そのまま一階に向かった場合、

「いくらなんでもここからでは見えづらい」

ゲームをやめて動ける体制をとっていると、

二人は地下一階のUFOキャッチャーに興味を持っているよう。

そしてUFOキャッチャーを一台一台ゆっくりと、

景品に何があるか見始めた。

僕は二人にバレないように、

二人の後ろに回ることに成功。

改めて例のJKを見てみると、

ゆっくりと歩いているが、

今にもお尻の下が見えそうな激ミニ具合で、

僕はギンギンに勃ってしまった。

胸の鼓動が強くドックンドックンと打っているのがわかる。

もう一人のJKも膝上15cmくらいで短いが、

いかに相棒のスカートが短いのかを表す、

引き立て役に過ぎなかった。

二人は奥の方にあるUFOキャッチャーの前で立っている。

すると、激ミニJKは100円を相棒のJKに渡して、

その相棒JKは少し屈んで、

UFOキャッチャーのコイン投入口にコインを入れた。

二人ははしゃぎ出し、

どうやら最初は膝上15cmの相棒JKが操作し、

その次は激ミニJKが操作をするようだ。

僕は二人の後ろ姿が見やすいところに移動。

膝上15cmのJKはカバンを地面に置き、

どの景品を狙うのかの打ち合わせをした後、

景品を上から覗いたり横に覗いたりしながら、

慎重にレバーを動かし始めた。

膝上15cmということもあり、

パンツは見えなかったが、

スカートの奥の方まで見えた。

「これをあの激ミニですれば見える!」

そんな期待をしていると、

激ミニJKはカバンを肩にかけたままで、

肩幅くらい脚を広げ始め、

ほんの少し数度くらい前傾になった。

ほんの少しだけスカートが上がり、

今まで隠されていたところが少しあらわになった。

スカートから少し下尻が出ていたが、パンチラはしていない。

ただでさえギリギリなのに、

余計にギリギリになり、エロかった。

「もう一声!」

と心の中で叫んでいたが、

その願いも虚しくおわった。

しかし、ムラムラが高まって仕方ない。

しゃがんで覗こうかと思ったけど、

監視カメラがあることを思い出し、

なんとか踏みとどまった。

この激ミニJKは、

「パンツを絶対に見せたくない」タイプで、

パンツを見せないテクニックを披露していたと直感。

「あ〜」

二人の落胆の声が聞こえ、残念そうにUFOキャッチャーの横を通り、

僕がいない逆の方へ奥に消えて行った。

「待てよ、こちらに気づいているなら、もっと警戒するのでは?」

「奥の方にはレトロゲームしかないから、おそらく二人は興味を示さないだろう。

まっすぐ階段に向かうはずだ」

ゆっくりと二人の後をつけると、

案の定、一階の階段に向かって行った。

スカートがかすかに波打っていて、

今にも見えそう。

そんな姿を凝視していると、

ものすごく興奮して勃ってしまい、

歩けなくなった。

すると、激ミニJKが一瞬、立ち止まり、後ろを振り返った。

「バレる!」

そう思ったが、

幸運にも激ミニJKの視界に僕は入らなかったのだ。

安全を確認してホッとしたのか、

スカートをおさえることなく、

二人は僕の10m手前の階段を登り始めた。

一段二段と上ると、

適度にムチッとした太ももとお尻が

プルンと柔らかそうに揺れる。

「あと、少し!」

三段四段と上ると、

夢に見た光景が広がっていた。

純白で縁がレースになっている、

大人っぽいパンツで、

上の段をいくほどお尻が丸出しになり、

柔らかそうに揺れる。

もし、同級生のDKでやんちゃな奴がここにいれば、

お尻を揉みしばいていたかもしれない。

それほど、パンチラ好き以外の男にとっても、

たまらない景色だったかと思う。

僕はその後、この階段を上り切る数十秒間の景色を鮮明に思い出し、

何かあったら息子を慰めていた。

それにしても階段三段上がっただけで、

生のパンツが見えるなんて、

どれだけミニだったのかと思い出すたびに驚かされる。

この話の続き

大学生にもなると、JKのパンツに興味がなくなるといった話はよく聞きます。パンチラに興味がない人からしたら、「パンチラで自慰なんて中学生か!」と思われるかもしれません。ただ、それは違うんですよ。見た瞬間、射精感に襲われるほどのJKに会っていないだけではないかと思います。おそらく、そんな…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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