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52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉔

投稿:2023-07-30 06:57:55

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ゴムなし◆FkgnhCk
最初の話

昨日、何時に寝たのかもよく覚えていません、寝室に行くと熟女さんが寝ていてタマゲテ部屋に行ってお酒を飲んでいる間に、寝てしまいました、物音を感じました、目を開けると誰かが冷蔵庫から缶を出して飲み始めました、「起きてるの?」#ピンク熟女さんでした、下着姿です「…ハイ」「どうして布団で寝ないの?」…

前回の話

目が覚めた、シャワーの音が聞こえます、ベッドを見ると女将さんだけ、熟女さんが居ません、オシッコがしたくてトイレに行くと、奥で熟女さんがシャワーを浴びていました、少し痩せたのかスリムに見えます(また痩せたのか…?)、気づいた熟女さんがチラッと見て笑ってくれました、便座に座って出るのを待っていると、…

お店に行くと満員で一度駅の方へ戻りました、牛丼屋で千べろっぽい事をしていると「来て、大丈夫だから」ってLineが、行くと看板で片付けていました「いらっしゃい、もうイヤ、疲れちゃった…」「お疲れ様です」

中に入ると熟女さんが食器を洗っていました、視線に気づいた熟女さんが振り向くと笑ってくれました「忙しかったのよ(笑)…」「お疲れ様です。よかったんだか、悪かったのか(笑)」、座敷に腰掛けて見ていると熟女さんがビールを持って来て注いでくれました「一口ちょうだい」、ゴクッって喉を鳴らして飲みました「美味しい(笑)、飲みたかったの…」

氷を入れたアイスベールをお盆に乗せた女将さんと熟女さんが階段を上がっていきます、汗ばんだ熟女さんのブラウスが肌にくっ付いていて、ブラのラインが透けて見えました、お膳にお盆を置くと「シャワーにしない?」「…行こう、きみも浴びなよ」

洗濯機に脱いだ物を入れると「きみのも洗ったげるから…」、三人共裸になると汗臭く感じました、この三人が裸でいることに違和感を持たなくなっていました「(笑)汗臭いわ、…きみの匂いがする」

女将さんが竿の皮をむいて匂いを嗅ぎました「臭さぁ~い(笑)、オシッコの匂い…」、酸っぱいような、チンカスが溜まったような生臭い匂いがしてきます、もう一度匂いを嗅ぐと「臭さ」ってつぶやいて唾液を垂らしました、シゴクように塗ると亀頭を出して裏から舐めてきました「(笑)臭い、ツブがある…」

ベロを出すと白い塊が付いていました「(笑)…」、熟女さんがキスしてきました「気持ちイイの?」「ああ、」「よかったね(笑)、いっぱいして、気持ち良くしてくれる?」「どこが気持ちイイの?」「(笑)擦られたとこ…」

「それはどこ?」熟女さん笑うとお尻を横に突き出して右手で開いた、蒸れた肛門の香りがしました「ここだけど…ヤダ、匂うわ」「大丈夫だよ、気にならないよ」「匂ってるじゃん(笑)、…大丈夫?」「ああ、○○(熟女さん)の肌の匂いだよ、入れたくなるよ…」

「(笑)今日はどっち?」「両方だよ」「欲張りは、そんするわよ(笑)」「○○(熟女さん)のケツの穴に入れるんだ、そんなんかしないよ」「私だけ?」「入れるよ、○○(女将さん)にも」「(笑)欲張り…罰をあたえなきゃ」「どうして?」

両肩に手を添えるとしゃがむようにしてきた、しゃがむとまたがってきました「(笑)…。」、鼻をつまむので口を開けるとオシッコを始めました、女将さんも覗き込んできました「あぁー飲んでる」

生温かい汗が濃くなった様な味がして、アンモニア臭い香りがしました、出し終わったのか熟女さんの動きが止まったので尿道やクリを舐めました「(笑)くすぐったい…」、ジワッと少し出てきました、

熟女さんしゃがむと頭を撫でてくれました「(笑)可愛いわよ…○○(女将さん)のも飲みたいの?」「イヤ、…今日はもう…」「あたしのはイヤなの?」(…お腹いっぱいです)「お酒が飲みたいです」

「お酒に混ぜちゃうぞ(笑)?」(それはヤメテ下さい)、シャワーを浴びて先に湯舟に入っていると、二人がソープを付けて抱き合ってキスを始めました、背中や腰をヌルヌルと撫でていましたが、お互いの股に手を伸ばすと舌を出して舐め合っていました、

「きみもおいで…」湯舟を出ると熟女さんがソープを胸に塗ってくれました、後ろから女将さんが抱きついて来て、ケツを撫でると股の間から手を入れてシゴイてきました「大きくなってるよ(笑)」なぜか小声でした、

熟女さんが見つめてきました「ちゃんと私の目を見て…」、見つめると「私のオシッコどうだった?」「…飲めたよ」「そうじゃなくて…」「濃い汗の味でした」「生臭い?」「うん、少し…」、熟女さん笑うとキスしてきました「きみのは薄くて飲みやすいから…」

熟女さんも抱きついて来て、二人に挟まれてヌルヌルを感じていました(これが二輪車なのか…?)、熟女さんとキスしていると、女将さんに竿を握られて振り向かされました「(笑)…」、キスすると日本酒の味がしました「お酒が飲みたいです」「あたしのじゃイヤ?」

「後で飲んであげますから…」「約束ね!(笑)」、腰を降ろして竿を股の間に入れて擦りました、ソープとは違うヌルヌルを感じました「欲しい…」「なにが?」「あれ」「ちゃんと言わなきゃ上げないよ」「フフッ(笑)、チンポ、…きみのチンポよ」

熟女さんが股間にシャワーをあててきました、女将さんがお尻を突き出してお尻を開くと「ゆっくりしていいよ(笑)」って、ソープを流すと出て行ってしまいました、「どっち?」女将さん壁に手を付くとケツを突き出してきました「洗ったとこよ」

少しソープが残っていたのか、スムーズに入っていきました「ああ~ン、大きい…」、ケツの穴に入ると温かい体液がまとわりついて、アナル特有の香りがしてきました「あぁぁ…お尻の匂い…」

後ろから抱きついてヌルヌルを味わいながら押し込みました「イイッ…いいわぁ…」って言った後は、腰の動きに合わせて喘ぎ声を出してケツを突き出していました、乳首を摘まむと左手で胸を押さえて振り向いてきました「キスして…」

押し込んで身体を密着して首を廻すようにしてキスしました、キスとしては不完全なものでしたが、お互い興奮して舌を出して舐め合いました「イイッ、…逝きそう」「カリが擦れて気持ちイイよ」「逝こういっしょに…」「逝っていいか?」

女将さん頷くと両手で壁を押してケツを突き出しました、パンッ、パンッ…って音と「あんっ、あんっ…」って喘ぎ声が秘儀く中、射精感がしてきました「逝って、出して…」、竿が膨らんで射精しました「出すぞ…」

女将さん「あぁっ…」って言うと動かなくなって、肩を抱えて押し込むと「イヤ…(イイ…?)」って、震えが治まっても入れたままにしていました「あったかい…」女将さん呟くと振り向いてきました「(笑)抜かないの?」「もう少しイイ?」「イイけど、出ちゃうわよ」

「あんっ!」って腰がガクッとなると崩れ落ちそうになりました、胸を持って支えると深く入ってしまいました「イヤッ、…出ちゃうぅ」、ヌルヌルと押し出される様にチンポが押されて、白い精子の付いた緑色のウンチが出て来ました、

「んんっ…」女将さんが力むと肛門が拡がって緑色の塊がモリモリっと出て、ドテッと落ちました「ああ…まだ出る…」、ブゥゥ…って音と共に軟らかいのがドバドバッと出て終わりました「ハァ、ハァ…、」

女将さん股を開いて膝立ちするように座るとオシッコを始めました「(笑)オシッコ出ちゃう」、臭くなかった女将さんのウンチにオシッコがかかって匂ってきました「…臭い(笑)」「オレたち臭い仲だよ」「(笑)…。」

ウンチを片付けると洗ってくれました「いっぱい付いちゃったね(笑)、気持ち悪くない?」「大丈夫だよ、ウンチくらいで汚いとか、気持ち悪いなんて思わないよ」「そうなの(笑)?」「チンポにウンチが付くのって何回もあるし、別に嫌いになったりしないし」

女将さん洗い終わった尻穴を撫でてきました「みんな出ちゃうよ、きみにされたらさあ…お尻拡がっちゃうから」、抱きつくと小声で「カリデカ変態チンポ野郎(笑)…」って言うと触ってきました「まだ出来るね(笑)」

出るかどうか解りませんが、また硬くなっていました。

この話の続き

「他の人と比べてどうなの?」#ブルー女将さんが触りながら聞いてきます「比べた事なんかないよ」「ウソー、勃起さして比べないの?」#ブルー「(笑)そんな趣味ないよ」「あたし…見せてくれたよ、ホラって」#ブルー、たぶん、なにの大きさの話だと思うのですが…、「左に曲がってたり、カリのないズンドウみたいな…

-終わり-
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