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体験談(約 3 分で読了)

高校の同級生Sをオナぺにしたきっかけ2

投稿:2023-05-26 02:08:40

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ニンニンゲー◆NmNgkIY(北海道/20代)
前回の話

俺の高校時代の話を書こうと思う。俺は普通に男女とも友達がいて毎日楽しく過ごしていたが、友達の一人のSのことをある日をきっかけに最上位ズリネタにすることになった。Sは運動部所属で黒髪でちょっとだけ癖のあるボブ、体は引き締まってて巨乳ではないけどちゃんとあるおっぱい。三年生になって同…

前回の続きを書いていこうと思う。

Sのいない隙に水筒、汗拭きタオルでオナった俺は、射精する前に我に返ってしまったのもあり再びSと二人きりになってギンッギンだった。そんな俺の状態には全く気付かないSは、

「水筒職員室に持ってけばよかった~!今日暑すぎない?」

とか言いながら俺のムレムレちんこを洗った麦茶をがぶ飲み。

飲み口には俺の唾と我慢汁が塗ってあるのにも気づかないようで、思いっきりおいしそうに飲むもんだからもう大興奮。

「暑い日の麦茶はたまんないよねえ」というセリフも、まるで「俺君のおちんぽおいしいよ♡」と言ってるようにしか聞こえない。

しかもさっきまでちんこに巻き付いてたタオルで腋だの首だの顔まで拭きながらである…。まるで全身にちんぽを擦り付けた気分だ。顔ズリ好きの俺にはたまらない。

挙句の果てには全くそうとは気づかずに

「なんか毛入ってたw髪の毛入れちゃってたかな」

とか言いながら舌を出して水筒に混入させたちん毛を見せつける始末。Sがちん毛を乗せた舌を笑顔で突き出していたシーンは、一生忘れないだろう。指でつまんだちん毛が唾液で糸を引いていたことも。

唾液で糸引いた俺のちん毛がかわいい同級生の口から出てくるのを見た俺はもう限界。

そのまま射精するかと思うくらい興奮していたが、必死に平静を装っていた。

「ほんと暑いよなー。もうちょっと作業してくっしょ?」

「もちろん!切りいいとこまではやって帰るよ♪」

その返事を聞きながら、俺は今日まだエロいことができるってことしか考えてなかった。

前回もちらっと書いたが、Sは作業中の集中力がすごいので、ひと段落するまで俺のほうを全然見ないのだ。

そして休日の教室には人は来ない。そこで俺はSが戻ってきた時からやろうとしていたことを実行に移すことにした。

壁際に座っているSの真後ろで作業するふりをしながらの生オナニーである。

「俺そこやるわーちょっと前出てくれる?」と言いながらSの真後ろへ。Sは「あーおっけおっけー」と全く疑わない。

するりとSの真後ろに立つと、俺はおもむろにちんこを出してしこしこ。

露出オナニーは初めての体験だったが、同級生の頭の上でしこっていると考えると思ったよりも興奮した。汗ばんだSのうなじを見ながらしこっていると、数秒で信じられないほど射精してしまった。

もうちょっとちんこを近づけて…とか、そんな余裕もなかった。

その時は手元にティッシュがなく、さすがにぶっかける勇気はなかったので手のひらに出したんだが片手からあふれそうになっていた。

もうこれだけで忘れられない一生物の思い出兼ズリネタなのだが、この日は最後にもう一つチャンスがあった。

俺が射精したザーメンを処理しようと棚のほうへ向かうと、Sが「ねえねえ俺君!ボンドとってー!ちょっと多めに!」

この時教室にあったボンドはチューブとかじゃなくバケツタイプ。使う分だけ段ボールとかトレーの上にとって使うタイプだった。

「ヘラは?いる?」と俺が聞くと、Sは「細かいの多いからいらない!手で塗るよー」と。

ここで俺はひらめいた。ボンドにこのザーメンを混ぜれば俺のザーメンをSに触りまくってもらえるんじゃないか?

ここでやめれるような冷静さは残っていなかった。

俺はボンドとザーメンをトレーに乗せると、混ぜ合わせて違和感がないようにして、Sに渡した。

「こんなもんで足りそう?」「うん!ありがとー!」

俺はまんまとSにザーメンを渡すことに成功した。

Sは全く気付くことなく、ザーメンボンドを指でとっていった。

その光景を見ながら、俺はまた勃起していた。あのSが、俺のザーメンを指でもてあそんでいるのだ。

またしこりたかったが、Sは壁際に戻ってしまっていたしSの体勢的にもバレるリスクが高くできなかった。

Sの手が俺のザーメンでべたべたになっていく。額の汗を拭いたときに、顔にザーメンがべったりと着いた。

「ごめん、ちょっとトイレ!」そう言って俺は教室を出たが、男子トイレでしこることは生理的にしたくなかった。そこで俺は隣の教室に入り、女子の机に向かって射精した。二回目なのに一回目と同じくらい出た。

この席に座ってる女子はNと言って、また別のオナぺの一人である。

その教室にあったティッシュでNの机を拭いてから教室に戻ると、Sがちょうど作業を終え手を洗いに行くところだった。「おかえり!作業終わったから手洗ってくるね!そろそろ帰ろ~」

Sの手は俺のザーメンにまみれ、頬にも一筋の擦り付けられていた。Sは気づいていなかったが。

ボンドと混ぜられているとはいえ、その時確実に俺のザーメンはSの頬の上にあったのである。

「顔にもボンドついてるよ?」というと、Sは照れながら「えっほんと!?すぐあらってくる!」と小走りで行ってしまった。

ぶっかけたらこんな反応すんのかな、というような表情だった。

どんだけしこらせれば気が済むんだよと思いながら、俺は帰り支度をした。

家に帰ってから思い出して5回抜いた。まだ性欲は収まってなかったけどちんこの限界が先にきてしまった。

このことがあってから、俺はSをオカズとしか見れなくなった。それだけでなく、学校でエロいイタズラ(直近オナニー、私物オナニーなど)をするようになった。

Nに関する話や後輩に関する話など、もっとエピソードはあるから希望者が多ければまた書いていこうと思う。

この話の続き

だいぶ間が空いてしまったが、高校での話の続きを書いてみようと思う。Sとのことがあってから、俺はもとから興味があった私物オナニーを日常的にするようになっていた。それまでも興味はあったが、やっぱり「ばれたらどうしよう」#ブルーって思いが強くて実行に移せてなかった。そんな俺の高校時代の私物オナ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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