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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】オレの不倫を疑っていた吉岡里帆似のOLを酔わせて調教(1/2ページ目)

投稿:2023-07-31 23:14:25

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本文(1/2ページ目)

佐藤貴司◆JxgSZDk(神奈川県/50代)

「ああ〜っ、あああんっ、ああ━、イイ〜‥」

オレの上に乗ってタプタプと乳房を揺らし、淫らに腰を振る亜希子。

北村と石川に犯されてからというもの、羞恥心が少し薄れてきたようだ。

「あっ、あっ、あああ〜!、イっ、イクぅっ!」

「亜希子、なんか前よりエロくなってない?」

「ああっ、、はぁ、はぁ、はぁ‥はぁっ、それはっ、貴司さんのせいでしょ。」

「まあ、そうかもな‥ハハハ‥」

「一度に2人の男の人に犯されるなんて‥。ふつうありえないから‥」

「そんなこと言って‥昨日も北村のチンポでイキまくってたくせに。」

亜希子は辱められる快感にすっかりハマってしまったようで、オレのチンポをしゃぶりながら、バックからは北村の極太チンポで犯され、中出しまで哀願するようになっていた。

「だってぇ‥あの人のオチンチン‥大っきすぎて、挿れられただけでイッちゃう‥」

「じゃあオレのじゃ満足できないんじゃないの?」

「貴司さんは彼氏だから。好きな人とするのが一番いいよ。」

「でも美奈子さんにはビックリ!貴司さんがやらせたんでしょ‥?」

「まあ‥そうだけどね。」

よりによってあのDVDか。妻は北村の肉棒でアナルを犯され、その後、石川にはオマンコにも挿れられて二穴責めにされていたのだ。亜希子はどこまで観ていたかは知らないが‥。

「あ━、もうっ、悪いんだから。美奈子さんが可哀想‥。」

亜希子は自分がされたことを思い出したのか、ちょっとプクっとふくれて見せた。

「今じゃ、美奈子も楽しんでるみたいだよ。」

「ええ?、美奈子さん、大丈夫なの?お尻に挿れられてたよ‥。」

「なんだ、亜希子もされてみたいのか?」

「もうっ、やだ!こわいもん。」

「でも‥イジメられると興奮しちゃう‥」

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

中西彩菜は3人いる女子事務員の内の1人だ。顔は芸能人でいうと吉岡里帆似の可愛い感じだ。彩菜はまだ23才。30才の亜希子とはあまり話も合わないようで、本人がいないところではよく陰口を言い合っている。

その日は亜希子が週休で休みの時だった。めずらしく彩菜が話しかけてきた。

「所長って、亜希子さんとなんかあるんですか?」

「ええっ?、なんだよ急に‥」

「だって、この前一緒に車乗ってるの見かけましたよ?」

「ま、まあ、前田さんはここ結構長いからな。たまには一緒にメシ食ったりもするよ。」

「ふ〜ん、そうなんですかぁ?、他にもなんか、ひいきしてるって感じもするし‥。」

口の軽そうな女子事務員はもう1人いるから余計な事は言えない‥。

「そんなことないだろ。だったら今度、中西さんもメシ行くかい?ハハハ‥」

「えー、ご飯だけですかぁ?」

「呑めるなら居酒屋とかでもいいけど?でも中西さん彼氏いるだろ。夜、出歩いたら彼氏さんいい顔しないんじゃないか?」

「ふふっ、大丈夫。女の子と行くって言うから。」

一緒に酒でも飲んでネタを仕入れようというわけか。何で女子はこうも三文ゴシップが好きなのか。

「やあ、場所、すぐわかったかい?」

「あっ、ハイ。所長、お疲れさまです。」

居酒屋とは言ったものの、騒がしいとこは好きじゃないので、いつものBARに行くことにした。

「店、そこの路地入ったとこにあるんだ。」

「へえ、こういう店初めてです‥。」

そりゃそうだろうな。若い娘が来るようは店じゃないからな。

なにやら下心ありありな若い女子社員を連れて店内に入る。

店内は薄暗く、間接照明が灯っている。とりあえずいつものカウンター席に着いた。

「マスター、いつもの。彼女には━、、、。」

「ロングアイランドアイスティーなどいかがですか?口あたりがよく、飲みやすいですよ。」

馴染みのマスターだ。愛想よく彩菜に話しかける。

「あっ、じゃあ、それにします。」

カクテルグラスを傾けながら彩菜のグチが始まった。

「この前だってねぇ、乗務割なんか振ってきてぇ、あたしほとんどやったことないのに、それじゃ時間がオーバーだとかなんとか‥。だったら最初から自分でやればよくないですか?」

「まあ。中西さんにも仕事覚えてもらいたいんだろ。この前資格試験合格したんだろ。期待されてるわけよ。どうでもいいと思ったら仕事なんて教えてくれないと思うよ。」

「え〜、そうですかねぇ〜‥。なーんか庇ってるしぃ‥」

「そんなことないだろ‥。」

「でも所長って既婚者ですよねぇ〜。亜希子さんと不倫とか?」

こいつめ、酔ったからって言いにくいことをズケズケと‥。

「だから、前田さんはただの部下だって。」

「え〜ほんとうですかぁ〜?」

「ホントだって。変な噂立てないでくれよ。」

「あははは‥マスター、おかわり〜。」

「おいおい、ほどほどにしとけよ。それけっこう強いぞ。」

しかし亜希子との仲を勘づかれたのはヤバいな。このタイミングを利用して口止めするか‥。

「中西さん、もう帰るよ。送ってくから。」

「んー、なんか、酔っちゃったかも‥」

「当たり前だろ。ペースが早いんだから‥。」

「じゃあマスター、またね。」

「佐藤さんの相手にしちゃ、ずいぶんお若いですね。」

「あはは‥マスター、そんなんじゃないから。」

通りに出てタクシーを拾う。

適当な行先を告げ、ラブホ街で降りた。彩菜は酩酊状態だ。よく使うマニアックなホテルに入り彩菜をベッドに寝かせた。

白いカーディガンを脱がせると、下は紺色のキャミソールワンピースだ。夏らしく開放的でいい。

キャミソールワンピースの肩紐を下ろし脱がせていく。レモン色のブラジャーに包まれた胸があらわれ、思わずゴクッと生ツバを飲み込む。

そのまま下ろしていくとブラジャーとお揃いのレモン色のパンティだ。

下着姿にしてしまうと一度写真撮影だ。フラッシュを光らせたが彩菜は起きる気配がない。

20代の部下の下着姿は新鮮に感じた。そっとパンティに手をかけ、ゆっくりと引き下ろす。

やや小ぶりな卵型に整えられた陰毛があらわれ、オマンコの割れ目が見えるあたりで手を止め、また写真撮影をする。

裏返したパンティのクロッチには濃い黄色のシミができている。全裸にしてしまうのは簡単だが、脱がされかかった姿を見るのも興奮をそそる。

ブラジャーのホックを外し、ゆっくりと取り去る。横になっていても形崩れしない、お椀を伏せたようなオッパイがプルンと目の前に現れる。その頂点にはキレイなピンク色の乳首だ。乳輪の大きさも小さめでオレ好みだった。

亜希子の時と同じように足を大の字に開かせ、チェーン付きの革ベルトで固定する。両手首には短いチェーンで繋がった革ベルトを巻きつけ固定する。手錠をされたような形だ。

ここまでされても彩菜は目を覚ます様子はない。手首のチェーンにロープを取り付け、バンザイをさせるような形でベッドの頭の上に固定した。

全裸にした彩菜をデジカメで撮影する。

大の字に開かせたオマンコは小陰唇が閉じたままだ。若いだけあって色素沈着が少なく、男性経験などなさそうな形だ。でも彼氏はいるはずだから処女ではないだろう。

小陰唇を開かせると、ピンク色の膣壁があらわれる。濡れているというほどではないが、多少湿った肉感だ。

ツバを溜め、舌先でジュルジュルと舐め回すと半透明な粘液がジュクジュクと湧き出してくるのがわかる。濃厚な若い女の匂いだ。

「うっ‥、ううんっ、、」

意識がなくても感じているのか?

彩菜のバックからiPhoneを取り出す。予想通りロックされていたが、彩菜の指先を当てると指紋認証で簡単に解除された。着歴が2件ある。多分、彼氏だろう。

さっそく全裸にした彩菜を撮影する。大の字でオッパイも陰毛も曝け出し、オマンコの中のピンク色の肉襞まで晒した姿だ。

パシャッ.パシャッ☆

彼女のオッパイにふれてみる。プニュプニュとしてそれでいてハリがあり、ちょっと硬さが残るものの形のよい美乳だ。

乳首に吸いつき、舌先で転がしながら舐め回すと、たちまち硬くしこってくる。

「ああっ、んっ、うっ、うう〜ん‥」

さすがに意識が戻ったか。でも抵抗しない人形を抱いてもつまらない。

「ん‥、ううんっ‥、えっ!?ええっ!?」

「おやっ、やっとお目覚めか?中西さん。」

「ええっ、、しょ、所長っ?、い、いやあ!」

意識朦朧だった彩菜だったが、裸にされた自分の姿に気づいて悲鳴を上げた。

「人がせっかく話聞いてやってたのに。途中で寝ちゃって。」

「と、いうか、何を探ろうとしてたのかな?彩菜ちゃん?」

「いやあ、ほどいてっ、お願いっ!」

逃げようにも四肢をベルトで固定され、両足は大きく開脚させられている。ピンク色の膣口を覗かせるオマンコを隠すことも許されない。

「オレと亜希子がこんな風にエッチなことする仲だって疑ってたんじゃないの?」

「ああっ、そんなこと‥」

「認めるけどさあ、そんなこと探っちゃいけないよ?プライベートな事だからね‥。」

「いやっ、触らないでっ‥」

怯える彩菜のオッパイをプニュプニュと揉み込みながら、オマンコの割れ目をなぞる。人差し指を挿入して抽送すると、さっきのクンニのせいかヌチャヌチャと愛液が指に絡みつく。

「いやぁ〜〜、あっあっあっあっ、だ、だめぇ‥」

「イヤじゃなくてキモチいいんじゃないの?」

指を2本にして膣奥を探る。中で指を折り曲げてグチュグチュと激しく抽送すると、彩菜は腰を前後にヒクつかせて嬌声をあげた。

「あ〜━!、あっ、あっ、ああ〜━!、や、やめて━!!」

「キモチよくなってきたかい?」

クチュックチュッ.グチュッピチュ.グチュグチュー‥

「あっあっあっあっ、あ〜━、だめっ!」

ピュッ.ピュッと潮が飛び散る。

「おまえ、今、イッだろ?」

彩菜は無言のまま真っ赤な顔を俯かせる。

「ああ‥もう抵抗しないからっ、、ベルト外してください‥」

「う━ん、どうしようかな。彩菜次第だな。」

「どうすれば‥いいの?」

「じゃあ、ここでオナニーやって見せろ。」

「ええっ?、い、いや〜っ、そんなの、ムリ!」

「オナニーくらいやった事あるんだろ?イヤならさっき撮った彩菜のヌードを彼氏さんに転送するぞ。」

彩菜のiPhoneを見せつける。

「ああっ、あたしのスマホ‥いつの間に‥」

「よく撮れてるだろ?ほら。」

画面の中に映し出された、あられもない自分の姿に表情をこわばらせる。

「あ、あ、いやぁっ‥やりますっ。」

「M字で開いてオマンコの中を見せてみろ。」

彩菜はおずおずと足を開くと、小陰唇を左右に開いて見せた。分泌した愛液でヌラリとピンク色に濡れた肉襞が曝け出される。

「おお、中身まで丸出しだな。いつもやってるようにやってみろ。」

彩菜はクリトリスに手を添えてクチュ.クチュと擦りはじめた。

「んっ、んんっ、あっ、あっ‥あ、はぁんっ‥」

「おお、ピンクの豆が膨らんでるな。感じるか?自分でオッパイ揉みながらやれよ。」

「ああっ、はっ、ハイっ、はぁっ、はぁっ、はぁんっ、あっ、あっ、あああ‥」

部下のOLのオナニー姿に、オレのチンポも興奮でカチカチだ。

片手で乳房を揉みながら、中指は秘唇の割れ目にもぐり込み、溢れ出た半透明な愛液がクチュッ.クチュッと淫猥な音をたてる。

「おお、だいぶ気分出してきたじゃないか。」

デジカメを取り出し、全裸でオナニーする彩菜を撮る。可愛い顔をしてるくせに、すっかり快楽落ちしている。

「ああんっ、写真は‥いやぁ‥」

「もう遅いよ。」

パシャッ☆とデジカメで撮影する。

痴態を撮られてしまっても、一度火がついた身体の火照りは止められない。

「ああ〜んっ、いやぁ〜んっ、あっ、あっ、ああっ、こんな、格好、見られたら、ああ‥」

「亜希子なんかアダルトビデオまで撮られてるぞ。彩菜も出るか?ハハハ‥」

「そんなっ‥も、もう許してぇ‥」

そう言いながらも、言葉とは裏腹に身体は反応する。ビクッ.ビクッと腰を浮かせ絶頂に達してしまう。

会社にいる時はツンツンしてるくせに、エッチなことにも興味はあるようだ。

「彩菜のオナニー見てたらチンポ立っちゃったよ。口でしてくれるか?」

「は、はい‥」

勃起したチンポを目の前に突き出されて驚いた表情だが、拒むことなく咥えてしゃぶりはじめた。

「あむっ、ううんっ、チュプッ、チュパッ、ジュプッ.ジュルッ.んっ、んっ、んぐぅっ‥」

チロチロと舌先で舐め、パクッと咥えると口の中でペロペロと陰茎に舌を這わせる。ぎこちないが、懸命に頭を前後に振って口腔奉仕を続ける。

全裸のOLを見下ろしながら、プルプルと揺れる乳房を弄ぶ。オレのチンポは彩菜の口の中でさらに大きさを増したようだ。

「あまり慣れてないようだな。彼氏にはしてやらないのか?」

「んんっ、あむぅ、うぐっ、んんぐぅ‥」

オレのチンポを咥えたまま首を横に振る。

「そうか、彼氏さんも彩菜がこんなオッサンのチンポしゃぶらされてるとは思ってないだろうな。」

カメラを向けると彩菜はまた小さくイヤイヤをした。

フェラではイケそうもないので、そのまま押し倒すと、彩菜はちょっと怯えたような顔をした。

「もう、チンポ、挿れて欲しくなっただろ?」

「んっ、はっ、はっ、はぁっ、そんなこと‥」

「彩菜ちゃんのオマンコに、彼氏以外のチンポが挿れられるとこ、見せてあげたいね。」

「や、やだっ、写真だけは‥」

「じゃあ、自分からおねだりするんだ。」

「ああっ‥彩菜のオマンコに‥所長の‥オチンチン‥挿れてください‥」

「よく言えたな。よ〜し、挿れるぞ?」

「んんんっ!!、あ、あ、あああ〜━ッ!」

ヌプッと亀頭がもぐり込むと中はキツキツだ。まだそんなに経験していない証拠だ。

「ううっ!‥ああっ!、あっ、あっ、あああ〜━!!」

抽送しながら、コリコリに勃起した乳首にしゃぶりつき、チュパチュパと舐めまわして甘噛みする。

「ああ〜んっ、あっ、あっ、はぁっ、はぁんっ‥」

「彩菜、初体験はいつだ?」

「あっ、あっ、ハッ、ハタチッ‥」

「へえ、今時の子にしては遅いな。」

「経験人数は何人だ?」

「はぁっ、はぁっ、ひ、1人だけですっ‥」

「オレのチンポはどうだ?、彼氏より大きいか?」

「ああんっ、お、大きいですっ‥ああっ、あっ、あっ、あ〜━、きちゃう━!!」

ビクン、ビクンと身体を仰け反らせる。

「なんだ、オレより先にイクなよ。今度は四つん這いになれ。」

「はっ、はぁっ、まだ‥するの?」

「当たり前だろ、イクまでやるぞ。ほら、ケツ上げろ。」

尻肉を左右に割り開くとアナルが丸見えだ。細身のわりにお尻はプリッと肉付きがよく、調教のし甲斐がありそうだ。

「彩菜、挿れるぞ?」

「ああああ‥ん、、んんっ!!」

ズプリと挿入する。あまり経験がないせいか、やはり窮屈だ。しかし中の肉襞がチンポに絡まってくる感じはキモチいい。

「んんぅーっ!、あああ〜━、あっあっあっあっ、イっ、イイ〜‥」

「チンポ、デカいか?」

「あっあっあっ‥お、大っきい‥」

「バックでやるのもいいだろ?」

「ああ〜っ、犯されてる‥あっ、あっ、ど、動物みたい‥」

「じゃあ動物がやらないような事もしようか‥」

オレはカバンからアナルバイブを取り出した。彩菜はおそらくアナル経験などないだろう。

少し細めの初心者用だ。

さりげなく潤滑ゼリーを塗り込み、彩菜のアナルに擦りつける。

「あっ!しょ、所長、何してるんですかぁー‥」

「彩菜はお尻の穴に挿れられたことないだろ?こっちの穴もキモチよくなれるぞ。」

「んっ!、ああ〜━、い、痛い‥」

バイブの先端をグリグリと彩菜のアナルに押し入れていく。ゼリーは麻酔効果のある医療用のキシロカインだ。多少は痛みを和らげてくれるだろう。

「ああ〜━━!!、いやぁ〜━!、だ、だめぇー!、ああ〜っ、ああ〜っ!、あ、あ、あ、あっ、こ、こんなの‥やだぁ〜━‥」

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(2020年05月28日)

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