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官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)

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ウグイス嬢で初めて見た時から「孕ませたい」と思われていた3人の子を持つ美人人妻

投稿:2023-01-23 00:19:51

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七四のごんべ◆Y2YVg2A
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今度の選挙に立候補するらしい女性が、あるベテラン議員の事務所を訪ねてきた。

大きな屋敷の一角にある二つの離れのうちの一つを、議員が書斎兼応接室として一人で使っている。

もう一つは、秘書や事務員がいる事務所である。

横井裕子41歳身長162cm顔立ちのはっきりした美人だ。

ここのベテラン議員や事務所に関係ある議員の選挙カーのウグイス嬢をやっていた縁もあって、挨拶に来たらしい。

裕子は、応接間に通されてベテラン議員と二人きりになった。

「まあ、座って。」

と、議員に勧められ

「失礼します。」

と、コンパニオン経験で身につけた身のこなしで、育ちの良さそうなお辞儀を一つすると、裕子はソファに腰を落とした。

「そうか、一番下のあの子がもう5年生になるのか。上の子は男の子だったっけ?」

「はい。真ん中が男で、今年中学2年生です。一番上の長女は、高校生になりました。」

世間話の合間に運ばれて来たお茶を一口飲むと、裕子は今回立候補を決めた経緯の説明を始めた。

「すばらしい志だね。期待してるよ。」

「ありがとうございます。」

いつもになく話に力が入ったのか、喉が渇いた裕子は、ぬるくなったお茶を一気に飲み干した。

高級なお茶なのだろう。飲み慣れた普段のお茶とは違う後味がした。

「それにしても裕子ちゃん、相変わらず美人やね。この美貌の持ち主を相手にせないかんなら、私もかなり気を引き締めてかからんとな。」

と言われた裕子は、すくっとソファから立ち上がり

「またぁ、先生そんなお世辞はいいですから、お手柔らかにお願いしますよ。」

と、裕子が差し出した手を、ベテラン議員も握り返し、裕子は両手で握手を返した。

ところが、ベテラン議員も両手で握手をしたかと思うと

「すべすべのきれいな手をしとるのぉ。」

と裕子の手を撫で回した。

「先生。お戯れはほどほどに。」

と裕子は笑顔で切り返し、嫌味にならない程度の力で手を振りほどいた。

「では先生。今日はお時間をいただいてありがとうございました。失礼いたします。」

キリッとした印象でお辞儀をし、議員の顔を笑顔で見つめ返すと、応接室の出口に向かった。

ドアノブに手をかけた裕子はぎょっとした。

ドアノブが回らない。

「先生、ドアが開かないんですけど」

と振り向いた裕子の背後には、すでにベテラン議員が来ておいた。

ベテラン議員は、裕子の背後から抱きしめるとジャケットの下に着ているブラウス越しに、むんずと乳房を掴み揉み始めた。

「何するんですか!先生やめてください!」

「オラァァーーー!!この、おとなしく乳揉ませろ!!どんなに喚いても誰も来やしないぜ!!!ヒヒヒ」

「いやあーっ!やめて~!!」

「子ども3人いるんだろ。3回以上はやることやってるってことじゃねえか。生娘じゃあるまいし、観念しろ。」

「嫌です!やめてください!」

裕子の抵抗も虚しく、ベテラン議員にジャケットの前部を開かれ、ブラウスがスカートから引きずり出され、白い腹部やブラジャーまで露出していた。

「イヤああぁぁーーーーーー!!!やめて!!」

必死に裕子が抵抗するも、すぐベテラン議員に取り押さえられ、逆に男に有利な体勢に身体を向けられてしまった。

ズズズッーーーーー!!ブチッ!ジュイィィー、スササァーー

「ハハハア、ハアハアハア」

ジャケットも脱がされ、スカートのホックも外され、ブラウスも捲り上げられた状態になり、一気に裕子のバスト、ヒップのラインが露わになった。

仰向けにされた裕子の腰に腰を下ろした男は、抵抗を続ける裕子の両手首を握り、ブラウスが捲り上げられて直になった、ブラジャーに包まれた裕子の乳房を凝視した。

尚も裕子の懇願の悲鳴は続いた。

「ヤメテぇーーーーー。イヤです!!!イヤーーーーきゃあああああーーーああああっつつ!!!」

泣きが入った裕子の悲鳴にも男の容赦しない攻めは続く。

裕子の肩を片手で床に押さえ付け、もう片方の手でブラジャーの中に実った乳房を揉みしだいている。

「ああっ?嫌ーっ!」

裕子がけたたましい悲鳴を上げた。

男が有無も言わさぬ凄い力で、裕子のスカートを脱がせようとしていた。

抵抗する裕子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、裕子からスカートを脱がせてしまった。

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」

裕子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。

スカートを脱がされ、ブラウスもパンプスもソファに投げ捨てられていた。

「ホホゥ。なかなかそそるカラダしてやがる。」

裕子は、とうとうブラジャーとショーツ、靴下だけの姿に成り果てていた。

男は裕子の体の正面からまたがったまま腕を逆手にし、ブラジャーを外しにかかった。

男はブラジャーの脇から手を入れ、乳房の大きさと乳首の触感を楽しんでいるようだ。

思った通りこの女、小ぶりながらハリのあるいい乳してるじゃねか。

ウグイス嬢で来てた時から、声もいいし、手際が良くて、ちょっと鼻っ柱が強いところにそそられてたんだ。

いつか組み伏せてねじ込んでやろうとな。

男の眼は鋭く、裕子のブラジャー、白い胸に向けられていた。それは裕子の胸を舐めまわす様にねっとりとしていた。

裕子は、乳房を直に触られ、ビクっとして逃れようとするが、男に逆手に取られている手をよけいに強く捩じ上げられて苦悶の声を上げていた。

「いやあああっ!あっ痛いー、あ、ク、ああっああああっ!!!」

男は裕子の乳首と乳房の柔らかな触感を手一杯に感じながら、急に手のひらをブラジャー沿いに裕子の最中に回した。

ブラジャーの留め具を探り当てると器用に指を使って、ブラジャーの留め具を外した。

裕子の胸の上で、ふわっとブラジャーが浮き上がり、背中から戻してきた男の手がブラジャーを掴み取って裕子の両腕にたくし上げた。

男の目の前に裕子の乳房、乳首が露わになった。

「いや~~~ッ!!」

ブラジャーをズリ上げられて乳房を露出させられた裕子が、悲痛な悲鳴を上げたその時、

裕子は顔中がカッと熱くなって真っ赤になり、同じようにさらけ出された乳房もカッと熱くなるのを感じていた。

必死に顔をそむけてはいたが、男が裕子の乳房を舐め回すようにして凝視していることはハッキリとわかっていた。

裕子が、乳房のふくらみを、消えてしまいたくなるくらい恥ずかしいと思わせるほど、男の目はねっとりと裕子の乳房を舐め回した。

「子ども3人に乳をやったとは思えないほど、乳首もきれいじゃないか。いひひひひ」

男はいやらしく笑いながら、乳輪もきれいでブツブツも無く、大きさも白いお椀にポツンという表現がピッタリであろう。

乳房の大きさも、小ぶりだが、形は良く少し尖り気味であったが、手のひらに丁度おさまる大きさの、非常にバランスの良い乳である。

素肌より白い二つのふくらみ、生の乳房を見られたのが自分の夫ではなく、下卑い男だということに裕子は絶望を感じていた。

さらに男は指を伸ばして、裕子が今一番意識したくなかった乳首に指を当ててきた。

ズキン、とおぞましい感触が、裕子の乳首に走り、全身に衝撃となって伝搬した。

男は裕子の体を身動きできないように巧みに押さえ込むと、自分の目の前に無防備で晒け出されている裕子の裸の乳房に、改めて舐め回すような視線を浴びせた。

そして荒々しく左手で、裕子の右の乳房を鷲掴むと、激しい動きで獣欲のおもむくままにめちゃめちゃに揉みしだきはじめた。

「イヤーッ……!!」

夫ではない全くの他人の男に乳房を揉まれた裕子が、悲痛な叫びを上げ、右半身をのしかかっている男から引こうとして身をすくめる。

だが、そのかわりに左の乳房が男に対して突き上げられる格好になり、その突き上げられた左の乳房に、男は大きく口を開けて吸いついていった。

「ああーっ、いやーっ…、いやあああっ…!!」

乳房を男にむしゃぶられるおぞましい感触に、裕子がこれまでになく大きな悲鳴を上げる。

そんなことなどお構いなしに、男は舌で柔らかな乳肌を舐め回し、唇で激しく小さな乳首を吸った。

男が裕子の乳を吸う淫らな音が、ズズーッ、ズズーッと部屋中に響き、時折チュパッ、チュパッと唇で乳首を吸いつまむ音が加わる。

そんな男の荒々しくも巧みな責めが、女として熟れた裕子の体の中でも多感な乳房に、変化をおこし始めていた。

男の口の中でしゃぶられていた裕子の乳首が、クッと硬く締まり、勢いよく弾くかのようにして勃起してしまったのだ。

裕子の乳首の勃起に気づいた老練な男は、その硬く尖ってしまった裕子の乳首を重点的に責め苛んでいく。

もう片方の乳首は指でつまんだりさすったりしながら、男は裕子の乳房から一旦顔を上げて、その目でも裕子の乳首の勃起を確認する。

そして改めて、裕子の乳房にむしゃぶりつき、生臭い唾液にまみれた舌で裕子の乳房をベロベロと舐め回し始めた。

もちろん、硬くなった乳首を必ず下の歯で捉えては甘噛みしてしゃぶり、上下左右さまざまな方向に乳房を舐め回していく。

「はあ、はあ、はあ、はあ」

生臭い息を吐きながら、裕子の乳房を舌で弄ぶ男。

もう一方の乳白の乳房は、ごつい手が絶え間なく揉み上げている。

裕子は、恥辱と苦悶の中で感じてしまった官能に、夫に対する罪悪感と悲しみと嫌悪感を抱いていた。

それと同時に裕子が恐れていたのは、理性が崩壊するようなことまでいかないか。

不意をつかれたとはいえ、圧倒的な男と女の力の違いで、組み伏せられている現実に初めて直面している。

このままだと最後まで自分の貞操を守れる自信はない。

現に裕子の意思から離れた乳首が嫌悪感より、女の体として快感に向かって反応を始めているのだ。

-終わり-
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