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【高評価】残業後のホテルでマッサージ師の奥さんと・・・③

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人妻大好き男◆GHAJlUA(20代)
最初の話

私27歳会社員IT企業で得意先に対する機材の搬入設置配線立ち上げ指導などの業務をしています。田舎から出て来て都心に住む事もできず、通勤時間40分くらいのところにマンションを借りていますけど、仕事柄業務が深夜に至る事もあり、月に1~2回ビジホやカプセルホテルに宿泊する事があって、ある日少し料金が高…

前回の話

彼女には悪いと思いましたけど、マッサージ師の奥さんと過ごした数時間は私の頭の中で来る日も来る日も繰り返し思い出されて、なんとか連絡がとれないものかと思って、ホテルのメニューから控えて帰ったマッサージ店の電話番号に連絡したものの、その診療所はいくつかのホテルと契約をしているみたいで、特定の利用客に対す…

私の体にへばりつく様に腰をうねらせながら悶えている奥さんに「今だけ・・・こうして俺と会ってくれている間だけ・・・俺の事だけに集中して貰えませんか?・・・お互いパートナーのいる男と女・・・だけど俺は今大場さんの事しか見えない・・・大場さんに気持ち良くなって欲しい・・・俺の舌で、俺の指で、俺のコレでいっぱい感じて欲しい・・・」

「大場さんの体を知り尽くしている旦那さんには敵わないかもしれない・・・でも旦那さん以外にもこんな風に大場さんを俺のモノにしたいって思っている男がいる事を理解して欲しい・・・」「ほんとに・・・私でいいの?・・・人妻の私で・・・年上だよ?・・・旦那に求められれば断れない立場の人妻なんだよ?・・・ほんとにそれでもいい?」

「いいも何も・・・好きになっちゃったんだから俺はもう大場さんが欲しくて堪らない・・・握ってみて・・・俺の気持がわかるから・・・」白魚の様な奥さんの指が優しく、いきり立った私の肉棒に絡みついてきて「すっごい・・・カチカチ・・・さっきからずっと欲しかった」そう言いながら私の上から降りて「ゴム・・・ある?」って聞くので

「準備してますから」って言うと「もー・・・最初からその気なんだから・・・」って言いながら私の肉棒に被せてくれる指使いに(やっぱ人妻ってこんなに手馴れてるんだ)って思いながら「来て」って言いながら仰向けになる奥さんの両足の膝を持って大きく広げ「恥ずかしいっ」って言う奥さんの体を舐める様に見回し

「そんな風にジロジロ見られたら恥ずかしいってば」「だって・・・綺麗なんだもん」「スケベ」奥さんのミゾに私のカチカチになった竿を擦り付け、奥さんの体液を充分に塗り付ける必要もないくらいアソコから沢山垂れている奥さんの体液は、もう充分に私を受け入れる準備ができていて、

クリトリスとミゾに擦り付ける様にゆっくりと竿を押し付けながらピストンしていると「まだ?・・・まだ入ってこないよ」って言いながら腰を突き出して私の挿入を待っているみたいで

「これだけ待たされたんだから・・・ずっとずっと待ってたコイツも焦らしてやりたい・・・もう入りたくて堪らないって言ってるけど、一気に入れるのが勿体ない・・・もう爆発しそうにジンジンしてるのに・・・」「自分で焦らしてるの?・・・変な人・・・私は?まだ焦らされっぱなし?」

あれだけ旦那さんに申し訳ないって言いながら私とのセックスの中で感じる事を拒絶する様な事を言っていたはずの奥さんは、もう前戯で2度イカされて積極モードに入ってしまったのか焦れったくてしょうがないみたいで「じゃあ・・・俺も気持ちよくさせて貰いますね」って言いながらゆっくりと亀頭まで入れると

「アアッ・・・やっぱり・・・おっきい・・・」って言いながら上半身を仰け反らせていて「ゆっくり・・・こいつに奥さんの中の気持ち良さを思い切り感じさせてやる」って言いながらゆっくりと奥まで入れてまた真ん中くらいまで戻して止めて奥さんの狭さを堪能し「アアッ・・・気持ちいいっ」って言いながら奥さんの中の奥の感触・・・

子宮口のコリコリした感覚や子宮口の周りのイボイボ感の強い柔らかいゴムの様な感触と、真ん中から奥にかけてヒダの様な絡みついてくる、まるで高級なオナホの様な部分に私のカリをこすりつけると、ちょうど奥さんもその辺が凄く感じやすいみたいで「ソコっ・・・ゆっくりして・・・もっとずっと・・・して・・・そこイイッ・・・気持ちいいっ」

って言いながら腰を浮かせて私の腰を掴んで「奥まで」って言っている様な腰つきと表情がいやらしく・・・「アーーーッすげー・・・こんな気持ちいい女の人の中・・・俺・・・すぐイッちゃうかも」って言うと「嫌・・・もっと頑張って・・・まだ始まったばっかり・・・」って言いながら私の首に手をかけて私を引き寄せ、

仰向けになる奥さんの体に私の胸を密着させながら奥さんにキスをしながら腰だけ上下に動かしてピストンすると「これっ・・・クリにも擦れるっ・・・これすぐイッちゃう・・・そのままゆっくアアッ・・・イイッ・・・ゆっくりして・・・先っちょから根本までゆっくり・・・ハアッ・・・ハアッイイッ・・・そうっそれ・・・」

「旦那より太い・・・太くて硬いのっ・・・イイッ・・・アアッ凄い感じるっ・・・」私の背中に腕を巻き付けて爪を立て、私の背中に食い込んでくる奥さんの爪の痛みが快感にすら思え、私が奥さんの奥深くまで入れる度にジュッジュッっていう音と私の奥さんの隙間から溢れ出てくる奥さんの潮が私の玉までヌルヌルになるくらい溢れていて

「アアッ・・・イク・・・またイク・・・イキそう・・・イッちゃうよ・・・また私だけイッちゃうよ・・・いいの?・・・いい?・・・イクー・・・イクイクイクイクアーーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら奥深く突っ込んだ私の竿を貪る様に中のいろんな部分で私をギュッギュッって締め付け、

ビクビクビクッって腰をビクつかせながら私にしがみ付く奥さんの体は、もう汗を沢山かいていて「もういっぱい汗かいてますけど大丈夫ですか?・・・少し休憩します?」「休憩って・・・やっぱりまだ続くん・・・ですよね?」「こーんなもんで大場さんに逢えなかった私の寂しさが埋められたなんて思ってないですよね?」

「やっぱり?・・・ですよねー・・・鈴木さんまだイッてくれてもないですもんね・・・」「そのまましっかり掴まってて下さいね」そう言って正常位から奥さんの体を抱きかかえて、今度は私が下になって仰向けになると必然的に奥さんが私に跨る姿勢になって「これって私が体力を使う体位なのでは?・・・休憩って言ってた癖に・・・」

「だからゆっくりでいいんですよ・・・私のペースじゃなくて大場さんのペースで・・・私を気持ちよくさせようなんて思わなくていいです・・・ただ私はずっと大場さんの騎乗位が見たかった・・・その綺麗な顔が気持ち良さそうにしてくれていた表情が見たかった・・・この綺麗な体を下からずっと眺めたかった・・・だから大場さんのペースで・・・お願いできます?」

「ゆっくり?・・・私が騎乗位弱いって事知ってる癖に?」「だったらなおさらやって貰わなきゃですね」「上手に・・・できるかな・・・」そう言って私の胸に手をついて上体を起こし、私のお腹の横にくっつける様に膝をついて腰だけ前後にゆっくりと動かし始めて「どうですか?・・・気持ちいい?」「気持ちよさも堪りません」

「も?」「景色がいい・・・美しい・・・顔が・・・体が・・・私が気持ちいいかどうかなんてどうでもいいから大場さんに気持ちよくなって欲しい」「そんな事・・・言われなくても・・・騎乗位・・・弱いのに・・・」って言った途端目を閉じて腰の動きが変わって、

私の根本から先端までをゆっくりと出し入れし始めた奥さんの表情が少しずつ快感に歪み始めて「どうですか?久しぶりの私の騎乗位・・・やっぱり旦那さんの方が気持ちいい?」「そんな事ハアアアッッッ・・・言え・・・ないっ・・・」「俺が傷ついちゃうから?」

「違アッ・・・鈴木さんおっきいからアッ・・・アアッ・・・おっきくて長いから私凄くハアッ・・・気持ちいいとこにいっぱンンンンッッッ・・・クッフゥゥゥッッッ・・・堪らないっ・・・こんなにゆっくりなのにアァァッッッ・・・気持ち・・・イイッ」多分3秒に1往復するくらいのスピードで私を入口から奥まで出し入れしている奥さんの腰の動かし方で、

感じている奥さんの体の反応を見る事ができて「アアァァァッッッ・・・もうっ・・・騎乗位っ・・・ダメ・・・なのにっ・・・こうなっちゃうからしたくなかったのにィィィッッッアァァッッ・・・鈴木さんのっ・・・凄く・・・感じ・・・るっ・・・」旦那さんと比べてどちらが気持ちいいかなんてどうでもよくなった私は奥さんの膣壁で堪らない快感を与えられ続け、

呼吸が苦しいのか奥さんの自然な仕草なのか、大きく口を開けて眉間にシワを寄せて目を瞑って少しずつ・・・徐々に腰を動かすスピードが速くなっていきながら私を中でギューーーッって締め付け始めた気持ち良さで今にもイキそうなギリギリの状態で仰け反り「アアーーーッ・・・ヤバい・・・大場さんの中気持ち良過ぎ・・・我慢・・・できない・・・」って言うと

「ダメ・・・まだイカないで・・・私今・・・堪らない・・・もう少しハアッ・・・アア私ももう少し・・・アアッイイッ・・・イキそう・・・ダメダメダメアアッ・・・またイク・・・イックウウゥゥゥッッッ・・・アアアアッッッ」って言いながら私を思い切りギュッ、ギュッって締め付ける奥さんの入口の気持ちよさで、

堪らず私も奥さんの中でゴムに沢山出してしまいました。

私がイッてる間中まだずっと腰を前後にうねらせながら「凄い・・・鈴木さんの中・・・ジュッジュッって出て来るのがわかるっ・・・凄い・・・硬い・・・ハアッ・・・ハアッ・・・まだ・・・まだイッ・・・てるっ・・・気持ちイイッ」って言いながら腰がビクっビクって動いていて、奥さんの額から汗が私の胸にいっぱい降り注いでいて

「いっぱい出てたのに・・・まだこんなに硬い」って言うので「まだ満足してないみたいですね・・・コイツ・・・まだお付き合い願えます?」「ちょっと・・・休憩・・・っていうかどんだけタフ?・・・私今日ちいさい鈴木さん一度も見てないんですけど・・・」「それだけ大場さんの体が罪な体って事ですね」

「もー・・・まるで私の体がエッチな体みたいな言い方じゃないですかー」「あれ?その通りなんですけど・・・私・・・なんか変な事言いました?」「もー・・・」文句を言いながらも奥さんの表情は最初に部屋に入ってきた時と全然違って明るくなっていて

「俺はその恥ずかしそうに怒ってる大場さんの表情も好きだな・・・ちょっと飲み物取ってきますね」予めこうなる事を予想していて、小さいけどホテルが用意してくれている冷蔵庫に炭酸飲料とウーロン茶を準備していたので冷蔵庫まで取りに行って戻ると「また・・・遅くなっちゃうの?かな・・・」って言うので

「あ・・・もしかしたらもう帰んなきゃいけません?・・・もうそんな時間?」って聞きながら時計を見るともう22時30分くらいで「帰る・・・っていうか・・・今日は旦那出張でいなくて・・・」「ん?・・・どういう事?」「だから・・・連絡さえすれば今日は・・・その・・・」

「何・・・連絡したいって事?・・・っていうかどっちがいい?炭酸とウーロン・・・」そう言うと私の手から炭酸飲料を取って物凄い勢いで飲み始め「ちょっとトイレ行ってきますね」って言いながら携帯を持ってトイレに入って行きました。

よくは聞こえませんでしたけど「ん・・・きょ・・・・・・といっしょに飲ん・・・うん・・・明日・・・ん・・・わかった・・・じゃあね」っていう小さい声が途切れ途切れに聞こえてきて、その後に水を流す音がして間もなく奥さんが戻ってきました。

「出張って?・・・今日は旦那さん家にいないの?」「うん・・・帰りは明日の夕方だって・・・」「じゃあもしかしたらまだ続行していいって事?」「条件・・・揃っちゃいましたね・・・これじゃ帰る理由なんて見当たらないです」「ほんと?・・・もしかしたらお泊りオッケーって事?」

「やっぱり・・・そうなっちゃうの・・・かな・・・」「大場さんは?・・・このまま俺と一緒に朝を迎えてもいい?」「大場って・・・旦那の姓だから・・・今日だけ・・・名前で呼んで・・・そうしてくれた方がなんか私・・・独身の頃みたいな気持ちになれそう・・・」

「じゃあ・・・優愛さん?・・・なんかテレ臭いですね・・・もう少しお付き合い願えます?」「もう少し・・・なの?」「多分・・・長い時間になっちゃいそうですけど・・・」「じゃあ私も覚悟しなきゃですね」ベッドから膝から下を降ろして座る奥さんは、まだベッドの横に立っている私のアレを掴んで顔を近づけ

「どうなってんの?・・・全く・・・いつおとなしくなるの?」って言った後に私の亀頭を大きな口を開けて口に頬張り唾液を竿に垂らしながら舌を亀頭に絡め初めて、ゆっくりと奥まで咥え込みながら出し入れを初めて一旦吐き出し「奥まで・・・咥えらんない・・・マジマジ見るとやっぱり・・・こんなおっきいんだ」って言いながら再度私を咥えて

「アアッ・・・優愛さんからそんな事・・・俺・・・もう歯止め効かなくなっちゃいますよ・・・いいんですね?」「だって・・・私をこんな気持ちにさせたんだから・・・責任取って貰わないと・・・」って言いながら上目遣いで私に語りかける奥さんの笑顔が可愛らしく

「ほんとに年上?・・・こうやってみたらJKみたいに幼い・・・大きい目・・・シミひとつないキメの細かい肌・・・少し厚めの唇がアアアッッ・・・気持ちいいっ・・・ヤバいっ・・・このままイカされそうっ」「いいよ・・・またおっきくしてあげるから」もう二人の会話はまるで恋人同士か夫婦の様に溶け込んででいて

「旦那さんに電話してるの少し聞こえてた・・・なんか・・・凄い嫉妬した・・・やっぱ連絡はするんだ・・・って・・・」「だって・・・鈴木さんと長い時間・・・作りたかったから」「俺・・・夢みたいっス・・・優愛さんと朝まで・・・俺今人生の中で一番嬉しいかも」「ほんとに?」

「うん・・・大学に受かった時よりインターハイに行けた時よりいろんな免許取れた時より、初めて女の子とデートした時より・・・」「また大袈裟な・・・」「ほんとだってば・・・」「そんなに私の事・・・好き?」「今まで出逢ったどんな女の人より」「彼女さんより?」「彼女には悪いけど・・・比にならない」

「お世辞でも嬉しい・・・」「お世辞なんかじゃない・・・立って・・・後ろから・・・いい?」「あんまりした事ないど・・・」ベッドの横に奥さんを立たせ、ベッドに向かわせて後ろから奥さんの唾液でヌルヌルになっている私の亀頭を奥さんのアソコに擦り付けながら入り口にあてがい、ゆっくりと私の竿を入れていくと

「アアアッッッ・・・凄いおっきい・・・こんな感覚初めて・・・私の中鈴木さんでいっぱアアアッッッ・・・奥まで届いて来る・・・まだ入って来る・・・ア、ア、凄いハアァァァァッッッ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら膝を少し曲げてガニ股になり「美しい・・・こんな綺麗な体・・・初めて見る・・・優愛さんの中・・・絡みついてくる」

って言いながら徐々にピストンのスピードを上げて突き始めると「アーーーッ、アーーーッ凄い・・・硬い・・・」から「アッアッアッアッアッ」に変わり「ア、ア、ア、ア、ア、ア」っていう喘ぎ声とパンパンパンパンっていう音が部屋の中に響き渡り、ギューッ、ギューッって締め付ける奥さんの中がギュッギュッギュッに変化しながら

床についていた奥さんの足が私の足に絡みついてきて奥さんの足は床につく事もなく足全体で私の足をべビの様に締め付け、思う様にピストンできなくなった私の代わりに奥さんが腰を前後に動かしながら私を貪り「ヤバい・・・優愛さんにイカされそう・・・ちょっと待って思う様に突けない・・・待って待ってイッちゃいそう」って言うと

「嫌・・・止まんない・・・このままイキたい・・・我慢して・・・もう少し」って言いながら激しく動かす腰は止まらず、後ろから手を回して奥さんの胸を揉みしだき、乳首をコリコリし始めると急に腰の動きを止めて私を思い切り締め付け「乳首・・・すっごいジンジンするっ・・・つねって・・・もっと強くそうっ・・・アアッ・・・気持ちイイッ」

って言う奥さんの隙をつく様に後ろから奥さんのクリトリスを撫で回し始めると「アッアッ・・・今中でイキそうなのにクリ・・・アアッ・・・クリもジンジンアアッ・・・凄い感じるっ・・・中もクリもハアッ・・・アア・・・こんな感じるセックス・・・凄い・・・堪んないっ・・・アアー・・・ダメー・・・クリ・・・すっごい感じるのっ・・・」

「乳首も・・・もっと強く・・・そうっ・・・クリ・・・イキそうっ・・・アアッ・・・イイ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私をギュッギュッって締め付け、スルスルって私の足に絡めていた足を解いてベッドに倒れ込み、反撃するのはここぞとばかりに奥さんのクビレを持ち上げて奥さんの膝をベッドの端につかせて再度奥さんの後ろから入れると

「まだっ・・・イッ・・・てるっ・・・勝手に締め付け・・・ちゃうっ」って言う奥さんはほんとに中が狭くて「まだくすぐったいからゆっくり・・・いい?」っていう奥さんを後ろからゆっくり突きはじめ「ああー・・・ヤバかった・・・優愛さんにイカされるとこだった・・・だいたい気持ち良さすぎるんですよ、優愛さんの中」って言いながら

ゆっくりピストンを始めると「アアアアッッッ・・・まだ中でイキそうな感覚が残ってる・・・今クリでイッたばっかりなのに私また中がハアッ・・・今日まだ中でイカせて貰ってアアッ・・・鈴木さんのカリ・・・凄いっ・・・中の気持ちいいとこにいっぱアアッ・・・私もっ・・・旦那よりすっごくハアッ・・・こんな事イケないのにアアッ堪らないっ・・・」

「イイっ・・・イイのっ・・・鈴木さんのチン〇ンすっごい感じるのっ・・・突いて・・・もっと突いてアアッそれイイッ・・・もっと奥アアッ・・・これイイっ・・・して・・・もっとアアッイー―――っ・・・イックウウゥゥゥッッッ・・・アハッアハッンンッッッ」私を吐き出しながら大量の潮を私の太腿とシーツにまき散らしながら、もんどりうってベッドに倒れ込んで

腰をビクつかせながら悶える奥さんの背中を舐めながら「堪らない・・・こんな興奮する体の持ち主が他にいようか・・・もしかしたら朝まで俺・・・勃ちっぱなしかも」って言うと「彼女さんタフな人?・・・いつもこんなハードなの?・・・私・・・体力が持たないかも・・・彼女さんいくつ?」

「25ですけど・・・俺・・・いつも彼女にこんなに燃えないですし・・・こんな激しい何度も何度もっていうセックス・・・多分優愛さんが初めてです」「どうして私だとそうなるの?」「だから・・・優愛さんが俺をそうさせるから」「エッチな体?・・・って事?」

「それもそうだけど・・・優愛さんの感じ方?・・・イキ方?・・・俺のドストライクです」「私のイキ方・・・そんなにいやらしい?」「いやらしい・・・んー・・・妖艶?・・・可愛い?・・・んー・・・とにかく俺を興奮させるんです・・・相性?・・・かな?・・・俺スケベな女の人は苦手です・・・何て言うか自分から求めてくる女の人?・・・」

「今までに何人かいましたけど、あんまり女の人から誘われるって好きじゃなくて・・・優愛さんって真面目でしょ?・・・今日だって旦那さんに悪いからって必死で我慢してたし・・・そんな優愛さんを見てて旦那さんがすっごく羨ましかった・・・物凄く嫉妬しました・・・もう1回イッてるのにそれでも優愛さんに我慢させる様な人なんだって・・・」

「いつも誘うのは俺からで優愛さんはさっさとマッサージを始めようとするし・・・でもね・・・そんな真面目な優愛さんだからこんなに好きになったのかも・・・感じてあげられないかも・・・って言ってたのに感じ始めてくれる時の優愛さんが堪らない・・・優愛さんに締め付けられる時の気持ちよさ?・・・わかんないだろうなー・・・」

「いくらでもできる・・・そんな気持ちになるんですよ」「フーーーン・・・でもさっきは私から咥えちゃったよ?・・・あんな私・・・嫌?」「んー・・・最高でした・・・説明が難しいな・・・とにかく何をしても少し怒ってても笑っててもどんどん俺の心を掴んで離してくれなくなるんですよ優愛さんは・・・」

「年上の女の人っていうのは確かに魅かれてるのかもしれない・・・人妻だから?・・・俺の手の届かない人?・・・高嶺の花?・・・だからどこまでも追い続けていたいのかもしれない・・・でももし優愛さんと結婚できたら最高だろうなー・・・とか思ってる・・・毎日の様に優愛さんとエッチできるなんて最高だろうなーって・・・」

「結婚って・・・なんなんだろうね・・・旦那と結婚して今までいつかはマンションをいつかは赤ちゃんを作って安らかな家庭を・・・って思いながら何の疑問もなく時々旦那に愛されて、仕事で疲れて帰宅して旦那の食事を作ってクタクタになって、もうベッドで寝てる旦那の顔を見ながらお互い元気ならいっか・・・とか思いながら」

「また朝になったら旦那の弁当と朝食を作って送り出して私も仕事に出る?・・・いつの間にか恋人が家族になって恐らくそう遠い未来ではない赤ちゃんに生活のほとんどを重点において旦那の事なんてほったらかしになっちゃう?・・・まだ私には子供がいないけどいつか旦那を男の人として意識しなくなっちゃうんじゃないかな・・・とか時々不安になったりして・・・」

「まだ子供もいないのにちょっとレスだったからってこの前みたいに鈴木さんにあんなに感じさせられて・・・いけない事・・・ってわかってるのに毎日の様に診療所でほとんど年配の方の体を指圧して、夜になったら鈴木さんの予約が入ってないかな・・・って期待しながらガッカリして家に戻る?・・・それこそわかんないでしょうね・・・」

「鈴木さんの予約が入ってた時の私の胸の高鳴り?・・・もう何にも手につかなかったんだから・・・期待しちゃいけない・・・とか、名前がいっしょなだけで違う人?とか思いながら実は期待で心臓がドキドキしながら、あ・・・やっぱりこのホテルなんだ・・・間違いない?・・・あの鈴木さん?・・・って思いながら廊下で後ろから声を掛けられた時の私の胸の高鳴り?・・・」

「確かにね・・・旦那に悪いから少しくらい鈴木さんにエッチな事されても頑張って我慢しようって思ってたよ・・・でも我慢なんて一遍に吹き飛ばされた・・・何度も何度もこんなの・・・我慢できるわけないっ・・・って思いながら声を抑えた・・・わかる?・・・もう恋人と街でデートするトキメキなんて味わう事のできない人妻という立場の私の気持ち・・・」

「もし・・・優愛さんが良かったらたまにでもいい・・・こうして俺と会ってくれませんか?・・・勘のいい旦那さんだったらもしかしたらそんなに頻繁に会う事はできないかもしれない・・・でも優愛さんがほんの少しでも俺の事が頭をよぎったらその時だけでいいから・・・これ・・・俺のスマホの番号です・・・メモしときましたから良かったら・・・」

「番号教えて欲しいなんて言わないから・・・俺の番号だけ持っててくれますか?」「いいの?こんな私でも・・・人妻だよ?・・・ほんとにいいの?・・・私期待しちゃうよ?」「そんな事言ったら俺の方が期待しちゃいますよ・・・もう毎日スマホを何十回も確認すると思う・・・そんなに頻繁に優愛さんから連絡なんてしてこない事はわかってます・・・」

「それでも期待しちゃいますよ」「できれば私も番号を渡してあげたい・・・でももしそうしたらきっと・・・私も鈴木さんも歯止めが利かなくなっちゃいそう・・・だから・・・今は鈴木さんの番号だけ受け取っとくね」「それだけでも大いなる前進です・・・少し話しが長くなっちゃいましたね・・・じゃあまた再開していい?・・・」

「今日はとにかく・・・優愛さんの体を思う存分味わいたい・・・今夜死んでも悔いが残らないくらい・・・来て」ベッドの端に膝から下を下ろして座る私の前に奥さんを立たせて、奥さんのクビレを持って後ろ向きにさせると「エッ?逆?どうするの?」って言いながら戸惑っているみたいで奥さんの膝の間に私の両膝を突っ込んで股を大きく割らせて

クビレを引き寄せ「エーーーッ、こんな格好でするのー?」って言う奥さんの言う事も聞かず、私の方に首を向けて「エッ?エッ?大丈夫?こんな姿勢で入るの?・・・私不安定で支えて貰わなアアッ・・・まだこんなに硬いっ・・・鈴木さんに下から入れられる時ってすっごく長い感じがアアッ・・・気持ち・・・イイッ」私がベッドに座ったまま奥さんの後ろから?

下から?入れる背面座位?っていうのかよくわかりませんけど奥さんもその体位は初めてだったらしく、私が奥さんのクビレを持って軽々と奥さんの体をオナホの様に上下に動かしてピストンしていると「こんなに軽々・・・重くない?私の体・・・っていうか凄いアアッ・・・長いっ・・・棒でも突っ込まれてるみアッアッアッアッ勝手に腰・・・動いちゃうっ」

って言う奥さんの言葉通り私がピストンを緩めても奥さんの腰の動きは収まらず、後ろから左手で奥さんの左胸の乳首を摘まみながらコリコリしながら乳房を揉みしだき、右手の中指でクリトリスを撫で回し始めると「この姿勢って鈴木さんにいい様にされ放題?・・・私はやられっぱなし?・・・イメージするより意外にいやらしいっ」って言いながら

腰の動きを止めて腰を突き出し始めて「アアッこれ・・・後ろから犯されてるみたい・・・すっごくエッチな気分になっハアッ・・・鈴木さん私の中ですっごく硬くなってるのにされるのはクリ?・・・でも鈴木さんの指っ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら背中を丸めて奥さんの足が私の足に絡みついてきて、

その足の力強さで私の足が縮こまってしまうくらい力が入っていて、奥さんの手がジタバタしない様に奥さんの背中・・・要するに私の胸の前で後ろ手に拘束された様な形で私に好き放題乳首とクリトリスを弄られる奥さんは、ただ感じる事しかできないみたいで、間もなく「アッ、イッ・・・クッ・・・」って言いながら私の足に絡めていた足を突然解いて

両脚の太腿を絡ませる様に太腿を悶えさせながら私をクックックッって締め付けながらイッてくれました。

「後ろに倒れますよ」って言いながら膝から下は床に下したまま奥さんのお腹を持ってそのまま私ごと後ろに倒れて奥さんを私の胸の上で仰向けにさせる撞木反り?っていう体位?になって下から奥さんの乳首とクリトリスを撫で回しながら私の膝で奥さんの膝を大きく開いて下からゆっくり突き上げ始めると

「またこんな体位・・・凄いいやらしいっ・・・これも私はされ放題?・・・私は鈴木さんにイカされっぱなし?」って聞くので「イケそうですか?・・・これ結構いやらしい体位ですよね?」って言いながら下から素早くピストンしてあげると

「これまた角度が変わってアアッ・・・Gスポットにいっぱい擦れアアッ・・・クリもするの?乳首も?・・・凄い・・・こんな体位初めて・・・アアッもうっ・・・頭がおかしくなりそうっ・・・イイッ・・・気持ちいい・・・こんな姿勢で私またイカされアアッ・・・凄い激しいっ・・・イクー・・・またイッちゃうーっっ」って言いながら

また私の足に自分で足を絡めてきて「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクーッって跳ねる様にビクつかせた瞬間私を吐き出し、奥さんの潮が大量に噴き出して私の太腿がビッショリになるくらいで、もう羞恥心も底をついたのか私の体の上で大きく股を開いたまま私の肩から頭を下に落として荒い呼吸をしていて、

右肩を上げて奥さんを私の左側におろして奥さんの背中に私の胸を密着させて右手で奥さんの右足の膝を持ち上げてベッドの端に私の足を引っ掛けて膝を立てた私の膝に奥さんの太腿をひっかけ、奥さんの入口に当てがうと「まだ?・・・私もう充分だよ・・・まだいっぱいされちゃう?」って言う奥さんはもう体力的に限界みたいで、

そのまま後ろから奥さんの中に入れると「アアッ・・・またこんな体位・・・いったいどんだけいろんな体位知ってンハアァァァァッッッ・・・これまた角度が違アッ・・・ダメ・・・また感じちゃアアッ・・・もういっぱいイッたのにまたアアッ・・・気持ちイイッ・・・凄い・・・感じちゃうっ」って言いながらまた私を締め付け始めて

「ヤバっ・・・この角度で締め付けられるのメチャクチャ気持ちいいっ・・・ンンッッッ」って言いながら私もかなりヤバい状況になってきて、そのままイッてしまおうと思いながら激しくピストンすると「これダメ・・・すぐイク・・・イッちゃうから」って言う奥さんをなんとかイカせて私も出そうと思っていると意外に簡単に奥さんがイッてしまって、

私の膝に太腿を引っ掛けられたまま腰をビクビクさせている奥さんを許可を得る事もなく四つん這いにさせて、そのまま激しく突きながら「イッてる・・・イッてるってば・・・もう許して・・・体がおかしくなる・・・壊れちゃうー-っっ」って言う奥さんから抜いてゴムを外して奥さんのお尻に塗り付ける様に射精しながら、

やっと私の溜まりに溜まっていた奥さんへの情熱は静かになっていきました。

まだうつ伏せになって体をピクピクさせている奥さんの背中に胸をくっつける様にして、奥さんの背中を撫でながら「ほんとに逢えて良かった・・・もし今日の予約が取れなかったら俺・・・どんなに苦しかったか・・・想像するだけでゾッとします」

そう言うと、まだ吐息も荒いのに仰向けになって私の顔を見ながら「ほんと言うと私も・・・そう願ってた・・・旦那に悪い・・・って思いながらずっと鈴木さんの予約が入るの待ってた・・・逢えばこうなる事はわかってた・・・こうなれば感じずに済むなんて思ってなかった・・・でも旦那に悪いから我慢するつもりでいた・・・」

「でもきっと鈴木さんはそんな私のうすっぺらな壁なんて乗り越えて来てくれる・・・って期待してた・・・悪い・・・奥さんだよね・・・私・・・」

「悪いって言えば俺だって・・・彼女がいるのにこんな事・・・でも好きになる気持ちはどうしようもない・・・初めて逢ったあの時からずっと俺の心は優愛さんのもの・・・他のどんな女なんて目じゃない・・・俺のチ〇ポは今優愛さんの為だけにある・・・」そう言うと奥さんは

長時間に渡る大役を終えた様な安心しきった様な笑顔を見せてくれながら、少しずつ呼吸が静かになっていって、目を閉じたかと思うとスースー寝息を立てていました。

-終わり-
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