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【評価が高め】気が強いバスケ部の姉貴と⑦(1/2ページ目)

投稿:2023-06-05 13:47:04

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さとし◆F5YmKUQ
最初の話

姉貴の部屋はいつも綺麗だ。几帳面な性格で判断力も人よりも優れているせいか、負けん気も強い。バスケの試合となれば闘志剥き出しといった感じで相手とマンツーマンで激しくボールの奪い合いになることも度々見受けられた。そんな気の強い姉貴が弟の俺だけに見せる淫らな姿…姉弟という関…

前回の話

両親の寝室の戸を開け、中へ入る…クイーンサイズのベッドが部屋の真ん中を占領して、窓際にあるデスクの上にPCが置かれてあるのは俺も知ってはいたが、まさかそのPCに目をつける姉貴の洞察力が野生みを帯びていた…「あー、きもちいい!このベッド。」姉貴はいきなりクイーンサイズのベッ…

姉貴と俺は枕元にPCを置き、両親のハメ撮り動画を観ながら、それを真似するようにカラダを交じり合わせた。

経験の乏しい俺達姉弟には良い教材と刺激となる過激過ぎる内容に本当の大人の世界を垣間見た瞬間だった

当時のスペック

父40歳→爺ちゃんが創設した建設会社の専務

(爺ちゃんは亡くなったので社長は父の兄)

色黒で身長183センチ88キロの大柄で、名前忘れたけどプロレスラーの北斗晶の旦那とちょい似。

母38歳→父の会社の経理事務

明るく健康的で社交的な性格で身長は確か167か、168くらいで、中、高とバスケ部だったようで均整の取れたバランスの良いスタイルで年齢よりも若く見られるママ。

よくビーチバレーの浦田聖子?に似てるって言われてたみたいだけど、その人がイマイチ分からなかった俺。

姉貴16歳→高①(女子高)

性格はママ似だけど顔は誰に似たのか分からない。

身長165か6。オッパイCカップ

ブスでも無く、美人とまでは行かないけど、かわいい系というよりは綺麗系のサバサバタイプ。

俺14歳→中②

身長170細身の色白ゲームオタク。

勉強は出来ない部類に属する半落ちこぼれでもスポーツ関係は球技ならそこそこ全てに対応できるタイプ。

顔は姉貴と似てるらしい。

結局、両親が帰宅した日曜日の昼過ぎまで姉貴と俺は

ずっとハダカのまま、イチャつき、ハメまくった。

そして俺は姉貴が寝ている隙を見計らい、父のPC内のデータをすべてメモリースティックにコピーした。

それから日に日にママを女として意識するようになった俺…

ママがお風呂に入っている時、脱いだパンティのアソコに当たる部分を嗅いだりした…

姉貴とは違い、大人の出す濃厚なメス臭だった。

両親が寝静まり、姉貴も高校のバスケの練習がハードで中学時代より就寝する時間が早まっていた頃だ。

俺は脱衣所の洗濯機からママと姉貴のブラジャーと、

パンティを持ち出し、ママと姉貴のハダカの画像を

見ながらシコシコするのが病みつきになっていた。

それでも姉貴の機嫌が良く、バスケの練習で疲れてない時は姉貴のほうから夜中に俺の部屋へ来てヤリまくることは続いていた。

そして姉貴が高②で俺は中③になり中総体も終わり、

部活を引退し、高校受験に向け勉強しなければいけない時期に入っている頃だった。

夕方に姉貴の部屋でいつものようにエッチをしてる最中だった。

車がバックする音が聞こえ、外を見るとママが帰ってきたのだ。

いつもより2時間くらい早い帰宅だ。

姉貴と俺は慌てて服を着て、俺は自分の部屋へ。

勉強をしているフリをし、事なきを終えたのだが、

3日後くらいに姉貴が朝、学校行く前に家の廊下で、すれ違いざまに紙切れを渡してきた。

その紙切れにはメッセージが書かれていた。

「この前の続きしよ❤️」←このハートがマズかった

姉貴のヤツ、めっちゃ機嫌良いな。w

俺もうれしくて、即フル勃起した。w

その日、姉貴は部活が無く、当然俺も部活引退してるんで家に帰ってきたのは姉貴も俺も15時くらいだった

ママが帰ってくるまで、たっぷり3時間はある。

姉貴はシャワーを浴びようとするが、俺はすぐさま姉貴の手を引き2階へと階段を上がった。

「ダメだってば、アソコ洗うから待ってよー。」

そんな姉貴の言葉に、

「いいって!姉貴の洗ってないマンコの匂い、めっち

ゃ大好きだからw」

「ヤダー!汚いってば…バカ…!!」

俺は洗濯機の中の姉貴のパンティが大好きだった。

ママのも好きだ。

この時、姉貴は不審に思ったはずだ。

姉貴とエッチする時、姉貴は必ずシャワー浴びてマンコを洗う。

なので洗ってない姉貴のマンコなど舐めた事は一度も無かったのだ。

俺は強引に姉貴の制服のスカートを捲り上げ、パンティを膝まで下げ、顔を突っ込んだ。

「ヤダー!ちょっとダメだってホント!!w」

姉貴も半分呆れてちょっと照れ笑いしながら堪忍したようだ。

ああぁ…姉貴のこの匂い…

洗濯機の中のパンティそのものだ…

俺のチンポは異常なまで膨れあがった。

「ああぁ!すげぇ…すげぇよ理沙…ああぁ理沙!!」

蒸れた姉貴のマンコは淫汁で濡れ、濃厚なチーズ臭と

わずかなアンモニア臭で姉貴そのものを感じた。

俺は我慢できず、すぐさまイキリたったブツを姉貴の

匂い放つマンコにブチ込んだ。

「ああああぁン…!!」

姉貴が上半身をのけ反らせる。

俺は姉貴の匂いに興奮し、激しくピストンを繰り返す

「ああああああああああああァァッ!ダメッダメッ

そんなにッ…ハァッ!ああぁン…激しくされたら!

ハァぁンッ…!ダメッ!きもちぃぃーッ!!」

姉貴もかなり興奮している。

俺は姉貴のマンコに高速で出入りするチンポを見ると

わずかに血が…

「り、理沙!血が出てる…!」

「ああぁぁン…!生理だわ!だから中に出しても…ああ

ッ…中に出してもぃぃよッ…ああああああぁぁン!」

嘘だろ…!?

夢にまで見た「中出し」に俺は喜ぶあまり、さらに

ピストン速度が3倍速!

「ああぁぁッ…!すごぃッ…ぁぁああッ!ダメッ、

ダメッ!!イクイクイクイクイクイクーッ!!」

姉貴はカラダを仰け反らせると全身が痙攣していた。

俺は姉貴の腰をガッチリ掴むと、

「イクよッ…イクよ!理沙!ああッッ!イクよ理沙!

あああッ!すげぇ!ああぁぁぁッ!理沙ーッ!!」

どびッ…!ピュッ…びゅるっ!ドピュッ!!

ビュルルルッ…ピュッ…ドックン…!!」

姉貴のマンコの中で何度も脈打つ俺のチンポ…

その度に姉貴のマンコが締め付けてくる…

俺はしばらくチンポを引き抜く事ができず姉貴の上に崩れ落ちた。

「ハァッ…ハァッ…ハァッ…」

姉貴と俺の息遣いが重なる…

俺は落ち着くと姉貴のマンコからチンポを抜いた。

姉貴のマンコから垂れ流れてくる俺のザーメン…

姉貴も上半身を起こすとティッシュで流れ出すザーメンを拭く。

ティッシュには血が付いてる。

姉貴はポーチからナプキンを取り出すと全裸のまま、

形の良いケツをプリプリさせながらトイレへ行ったようだった。

それから夕方になりママが帰ってきた。

帰ってきて、すぐに洗濯をするママが脱衣所に行った

数分後だった。

「サトシー!ちょっと来なさい!!」

下からママが叫んでいた。

「なんだよ〜!?」

俺は面倒くさそうに階段を下りた。

「これ、なによ。」

ママは小さな紙切れを片手に、俺に見せてきた。

それは今朝、姉貴が俺に渡してきた紙切れだった。

「これ、あなたが書いたんでしょ?」

ママが怒った口調で言ってきた。

しかし、どう見たって俺の字じゃない事は確か。

「はぁ?知らないよ。てか理沙の字じゃんか!

昨日、夜中まで一緒にゲームしてたから

その続きってことでしょ、たぶん。」

俺は上手く話をでっち上げた。

「あら、そうなの。」

ママは疑いの眼差しで洗濯カゴに入った洗濯物を洗濯機に放り込んでいた。

ヤバい…

俺はかなり動揺した。

ゴミ箱に捨てたはずの紙切れが床に落ちてたのか?

それよりも、普段そんな紙切れにメッセージ書いて渡すなんてしない姉貴が急に変なことするからだよ。

俺はすぐに2階へ行き、姉貴に言った。

姉貴もかなり動揺していた…

しかし、ママは姉貴には何も言わなかった。

でも完全に疑われた??姉貴と俺の関係…

それ以降、両親が家に居るときは、いくら夜中であってもそういう行為はしないよう、姉貴と決めた。

その後、ママも何も言って来ないし、あの時疑ってたわけじゃなくて、ただ後ろめたい行為をしていた姉貴と俺だったから、俺の思い込みだったのかな?って

思った。

そして俺は年末くらいから高校受験に向け、必死で勉強していた。

もちろん姉貴との行為も控えて…

徹夜が続き、そのうち朝起きるのが辛くなっていた。

下の階から、起きなさい!とママが叫ぶ。

それでも起きれないとママが部屋まで来た。

そんな朝が毎日繰り返された、ある日だった。

いつものように下の階からママの声…

しばらくして部屋のドアが開く。

しかしその日のママは何も言わずに俺の部屋へ入るなり、静かにドアを閉めた。

「起きなさい…サトシ。」

いつもとは打って変わって蚊の鳴くような声だった。

奇妙なだなと思い、俺は寝たふりを続けた。

するとママは静かにベッドの横にしゃがむと布団の中に手を入れてきたのだ。

そのママの手がゆっくりと俺の朝立ちでギンギンのチンコを弄るようにパジャマの上から優しく何度も上下している…

俺はかなり驚いたが、寝たふりを続けた。

時間にしてたぶん5分くらい。

布団から手を抜くと、

「ほら、起きなさい!サトシ!遅刻するわよ!!」

と、いつものママに。

そんな朝がほぼ毎日続いた。

もちろん、いつも俺は寝たふりをしていたのだが

ある日、突然ママが俺のベッドに入ってきた…

俺の髪を何度か優しく撫でると、やはり手は朝立ち

チンコに…

優しく何度も手を上下させるママ。

その日以来、ママは俺のベッドに入って来たのだが

姉貴との関係もしばらく無く、勉強に集中していた俺はセンズリもこかずに、溜まりに溜まっていた頃だった。

いつものようにママが寝たふりしてる俺のチンコを

パジャマの上から撫でている時だった。

ママの手が初めて俺のチンコを握った…

ギュッ…

と少しチカラが入った手が亀頭部分からチンコの根元まで2往復した時だった。

ビュルッ…ビュルッ…ビュルッ…ドックン…!

あまりの気持ち良さに、不覚にも射精してしまった俺

ママもかなり驚いように、ベッドから抜け出し部屋を出ると小走りで階段を駆け降りて行った…

俺は動揺するも、かなりの気持ち良さにパンツ越しに大量に発射されたザーメンの温度が下がってゆくのを

実感しつつ、余韻に浸っていた。

俺はパンツを脱ぎ、ザーメンをティッシュで拭き取り

パンツを穿き替え着替えると、何事もなかったように

リビングへ行った。

動揺するママを見て、

「ご、ごめんママ、寝坊しちゃった…!!」

なんて平静を装った。

「あ、あらッ、仕方ないのよ…毎日夜中まで勉強して

疲れてるんでしょ…!」

どことなく、よそよそしいママの態度だった。

それからママが朝に俺の部屋に起こしに来ても、

あれ以来チンコを触る事は無かった。

しかし俺は夜な夜なママのパンティと姉貴のパンティを洗濯機から持ち出し、両者の全裸やマンコの画像と照らし合わせながら姉貴のパンティを直穿きしチンポにはママのパンティを巻き付けてシコシコ。

もちろん、その逆パターンもw

そんなこんなで、なんとか公立高校にも合格した俺。

晴れて高①となり、姉貴は高③

そんな姉貴に、俺が最も恐れていた事態が…

そう。彼氏ができたのだ…T^T

こりゃもう姉貴のナイスバディは味わえなくなるな…

日に日に大人びて、カラダつきもエロさを増す姉貴。

相手は姉貴の2コ上だから20歳の男。

でも姉貴が高校卒業するかしないかくらいに破局。

交際中は、かなりヤリまくったみたいでその間は当然

俺なんて相手にもされなくなるも、別れたとたん

また姉貴と再発…w

いろんな技を習得していた姉貴に驚く俺…w

20歳のそいつに、ちょっと嫉妬。

姉貴は高校卒業すると短大へ進学したのだが、その頃

姉貴から父に愛人がいる事を聞かされた。

姉貴の話によると、父に愛人がいると知ったのはママ

から言われたそうだ。

ある日の夜、まだ俺が中3で塾通いして留守だった

夕飯の時、ママと姉貴が2人で外食に行った帰りの車

の中で聞かされたという。

ママは泣きながら話していたようで、父に愛人がいる

事に気づいたのは俺が中3になった辺りだった。

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(2020年05月28日)

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