体験談(約 5 分で読了)
5歳上の姉との話 第5話 姉の、親友と(1/2ページ目)
投稿:2023-09-11 20:39:14
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かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…
翌日の昼過ぎ母と楽しげに話す声で目覚めた私。しばらく母との会話に聞き耳を立ててみる、そして、姉は私の部屋へ来た、私は朝まで今後の流れを色々考えていて寝たばかりだったが何とか私のストーリーへ引き込まなければならない。姉は、ねぇ、昨…
中々姉に会えない日々が続き、
年末が近付いたある日、
学校も休みになり
仲間内でクリスマスパーティーを
開催すると言う
場所は比較的金持ちの友人の家、
あまり気の進まない私。
着いてガッカリ、
寒空の中
ガレージから賑やかな声がする
後ろから名を呼ばれ
振り返ると、私の好きな女の子
なぜなら一番おっぱいが
大きくて、むちむちした身体が
大好きだった。
中は意外な程広く、何でも
揃っていて、快適な場所。
悪戯にお酒を飲み、テンションが
上がり、悪のりが始まる、
友人が私の好きな女の子に
やたらとくっつく姿を見て
あいつもおっぱい狙いかと
ライバル視していた
騒ぎ過ぎて友人の親が怒り解散、
同じ方向の数人づつ分かれ帰り始め
私の横にはおっぱいが居る。
ざまあみろと友人に手を振り
おっぱいと話し始めた
1人、1人居なくなり
おっぱいと二人、
家は目の前だが、
おっぱいを家まで送ると言い
あるチャンスを伺う。
自動販売機で暖かいのを買い
お互いの頬に当てて
笑い合う、
あれ?おっぱいは俺の事好き❔
無言で顔を近付けると、
えっ❔とのけ反るおっぱい。
腰に手を回してキスをした
ん~っ‼️と私を叩くが
弱い。……やっぱりおっぱいは
私が好きなんだ。
唇の間に舌を入れようとするが
開かない唇、
無理やりネジ込み
勢い付いた私はお尻を触りだし
段々と本気で嫌がり始めるのを
無視して
片手でおっぱいを触った時に、
コラっ‼️テメー❗
次の瞬間、私は雪山に投げられた
数人に殴られて、蹴られて、……
帰宅した私を見て
家族は唖然
事情を話せない私は
友人と喧嘩したと納得させて
おっぱいを思い出し
無駄にティッシュを汚していた
顔は予想以上にひどく
もはや誰か分からない程腫れて
身体中にあざと痛みがある、
実家への帰省は無理だな……
父が呟いた。
私は留守番をするから
皆でと進める
私は1人でエロ本を好きなだけ広げオナニ-でもしようかと
考えていた、
皆も納得して、
数万を渡されて、見送った
姉は心配そうな顔で
私も一緒に留守番する❔と
言ってくれたが
今の身体では
願い事すらどうでも良い。
とにかく動かないで過ごしたい。
リビングでホームアローンを
見ながら、夜ご飯どうしようか
と、悩んでいると、
車が家の前に止まった
降りてきたのは
おっぱいと二人の男。
咄嗟にテレビを消して
私達家族は実家に帰省中で
留守ですよ……な雰囲気を
作る。
また殴りに来たのか?……
数回のチャイム、
郵便受けから呼ぶ声、
そして帰って行った、
玄関には一枚の手紙があり
おっぱいからだった
話したいから電話下さいと、
夜ご飯を買いに行きたいが
その辺で待ち伏せも怖く
冷蔵庫を見るが
帰省するつもりが中を見てわかる
ソーセージが2本……
我慢するか……
特番を見ながらソーセージを
噛る。
なんて年末なんだっ‼️
イライラしてくる私。
全くおっぱい位で
騒ぎやがって
被害者は誰が見ても私だ。
収まらない私は
おっぱいに電話する
直ぐに本人が出た、
あの、……身体平気?……
あれ、お兄ちゃんと友達で……
謝りたいって、……
私の頭のコンピューターが
今後の展開をシュミレーション
を始める。
私も、……今からでも謝りたい……と
おっぱいが言う。
直ぐに車が来て
チャイムが鳴る
身体が痛い私は何度も鳴る
チャイムに怒鳴ってしまう
私の顔を見た三人は
驚き、謝り、酔っていてつい……
と酒のせいにする、
どうか警察にはと……
お詫びですと、
お年玉袋と、おっぱいの家の
食べ物を渡された、
帰りしな
おっぱいは、電話して良い❔
んあ~と返事をして
ソーセージを噛る
あと一週間か……長いな……
沢山のチャンスはいつの間にか
私に近付いていた。
鎮痛剤を飲み寝ていると、
ガチャガチャと聞こえる
そして聞き慣れた声が私を呼ぶ
姉だった。
心配で戻って来てくれたのだろう
姉は、
何かさ、つまらないから
帰って来ちゃったと言って
母に、今着いたよと連絡している
優しい姉。
片道三時間はかかるはず
おそらくは着いて二時間位しか
実家には居なかった事になる
姉ちゃん、ありがとう……
泣きそうな程嬉しかった。
姉と貰った料理、実家にもたされた料理で満腹になり
私は寝てしまう……
深夜に目覚めリビングへ行くと
姉が映画を見ながら
また豪快に空き缶を並べていた、
あれ❔酒あった❔
あ~あんたが母さんから
貰ったお金で、買って来て
あげたからね~
お礼はいいから~と手を振る
色々言いたいが
ぐっと堪えて
ビールを飲んでみる、
映画を見ながら姉が
ボソッと言った、
手袋買ったの❔……
いや、姉ちゃん、あれは
例えばでしょ、。
手袋になんて入らないでしょ……
いや、入るか❔
台所を見ながら入るよね❔……
買って来たよ。手袋。
姉は自分のカバンから
小さな箱を取り出して
私に渡してきた。
これの噂は随分沢山聞いていた
大人のアイテム。
並ぶ自動販売機の片隅で
一番古くさいが
一番高く、一番オーラを出していたあれだった。
一瞬で中身を取り出して、
袋を破ると、
姉は、あっバカ‼️あーあ、
勿体無い、使う時に破らなきゃ
、
あんたもこれから彼女出来たら
ちゃんとしなきゃ、
妊娠なんてしたら大変だよ~
私は指のぬるぬるしたモノの
匂いを嗅いで叫ぶ‼️
姉ちゃん‼️これイチゴだっ‼️
袋には色々なフルーツの絵があり
その香りがするようだった。
映画も終わり、さて、
そろそろ寝ようか……❔
なあ、姉ちゃん、イチゴ好き❔
ばーかと、笑う姉。
姉は覚悟しているんじゃないか❔
いつもなら、プリプリした返事。
でも今はニコニコしている、
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