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【評価が高め】覗きスポットの公園を通ったら、友達のお母さんと関係を持つことになりました。・2(1/2ページ目)

投稿:2023-01-02 02:10:49

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名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
前回の話

僕が、高校生の時のエッチな体験をお話ししたいと思います。少しでも興奮してもらえると嬉しいです。登場人物僕:宮野和也(15)高1身長158cmでかなりの女顔。顔がコンプレックスだけど、一部女子には人気らしい。母:宮野優子(41)専業主婦身長152cmで童顔。20代後半に間違えら…

前回の続きになります。

前作も合わせて、読んで頂けると話の繋がりがよく分かると思います。

登場人物

僕:宮野和也(15)高1

身長158cmでかなりの女顔。ある出来事から貴明の母親と親密な関係になった。

優:宮野優子(41)専業主婦。和也の母

身長152cmで童顔。お尻のラインがきれい。悩みがある模様。

貴:浅田貴明(16)高1

身長173cmでイケメン。性格もイケメンで和也の親友。和也の母に恋心。

楓:浅田楓(40)ファミレスでパート勤務。貴明の母

身長165cmで超美人。デレると性格が激変。

男:ファミレス店員。

(ここから)

僕は、楓さんに会いたくて、楓さんが働くファミレスに向かっていました。

ちょうどファミレスの駐車場にさしかかった時に、駐車場の奥の方から微かに楓さんの声が聞こえました。

「浅田さぁーん。…また、この間みたいにお願いできないですかぁ」

「馬鹿言わないで。この間のことは酔った上での単なる過ちよ。(い、いや)」

「ははっ。そんな事言ってぇ〜(笑)浅田さんも気持ち良さそうにしてたじゃないですか。」

「ふ、ふん。気持ち良さそうになんかしていなかったわ。(いやだぁ。た、助けて…)」

「また、またぁ〜。俺のチンチンをぱっくり咥えてたくせにぃ~(笑)」

男は楓さんの胸に手をのばしました。

「次はおっぱいでも楽しませてくださいよぉー。」

「・・・(怖い、た、助けて!和ちゃーん)」

僕:「何をしているんですか!!!」

男:「(ビク)・・・えっと、誰?…」

僕は男と楓さんの間に強引に入り、楓さんから男を引き離しました。

「あぁ!?・・・あっ…もしかして…息子さん?」

僕は激しく男を睨みました。

「(ビク)…い、いや、なにもないよ。・・・少し、仕事の話をしてただけだよ。…えっと…浅田さん、も、もう戻りますね。」

「私は休憩終わりまで、ここで話をしているわ。」

「そ、そうですか。…じゃ、じゃあお先に。」

男はそそくさと店内に戻って行きました。

楓さんを見ると目から涙があふれそうになっています。

「よし、よし。」

僕は楓さんを軽く抱きしめて、背中をボンボンと軽く叩きました。

「和ちゃーーん。ヒック、怖かったよぉー。」

楓さんは僕にしがみついて大粒の涙をながしています。

「か、楓さん。…目立ってますよ。」

「や!離なさにゃい!」

楓さんが甘えモードに突入してしまいました。これはしばらく戻りません。

「♡♡♡(すりすり)」

楓さんの目は涙で濡れていましたが、顔には喜びあふれています。

「助けてくれた♡♡…和ちゃん、大しゅき♡♡」

楓さんが落ち着くのを待っていっしょ店内に入りました。さっきの男は、厨房担当なのかフロアにはみえません。

楓さんは復活し、仕事ができる店員に見えます。

「いらっしゃいませ。ご注文はおきまりでしょうか?」

ただ・・・僕の前に来ると…。

「食べて欲しい♡♡」

デレモードが継続していて、近くにいた人が驚いていました。

そんなことがあったあと…楓さんの甘えん坊は加速しました。…まぁ、僕にとっては嬉しいことでしたが…。

ある日のこと…僕は貴明とアンティークのカードゲームをするために、貴明の家を訪れました。

「♡」

そして、僕は何故か楓さんの膝の上に座らされてハグされていました。

「…和〜・・・なんか母ちゃんがすまん。」

貴明は、僕と楓さんの関係を知っていましたが、全く反対しておらず、むしろ好意的でした。

「はは。いいよ…僕も嬉しいし(笑)」

ただ、楓さんに抱きしめてられているせいで、僕のオチンチンが反応を見せ始めました。

「!♡♡」

「貴ちゃん!!」

「な、なに?…急に…」

「買い物してきて欲しいの!・・・新町駅前のデパートで!!」

「めちゃ遠いじゃん!?…2時間かかるって!ありえん!!」

「私と和ちゃんの邪魔しないで!」

「いや…もう意味わからん。和は俺と遊んでるはずなんだけど・・・はぁ~、何買ってくればいいの?」

「なんでもいいよ〜♡。台所の母さんの財布持って行って♡」

「会話おかしくない!?」

貴明は諦めて、出かける準備をし始めました。

「和〜ちょーーーっと出かけてくるわ」

「ありがとう。2時間ぐらいでお願い。」

「・・・最近、遠慮なしだな…まあ、天下の往来で長時間ハグするくらいだし〜(笑)」

貴明は財布を取りに部屋を出ていきました。

(バタン)

ドアか閉まると楓さんは、待ってましたとばかり、僕にキスをしてきました。

(チュ♡ムチュ♡)

(ガチャ…)

「母ちゃん、財布これで・・・」

貴明がドアを開けて入ってきたため、キスシーンを見られてしまいました。

「貴ちゃん!!メ!」

「すみませんねぇー、和、あとよろしく〜。」

「いってらしゃーい(笑)」

僕と楓さんは楓さんのベッドでお互いを愛撫し合います。

「和ちゃん♡…今日はこっちからして欲しいです♡♡」

裸の楓さんが僕の方にかわいいお尻を突き出してきました。

楓さんと身体を重ねるようになってから後からするのは初めです。

僕は可愛く揺れる楓さんのお尻を掴みながら、なんとかオチンチンの先を楓さんのオマンコの入口にあてがうことができました。

「あん♡しょこ♡…はぁん♡♡…入れてくだしゃい♡・・・あ、あぁーーぅん♡♡…きましたぁ♡♡」

僕はすぐに出してしまわないようにゆっくりと挿入しました。

「ん。…楓さん、とても、き、気持ちいいです。」

僕は我慢できずに腰を動かします。

「あっ♡あっ♡あっ♡…ふぅん♡あうんんー♡気持ちいいよぉー♡・・・お、おっぱい、おっぱいも揉んでくだしゃい〜♡♡♡」

僕はおっぱいに手を回して、薄いピンク色の乳首を掴みます。

「ひぃーーん♡♡…い、いっちゃいまちゅう♡♡」

僕は少しだけいじわるをしたくなり、腰の動きをとめて、楓さんの耳元で囁きました。

「楓さんはエッチですね・・・今日はここまでにしますか?」

「いゃん!い、いじわるをいう和ちゃんは嫌い!」

楓さんはお尻をモゾモゾ動かします。

「・・・嫌いなんですか?」

「!う、うそ!…嫌いじゃにゃい!・・・あぁーーん♡あ、うぁんーあん♡♡♡しゅき、しゅき、だいしゅき〜♡♡」

僕は楓さんの会話の途中から再び激しくオチンチンを出し入れしました。

「いく、いく、いきましゅ♡…いっいっしょがいい〜〜♡♡」

「…はい、ぼ、ぼくも限界です、楓さんの中にだ、だします・・・あ、あぁ!!」

(ドクドクドク♡)

「あぁーーん!!♡♡…いっちゃいますぅー♡♡♡・・・」

楓さんは、全身をひくつかせながら、ゆっくりと身体を前に倒しました。僕は楓さんがあまり重くかんじないように後からそっと身体を重ねました。

「大好きです。楓さん。」

「♡♡♡♡♡」

しばらくしてから僕は楓さんからオチンチンを引き抜きました。とたんに楓さんのオマンコから精液が垂れて、ベッドを汚しました。

「あっごめんなさい!」

「いい♡」

楓さんはベッドの汚れをティッシュで拭き取るとまだ楓さんの体液で濡れるオチンチンを舐めます。

「んちゅ♡くちゅ♡れろ♡・・・気持ちいいれしゅか♡♡」

僕のオチンチンは出したばかりなのにすでに完全勃起状態です。

「次は…和ちゃんが好きにしてくだちゃい♡」

僕は座ったまま、正面から楓さんを抱きかかえます。お互いの上半身を密着させながら、オチンチンを楓さんのオマンコに入れていきます。

僕はゆっくりと腰を上下させます。この体位だと挿入は深くなりませんが、上半身の密着度がかなり高くなります。

この体位は僕と楓さんが1番好きな形です。

「♡♡しゅき、しゅき…もっとギュッして♡あうん♡」

さっきと異なり、急激な快感ではありませんが、お互いの興奮度が高いため、簡単に逝ってしまいます。

「ああん♡いっちゃいますぅーー!♡♡♡」

「楓さん、気持ち良かったです。楓さんはどうですか?」

「聞いちゃダメ!♡・・・だいしゅき♡」

「はは。わかりました。・・・薬って身体に負担はないんですか?」

「?・・・赤ちゃんできない薬のこと?」

「はい。・・・もし、ちょっとでも影響あるなら…やめて下さい。楓さんの身体がなにより大切です。…僕はゴムでも十分…」

「ゴム嫌い。でも・・・和ちゃん、優しい♡♡…薬は大丈夫。女の子には良く使われるから♡」

僕はいつも楓さんの中に直接出していました。楓さんは、薬を飲んでいるから大丈夫と言っていますが、僕は楓さんの身体に負担がかからないかとても心配です。・・・

ただ、もし、赤ちゃんができてしまったら僕は僕のすべてで楓さんを守ろうと誓っていました…。

・・・・・・・・・

男が夜の公園を歩いています。

「(あーどっかにただでやらしてくれる女いねぇーかなぁー)」

「(浅田のおばちゃんは、年いってけど…美人だし、締りよかったなぁ~)」

「(けちらねぇーで、やらしてくれればヒイヒイ言わしてやんのに!・・・クソガキがこなけりゃなぁ〜。)」

「・・・(今度…強引に襲ってみっかな?意外といけるかも。・・・?女?)」

「(んー。・・・なんかそそる尻の女じゃん。・・・夜に覗きスポット公園をひとりで歩いてるぐらいだし、さそってんのか?クク…ちょっとばかり、いたずらしてみっか!!)」

「(あーやばい。遅くなった。・・・はよ帰ろー)」

優子が急ぎ足で歩いていると、公園のちょうど街頭が切れかかっている薄暗い歩道でいきなりうしろから男性に抱きつかれました。

「!!!」

「おねぇさ〜ん。男漁り〜??」

「なっ!…離しなさい!!(バチン!)」

「痛ぇー!…なにしやがる!!」

「それは、こっちのセリフよ!痴漢!」

「るせぇ!!(ドカっ!)」

男は、優子の手を強くひっぱり、そのまま、力いっぱい草むらに突き飛ばしました。

「きゃあ!」

男はそのまま、優子に跨りました。

「ひっ!」

「ちょ~っとからかうつもりだったけどぉ〜。せっかくなんでいただこうかなぁ~。」

・・・

「(何故に斉木の後始末で帰りがおそくならなきゃならん。・・・和は先に帰ってしまうし、きっと母ちゃんと約束でもしてたんやろーなぁー。はぁー、コンビニ寄って雑誌買って帰ろ。)」

(きゃあ!)

「!」

貴明は悲鳴の聞こえた方に全力で走り出した。

「や、やめて…やめなさい!!」

「ん〜。諦めなって!!ちょ~っと我慢すれば気持ちよく…ぐぁ!!」

貴明は、持っていたカバンで男の顔を殴りつけた。

「なにやってんだ、テメェ!!!」

「ぐふ…ちょっとばかり遊んでただけだ!っ…おめぇには関係ねぇ!」

「・・・貴明君?…」

「!?…優子さん!」

貴明は、襲われていたのが、優子だとわかると男を激しく睨みつけて言った。

「テメェ!許さねぇ!警察に突き出してやらぁ・・・ん…あっ!お前!ファミレスの店員!!」

「!…っ…ち、ちげぇーよ!」

男は立ち上がり、逃げ出した。

「まちやがれ!…ちっ・・・優子さん、大丈夫ですか!?」

「・・・あっうん。・・・ありがとう。」

優子は、答えはしたものの肩が震えています。貴明は思わず優子に近づいて、優しく抱きしめました。

「もう大丈夫です。追い払いましたから!」

「・・・怖かったぁー。・・・ごめん。もうちょっと抱きしめてて・・・。」

貴明は優子の震えがおさまるまで、そのままにしていました。しばらくして・・・。

「・・・ほんとにありがと。・・・助かったぁ〜。マジヤバいと思った。」

「…無事で良かった〜」

貴明は、心の底から安堵していましたが、恋焦がれる優子を抱きしめることで興奮で勃起してしまい、隠すのに必死でした。

「・・・・・・・・・(ぴと♡)」

「なっなにしてるんすか!?」

「あっ!…ご、ごめん。」

「・・・なんか嫌悪感ないなぁ~と思ったら、つい。…ごめんね。」

「え?」

「さっきのやつだと、鳥肌たつんだけど・・・貴明君のは嫌悪感ないし、ふしぎだなぁ~。イケメン補正かな(笑)でも、こんなおばちゃんじゃ、貴明君の方がいやだろうけど。・・・軽蔑しちゃうかな?」

「軽蔑なんてしないし!おばちゃんとも思ってないです!・・・ゆ、優子さんはとてもか、かわいいと思います。」

「そ、そう♡ありがと♡…なんか恥ずかしいー。」

「・・・あっ…そろそろ大丈夫かな?…ちょっと手をかしてね。…よいしょ…ん。大丈夫歩けそう。」

「送りますよ。」

「…お願いしようかな…。さすがに、今は1人じゃ怖いかな。」

「任せて下さい!痴漢ヤローの100や200ぐらい蹴散らして見せます。」

「クス♡さすがに3桁はいないんじゃない?」

・・・

「・・・さっきのこととは関係ないんだけど、和のことで教えて欲しいことがあるの。いい?」

「?知ってることなら。」

「…単刀直入に聞くけど、和って…楓さんとつきあってたりする?」

「!あ、や、えっとどうなんでしょう!?」

「もしかして、肉体関係もあったりして。」

「(ビク)い、いや〜、あ、うん、そ、れはないんじゃないかなぁ~。」

「・・・イケメンはうそが上手いって言うけどあてにならないなぁー。」

「・・・俺の口から言えません。」

「ん。公認かな。・・・なんか、あやしいなぁーとは思ってたのよねー。・・・うーん。もし、私と貴明君が、関係を持つと母子交換ってやつになるのか〜。」

「な、な、なにを言ってるんですか!?」

「ん♡ないしょ♡聞き逃して♡」

・・・

「今日はほんとにありがとう。あなたのお陰で助かりました。(ニコッ♡)」

「いえ!無事でほんとに良かった。」

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