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助けてもらったと思ったのに(1/3ページ目)

投稿:2023-03-19 02:59:03

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NiljNUE(福岡県/30代)

JK2年のゆあは、控えめで顔はかわいいが165cmの長身でスタイルも良く目立つ存在だ。

高校にも慣れ生活範囲も広がり週末は友だちと遊んだりお買い物をしたりしていた。

ゆあの家は駅から徒歩で30~40分ほどの距離。

ある日友だちと買い物に出かけ帰りが遅くなったゆあはいつもは親に迎えに来てもらうのだが、夜の忙しい時間帯に迎えに来てもらうのは申し訳ないと思い、歩いて帰ることにした。

空はあっという間に暗くなっていたが車通りも多いためライトの光や信号の光もあるため心細くはなかった。

友だちと出かけるためにふわふわのミニスカートをはき頑張ってオシャレをしていた。

足早に歩いていると

「かわいいね〜暗いから乗ってかないー?送るよ〜。」

5.6人の男が乗った明らかに楽しんでいる雰囲気の車から声をかけられた。

男が5.6人しかも自分よりは年上のガタイのいい大人からの誘いに少し怯えつつも

「大丈夫です。」とやんわり断った。

男たちも断られるのが分かっていたのかしつこくは誘わずにそのまま去っていった。

ほっとしたゆあはコンビニに寄り少し時間を潰してから帰ることにした。

コンビニから出て家に帰ろうと歩き出したところに

「ねえ、さっき車から声掛けられてたよね?大丈夫?」

知らない20代くらいの男が話しかけてきた。

突然でしかも先程のように車からではなく目の前にいる人を無視できなかったゆあは

「あ、はい。大丈夫です。」と答えた。

「怖かったよね〜。暗いし、またあんなことあったら怖いだろうから乗っていかないかな?って思って。ほら俺1人だし!」

と男は近くに止めてある車を指さした。

「あ、、でも悪いんで、」

ゆあはやんわり断ろうとした。

「家ここから近いの?」

「30分くらいです。」

「え、遠くない?車ならすぐだよ!暗いし危ないし心配だから送らせて。」

「え、でも、、、」

「大丈夫!心配なだけだから、ね!」

そう言い男は半ば無理やりにゆあを車の方へ案内する。

助手席のドアを開け、

「気にしなくていいから」

ゆあは断る方法が思いつかず

「じゃあ、よろしくお願いします。ありがとうございます。」

そう言い車に乗った。

バンっ!

ドアを閉め、男は運転席に乗った。

「家どの辺?道案内だけよろしくね」

「はい、ありがとうございます。ここを右に出てとりあえずまっすぐです。」

車は走り出した。

「名前なんて言うの?」

「あ、ゆあです。」

「かわいいねー似合ってる!若そうだよね何歳?」

「17です」

「JKだ!モテそうだよね〜さっきも声掛けられてたし」

「いえ、そんなことないです。」

「うそだ〜彼氏とかいっぱいいるんじゃない?」

「いえ、、いないです」

「えー?ほんとー?今までは?沢山いたんじゃない?」

「いえ、1人です。」

無理やりではあるが送ってもらっている中、邪険にはできず男の質問に答えるゆあ。

念の為家バレは避けようと思ったゆあは、家より手前で

「この辺で大丈夫です。ありがとうございました!」

「お家この辺なの?」

「はい、あと少しなのでここからは大丈夫です。」

「そっか。あーあのさ、歩いて帰るんだったらまだ時間かかってたわけだし少しだけドライブ付き合ってくれない?俺この辺来ないから簡単に案内してよ!ほんの少しぐるってするだけでいいからさ」

そう言い顔の前で手を合わせる男

ゆあは早く帰りたいが送ってもらったしここで変に断るのもな、、と思い

「すこしだけなら、、」

男はありがとうと言い再び車を発進させた。

しばらく走らせたところで車通りの少ないところを過ぎようとした時に男が車を止めた。

「ごめん、少し運転疲れたから休憩がてら話してそこから家に送る感じでいい?」

運転してもらっているためいやとは言えず

「あ、はい。運転ありがとうございます。」

自分が求めた訳でもないのにお礼を言うゆあ。

ただ、初対面の男と話すことなどなく困っていると

「気分転換にゲームしよっか」

「ゲームですか?」

「そう!簡単なやつ!1分間声を出さないゲーム。声を出した方が負けで、もし2人とも声出したらタイム測っておいて先に出した方の負けってゆーゲーム。くすぐったり何でもあり!」

体を触られるのは嫌だなと思いゆあが黙っていると

「初対面だから何話していいか分かんないし沈黙も辛いし、かと言って今すぐ運転きついしさ!簡単だし!」

そう言われ1分だしな、、と他にする事が思いつかず了承するゆあ。

「よしっ!じゃあ、ここだとくすぐったりするの難しいから後ろの席に移動しよ」

了承した手前合わせるしかなく、2人とも後部座席に移動する。

「じゃあ俺後から攻める方でいいかな?」

ゆあはどっちも変わらないと思い頷く。

「じゃあ俺1分我慢するからゆあちゃんからどーぞ!よーいスタート」

ゆあはぎこちないながらも控えめにわき腹をくすぐったりした。

、、ピピピ

「はい終了〜!ゆあちゃん残念〜じゃあ次俺ね!ゆあちゃん頑張れ」

そう言い男はタイマーを1分にセットし

「スタート」

男もゆあと同じくわき腹をせめてくる。

ビクッとなるゆあだがくすぐったいわけではなく、初対面の男に触られる緊張感で体が固まっていた。

くすぐっていた手が次第にまさぐる様な感じになりゆあが不審に思いかけたところで

ピピピ

「うわ〜ゆあちゃんもなかなか!」

やっと終わったと思い肩を撫で下ろしたゆあ。

「じゃあさ、次は3分にしよう」

「え?まだするんですか?」

「まだ休憩終わってないし決着ついてないじゃん」

ゆあは嫌だと思いながらもここまで来て断れずに流されてしまった。

「じゃあ次は俺からね!前からだったら無理だったから後ろ向いてくれる?後ろから攻めたい」

ゆあは向かい合わせだとどこを見ていいか分からなかったのと目の前の知らない人に触られていると思いながらされるよりはと思い後ろを向く。

「じゃあスタート!」

その声と同時にガシッと胸を後ろから捕まれるゆあ。

「きゃっ!」

驚き声が出る

「あ、ゆあちゃん負けじゃん〜」

そう言い胸を軽く揉む男

「あの、、そこ、、離してください、、」

手を離そうと掴むが男の力には適わず

「あ、ごめん、後ろからだから分かんなくて、、わざとじゃないんだごめん。でもルールはなんでもありだからさ!あと、ちなみに、負けたら何でも1つ言う事聞くんだよ」

「ゆあちゃん声出すの早すぎだから今のなしにしてあげるから続けるよ〜!次声出したら負けだから!」

そう言い胸を揉む男

負けたら何でも言う事を聞くと言われ、反論もしたいが声を出したら負けのため何も言えずただ身を捩るゆあ。

男はゆあを引き寄せ後ろから抱きしめながら手を服の中に入れ、ブラの上から胸を揉む。

男の力に適わず泣きそうになるゆあは、精一杯抜け出そうと藻掻く。

早く終わって!そう願うゆあを他所に男の手はブラをずり上げ直接触りだした。

さすがにびっくりしたゆあは

「ぃやっ」

声が出てしまった。

「あ〜ゆあちゃんの負け〜あと1分だったのに〜」

そう言いながらも手は止めず、胸を揉んだり指先で乳首を転がす男。

「もう、止めてください。」

消えそうな声で言うゆあ

「まだ時間来てないじゃん」

そう言いゆあを振り向かせゆあが抵抗する間もなく胸にしゃぶりつく男。

こんなことまでされると思ってないゆあは必死に男の頭を離そうとするがびくともしない。

「お願い、、やめて、、」

ゆあの声を他所に男はゆあの胸を舐めまわし、もう片方は手で弄っていた。

ピチャ、、ピチョ、、

「、ゆあちゃん乳首たってきたよ〜」

気持ち悪い!そう思うのに反応している自分の体が恥ずかしくなるゆあ。

元カレとはキスまでで止まっていて知識はあるものの経験のないゆあは恥ずかしさでいっぱいだった。

早く終わって、、

ゆあの願いが届いたのか

ピピピ終わりを知らせるアラームが鳴った。

男が離れ急いで服の乱れを直すゆあに

「ゆあちゃんは2分だったから2分以内に俺に声を出さたらゆあちゃんの勝ちだよ!」

何事もなかったかのように離す男。

「もう帰りたいです、」

「まだ途中じゃん。負けそうだからってやめるのはなしだよ。それなら俺の不戦勝で言う事聞いてから帰ってもらうよ?」

どうしよう、、と悩むゆあを他所に

「何でもしていいんだからゆあちゃんが頑張ればすぐ帰れるよ!じゃあ始めるよ〜スタート!」

勝手にスタートされ、必死にくすぐるゆあ。

1分が経過した頃、、

「ちょっとタイムね!ゆあちゃんこのままじゃ負けちゃうよ!俺みたいにしないと無理なんじゃない?ほら男にはちんこがあるでしょ?これ大サービスだからね〜俺優しい〜はい、じゃあ続きスタート」

初対面の男のアレを触るのはいやだけど、負けたらなにをさせられるか分からない、、

悩むゆあに時間は迫る

ゆあは意を決して男の下腹部に手を伸ばす。

ズボンの上から軽く触るとガチガチに硬くなったものが触れ驚くゆあ。

すると、男がゆあの手を掴み自分の股間へと導きゆあの手で擦るようにする。

ゆあは手を離そうとするが男の力には適わない。

そして男はベルトを外しズボンを脱いだ。

パンツの上からでも分かる反りだったソレは我慢汁でパンツが濡れていた。

男は掴んでいるゆあの手で自分の一物を握るようにしてしごき出した。

気持ち悪いと思うゆあは抵抗するが手は離してもらえず、男のなすがまま。

初めての勃起した状態のソレに少しの興味と嫌悪感と、我慢汁が染みて手につく不快感に戸惑うゆあ。

そんなゆあを他所にエスカレートする男はついにパンツを脱ぎ直接触らせようとした。

「いやっ」手を引こうとするゆあだが、しっかりと掴まれた手で自分の意に反して我慢汁でいっぱいの生の一物を扱かされる。

グチュ、、

自分の手によって出される音に嫌悪感と恥ずかしさで俯くゆあ。

、、ピピピ

ついに終わりのアラームが鳴った。

「あーあゆあちゃんの負けだよ〜せっかく手伝ってあげたのに」

そう言い男はゆあの手を離す。

男の我慢汁によってベトベトになった手をどうしていいか分からず、そしてなにをさせられるのか不安で泣きそうになるゆあ。

「ゆあちゃんそんなに身構えなくていいよ。ほんとただ楽しみたかっただけだからさ!JK相手だし無茶は言わないよ!」

そう言われそうだよね、子供相手に、と少しほっとするゆあ。

「あの、、、ズボン履いてください」

俯き照れながら言うゆあ。

「あーごめん、もしかして男のコレ見るの初めて?」

頷くゆあ。

「まぁでも今履いてもすぐ脱ぐから履かなくて大丈夫でしょ」

その言葉にえ?と見上げるゆあ

「罰ゲームだよ。気持ちよくしてもらおうと思って」

「、、え?えーっと、、」

「さすがに俺もこの状態きついし、気持ちよくする方法はゆあちゃん次第だよ!手でもいいし、しゃぶってもいいし、もちろんセックスでも!どうする?」

「え?いや、、あの、、、」

「罰ゲームは罰ゲームだから!早くしないと遅くなっちゃうよ?」

逃げられないであろう状況と早く帰りたい気持ちが強く

「罰ゲーム終わったら帰してください、お願いします。」

そういうゆあに

「もちろんだよ!約束は守るよ!さぁどうする?」

悩むゆあ、、でもなんとかしないと、、

「じゃあ、手で頑張ります」

「大丈夫ー?ちなみに気持ちよくってゆーのは俺がイクまでだからねー?」

頷くゆあ

「じゃあよろしく〜」

意を決して男の一物に手を伸ばすゆあ。

先程男にされたように拙い手で男のソレをしごく。

グチュ、、グチュ、、、

ゆあの拙い手ではなかなか逝かず

「このままじゃ終わんないし、長いと萎えるからこのままじゃゆあちゃんが大変になるよ〜」

そう言われ焦るゆあだがどうしたらいいか分からない。

「ゆあちゃんちょっと咥えてみようよ。ゆあちゃんみたいなかわいいJKにしゃぶられたらすぐイクと思うんだよね」

早く終わって帰って今日のことは忘れたい

そう思うが得体の知れないベトベトした物を舐める嫌悪感と、洗ってもいない男の一物を咥えることへの嫌悪感で悩むゆあ。

「でも、、洗ってないですし、」

「じゃあさ、洗ったらいいんでしょ?」

「え?、、でもどこで?」

「ラブホあったじゃんそこで洗えばよくない?」

ラブホと聞き首をふるゆあ。

「じゃあどーすんの?俺はゆあちゃんが洗って欲しいって言うから提案したのに。このまま咥える?」

確かに自分では何も思いつかない、このまま咥えるのもいやだ。

悩んでいると

「ラブホの方が人に見られる心配もないから、ここだと人に見つかったらって思って俺もいけないのかもだし!」

そう言われ、洗えるし早く終わってくれるなら、と

「じゃあラブホ行きましょう」

そう言うゆあ。

身なりを整え運転席と助手席に移動した2人。

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