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体験談(約 6 分で読了)

評価:昨日77位

天使のように可愛い幼馴染が強風に襲われて必死に抵抗していた

投稿:2023-01-24 18:16:43

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22◆OVNVEFI

小6の時のこと。

僕のクラスメイトのあきちゃんは学年の中で一番美人と言えるほど可愛い子で、太ももも物凄くエロかった。

また、僕とあきちゃんは幼馴染で一緒に下校するほど仲が良かった。

ある日、あきちゃんは黒のミニスカを穿いてきた。

エロい太ももが露出していて、元々ものすごく可愛かった彼女がさらに可愛くなっていた。

そして、この日も一緒に下校していた。

歩いていると、空が曇り始めて天候が悪くなってきた。

あきちゃんの顔を見ていると、不安そうな顔をしていた。

そこで僕が、

「どうしたの?」

と聞いて見ると、

「何でもないよ(苦笑)」

と、彼女は無理して作ったような笑顔で答えた。

そしてすぐに不安そうな顔をして、スカートの方に視線を向けていた。

彼女はスカートがめくれてパンツを僕に見られてしまうことに不安を感じていた。

また、スカートを気にしてお尻のところに片手を添えて、裾を直す仕草をしていた。

あきちゃんはものすごく警戒していたが、さすがに気にしすぎると変に思われると思ったのか、たまにスカートから手を離していることもあった。

しかし、風が強さを増していくと、あきちゃんはまたスカートを気にして、さっきと同じような仕草をした。

正直僕は、僕にパンツを見られないよう、スカートを必死に警戒している彼女の仕草にはものすごくドキドキした。

あきちゃんは前に、スカートがめくれてしまい、僕にパンツを見られてしまったときに僕に、

「こんなもの見せちゃってごめんね。」

と言っていたので、見られたくないのもあるのかもしれないが、幼馴染である僕にパンツという見せてはいけないものを見せたくないというのが強く、ここまで気にして警戒していると思う。そういうあきちゃんの思いがあるからこそ、尚更ドキドキしていた。

そしてその後、彼女のスカートに中ぐらいの強さの風がスカートを直撃した。

「きゃっ…!?」

あきちゃんはミニスカがめくれてないように必死に押さえて、裾を直した。

彼女は何とかパンツが見えないようにガードできた。

しかし、徐々に風が強さを増していっているため、あきちゃんの警戒度は増し、裾を必死に押さえていた。

そんな彼女を余所目に風はどんどん強さを増していった。

それによりあきちゃんはどんどん不安が強くなっていった。

吹き続けている風でスカートが揺れている。

そして強風が一気に彼女のスカートを襲った。

「きゃっ…!!!!」

あきちゃんは必死にスカートを押さえて抵抗した。

最初は何とか防ぎ切っていた。

しかし吹き続ける強風でバサッとスカートが持ち上がりそうになった。

「っ…!」

あきちゃんは何とか押さえきっていた。

そして少し風が弱まり、何とかスカートを直した後、再び強風がスカートに直撃した。

「きゃっ…!!!!」

最初は何とかスカートを押さえて直していた。

しかし、彼女が押さえていたのは後ろだったので、前の方は無防備だった。

無防備なのでめくれてしまうのは時間の問題だ。

あきちゃんはその事に気付いていたが、それでもスカートの後ろの方を押さえて必死に抵抗していた。

しかし、前の方に強風が吹いてバサッと持ち上がりそうになった。

「!やばっ…!」

それに気付いたあきちゃんは急いで前の方に手を回して、スカートを必死に押さえた。

しかしそれがいけなかった。

その隙に強風がスカートの後ろの方を一気に襲った。

「きゃあっ…!」

あきちゃんはその事に気付いて急いでスカートの後ろの方に手を回して押さえた。

必死に押さえていた。

何とか防げていた。

しかしバサッ、バサッと絶え間無く何度もめくれかかってしまう。

そうなる度に彼女はスカートを押さえ込んで、手でスカートを直すことを繰り返して抵抗していた。

パンツが見える直前までめくれそうになったが、何とか防いでいた。

が、遂に次で押さえきれなくなってしまう。

そんなことを知るはずもなく、あきちゃんは僕にパンツという恥ずかしいものを絶対に見せてはいけないと、強風が吹き荒れている中でミニスカでは押さえきれる訳がないと分かっていても必死に抵抗し続けた。

そして遂にその瞬間が来てしまう。

スカートがまたバサッと持ち上がりそうになった。

また彼女も必死に押さえた。

しかしそれでもパンツが見える寸前までめくれてしまう。

その状態でもあきちゃんは諦めず、必死にパンツが見えるのを防いでいた。

そして強風が少し弱まり、スカートが元に直り始める。

すると、また強風が吹いてスカートが持ち上がりそうになってしまうが、あきちゃんは持ち上がる前に必死にガードして、めくれるのを防いでいた。

しかしそこに重なるように二つ目の強風が吹いてくる。

「っ…!」

あきちゃんは必死に押さえていたが、強風と強風が重なった強風には耐えきれず、徐々にめくれていってしまう。

「くっ…!」

あきちゃんは諦めず力を振り絞り、必死に押さえていた。

それで何とか持ち上がっていくスカートを少しだけ押し戻すことに成功する。

そして手でスカートの裾を何度も直していた。

しかしそこへ運悪く三個目の強風が襲ってくる。

「っ…!?」

あきちゃんはスカートを必死に押さえているが、バサッとパンツが見えてしまうラインまで持ち上がりそうになっていた。

何とかパンツが見えてしまうのは防いでいたが、いつパンツが見えてもおかしくなかった。

「っ…!!」

あきちゃんはそれでも諦めずに必死にガードして、スカートを直そうとしていた。

しかし、もう限界が見え始めていた。

更に追い討ちをかけられる。

次に四個目の強風が襲ってきた。

しかもどれだけ頑張って押さえても、徐々にパンツが見えるライン目掛けてスカートが持ち上がっていってしまう。

「きゃっ…!!!(う、嘘でしょ!?)くっ…!!」

あきちゃんはそれでも抵抗し続けた。

最後の力を振り絞り、必死にスカートをガードした。

「くっ…!!!!!」

それで何とかスカートがパンツが見えてしまうラインまで持ち上がらないようにガードすることに成功した。

しかし、そんなところでまさかの新しい強風が吹いてきてしまう。

「きゃっ…!!!う、うそ!?くっ…!!!!!」

それでもあきちゃんは諦めず抵抗していたが、もう限界だった。

スカートがパンツが見えてしまう寸前まで一気にめくれてしまう。

そしてパンツが見えてしまうライン目掛けてめくれ始めていた。

「ッ…!!!」

あきちゃんは必死に抵抗した。

しかし、少しの間だけでもめくれるのを止められても、完全には押さえきれず、少しずつめくれていった。

あきちゃんはもう心のどこかでもう防ぎ切れないとは分かっていたはずだ。

しかしそれでも彼女は諦めていない。

最後まで絶対に諦めず必死にスカートを押さえて抵抗していた。

「っ…!!!!!」

しかし何個も重なっている強風には敵わず、遂にその時が来てしまった。

ビューーーーー!!!!

「くっ…!!!!!!!!っ…!!!!!!!!(や、やばっ…!!!)」

バサッ

ブワアッ

「ひっ…!?えっ…!?きゃっ…!!!!!!!」

吹き荒れ続けていた強風をガードし切れなくなり、遂にスカートが一気に持ち上がって純白のパンツを晒してしまう。

「う…嘘でしょ…!?」

あきちゃんは遂に完全にめくれてしまったスカートに動揺を隠せなかった。

これまで必死に押さえてきたスカートがめくれてしまい、パンツを僕に晒してしまったあきちゃん。

「ごめんね…」

あきちゃんは泣きそうになりながら、僕に謝ってくる。

その間にもずっとスカートが強風で持ち上がっていてパンツ丸見えだ。

あきちゃんはスカートを直そうとしたが、直しても直しても持ち上がってしまう。

「っ…!う、うぅ……ごめん…ね…(涙)」

あきちゃんは僕にパンツを見せてしまったショックで涙を流していた。

僕はそんなあきちゃんを慰めようとこう言った。

「可愛かったから大丈夫だよ」

そしてそれを聞いたあきちゃんは少し驚きながらも

「(笑)そっか。ごめんね。(笑)」

と涙は残っていたが笑いながら言っていた。

これであきちゃんの顔に笑顔が戻った。

その後また風が吹いてきて、スカートがめくれてしまいパンツがまた見えてしまった。

あきちゃんはスカートを押さえることはしたものの、さっきみたいに涙を流すことはなかった。

「あははは(苦笑)ごめんね。(笑)」

むしろ、僕に気を使わせないために笑顔で謝ってきた。

その後、あきちゃんは今日のことを僕に話してきた。

「今日はいろいろとごめんね。(笑)」

「パンツなんてもの〇〇に見せたくなかったけどスカートがめくれて見られちゃった。(笑)」

「私、すごく恥ずかしくて泣いちゃった。でも、〇〇がああ言ってくれたから嬉しかった。」

「ありがとう。嬉しかったよ。ちょっと恥ずかしかったけど。」

そして、話していたらいつも別れている場所まで来た。

あきちゃんは笑顔で僕にバイバイをした。

その後、僕が振り返って手を振ると、あきちゃんは笑顔で返してくれた。

この日のあきちゃんはいつも以上に可愛かった。

そしてこの件で僕とあきちゃんは更に仲良くなった。

-終わり-
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