体験談(約 36 分で読了)
《童貞君必読》完全整形で三上悠亜になった田舎ヤリマン娘が都会で成り上がる!【体験談】《童貞狩り③》(2/3ページ目)
投稿:2023-09-12 23:59:41
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本文(2/3ページ目)
上目遣いに悠亜の反応を見ていた輝夫君は、悠亜から次の指示が出たので頭の中を【弱】から【中】に切り替えて、両手で悠亜のFカップおっぱいを持ち上げて、真ん中にある硬く尖り始めた両乳首を交互に音を出しながら吸い始めました。
「チュパチュパチュパ。。チューチュー!!はぁはぁ、悠亜さん、チュパチュパ…固く…なってる。。悠亜さんのおっぱい。。。チューチュー!!美味しいよ!」
「やぁぁあああ!!!てるくぅん、なんでぇ??なんで。。はぁぁぁぁ!!うますぎぃ。、だよぉ…はぁはぁはぁはぁ。。ゆあの…おっぱい、、ぉぃしぃのぉ??ぁぁあああ、。もっと。。もっと、。すってぇーー♪♪」
輝夫君は夢中で悠亜のFカップおっぱいを吸い続けて、悠亜の感じてる反応が余計に童貞の輝夫君を興奮させていました。今は悠亜の乳首を吸うように言われただけでしたが、自分から本能的に口の中で悠亜の勃起した乳首に向かって舌先を動かして、さらなる刺激を悠亜の敏感な身体に浴びせ始めました。
「ちょ!!てるくぅん、それって、ダメなやつ、だよぉーー!!!はぁはぁはぁぁぁぁーきもちぃぃよぉ〜!!すごぃすごぃすごぃ。。。てるくぅん、じょうずすぎるよぉーー!!!ちょっと!!てるくぅん、とめてぇーー!!きもちよすぎるのぉーーー」
本能で無我夢中で舌を動かした輝夫君は、悠亜の反応が予想以上でさらに興奮してきましたが、悠亜から止めてと言われた為に慌てて悠亜の乳首から口を離しました。
「はぁはぁはぁはぁ、悠亜さん、大丈夫??僕、変な事しちゃった??はぁはぁ…」
「はぁはぁ、ちがぅのぉ…てるくん、じょうずすぎて…ゆあがきもちよすぎて、。、もぅ、すってって言っただけなのにぃ…舌は。。反則だよぉ〜!!もぉーー!!」
「でもてるくんはゆあの反応を見て考えてやってくれたんだよね??スゴィね♪悠亜、ビックリしたし、めちゃくちゃ気持ち良かったよ♡」
「今のはおっぱいに弱と中だったね。てるくん、覚えるの早いから強も教えてあげるね♪その代わり気持ち良すぎるから止めてって言ったらストップだよ!」
悠亜はそう言って輝夫君の両手をとってFカップおっぱいを下から持ち上げるように導びくと、真ん中にある固く尖った乳首は輝夫君の唾液で艶やかに光っていました…
「てるくぅん、また乳首をお口に含んでくれる??」
輝夫君は悠亜に言われた通り悠亜の右乳首を口に含みました。
「ぁっ♪そぅだよぉ…そして口の中で歯を立ててやさしく乳首を噛んでみて…」
噛むと言う行為に輝夫君はドキドキしながら言われた通り優しく悠亜の右乳首に歯を立てました、
「ぁんっ♪ダメ、ちょっと強いかも…もう少しやさしくしてぇ…はぁはぁ…そぅ、それぐらいで…ぃぃよ。。じゃあ、つぎは、、そのまま歯を立てながら。。。はぁはぁ…さっき、みたいにぃ…吸いながら、舌で先を舐めて…そしておっぱぃもんで。。。4つ、、はぁ…同時にできる、かな?てるくぅん、ゆあを…ぃっぱぃ気持ち良くして。。くれるかな??ぁぁ…」
悠亜がお願いした瞬間、悠亜を攻めたくて、感じさせたくてガマンしていた輝夫君は、4つの同時攻撃を悠亜の右乳首に集中させました。
「はぅ!!!!くぅぅぅぅ…やぁやぁやぁ。。。てるくぅん、あっあっあっあっ!!すごく、、はぁはぁ。。。きもちぃぃよぉ〜!!!てるくぅん、てるくぅん、てるくぅんーーん!!!どぅして?どぅして??どぅして。、。そんなにぃ、。。じょうずなのぉ〜!!きもちよす、ぎ、るぅよぉ〜!!はぁぁぁぁぁぁあああ!!!」
悠亜は輝夫君の4つの同時攻撃に敏感に感じすぎて上から輝夫君の様子を見降ろす余裕もなくなり、顎を突き出して右手の甲を口に持っていき、折り曲げた自分の指をこれ以上大きな声を出さないように噛みながら、もう片手の手で輝夫君の頭を抱きしめて、込み上げて来る快楽を我慢しようと耐えていました…
「ゥゥウウウ…ふぅふぅふぅ。。、ぁぁあああ、、てるくぅん、ゆあ、だめぇ…はぅはぅはぅ。、。がまんでき。。なぃ…ぅぅぅ!!!はぁぁぁぁ!!てるくぅん!!みぎちくび。。。ダメぇーー!!!!」
悠亜はヒクヒクと小刻みに震え始めてまた絶頂を迎そうになるのを必死に我慢していました。すると輝夫君は【右乳首】がダメと悠亜が言ったのを勘違いして、右乳から口と手を離したかと思ったら、すぐに左乳首に4点攻撃を浴びせてきました…
「ふぅぅんんんん!!!ちがっっっ!!はぅうぅ…ふぅふぅ。。。てるふぅ…ん、、、ぁぁぁぁ。。、きもひぃぃ、、ふぃだりも。。きもひぃぃーー!!!らめ、らめ。、、だよぉ!!」
指を噛んで我慢しながらも悠亜の敏感な身体はドンドン絶頂に上り詰めていきます…
輝夫君も夢中で悠亜のFカップを揉み、左乳首に吸い付きながら、乳首の根元に歯を立てて、乳首の先を舌で転がしています。目の前では自分が今まで見た事もない美人のお姉さんが自分の愛撫でエッチな声を出して淫らに乱れている状況に興奮が止まらず、すでにズボンの中の剛太棒はMAXに膨れ上がっていました。
もうすぐ絶頂を迎えようとしている悠亜は、輝夫君の左乳首への4点攻撃が浴びせる快楽に心が陥落してしまい、咥えてた指を吐き出すと輝夫君の頭を両手できつく抱き締めてFカップのおっぱいに思いっきり押し付けました。
「やぁぁあああ!!!てるくぅん!てるくぅん!ゆあ、、、もぅだめーーー!!!イッちゃぅ!イッちゃぅ!!ゆるしてぇーーー!!もぅダメーーむりぃぃぃぃ!!!」
悠亜の全身に絶頂による痙攣が始まろうとした瞬間、輝夫君は左乳首から強引に口を離し、悠亜の抱き締める力よりさらに強い力で悠亜から身体を離しました。
「はあはあはあはあはあ…悠亜さん、ごめんなさい…息が、、、はぁはぁ、、出来なかったよ、、、」
絶頂でおかしくなる手前で無理矢理止められてビックリした悠亜でしたが、輝夫君の苦しそうな表情を見て理性を取り戻し
「てるくん、ごめんなさぃ…はぁはぁ、、ゆあがきつくしすぎたね。。。大丈夫??」
「はぁはぁ、、大丈夫です。僕も悠亜さんのおっぱい、気持ち良すぎて夢中になり過ぎました…はぁはぁ」
「気持ち良くなってくれたんだね♪ゆあ、ぅれしぃよ!!って、てるくん、ホントに初めて??ゆあ、ホントヤバくて…またイッちゃぃそうだったもん。。。」
「初めてですよ…初めてがこんな美人の悠亜さんだからドキドキしっぱなしです。」
「ぅふ♪てるくんは賢いね!ちゃんとゆあが言ったような褒める事も忘れてないね。。。じゃあ、次のステップに進もうか…てるくんはAVとか見てオナニーするの??」
「えっ!?あっ、、、はい。します…」
「かわぃぃ♪全然恥ずかしい事じゃ無いから大丈夫だよー!!ゆあだってするからねー。じゃあ、女の子のあそこは見た事ある??」
「そ、それは、ないです、。はい、、」
「だよねー!見たい??」
「はい、悠亜さんの。。見たいです…」
「ぅんぅん、見たいよねぇ…じゃあ、場所変わってくれる??あと、てるくんのスマホ取ってくれる?」
悠亜と輝夫君はお互いの場所を入れ替わり、悠亜が枕にもたれて下半身を投げ出しながら【童貞殺しセーター】の裾をめくって下半身を完全に露出して、輝夫君に向かって両足をM字に開いてパイパンツルツルマンコを輝夫君に曝け出します。
「ほら、てるくぅん♪ゆあのツルツルおマンコ…いっぱい見てぃぃよぉ…」
輝夫君は真剣な目で興奮しながら頭を下げて体勢を低くして悠亜の足の間に入り、顔を悠亜のおマンコまで20㎝ぐらいまで近付けました。
「はぁはぁ、これが、悠亜さん、、の、おマンコ…」
「そぅだよぉ…これがゆあの。。おマンコだよ…てるくぅん、スマホのライト付けて…明るくして。。ぃっぱぃ見ても、、ぃぃょぉ…」
と悠亜は両手をおマンコに持っていき、輝夫君によく見えるように感じ過ぎてお尻までメス汁が垂れてるぐちゅぐちゅパイパンマンコを大きく広げます…
輝夫君は悠亜に言われた通りスマホを操作してライトを付けて、丸見えになった悠亜のぐちゅぐちゅパイパンマンコに興奮した輝夫君の息が感じるぐらいに顔を近づけて…
「悠亜さんの。。おマンコ、よく見えるよ…はぁはぁ…すごいすごい。。エッチすぎるよぉ〜、。悠亜さんのおマンコ。」
輝夫君に見せる為に自らパイパンマンコを手で大きく広げて、股間にはスマホのライトが恍惚と明るく光ってるのが見えて…悠亜は秘部を見られてる快感に酔いながら…
「ぁぁぁ。。てるくぅん、よくみてぇ。。これが膣だよぉぉ…ここに、はぁはぁ、てるくんのおチンポが…はぃるんだよぉ。。わかるぅ??」
「はい、はぁはぁ、悠亜さん。。ぱっくり穴が、空いてて。。中までよく見えます。」
悠亜は次に右手でクリトリスの上を手前に引いて皮をめくり、左手でクリトリスを指差して…
「てるくぅん、はぁはぁ、ここがね…クリトリスって…ぃぅの。。男の人の。。おチンポ、みたいなとこだよぉ…はぁはぁ、わかるかな??」
「うん、悠亜さん、よく見えるよ。、皮みたいなのが捲れて可愛い豆みたいなのが見えてるよ…」
「そぅ、それがクリトリスだょぉ…はぁはぁ、クリトリスはね…ホントに敏感で軽く触られただけでも、すっごく感じちゃうのぉ…その代わりキツくとか激しく触られるとすっごく痛くて…はぁはぁ、だからてるくんもクリを触る時には、絶対に優しくしてあげてね。どんなに女の子が感じてても調子に乗って激しくしちゃダメだよぉ…絶対だからね…」
「うん、悠亜さん、約束するよ。クリトリスは絶対に優しくだね…」
「そぅ、てるくんは優しいからゆあの言う事はわかってくれるよね…」
「うん、後、悠亜さん、膣の中から汁がいっぱい出てきてるよ…すごくドロドロしてる…」
「ヤダぁ…♪てるくぅん…それはね、女の子が感じてる時に出て来るの…汁がいっぱい出るとヌルヌルになっておチンポが入りやすくなるんだよ…」
「それじゃあ、てるくぅん、指入れてみる??」
「入れたい、悠亜さんの中に入れてみたい…いいの?」
「ぃぃょぉ…その代わりAVみたいに激しくするのは絶対にダメ!あれは演じてるだけで、普通の女の子にあんな事しちゃうと痛くて痛くて、爪が伸びてたりすると膣を傷つけて血が出ちゃう事もあるの…だから指の出し入れはゆっくりで指の腹の部分で膣の中を擦るのが重要なんだよ。。じゃあ、てるくん、手のひらを上に向けて、中指を真っ直ぐにしてゆっくり入れてごらん♪」
「う、うん、手のひらを上に向けて、中指だね。こうかな?あっ、入ってく、入ってく、悠亜さんの中が僕の指に吸い付いて、あったかいよ。。すごいよー!!」
「あっん♪あっあっあっ…ぁぁぁ。。てるくぅんのゆび、やさしくて…きもちぃぃょぉ…ぉくまで、、ゆっくり、ぃれて、はぁはぁ…」
「ゆっくり優しくだね。。あああ、半分入ったよ。まだまだ入るよ、。悠亜さん!!」
「はぁはぁ、ぜんぶ、ぉくまで…あっあっ。。、そぅそぅ、、、はぁぅぅぅぅ!!!!ぉくぅーーはぃったよぉ…てるくぅん、きもちぃぃ…つぎは…ぃりぐちまで。。。ゆっくりと。。はぁはぁ、、ぬぃてぇ」
「あああ、悠亜さんのおマンコ、僕の指に吸い付いて…抜こうとするのに、吸い付いてくるよ…はぁはぉ」
「ぁぁあああ!!てるくぅん、ぃりぐちまでぇ。、。ぬきたら、また。。ぉくまで。はぁはぁ。。ぃれて♪」
輝夫君は不安ながらも悠亜と呼吸を合わせてゆっくりゆっくりと何度も指で悠亜のおマンコを気持ち良くしてくれています…
「てるくぅん、はぁはぁ、。。すっごく…やさしいよぉ。。ゆびぃ。、きもちぃぃよぉ〜はぁはぁ。、。こんどは、Gスポットを、ぁぁぁ。ぉしえて、ぁげるね…」
「ゆびを。、。はぁはぁ、だぃにかんせつまで、。。ぃれてくれる??ぅんぅん、そぅ、はっはっ、そのまま、、ゆびをまげてぇ。。はぁはぁ。。ちつのぅえのぶぶんのぉ…ざらざらしてることぉ。。。そこぉやさしくこすってぇ…」
「あっ、はい。はぁはぁ、ここから指を曲げて、こ、ここですか??ホントだ!ザラザラしてます!!」
「いやぁぁ!!はぁぁぁぁ!!!そこぉぉーー!!!はぅはぁはぁはぁ…つょくしちゃだめぇ…あっあっあっあっ、そぅそぅそぅそぅ…ゆっくりぃ。。ゃさしくぅぅぅ。。ぅんぅん。。じょぅずぅぅぅーー!!!はぁーんっっっ!てるくぅん、ゆぁ、Gスポット…きもちぃぃよぉ〜!!!」
「はぁはぁ、ここが、悠亜さんのGスポット、はぁはぁ」
「んっ、んんんん!!はぁはぁ、そこがぁ。。ゆぁの…Gスポット…だょ。。ぁぁあああ…はぁはぁ。。てるくぅん、ぃちど。。ゆびぃ…ぬぃてえ…ぁんぁん♪」
輝夫君は悠亜に言われるがままおマンコから指を抜いてくれました。輝夫君の中指には悠亜のドロドロのメス汁がべっとりと付いていて、スマホの光に照らされていやらしい匂いを放って光っていました…
悠亜は恥ずかしくて悠亜のメス汁がベトベトについた指を輝夫君に見られたくないので、輝夫君の手を取って口元に持ってきて、中指を咥えて指フェラで悠亜のメス汁で汚れた輝夫君の中指をキレイにしました…
「ジュル、ジュル、ジュル…はぁはぁ。。ペロペロ。、チュパチュパ…レロレロレロレロ…」
「はぁはぁ、これでキレイになったね。ごめんね。指汚しちゃって…」
「汚したなんて、そんな事ないですよ。僕が舐めたかったぐらいですから…」
「てるくぅんはホント優しいね♪ゆぁ、てるくんのこと大好きだよ♪」
輝夫君の手をさらに引っ張って、輝夫君をFカップの谷間で優しく包み込んで抱き締めました。
「てるくぅん、ここから少し真面目な話していいかな?」
「うん、どうしたんですか??」
悠亜は輝夫君を抱き締めながら話し始めます…
「てるくんね、言いにくいんだけど…てるくんっておチンポおっきぃじゃん…自分でどれぐらい大きいのかって認識できてる??」
「まあ、プールの着替えとか銭湯とかで良くからかわれたりしてたので周りよりはそこそこ大きいとは認識してます。」
「そうだよねぇ…でもその時って勃起したのを比べたわけじゃないでしょ??」
「あっ、はい。そうですね…」
「てるくん、申し訳ないないんだけど今ここでズボンとパンツ脱いで、悠亜せんせーにおチンポ見せてもらってぃぃかな?」
「えっ、うん。ちょっと待ってね。」
「ぅん、ありがと♪あっ、どうせなら全部脱いでもらっていい??悠亜せんせーも脱いじゃうから♪」
ベットの上に立ち上がって服を脱いでいる輝夫君の横で悠亜も一緒に立ち上がり、輝夫君の目の前で【童貞殺しのセーター】の裾に両手をかけて、輝夫君に見せつけるようにゆっくりと裾を上げて…とうとう最後に頭を抜いて輝夫君の前で全裸になりました。
輝夫君は自分は脱がずただボーッと悠亜の脱いでいる姿を見てたので
「ほらほら、さっさと脱がないと授業が進まないよぉ〜♪それとも悠亜せんせーに脱がしてほしぃのかな??」
「あっ、いや、すぐに、脱ぎます!悠亜さんの裸があまりにもキレイので見惚れてしましました。ごめんなさい!」
「ヤダァー♪あまりにもキレイってぇ…ぅれしいから許してぁげる♪」
2人とも素っ裸になってベットの上に立ったままお互いを見つめ合います。
悠亜のおマンコからは先程の輝夫君の愛撫の余韻でメス汁が溢れ出続けて太ももを伝っています。
輝夫君の剛太棒はさっきの悠亜への愛撫での興奮と、今目の前にある悠亜の美裸体に極限状態までパンパンに膨れ上がって、茎の部分は血管がパキパキに浮き出ていて大きく開いた傘の割れ目からはガマン汁がすでに出てきていました…
「てるくぅん、ほら、すっごくおっきくなってるよね♪てるくんのおチンポは膨張率がすごぃのぉ…普段もけっこう大きいんだけど興奮した時の大きさがハンパないから…普通の男の子の倍ぐらい長さも太さもあるの。、。多分、悠亜せんせーが思うには、このおチンポは何万人に1本あるかないかのすごぃおチンポなのぉ…」
悠亜は輝夫君の剛太棒に手のひらを当ててゆっくり優しくさすりながら…
「すごすぎるから普通のおチンポでは届かない女の子の奥まで届くの。中にはさっきのゆあせんせーみたいにメロメロになっちゃう女の子もいるの…でもね、大きすぎるってすべてがいいわけじゃないの…さっき悠亜の中に指入れたよね、。。中指1本だけでも結構余裕なかったと思わない??」
「ぁぁ。。うん、あんなに狭い中に僕のおチンチンって入るのかな?って思ってました。」
「うん。そうなの…てるくんのおチンポはおっきすぎてすごいんだけど、太すぎるからほとんどの女の子はなかなか入らないと思うの…」
「それどころか避けるような痛みを伴うから、泣き出しちゃう娘もきっと出てくるよ…」
「えっ?!!、。それじゃあ、僕はほとんどの女の子とエッチ出来ないの??」
輝夫君は悠亜に剛太棒をさすられながら不安そうな表情で悠亜の目を見つめています。
「大丈夫だょ。ゆあせんせーがついてるからね♪その為にさっきから色々と教えてあげたでしょ??女の子とのセックスて重要なのは【清潔感】と【安心感】なの。これも絶対忘れちゃダメだからね!!輝夫君はゆあせんせーから見ても【清潔感】はもう90点以上だから大丈夫♪
だからさっきから残りの【安心感】の特訓をしてたんだよ…女の子の身体を各パーツ各パーツを丁寧に大切過ぎるぐらいに扱ってくれて、見た目を褒めてくれて、すきって言ってくれる相手って、絶対に女の子は心から安心できるし、安心できたら心から気持ち良くなれて、最終的には身体が輝夫君の大きさにフィットしてくるから…
少し喋りすぎちゃったけど、わかってくれるかな??」
「うん!!さすが悠亜さん!!ホントに先生だよ!!すごくわかりやすいし、そんなこと考えたことなかったよ。」
「エヘン!!じゃあ、今日だけゆあせんせーって呼んでぃぃよ♪」
「うん、わかった!!悠亜先生だね!!でも何で悠亜先生は僕のおチンチンをずっと触ってるの??」
「だってえ…ゆあせんせーだって女の子だよぉ…だぃすきなてるくんのおチンポ…ほしぃんだもぉん♪」
「うん、僕も早く悠亜先生の中に入れてみたい…」
「じゃあ、授業の続きを始めましょう♪てるくん、さっきの体勢でもう少し悠亜せんせーのおマンコをほぐしてくれる??今度は指を2本。中指と薬指を揃えながら入れてもらっていい??」
悠亜は素っ裸のまま、さっきと同じように枕にもたれかかって、膝をM字に大きく開いてグチュグチュパイパンマンコを輝夫君に突き出しました…
輝夫君はライトの付いたスマホを片手に覗き込むように悠亜のおマンコに顔を近づけて、指を2本揃えてゆっくりと悠亜のおマンコに入れていきます。
「あっん♪2本。。きもちぃぃ…はぁはぁ。。そぅ、ゆっくりほぐすように。。ぁぁぁ、、もっとぉ。。ゆっくり…ぉぉきく。。ゆび、、ぁぁぁ。。ぃぃよぉ…てるくぅん、じょうずだよぉ。。はぁはぁはぁぁぁぁ…」
「あっあっあっ…きもち、、きもちぃぃよぉ。。てるくぅん、きもちぃぃよぉ、、ほらぁ、だまってなぃで…ゆあせんせーのことほめながら…してぇ…」
「はぁはぁ、すごい、、悠亜先生のおマンコ。グチュグチュで。。はぁはぁ、いやらしい音いっぱい出てるよ。」
「はぁはぁ、てるくぅん、ぁぁぁ。。ヤダァ…あっあっあっ。、。ほめて、、なぃよぉ、、はぅ!!あぅあぅ!!えっちなしるが…とまらなぃよぉ!!つぎは。。そのままなかで。。ゆびを。。ぇんを、、かくように。、。はぁはぁ、ぐるぐる、。ぁぁ。まわしてぇ…ゆあせんせーのおマンコ。、。はぅはぅ…かきまわしてぇ!!」
輝夫君は悠亜に言われた通り、ゆっくりの指の出し入れをしながら、円を描く動きを間に入れて、悠亜のグチュグチュパイパンマンコを掻き回していきます…
「ひやぁ!!はぁぁぁぁ!!!てるくぅん、ゆびぃぃ!!きもちぃぃよぉ〜!!ぅごぃてるぅ、ぅごぃてるぅ。。。あっあっあっ。。てるくぅんにぃ〜…ぐりぐり、されてるのぉー!!あっあっあっあっ!!!Gスポットにもぉーーーぁったてるぅ!!!!すごぃすごぃーーはぁぁぁぁぁぁあああ!!!」
輝夫君は悠亜の狂ったような反応を見ながらだんだん興奮が増してきて、悠亜に教えられたリミッターを外して出し入れする2本の指の速度を徐々に早く激しくしてしまう…
輝夫君の指攻めにグチュグチュパイパンマンコを2本の指で掻き回され、Gスポットまで攻められている悠亜は、敏感な身体が限界を超えそうなぐらい心から快楽に浸っていました。
しかし、ほんの少しだけ頭の片隅に残っていた悠亜先生としての理性が、輝夫君の激しくなってきている指攻めにストップをかけます。
「やぁぁあああ!!!ダメ!!ダメ!!ダメぇーー!!これ以上は。。。はぁはぁ、てるくぅん、とめてえーー!!!ぁぁあああ!!きもちよすぎるよぉ!!!」
しかし興奮が抑えられない輝夫君は、自分の指使いで町ですれ違う誰もが振り返るような美人の悠亜が、均整のとれたスタイル抜群の身体をくねらせながら狂ったように感じているのをただただイカせる事しか頭の中にありませんでした。
暴走した輝夫君は、悠亜の静止を無視してさらに激しく指を動かして、悠亜のおマンコからはさらにいやらしいメスの匂いが解き放たれて、おびただしいメス汁が輝夫君の指に掻き出され、悠亜の桃尻の下のシーツに大きなシミを作っていました。
「ヤダァぁぁぁぁあああ!!!むりぃーー!!むりぃーー!!!ホントダメぇぇえー!!!」
このまま絶頂を迎えてしまうと輝夫君に間違ったテクニックを教えてしまって、今後、輝夫君が女の子の事を1番に優先できないつまらない男の子になってしまうと、悠亜は絶叫しながら両手で輝夫君の手を振って掴んで強引にグチュグチュパイパンマンコをから指を引き抜きました…
「はぁはぁはぁはぁ。。。こらっ!!てるくぅん、ぁぁぁ…ダメだよぉ。。。ゆあせんせーだからきもちぃぃけどぉ。。他の女の子だったら、、きらわれてるよぉ…」
「あっ!!!はぁはぁはぁはぁ…ごめんなさい!ごめんなさい!悠亜先生、ごめんなさい!!!悠亜先生がすごく感じてたので。。はぁはぁ…夢中になって…ごめんなさい!!痛くなかったですか??」
「はぁはぁはぁはぁ…ゆあせんせーは大丈夫だよぉ…むしろ気持ち良すぎて、なかなか止めれなかったぐらい。。。でも、てるくぅん、今のはやり過ぎだよー!!女の子は輝夫君の欲望の捌け口じゃないんだから!!
確かに悠亜先生は、輝夫君のおチンポは何万人に1人のすごいおチンポって言ったけど、それはてるくんに【自信】を持って欲しかったの。
自分の何かに【自信】を持つって事は、持ってない人と比べて勉強やスポーツや恋愛とか、これからてるくんが歩んでいく人生にすごい変化が出るの。逆にさっきみたいに調子に乗っちゃうと周りからドンドン人が離れて行っちゃって、輝夫君の人生はつまらないものになっちゃうよぉ…
わかる??【自信】は持っても調子に乗るな!だからね…」
「うん、【自信】は持っても調子に乗るな!だね。悠亜先生ってエッチの先生だけじゃないんだね!すごいカッコいい!!」
「ヤダァー♪カッコいいだなんて言われるとゆあせんせーの方が調子に乗っちゃうよ…」
「って、てるくん!時間も無くなって来てるから授業に戻らないと…後、てるくんに残ってるのはクリトリス攻めだね♪さっきも言ったようにクリちゃんはすっごぉーくデリケートなの。その分、感度も強いから全く強くしないでも優しくするだけで、女の子は【安心感】ですぐにイッちゃうからね♪だからさっきみたいに強引にする必要がなくなっちゃうの…」
「でもてるくんは次の挿入への準備も同時にしないといけないから、さっきみたいな指を2本奥まで入れて、止めたまま大きく指を開いてくれる??」
輝夫君は悠亜が言ったように悠亜のグチュグチュパイパンマンコに2本の指を奥まで入れて中で大きく開いてみる…
「はぁはぁ、そぅよ。。、ぁぁぁ、、、ひろがってるぅよぉ〜じっとしてても、、かんじちゃぅ…」
「つぎにぃ…ひだりてのひとさしゆび…をだしてぇ。。はぁはぁ。。ゆあせんせーのぉマンコのまわりを。。あっあっ…やさしくなでてぇ。。しるをぃっぱぃ、、ゆびにつけてぇ。、ぁぁあああ!!」
「はぁはぁ、きもちぃぃ…じゃぁ、そのぉゆびで…クリちゃんを…いっかぃだけかるくさわってぇ…」
輝夫君は言われた通り、悠亜のメス汁でヌルヌルになった指を、今度は褒めてもらえるように…恐る恐るチョンと柔らかくタッチしてみる…
「はぅぅ!!!!はぁぁぁぁ!!!」
悠亜は今までにないぐらい全身をくねらせてFカップのおっぱいを大きく突き出して、クリトリスの刺激に反応してしまいます。
「てるくぅん、ゆあせんせー、、、すっごく…きもちぃぃよぉ〜。。。こんどは、いちびょうにいっかぃ。。、ごかぃつづけてぇ。。。」
輝夫君は悠亜の反応にびっくりして、クリトリスが本当に敏感な所と改めて認識しました。
そして1秒ごとに5回のクリトリスへの愛撫を始めていきます…
「はぁぅ!!!やぁぁ!!ひゃぅ!!!やぅぅ!!!ぃぃのぉぉぉ!!!」
悠亜はクリトリスに触れられるたびに全身をヒクヒクさせて、乳首はカチカチに固くなり、全身からうっすらと汗が滲んできました。
「はぁはぁ、てるくぅん、クリちゃんって…すごぃ。。でしょぉ…たったの、これだけで。。、ゆあせんせー、。イッちゃぃ。。そぅだよぉ…」
「悠亜先生、クリトリスって本当にすごいよ…軽くさわっただけなのに…次はどうしたらいい??」
「はぁはぁ、さいごにぃ。、。ゆびを、ゆっくりと。。。うごかして、クリちゃんをやさしく。。、なめてぇー、、。ゆあせんせー。。もぅ、ガマンできなぃのぉ…イカ…せてぇ。、、」
「うん、悠亜先生、いっはい気持ち良くなってね!今度は激しくしないから!!」
と輝夫君は悠亜の皮が捲れたクリトリスに舌を伸ばして舌先で軽い刺激を与えながら、同時に指でグチュグチュパイパンマンコを優しく掻き回します…
「ぁぁあああ!!!きもちぃぃーー!!!てるくぅん、じょうず、じょうず、じょうずだよぉーー!!!はぁっ!はぁっ!はぁっ!ダメダメダメだめぇーー!!!ゆあぁぁぁ…もぅ。。。ガマンできないよぉ!!!ィク!ィク!ィク!ダメダメダメダメ!!てるくぅーーん!!!イッちゃうよぉーーーぁぁぁぁあああ!!」
輝夫君のクリトリスとおマンコへのダブル攻撃で、悠亜の敏感な身体は限界を超えてしまい、大声を出して顎を突き出し、ビンビンに固くなった乳首が先にあるFカップのおっぱいを大きく震えさせながら、両手で輝夫君の頭を押さえつけたまま絶頂を迎えました…
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…はぅ、はぅ、すごぃ……はぁはぁはぁはぁはぁはぁ。。。やばぃ…ぃぃぃぃ、。。。」
「悠亜先生!!大丈夫??痛くなかった??」
「だぃじょぅぶ…だよぉ。。てるくぅん…はぁはぁはぁ…すごく、、じょうずだったよぉ」
「悠亜先生!!!僕、もうガマン出来ないよ!!早く悠亜先生の中に…入りたい。。。」
体を起こした輝夫君の股間には、何筋もの血管が浮き出ていてへその上まで反り返っている剛太棒が、パンパンに膨れ上がった亀頭の先からガマン汁を垂れ流して、悠亜のグチュグチュパイパンマンコに入るのを待ち構えていました。
「ぅん、ゆあせんせーもてるくんのおチンポ、入れて欲しいよ…ちょっと待ってね。」
と後ろを振り向きコンドームの入ったケースを探します。見つかったコンドームのサイズは普通のMサイズだけでした…
「てるくぅん、ここには普通サイズのコンドームしかないよ…てるくんは多分XLサイズでないと入らないから…」
「えっ?!じゃあ、今日はムリなの??」
残念そうに落ち込んた輝夫君を優しく抱き締めて…
「ゆあせんせーは生理がキツいのでいつもピルを飲んでるから大丈夫だよ…でも、次はちゃんとXLサイズを用意しておいてね♪早く輝夫君のおチンポ、ゆあせんせーのおマンコに入れてくれるかな…♪」
「うん、良かった。じゃあ、このまま入れていいんだね…」
輝夫君は剛太棒を握って、さっきまで指で掻き回していた悠亜のグチュグチュパイパンマンコに、パンパンに膨れ上がった亀頭を当てて…
「はぁはぁ、ここだよね?はぁはぁ。。、ゆあせんせー、行くよ!!」
と輝夫君が腰を突き出そうとした瞬間…
「ま、待って!!!てるくぅん、ちょっと…」
「悠亜先生、どうしたの??僕、もうガマン出来ないよ…」
興奮の限界が来ているみたいで、輝夫君の目は本当におマンコに入れたくてギラギラしていました…
「まってぇ、てるくぅん、ゆあせんせーだって、ぉんなのこだよぉ…やっぱり、すこし。、、おっきぃのこわいのぉ…ねぇ、キスしてぇ…」
輝夫君は急に優しい目になって、悠亜に覆い被さって優しく何度もキスをしてくれました…
「っんんんん…はぁはぁ、てるくぅん、ありがと♪少し落ち着いたよ…ゆあせんせーもてるくんのおチンポほしぃ…いれてぇ♪」
輝夫君は再び枕にもたれかかっている悠亜の足を大きく広げて、真上に反り返っている剛太棒を握って下を向かせて、輝夫君の愛撫によって充分に濡れ広がった悠亜のグチュグチュパイパンマンコの入り口に当てます。
悠亜は半分起き上がっている体勢なのと、ダイエットの為に週2回通っていたヨガでどんな体勢でも無理がないように身体が柔らかくしたので、輝夫君の剛太棒が悠亜のおマンコに当たってるのがハッキリと見えています。
「はぅ!!そのまま…ゆっくり。。はぁはぁ、ゆっくりぃれてぇ…」
「うん、悠亜先生、いくよ!」
悠亜のおマンコに入れようと輝夫君が剛太棒から手を離した瞬間、輝夫君の剛太棒がカチカチ過ぎる為に、悠亜の大量のメス汁でおマンコの入り口から滑ってしまい、大きく開いた亀頭が悠亜のグチュグチュパイパンマンコと皮が剥けたクリトリスを擦りながら、[パチン!!]と音を立てて再びへその上まで天に向かって反りたってしまいました。
「あっん♪てるくぅん、かたすぎぃだよぉ…あわてなくてぃぃよぉ…はぁ!はぁ!しばらくぅてでささえながら…ゆっくりぃれてぇ。。。」
「うん、悠亜先生、じゃあ、もう一回いくよ!」
輝夫君は再び剛太棒の先を悠亜のグチュグチュパイパンマンコに当てて、今度は手で支えながらゆっくりと腰を前に突き出して、大きく傘が開いた亀頭を悠亜のおマンコの入り口に押しつけます。
輝夫君の引き締まった腰が前に突き出されると、パンパンに膨れ上がった亀頭が悠亜のおマンコをいっぱいに広げて入ってきました…
「はぅ!!!はぁはぁ、ぉっきぃ。。。んわぁ…てるくぅん、のぉ。。す。、、ごぃ…ゆっくりぃゆっくりぃ。。、んはぁぁ!!」
悠亜は輝夫君の剛太棒が入ってくるパイパンマンコを見つめているとパンパンに膨れ上がった亀頭が少しずつ少しずつ悠亜のパイパンマンコに飲み込まれていきます。悠亜は苦しくて眉間にシワを寄せながら…
「はぁはぁはぁはぁ…ぉっきぃ!おっきぃ!!ぅぅぅううう…すっごぃ…こんなにぃ?!」
輝夫君は悠亜の顔ではなく自分の剛太棒が入っていく悠亜のパイパンマンコを真剣な表情で見ながら…
「悠亜先生のおマンコ…僕のおチンチンを締め付けてくるよぉぉ!!入って、入ってる!!」
輝夫君はさらに腰を突き出して、とうとう大きく傘の開いた亀頭が悠亜のパイパンマンコにスッポリと飲み込まれるのを、悠亜は苦しそうに眉間にシワを寄せながら見ていました…
「ぁぁあああ!!!ぉっきすぎぃ!!はぁはぁはぁはぁ…ゆあせんせーぃぃぃぃ…こんなに、、、ふとぃのぉ。。。はじめてぇーー!!はぁはぁ、、てるくぅんのぉ。。さきぃだけでぇ…すごぃすごぃ、、、」
「悠亜先生、、はぁはぁ。。苦しそうだけど大丈夫??このまま、、はぁはぁ、、続けるよ!」
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