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【高評価】巨大なブラジャーが干してあり、僕は魔が差して(1/2ページ目)
投稿:2023-08-24 07:36:40
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僕が、19才の時、家に帰ろうと歩いていた。
新しく出来たマンションを見ていると、洗濯物が干してあり、思わず目がいった。
その中に、一際目立つというか、大きなブラジャーがあった。
(ちょっと!?)
(なんだこれ?)
目を奪われ、近づいていった。
間近で見ると本当に大きくて、顔がすっぽり入りそうだった。
(すげー)
(どんなオッパイしてたら)
僕は、想像しただけで、勃起していた。
生唾を飲み、見ていると触りたいというか、あそこに顔を埋めてみたいと思った。
僕は、周りを見渡した。
人影はない。
もう一度、ブラジャーを見て、周りを見て。
僕は、ベランダを登り下着に手を掛けた。
(よし)
その時だった。
足が滑って、ベランダの中に落ちた。
ドタン
「いってー」
ガラガラガラガラ
「誰?何してるの?」
見つかった。
「あっ、それ」
僕の手の中には、ブラジャーが。
「下着泥棒ね」
「中に入りなさい」
僕は、部屋の中に入った。
30代半ばくらいだろうか。
髪は長くて、サラサラしていた。
体型はぽっちゃりして、顔は可愛い感じだった。「あなた、していいことと悪いことあるよね」
「ごめんなさい」
「このまま警察に行ってもいいのよ」
「ごめんなさい」
「正直に話してくれればいいのよ」
「こんなこと初めて?」
「初めてです」
「何でしちゃったの?」
「いや」
「ほら、正直に話して」
「あの、こんな大きなの見たことないから」
「見たことないから、どうしたの?」
「触って見たいのと、顔をそこに」
「触ってみたかったの」
「で、何しようとしたの?」
「何って。それは」
「これでシコシコしたかったんでしょ?」
「はい」
「じゃぁ、見せて」
「ここでシコシコして」
「えっ!?いや」
「したかったんでしょ?」
「脱ぎたてのブラジャーとパンティーあげるから」
急に下着を脱ぎ、脱いだパンティーを僕の顔に被せた。
すっごい女の人の香りがした。
僕は、オマンコの部分を舌で舐めた。
「やだ、舐めてるの?」
「いいのよ」
「ほら、ブラジャーも」
パンティーを被った上からブラジャーも被せられた。
「ああっ」
「ほら、立ちなさい」
僕が立ち上がると
「ズボン脱がせるわよ」
「えっ!?」
戸惑っている間に、ズボンは下げられていた。
「やだ、大きいわね」
「こんな大きなチンコ」
「特別にシャブってあげる」
パク
「あっー、スッゴい大きい」
「こんなに固くして」
ジュポジュポジュポ
「美味しい」
「アッ、ちょっと」
「出ちゃう?出ちゃうの?」
ジュポジュポジュポ
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!
「ンンッ」
「すごい溜まってたのね」
「濃くて美味しい」
「全然治まらないわね」
「もっと良いことする?」
「えっ?」
「ほら、ここに入れるの」
「する、しない?」
「したい」
「したいの?」
「あなた、童貞よね?」
「いいの?」
「したいです」
「じゃぁ、頂いちゃおうかな」
僕は、横に寝かせられた。
「入れるわよ」
「んっ、ああっん」
「全部、入ってる」
「やっぱスゴい大きい」
「入っただけで気持ちいいわ」
腰をグイグイと動かしてくる。
「アアッ、スゴい」
「気持ちいい?」
「すごい気持ちいい」
「あなたのも、気持ちいいわよ」
グイグイ、グイグイ
「あっ、出ちゃう」
「アアッ」
ドピュッ、ドピュッ!!
「ああっ、出ちゃったの?」
「初めてで中出しして」
「気持ちいいでしょ」
「スゴい」
「癖になるわよ」
チンコを抜くと、オマンコから精子が垂れ落ちてきた。
「こんなにたくさん」
「あなたの精子が溢れちゃってる」
僕は、初めてのセックスに興奮していたが、目の前でオマンコから僕の精子が出てくるに、更に興奮した。
「まだ出来そうね」
「今度は、上からしてくれる」
正常位で、挿入した。
「そう。良いわ」
「ほら、動いてみなさい」
僕は、ぎこちなく動いた。
「良いわ、もっと早く!」
「奥まで突くの!」
言われるがまま、動いていると、徐々に分かってきた。
「アッ、アッ」
「上手じゃない」
「気持ちよくて」
「ダメよ、まだイッたらダメよ」
「んんっ」
僕は、必死に我慢した。
「そう、もっと」
「激しくして」
パンパンパンパンパンパンに
「イッ、イキそう」
「突いて!」
「一緒にイキましょ」
僕は、激しく突きまくった。
「アアッ、アアッ」
「イイッ、イクッ、イクッ!!」
「アアッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
オマンコの中で、逝き果てた。
「アアッン」
「スッゴい良かったわ」
「オマンコの中、あなたの精子でいっぱい」
「こんなにたくさん」
オマンコから、溢れてくる精子を手でぬぐった。
「本当、濃くてドロドロ」
指を舐めると、精子を飲んでしまった。
「美味しい」
「そういえばオッパイ好きなのよね?」
「ご褒美あげなくちゃね」
立ち上がり、僕の顔の目の前でオッパイを見せてくれた。
「どう?」
「すっごい」
「ほら、触って」
僕は、両方のオッパイを包み込むように触った。
「柔らか~い」
「いいのよ、好きにして」
僕は、乳首を舐めた。
「アッン」
「大丈夫、続けて」
僕が、そのまま続けると、チンコを握ってきた。
「私はこっち」
「もう固くなってきてる」
「もう1回する?」
「したい」
「今度は、バックで入れてみる?」
バックで、サポートしてもらい挿入した。
「好きに動いて」
僕は、腰を掴み、いきなり激しく突いた!
「アッ、アッ、アアッン」
「そんないきなり」
「気持ちいい」
「もっともっと」
僕は、コツをつかんでくると、振りまくった。
「オッパイも触って」
後ろから、揉みくちゃに揉んだ。
「ダメ、優しく」
僕は、一生懸命腰を振りながらだったので、オッパイも力が入ってしまった。
「イイッ、乳首。乳首も摘まんで!」
乳首を摘まみながら、腰を振ると
「イクッ、イクッ!!」
ビクビクビクッ
「イイッ」
「ダメ、そのままして」
「アアッ、イッてるから気持ちいいの」
「出ちゃう、出ちゃう」
オマンコから液体が出てきた。
「ヤダ、でも出ちゃう」
ビチャビチャビチャビチャ
「何か出てくる」
「お潮出ちゃってる」
僕が、チンコを突くたびに
ビチャビチャビチャビチャ
溢れるように出てくる。
興奮した僕は限界だった。
「イキそう」
「出して!オマンコに全部出して!」
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