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自分の性癖のせいでおっさん達に母が…

投稿:2023-08-28 21:36:13

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たけのこ◆FJYjRFY

もう20年以上も前の話だが…

高校に入学したばかりの私は、学校帰りの電車内で、母も乗っている事に気付くが、混んでいた為に近づいて声を掛けられずにいた。

「あれ…?」

母は困った表情で後ろを気にする仕草をしていて、そんな母の事が気になり、私はじっと観察するようにその場所を眺めている。

やがて、母は顔を赤らめ、俯いたように見え、その後ろに立つジャージ姿の小汚ないおっさんに痴漢されているのだと私は気付いてしまうのだった。

「(絶対…触られてる…あれ…あのおっさんって確か…それにしても母さん、もう40過ぎてるのに痴漢されてるなんて…)」

そう思うと恥ずかしくなり、それと同時に興奮してしまっている自分がそこにいたのだ。

……

………

その夜、夕飯を食べ終わった私は、ある目的の為に、近くにある駅前のコンビニに出掛け、店の外で煙草を吸いながらぼおっとして立っている男性に勇気を出して話し掛ける。

後から聞いたのだが、その男性の名前はSさんと言い、Sさんは、頻繁にそのコンビニに現れ、独り言を言いながら長い時間たむろする変わった人として噂されていた。

Sさん「なんだ!お前!あっち行け!クソガキ!話し掛けんな!」

そう罵倒され、睨まれた私だが、目的の為に怯むことなく喋り続ける。

「あのっ…今日…電車で痴漢してましたよね…俺、見てたんですよ…」

今、目の前にいるこのSさんは、紛れもなく電車で母の後ろにいた小汚ないおっさんであり、私は、どうしても母が何をされていたのかを知り、また興奮したかったのだ。

Sさんが睨みながら私に殴りかかってくるかの勢いで近寄ってきた事に、私は、焦りながら、触られていた女性が母である事や話し掛けた目的を言う。

それを聞いて驚いた表情になり、私の言った事をすぐに信じてくれたSさんは、いつもの無愛想な顔をニヤニヤさせて、語り始める。

Sさん「お前の母ちゃん…良い尻してたな…抵抗が弱かったから尻を触りまくってたさ…スカートの上からだけなのが残念だったけどな」

Sさんは、その後も電車に乗っている間は、母のお尻全体の感触を堪能したとか、嬉しそうに言い、色々と喋ってくれた。

Sさん「お前の母ちゃんが、決まった曜日にこのコンビニの前を歩いて駅に出入りしてるのは知ってる…俺好みで良い女だと思っていつも気にしてたからな…そしたらこの前よ、慌てたようにコンビニのトイレに入って行きやがってなぁ…」

それを聞いた私は、次にくるであろう変態的な話を期待し、Sさんを見つめる。

Sさん「奥さんが出た後、すぐ入ったんだけどな…そりゃもう…咳き込むくらい…うんこくせぇのなんのってよ…まぁ…その臭いを嗅ぎまくりながら、そのままこいたよ」

母の恥ずかしい悪臭をSさんに嗅がれていた事実に、私の股間にある物は、今までないぐらいの膨張をみせ、それに気づいたSさんは、笑いながら話しを続けた。

Sさん「自分の母ちゃんが弄られるの…そんなに興奮すんのか…変態だな…俺も、そのトイレでの事があって、我慢できずに初めて痴漢したわけよ」

私は、もっとSさんと話をしたかったが、遅くなると母が心配するので帰ろうとすると、Sさんは、とんでもない事を言い出す。

Sさん「話してやったんだからお礼でもくれよ、今日、母ちゃんが履いてた洗濯前のパンティが欲しいな…」

何を無茶な事を言ってるんだと思ったが、母のパンティをこのおっさんが…そう考えると胸が高鳴り、興奮した私は首を縦に振ってしまっていた。

……

………

「遅かったわね、心配したのよ、あれ?コンビニに行ったのに何も買わなかったの?あぁ…もしかして、あんたエッチな本を立ち読みとか…ウフフ、やめてよ!みっともないから」

母が、いつもの明るい口調で、家に帰った私をからかうように話し掛けてきた事をウザく感じながら適当に対応する。

「あらやだ…冗談よ、そんな顔してないで早くお風呂に入ってね」

そう言って私に背を向けて歩く母は、まだ出掛けたままの格好で、私は、そんな母のタイトスカートの尻を凝視して、その膨らみをSさんがたっぷりと撫でたのだと…そして、そのスカートの中にあるパンティをこれからSさんが…そう考えてしまっていた。

夜が更け、母が熟睡しているのを確認して、行動を開始した私は、洗濯機の中から母の下着を取り出し、袋にいれる。

父は貨物船に乗船して仕事をしており、兄は大学に通う為に一人暮しをしているので、家には母と私だけしかいなく容易に物事が進んだ。

家を出た私は、Sさんが待つ近所の空き地まで行くと、真っ暗闇の中に1台の車が止まっていて、私が窓をノックすると、窓が開く…

「えっ!!」

そこにはSさんではなく違うおっさんの顔があり、驚く私に、助手席側からSさんが御機嫌な感じで声を掛けてきた。

Sさん「待ってたぞ!持ってきたか!早く後ろに乗れよ!」

全然知らないおっさんがいることに戸惑いながらも車に乗った私に、Sさんは、すぐに言い訳のような説明を始める。

Sさん「Kさんに、今日の事を話したら、一緒に楽しみたいって言われてな…いつも世話になってる人だから…いいだろ」

Kさんと呼ばれたもう1人のおっさんは、足が悪い為にまともな仕事ができないSさんの面倒をみて、一緒に暮らしているらしい。

Kさん「全部聞いてるよ…きみのお母さんのパンティがSさんだけじゃなくて、私にも見られた方が、きみ、興奮するんじゃないの…協力してあげるからね」

そう言いながらニヤニヤしているKさんの隣で、Sさんは、私から渡された袋の中を覗き込んでいた。

Sさん「兄ちゃん…気が利くじゃねぇか、ブラジャーとパンストまで入ってる…Kさん、奥さんの…白だよ…いいねぇ」

私は、母の下着以外にSさんから要求されていたもう1つの物を渡すと、嬉しそうにして、それをKさんにも見せ始める。

Sさん「やっぱり良い女だなぁ…ほら、Kさん、奥さんの写真…見てみな」

Kさん「んっ?この奥さんって…私、知ってますよ…この前の町内会の行事で幹事だった方です」

確かに母が少し前に町内会の温泉旅行の係だとか言って、色々準備をして行っていたのは事実であり、このおっさん2人が近所に住んでいる事を知ったのだった。

Kさん「きみのお母さんの裸…見ちゃいましたよ…思い出したら勃ってきましたね…」

にやけ顔のKさんが、私の方を見て言ったこの言葉に、Sさんと私は、どういう事だと思っているとKさんは続きを喋り出す。

Kさん「町内会なんて普段は参加しないんですけどね、温泉と聞いて、たまにはと思い…そしたら爺さんと婆さんしかいなくて少し後悔したんですけど、その中に演歌歌手の伍代夏子に似た美人の奥さんがいるじゃないですか…その後はずっと彼女だけを見ていました」

Sさん「Kさん!そんな事はいいから、早く奥さんのおっぱいとか、尻とか…それを聞きたい!」

そう煽るSさんに、私も早く母の裸がどうだったのか聞きたくて同調するが、Kさんは淡々と話を続けた。

Kさん「温泉についてすぐに露天の混浴があるを知って…私は、すぐにそっちに行ったんですけど、他の男性客が1人だけで残念だと思ってたらね、賑やかな声が聞こえてきて、婆さんの集団の中にきみのお母さんも裸でいたんだよ」

Sさん「くそっ!羨ましすぎる!」

Kさん「奥さん…恥ずかしそうに腕で前を隠すようにしてたけど、ぶるんとしたおっぱいに茶色の乳輪と乳首が隠しきれてなかったね…それから、ちょっと弛み気味のお腹の下に黒々と生い茂ってるアンダーヘアーも卑猥に見えたよ」

母が人前に裸を晒した事実と、このKさんがじっくりとエッチな目で母の裸を見ていた事に私の股間にあるものは既に爆発しそうになっている。

Kさん「じろじろ見てたら奥さんと目が合ってしまって…きみのお母さん、すぐに目をそらして恥ずかしそうにニコッて笑顔で会釈したんだよ…その後、すぐに女湯の方に戻って行ったんだけど…大きくてプリッとした尻を私ともう1人いた男性客もずっと見ていたね」

Sさん「もう自慢話はいいよ…俺は奥さんのパンティを…」

そう言って悔しそうにしながら、袋の中から、母のパンティを取り出したSさんは、両手で広げるようにして眺め始めた。

Sさん「いいねぇ…普通の主婦が履くような、生活感がある地味なパンティ…白なのがまたそそる」

Kさん「こういうの履いてるんだね…奥さんの肉感的な身体に張り付いてた物だと思うと興奮しますよ」

急いで袋に入れたので、母の下着がどういう物なのか知らずにいた私も、改めてそれを見ている…両サイドが少しだけレース素材になっているなんの変哲もないただのおばさんパンティ…まぁ、母が派手なのを履いていたらそれはそれで引くのだが…

Sさんは、母のパンティをそのまま顔にあてその匂いを嗅ぎ始め、Kさんは羨ましそうにして見ている。

Sさん「今日1日の…いろんな匂いが…あぁ…すごいな…これ…たまらんぞ…はぁはぁ」

Kさんも、袋から残りの下着を取り出し、白いブラジャーをじっくりと眺め匂いを嗅ぎ、次にベージュのパンストは股間の辺りを夢中になって嗅いでいた。

Kさん「ん~、いいですねぇ…次は奥さんの足の匂いも嗅いであげますね…」

今度はパンストのつま先を鼻にぴたりとつけ、母の足の匂いを臭いと言いながら喜ぶKさんに、Sさんがパンティの中を覗き込みながら、無言でKさんにもそこを覗かせる。

Kさん「あぁ…奥さん、美人なのに、こんなにパンティを汚してるなんて…」

Sさん「お前の母ちゃん…俺に尻撫でられて感じてたんじゃねえか…こんなに染みの後が…どれ…たっぷり嗅いでやるか」

Sさんは、私の方を見ながらそう言うと、その汚れた部分を鼻を鳴らすようにして、思いっきり嗅ぎだし、しばらく2人のおっさんは、それぞれの母の恥ずかしい臭いを無言で堪能していた。

そのままちょっとした時間が経ち、Kさんは、パンストのつま先を口に含むと、ちゅう…ちゅうと吸出し始め、Sさんは、私が望んでいる事が分かっているかのように喋り出す。

Sさん「奥さんの汗と小便とマンコの匂いが混じって、すごい臭いぞ…ハァハァ、こっちは…この辺が濃く匂うな…いいぞぉ…奥さんの肛門臭が残ってる…すぅはぁ…」

その後、Sさんは母のパンティを顔に被り、股の部分の汚れを舐めながら、肛門があたっていたであろう部分を鼻先にくるようにして、ズボンを下げると、自分の物を扱き始める。

Sさん「尻穴の匂い嗅ぎながらマンコを舐めて…奥さんとシックスナインしてるみたいで…ハァハァ…最高だ!」

Kさんも、パンストのつま先を吸いながら、母の写真を見て、Sさんと同じように扱き始めたので、母の下着への変態行為に興奮で我慢できなくなった私も…してしまっていた。

私とKさんが先にティッシュに白濁液を放出し、満足していると、Sさんはまだ楽しんでいたのだが…

Sさん「おぉ…奥さんいいぞぉ…尻の穴も舐めてやるからな…ハァハァ」

そう言うとSさんはパンティを被るのをやめて、もう1度、その部分の匂いを嗅ぎ、場所を確認した後、そこを口に含み、ちゅぱ…ちゅぱと吸いながら果てたのだった。

……

………

「ちょっと…いつまで寝てるのぉ…遅刻するわよ…また夜更かしでもしたんでしょ…まったく…」

母に起こされた私は、昨夜のおっさん2人との濃厚な時間のせいで疲れていた。

あの後、満足した2人のおっさんに、母の下着を返してもらい、私はすぐに家に帰ると洗濯機の奥に戻したのだが、母の白いパンティは、Sさんの唾液まみれで、特に強く吸われたお尻の部分はよれよれになっており、母にばれないか心配になってしまう。

「何よ…私の顔をじっと見て…変なの、折角起こしてあげたのに、もう起こさないから、早く下に来なさいよ」

母の態度からばれていないと思うのと同時に、部屋から出て行く母の後ろ姿…特にお尻を凝視してしまった私は、母のそのお尻の奥にある物の恥ずかしい臭いと味を、見ず知らずのおっさんが知っているのだと…

そう考えると、私は布団を被り、またオナニーをしてしまうのだった…

おっさん達の欲望がそれで終わらない事に、この時は考えもしていなかったのだが…

この話の続き

私は、高校の頃、小さな町にある一戸建てに家族と住んでおりました。近所に、ちょっとした娯楽施設やお店はあるものの、周りを見ればお年寄りばかりで、退屈な所だったと思います。当時、四十を過ぎて、半ばに差し掛かる年齢だった母は、専業主婦だった事もあり、退屈な町から少しでも抜け出したかったのか…

-終わり-
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